試写会「壬生義士伝」
泣きました。 どうもこんばんは、xxxです。 久々によく泣いたと思います。
●しかし最近映画でよく泣くようだ。
とゆーわけで行く相手に気をつけるべし。 とか言ったところで 今日の連れは母親だったので何も問題なく。 オリジン弁当で買ったおにぎりと ペットボトル持っていざ。
「壬生義士伝」 あれ、と思ったら これ新年のスペシャルで見たのだった。 そしてとにかく泣いたのだった。 そしてまた泣いたのだった。
守銭奴と呼ばれても 身は修羅と化しても それでも、
−それでもとただ笑顔で。
正直思い出し泣きもした気がする。 エピソードとか微妙に違ってたが おかげで原作読みたくて仕方ない。 と言うか明日買いそうである。 図書館にあっても・・・意味ないな。
あんなに、生きたいと言った筈なのに あんなどうしようもない刀なんかで 安らかに死ねる理由なんて たとえわかるとしたって 知ってはいけないのだと思う。
申し訳ないと頭を下げた。 生きて帰って来いと笑顔で言った。 死にたくないと泣いた。 感謝していると微笑んだ。 そして、義のためにと振り返ることなく。
拳銃なんて造ったのは間違いなのだ。 遠くから人を殺せるなんて 自分の手が血に塗れないなんて 奪ったものを全て抱えないなんて そんなものは間違いなのだ。
本日冷めやらぬのでこれにて。 皆様はどうぞ良い夜を。
2002年12月19日(木)
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寝てました。
のでほんとに書くことがない。 どうもこんばんは、xxxです。 とにかく寝て寝て寝続けた感じで。
●書くことなし。
バイトは行った。 それ以外全部睡眠。 それでいいのかとホントに思ったが どこかでこれで最後かと思った。 いやあと1回や2回はあるだろうけど。
発表が終ってとりあえず安心して まあ次回のゼミは来年だし とか思いつつ もう一回昼寝しちゃうかなんてのは もうこれで最後なわけで。
あ、最近調子の悪かった とゆーか動作が遅いパソコン君を 少しいじったりもしたかな。 こんな日は最後。 まだ最後になんかならない日も沢山あるから。
2002年12月18日(水)
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年内最後の発表。
無事と言えるかどうかは微妙なとこ。 どうもこんばんは、xxxです。 まあとりあえず終ったことに間違いはなし。
●よく覚えてない。
思い出したくないが正解か? とりあえず今は 終ったというその事実が大事。 他はいい。 とりあえずいいことにする。
結局30分+αだったかなあ。 全体的に伸びたゼミでしたが 責任は結構自分にあります。 申し訳ない(ここで謝ってもなあ)。 アンケートはこれで全部終了→感謝。
あとは解析やり直し。 まあそれが大変なわけだが 大して予定のない冬休み、 なんとかなることでありましょう。 そこでやりさえすれば。
卒論予定表ついに発表。 切羽詰り具合が 如実にわかるようになった 師走も半ばのお話。 さて、も一回気合入れないと。
2002年12月17日(火)
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