電車の中で手紙を書いた
どうやら出せそうもないけど。 どうもこんばんは、xxxです。 日曜日、研修先への帰路の中。
●夜の電車は酷く空いていたので
薄緑色の便箋に ピンク色のペンで 春らしい手紙を予定していたのに 部屋に戻って読み返したら どうも出すことは不可能な。
理由としては読みにくさ。 そりゃあ文字もいつも通りの乱筆な上に 失礼の一言では済まされない 乱れきった構文 挙句にどうしようもない結句とくれば。
書き出しだけは悪くなかったので 次回に流用したいと 企んでは見たものの 春のうちにもう一度、 手紙を出すことが出来るかどうか。
そうして、君達に届くのはいつの日か。
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トランクからから引き摺って
満員電車に乗り込んで帰宅。 どうもこんばんは、xxxです。 一日差で戻れるかどうかはかなり大きい。
●相変らずの睡眠欲
最近は正直なところ いつでもどこでも 眠れたりしてしまうのだけど。 (そして時たま後悔したりする) やはり家のほうが眠りやすいわけで。
本日の帰宅は どう考えても眠るため。 眠れないわけではなく、 カロリーも十分摂っていつつ、 それでもやっぱり眠るため。
まあ一日眠ってたことの 言い訳でしかないですが。 どうせ戻ったら ってのも言い訳かなやっぱ。 あー駄目人間。
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受身形でone day
行かされる先が伝えられ。 どうもこんばんは、xxxです。 思ったよりも早かったかな。
●万歳自宅通勤
一時間強で通えるようなので、 それに関してはほっと一息。 同期の配属がほとんどないという 少々微妙な状況を除けば 内容にも場所にも不満はなく。
とゆーか大当たりですか? 正直某本屋街が近いとか 思いどころか予想もせず。 ここで運を使い切ったのか、 それさえ打ち消すほどの仕事なのか。
とりあえず本屋があれば どっちでもいいや<適当。 グループワークも 結果はともかく 成果には不満なく終了し。
ただし専門に分かれたら この限りじゃないだろなと 予想は少し 斜め下向きに見たまま、 朝方帰宅のため早々に就寝の金曜日。
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