Good Luck,Good Lack.
     
 補修教習
どうもこんばんは、xxxです。
あっと言う間に今年ももう半月を残すところとなりました。
・・・何故もう半月しか残ってないんだろう(お前・・・)。

さて、本日のxxxは
・前回治し切れなかった歯の治療
・前回卒業し切れなかった教習所
に行って来て一日を終わりました・・・。
一日が有効だったかそうじゃなかったのか、
正直よくわかりませんな(T-T)。
そりゃあ治し切りたかったよ、右下の奥歯。
そりゃあ卒業し切りたかったよ、教習所。

したら今日昼まで寝れたのに(駄目)。

明日は歴史検定に行くので、
(しかし前回にも増して本を読んでないので既に駄目そうだ)
まあ朝はそれなりの時間に起きねばなりません(起きろよ)。
しかも次の卒検を来週の火曜日に頼んできたので、
その日も朝一で教習所のバスに乗らねばなりません。
そうしてまた昼まで寝れません(だから起きろよ)。

あ〜昼寝したいな〜(十分駄目)。

先月かな、文房具屋で「やることリストメモ」を購入。
日付とやることリストとチェック欄がある、
可愛い天使さんがついているヤツなのですが・・・

レポートと宿題だけで1ページ埋まったってどうよ(T-T)。
(ちなみに1ページは8項目・・・)

なんだか休みの日って皆何してるんだろうとか思いますね。
大学で講義受けたり実験したりしてる時は、
皆同じことをやっているわけなんだけど、
休みの日とかどうやって過ごしてるんだろう。
結構お互いわかんないよなあ、そういうこと。
まあとりあえず、

炬燵でそんなことをつらつら考えてたら、
教習所のバスに遅刻しかけて、
久々に5分間全力疾走してる休みを過ごしてるのはxxxくらいですか。
(しかもそーゆー時に限ってバスは10分遅刻してきたが)。

明日は歴史検定を受けて来ることよりも、
帰って来てからのレポートのとりかかりに
重点を置きたいと思うxxxでした。
うん、思うだけなんですけどね?・・・(;_;)

 
BGM:「オレンジ」SMAP
            さよならなんてまだ言うどころか
            逢いたいよさえ言えない人だけど
            きっと忘れないとは思えるんだよ
            今大切な人なんだって思うんだよ


2001年12月15日(土)


 生体実験
どうもこんばんは、xxxです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

「電気は大切にね♪」の話。
今日の1時間目の講義は暖房のある部屋。
(とゆーか、暖房の無い部屋での講義は1つしかない←あるのか)
しかし暖房は自動で制御されているらしく、
(中途半端なところに技術を使うのはやめようね♪)
正直眠れないほどの温度を保ってくれました。
窓開けてくれて助かったって冬の感想じゃないっての。
「暖房のかけすぎには注意してね♪」
でん●ちゃんは正しい。

本日は実験の日。
とゆーわけで前回・前々回に引き続いて
生体実験をやって来ました。
今回は筋肉の疲れの実験。
えーと、0まず被験者を半袖にします。
で、1エタノールで消毒して塩で皮膚を削ります。
2電極を張ります。
3銅の網の檻の中に入れます。
4錘をつけます。
5檻を閉めます
6思いっきり力を出した状態の力を測ります。
7その力の30%の力を加えます。
疲れるまで待ちます。
9疲れたと言ったら応援したり励ましたり嘘をついたり頑張らせます。
10もう少し頑張らせます。
11もうちょっと頑張って〜(鬼)。
12本当に限界なのでおしまい。

なんて酷い実験だ(爆)。
しかもxxxはちょっと半袖になれない格好だったんで、
測定の方しかやってないしね(最悪)。
挙句に?でちょっと力を入れすぎてしまったらしく、
ある被験者の肩が・・・その・・・
ちょっと皮剥けちゃったり・・・(T-T)。
あ゛〜ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
そんなに力入れたつもり無かったんだけど〜(/_;)。

もう片方のチームは
被験者が以前も書いた
延々と一桁の足し算をするという、
非常に単純で退屈で嫌な作業を一時間行い、
する前後の瞬きについて調べると言う実験を・・・。
これもある意味酷いね(^_^;)。
ここでxxxが得た生体実験の真理をお教えしましょう。

1.被験者にはなるべくなるな。
2.データ処理者には絶対なるな。

正直人間だの生物って存在がわけわかってないんで、
「ああ、それこそが世界の神秘!」とか言うのは
非常に結構で崇高なことだと思いますが。

被験者ごとにデータ違い過ぎるから非常に怖いです。
正直「みんな違ってみんないい」とか言ってられないし(爆)。
ああ、人間って本当によくわかりませんねえ。

それでは本日この辺で。
問題はこのレポートを、
いつから始めるかと言うことだ・・・。

2001年12月14日(金)


 一撃必殺
ども、こんばんはxxxです。
春眠暁を覚えずなんて世間様では言うようですが、
xxx年中暁を覚えないどころか、
覚えていても忘れ去るのが得意なようです。
いやぁ〜、眠いよ〜(-_ゞ 。

木曜日の話題と言えば、「日本伝統武術論」(いつから決定に・・・)!!
先週の連絡事項に、
「なるべく動きやすい服装で来るように」
いつにも増して熱いです、熱いです「日本伝統武術論」。

何しろ今日のテーマは「急所を知ろう」
ペアになって、お互い
急所を突いたり突かれたりする
非常にエキサイティングな講義です。

急所を打つ・蹴る・突くものを総じて当身技と呼びます。
色々種類はありますが、
さすがに後死当(障害が後に現れ突然死に至る・・・らしい)
なんてものを学校もとい現実生活でやるのは、
非常に危険て言うか洒落にならないので却下(爆)。

本日突いたり突かれたりした急所は
水月・伏兎・合谷・・・など。
基本的に「そんなに危なくないもの」を選択したとは言え、
喉あたりを狙うものの時は
上手く行ってしまった方からゴホゴホ咳き込む音が・・・(笑)。

軽くやっても素で痛い・・・(+_+)。
「痛いのは相手だから大丈夫!」と言うお言葉に従うと、
半端じゃなしに相手が痛がるどころか、
次のターンで復讐が予想されますので、
友情度合いに気をつけることが大事です。

よくわからなくて先生にやってもらうと、
すっと持たれたと思った瞬間に
腕がくるりと回って妙な体勢で「いだだだだ」とか
言ってじたばたする羽目になります(T-T)。

しかも自分でやっても正確な位置だと、
本人予想以上の激痛が走って
一人で「いだだだだだ」と非常に情けないことに陥ります(笑)。
予想以上にこれ↑は情けないので、
人のいないところでやるか、
元よりやらないことをお勧め。

しかし教わるとなんでかこうやりたくなるんだなあ・・・(ーー;)。

残念なことに来週はご都合で休講。
しかし新年からは剣術等の極意について考え、
最終的には生きる極意についてが目標です。
熱いです、熱いです「日本伝統武術論」。
さあ、皆様も日々を熱く生きてみませんか?

2001年12月13日(木)


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