じゃばじゃば
プログラミング初体験。 いや、大学時代に Pascalとかやった記憶が しないでもなく、 初は間違いと言えば間違いなんだけど。
そして大学時代に ひっかかった問題で また引っかかってるのは どーなのか自分。 足踏みならまだしも後退してたらどーしよう。
昨日の新環境の第一印象は 変わることもなく 可もなく不可もなく。 干渉が薄く帰宅が早くなるだけで 正直御の字だったりする。
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切り替え機能発動
スイッチ一つなんて上手くはいかないけど。 どうもこんばんは、xxxです。 それでもカチリと音がする気がした。
●幾ばくかの意思。
強制的にストップ。 そうでもしないと もたなかったりするし。 勿論こんなところで 限界感じてるわけではないですが。
全新人向け共通研修終了。 明日からは二分されて 各専門の研修内容に。 微妙ながらも環境変化で また面倒な予感。
環境変わるたびに ダメージ受けてたら やっぱりもたない。 強制的に切り替え起動、 ただし周囲には出ない程度に。
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電車の中で手紙を書いた
どうやら出せそうもないけど。 どうもこんばんは、xxxです。 日曜日、研修先への帰路の中。
●夜の電車は酷く空いていたので
薄緑色の便箋に ピンク色のペンで 春らしい手紙を予定していたのに 部屋に戻って読み返したら どうも出すことは不可能な。
理由としては読みにくさ。 そりゃあ文字もいつも通りの乱筆な上に 失礼の一言では済まされない 乱れきった構文 挙句にどうしようもない結句とくれば。
書き出しだけは悪くなかったので 次回に流用したいと 企んでは見たものの 春のうちにもう一度、 手紙を出すことが出来るかどうか。
そうして、君達に届くのはいつの日か。
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