Good Luck,Good Lack.
     
つまりは僕が欲しいもので
研修準備にあたりまして。
どうもこんばんは、xxxです。
これはいる、これはいらない。

●これは欲しい。

必要じゃないけど欲しい。
とりあえず余裕があるとこまで詰め込んで、
残りは手持ちの勢いで。
持込にかなり苦労しそうな厭な予感。
本は最低限と呪文のように繰り返し。

たとえばCDとか。
研修に必要はないけど
ケースに入る分は既に持ってくものリスト入り。
制限の中の選択、選別、選抜作業。
こっちよりそっちが大事な理由。

なくても問題はないわけで。
人が生きるのに
本当に必要なものは
単純で少ないなんて
そんなこと皆知ってるね。

単純に欲しいのです。
手に入るのなら
手に入れるし
そのまま持って行くのです。
判断基準はやっぱり好き嫌い。

増えた荷物を引き摺って、行けるとこまで行くのです。



↑「鉛筆」投票釦


2003年03月28日(金)


「泣いて泣いて泣きやんだら」
笑うしかないのです、笑えるのです。
どうもこんばんは、xxxです。
笑っていられることはいいことなのです。

●研究室に一泊。

我儘言ってみました。
研究室に行って、
ゲームしてるの見て、
コンビニに買い物行って、
お菓子食べて漫画読んで。

いつも通りの感じで。
いや、それは勿論
全部いつも通りって
わけではなかったけれど
でもやっぱりいつも通りな感じで。

じゃあね、の後で
明日ねと続きそうな感じで。
明日ではないけど
それは大したことじゃないね。
「失ったものなど何もない」ね。

僕も大丈夫だね。



↑「鉛筆」投票釦

2003年03月27日(木)


卒業したのです
取り返しのつかない日々の速度に日記飛びまくり。
どうもこんにちは、xxxです。
抜けてる分はもう研修中にでも書くかと。

●そんなに遠くなるだろうか。

否定の答えが出やすそうな質問形式。
こうやってこんな風に、
人は自分を誤魔化していくのですとか言ってみたり。
それでもそんなに遠くないよねと
言えるうちに何度でも言っておくんだ。

袴なんぞ着てみました。
成人式でも着なかったので
七五三以来ですか。
赤に黒で飾りもなく。
足の痛みにはかなり閉口して。

式自体はあっさりと。
この手の行事にしては珍しく楽しめに。
お誕生日おめでとうでした。
大手だとこーは行かないかな。
斉唱は蛍の光で。

写真義務分+αを撮影後着替え。
久々にスーツとか着てみた。
お友達とご飯食べて
カラオケ行って
それから研究室で飲み。

そして酔っ払い。
記憶あるけどかなりの酔っ払い。
言ったこと覚えてるけど酔っ払い。
思ったこと覚えてるけど酔っ払い。
ジンライムは飲まないとなのです。

追記。
この日に読んじゃいけなかった本。
「少年は荒野をめざす」吉野朔実
…読んじゃいけなかったってことは
読んじゃったってことなんだけど。
世界は凍りつくことなく今もここにある。

それでもと繰り返す。


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2003年03月24日(月)


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