なにしてんのと背中叩かれて
蹴られた方がマシだと思った。 どうもこんばんは、xxxです。 いや、身体的に痛いのは大嫌いですが。
●精神的なのも好きじゃないですが
たまにはこう喝を入れないとってゆー。 あれ、色んな人に会ったのは この日だったか次の日だったか 書いてたら記憶が曖昧なのが明確になった。 ↑文章の内容がわかりにくいです −6点
久々に会った人が2人。 殆ど擦れ違っただけだけど、 元気そうで良かったなあと。 それから研究室の人と、 自分の生徒と−うん、結構多いなあ。
やったのは とにかく必死の要旨修正。 前回マシになったかと 調子に乗ってチェックをせず 見捨てられても仕方ないほどのぼろぼろ原稿。
・・・ごめんなさい。 この回、一生懸命読み直して 修正かけたお陰で 次には「ほぼOK」が頂けたわけですが、 その一回分迷惑かけまくりなわけだ。
自己反省鬱入。 ・・・まあたまにはしとけと。 そんな感じで 背中蹴飛ばされてみました、自分自身に。 人に手間かけさせるわけにも行かないし。
最後の生徒さんは もうすぐ期末試験だそうで。 三年間の家庭教師生活にもさよなら近し。 そうだ、彼女には何の本買おうかな。 もう考え始めないと。
2003年02月08日(土)
|
流し込んだ水の冷たさで覚醒
睡眠とゆーより昏睡の方が近い感じで。 どうもこんにちは、xxxです。 俄か雨は無理でもこっちは更新しようとよくわからない意志決定。
●久々に3時間睡眠とか
9時から12時まで寝ると 次の一日が長くていい。 24時間フルで使えるわけだし。 勿論睡眠欲の権化が何もなしで出来るわけもなく、 高校以来のエスタロンモカ服用。
「眠らない人」は極端だとしても (医学的にいらっしゃるらしいが) 普段からもう少し長く起きてたいなあと思う。 眠るの好きな時点で難しいけど、 時間不足と睡眠不足ならどっちをとるかは結構明白。
夜に起きてるのが好き、 静かだから。 昼に寝てるのが好き、 静かじゃないから。 四月から働くなんて誰も信じてくれなさそうだ。
ある時間過ぎると眠れなくなる、 とゆーか眠りたくなくなる。 このままで何がいけないのだろう。 太陽が昇らなければ このままでいられる気がする。
だから雨の夜の方が好き。 太陽は昇らないとゆー確信。 寒いけど雪の夜は大好き。 この程度の明りがあれば何もかも十分じゃないか。 青空が好きと宣言する人間が何を言うと言われそうだね。
そう言えば 月の光が青いのを知った、 のではなく見たのは高校生になってからだった。 知らないことが沢山あると思った。 もったいないなあ。
知らないのは 夜のことも昼のことも。 てことはやっぱり 睡眠時間減らすしかないのかなあ、 とため息つきつつ流し込む冷水。
悪夢の後だからこんな決意かと苦笑。 夢の中には 太陽も月も出て来たことがないのです。 明日いい夢でも見たら、 簡単に翻りそうな感じだけど。
2003年02月07日(金)
|
言い訳をするのは「好き」だからだ
・・・「好き」を免罪符にして何処まで行くんだい? どうもこんばんは、xxxです。 好きだからで許されることは結構少ないと綺麗に笑った人を知ってる。
●久々に聞いた椎名林檎
新曲じゃなくて 「無罪モラトリアム」だったり。 鮮烈と感じたのはいつだったか、 初めて聞いた場所を覚えていない。 多分もう思い出さないんだろう。
「その人の最高作と思えるものに遭ったら、 他のものはもう触れたくない」 こんな傲慢な事を言った記憶がある。 傲慢ではなく臆病なだけだと 気付いたのはごく最近のことだ。
BGMが決まったところで、 卒業論文要旨の訂正版。 現在鋭意作成中。 大変なんだけど、どこか悪くない。 試験前と同じ。
いや、大変なんだけど。 そして先生に相変わらず迷惑をかけているんだけど。 でも中学から定期試験前とかって 「やってねー」を言い合うのをどこか楽しんでた。 同じ事やってる時間共感連帯感。
研究の内容は違うけど 論文書いてぐったりしてるのは同じ。 早く終わるにこしたことはない、 そしてさっさと片付けたい。 だけどいつか思い出すんだろうなあと溜息でなく苦笑。
君に不要な感情を 切り捨てれば 君の側にいられるだろうか 君の側にいたいと思う この不要な感情を
↑何故「俄か雨」に書かないのか。 もう2週間くらい滞り。 卒論のせいにしたいとこだけど、全く違います。 今週いっぱいになんとか取り返したいとここで書く。 背水の陣万歳。
2003年02月06日(木)
|
|