Good Luck,Good Lack.
     
じゃばじゃば
プログラミング初体験。
いや、大学時代に
Pascalとかやった記憶が
しないでもなく、
初は間違いと言えば間違いなんだけど。

そして大学時代に
ひっかかった問題で
また引っかかってるのは
どーなのか自分。
足踏みならまだしも後退してたらどーしよう。

昨日の新環境の第一印象は
変わることもなく
可もなく不可もなく。
干渉が薄く帰宅が早くなるだけで
正直御の字だったりする。



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2003年04月15日(火)


切り替え機能発動
スイッチ一つなんて上手くはいかないけど。
どうもこんばんは、xxxです。
それでもカチリと音がする気がした。

●幾ばくかの意思。

強制的にストップ。
そうでもしないと
もたなかったりするし。
勿論こんなところで
限界感じてるわけではないですが。

全新人向け共通研修終了。
明日からは二分されて
各専門の研修内容に。
微妙ながらも環境変化で
また面倒な予感。

環境変わるたびに
ダメージ受けてたら
やっぱりもたない。
強制的に切り替え起動、
ただし周囲には出ない程度に。



↑「鉛筆」投票釦


2003年04月14日(月)


電車の中で手紙を書いた
どうやら出せそうもないけど。
どうもこんばんは、xxxです。
日曜日、研修先への帰路の中。

●夜の電車は酷く空いていたので

薄緑色の便箋に
ピンク色のペンで
春らしい手紙を予定していたのに
部屋に戻って読み返したら
どうも出すことは不可能な。

理由としては読みにくさ。
そりゃあ文字もいつも通りの乱筆な上に
失礼の一言では済まされない
乱れきった構文
挙句にどうしようもない結句とくれば。

書き出しだけは悪くなかったので
次回に流用したいと
企んでは見たものの
春のうちにもう一度、
手紙を出すことが出来るかどうか。

そうして、君達に届くのはいつの日か。



↑「鉛筆」投票釦


2003年04月13日(日)


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