お刺身が食べられるようになったのは
いつのことだかもう昔。 どうもこんばんは、xxxです。 美味しいお魚を頂いて来ました。
●登校時間がどんどん遅延
いや、今日は本屋が悪いが。 正確には結局買い始めた「マリア様がみてる」に 「少年は荒野をめざす」からはまった 吉野朔実さんの文庫に加えて 他の本を立ち読みまでした自分が悪い。
立ち読みは 「されど罪人は竜と踊る」と 「西の善き魔女」。 後者は1冊だけ・・・続きはもういいか。 前者は設定が大変だったなあと。←感想
現在卒論は要旨作成中。 先生多忙の為、 修正版の返却はもう少し待機。 正直戻ってくるのが怖。 ・・・すいません、あんなのですいません。
帰りに食事とゆーか飲み。 お刺身が非常に美味。 とゆーわけで、あの頃は何で食べれなかったろう? 好き嫌いが随分減った。 他は大して変わってない気もする。
懐かしいものの話。 例:「スイミー」「夢の世界を」。 授業の風景より教科書を覚えてる。 同じ場所にはいなかったのに、 同じ時に同じ事してたのかな、とか思ってみたり。
帰り道は寒かったが、 これから雪が降る(かもしれない)らしい。 二月が一番寒いんだっけと 頭の中は「カリブ夢の旅」に支配されつつ帰宅。 中学合唱祭のCDなんて、どこに行ったろう。
2003年02月04日(火)
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それでいいと君は言う
勿論君のせいにしようと言うんじゃない。 どうもこんばんは、xxxです。 責任は自分で取る、それくらいは誓う、だから。
●それでいいと言ってくれ
その場合、 「それでいい」は嘘でもいいのか。 となんとなく思ってみた。 嘘でもいいんだろう。 その場合重要なのは嘘の理由だ。
一欠片でも 「僕のため」だと思っていてくれたら。 面倒だからとから この方が楽だからの中で 隠れそうなくらい弱くてもいいから。
その存在を 信じるだけでいいんだろう。 それだけで、 自分で百回繰り返すより きっとマシになるだろう。
何故こんな事言ってるかと言うと、 嫌な夢を見たからだ(理由になってない。 議論してて、自分を貶めることによって 相手も引き摺り落として 挙げ句に相手をさっくり傷つけた。
で、都合よく謝って 自分だったらそれは許せないだろ、 いや人の目気にして許すかとか 適当なまあまあエンディングにもやもやしてたら 相手も自分に似てたことに気付いた。
自分対自分か。 てことは、最後のは 自己肯定ってゆーか自己弁護か。 ・・・二度寝は良くないと あれほど心に誓ったのに−しみじみと反省。
2003年02月03日(月)
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金縛られてみた午後
・・・別に好きでなったわけでもない。 どうもこんばんは、xxxです。 別に「あなたの知らない〜」とかじゃなくて単なる疲れ。
●疲れったら疲れ
あんなに眠っといて 疲れてんの?とかゆー 突っこみは聞こえないので却下。 くだらない事考えながら うたた寝してたのが良くなく。
あせってたんだか あせってなかったんだか。 まるで今目の前にある 再提出の要旨のようだ。 ・・・自分で言って自分でへこむ。
鬱鬱としているので 鬱鬱となるのです。 あああー、やっぱりダメだねえ最近。 2月入ったからーとか きっかけまで他力本願の時点でダメかと。
眠る前は昨日買って来た 「ウェハースの椅子」読んでた。 前に本屋で立ち読みもしたが、 やっぱり欲しかったのだろうと思った。 画家になれなくとも、サンドイッチは作れるし。
この本のカバーがいい。 デザインじゃなくて紙質。 いや、デザインも嫌いじゃないけど、 それ自体はカバー取った方が好き。 そーゆー所にこだわりを持って作られた本が好きだ。
勿論、大量生産で安価の 文庫本が嫌いだと言うわけではない。 岩波のあのいかにもな 一貫した肌色のストイックさだって好きだ。 だけど、あれは並んでこその気もするから。
とりあえず起き上がってから 深めに息をついた。 非常に冷えている水道の水を飲んでから (この時期の水道水はなんと言うか迷いがなくていいと思う) 本の残りを読み通した。
結局要旨に取り掛かったのは、 日付が変わってからだった。 これ以上誤魔化すわけにも行かないし。 なんとも中途半端だと思う。 やらなきゃいけないなら早くやればいいのだ。
それとも投げ捨てるか。 別に出来ないとは思わなかった、 ただそれには理由が馬鹿馬鹿しい、 とゆーかないも同然とゆーかただの阿保とゆーか。 つまり、出来ないんだろうと笑う価値もない話だ。
2003年02月02日(日)
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