Good Luck,Good Lack.
     
 春夏秋冬
どうも、こんばんはxxxです。
また風が冷たくなり夜は暗くなりましたが、お元気ですか?
Steady&Coの「春夏秋冬」を聴きながら、本日の日記。
なんとなく今日は一日この歌を聴いてました。
好い歌です、そう思います。

気付けば今年も『ひとつき』を切りましたね。
この一年何をやったのか、そーゆーことは、
計算とか計測とか出来るものではないのでせうが、
毎年毎年此の時期になるとそんな事を思います。

大体秋以降に受けた検定二つとも
来年結果発表だしな。←すごく気になって嫌。

とりあえず2週間後の世界史検定の為に、
「詳説・世界史」を読み始めました。
好き嫌いってのは失礼な分け方だと思うんですが、

ヨーロッパ王政時代の王様の名前は嫌い(泣)。

1世だろーが3世だろーが19世だろーが知ったことか(爆)。
国ごとで半端に発音違うのもやめよーねー。
フランツ(独)=フランシス(英)なんかはまだいい。
ペーター(独)=ピーター(英)=ピエール(仏)も許容範囲。
だけどな、だけどだけどだけど。

ジョン(英)=ハンス(仏)ってのは嘘だろうよ。

なんか少年ぽいのは共通だけど、どう考えても別人だろう(ーー;)?
まあ他にも色々あるんですが・・・。
ギョーム(仏)=ヴィルヘルム(独)。
・・・いいのか?本当にいいのか?
シーザー(英)=セザール(仏)ってので
なんかどっかのCM思い出すのは・・・あ、僕だけですか(汗)。

明日は久々に教習所に行きます。
実質2週間ぶりです。
年内に免許は手に入らんな・・・。
せめてモータースクールだけは卒業したいんだけど。

まとまりないまま本日は是にて。

「瘤取り晴明」夢枕獏先生・購入読了。
人の身のまま牛車にて百鬼夜行参加熱烈希望。

2001年12月03日(月)


 色彩判定
どうもこんばんは、xxxです。
カラーコーディネーター検定に行って参りました。

手応えは・・・予測もつきませぬ(T^T)。
いや、何も無かったてんじゃないんで、
まあ其れよりはいいんでせうが、どうなんだかなあ。
マークシートだからとりあえず埋まってるし(鉄則)。
想像してたより幅広い視点+詳細を問う出題だったので、
正直、記憶の隅の雑学というか当て勘というか。
いえね、問題集をきちんとわかってれば、
きっと7割(合格点)は行くんでしょうけど・・・(T-T)。

CCICのカラーチャートも配ってくれるんですねえ。
良かった・・・トーン分類なんて覚えてなかったから(ーー;)。
(毎回こーゆー形式で問題が出てるんでしょうか?
 勿論、そんなことも知らないで受けたのか?は禁句。)
色の四角のグラデーションがとても綺麗です。
ちょっと白い所にハーマングリッド効果が出てますが(笑)。

※ハーマングリッド:黒い四角を囲む白い線の格子図形の、
白い線の交点にうすいグレーの点が現われる現象。
よくお子様向けの雑誌で目の錯覚とかで出てくる。
xxxはこの手のものが非常に大好き。今も。

まあ結局合格発表は、明けて一月と来たもんだ。
完全に忘れてるに一票だね。
忘れた頃にやって来る〜やって来る〜。
さてさて、鬼が出るか蛇が出るか(両方駄目では?)。

とりあえず一つ終わったと言う事で〜
再来週は世界史検定で御座います(爆)。
ええ、自分でもなんか間違ってるってのはわかってるんですが。
ああ、どうしてどうして自分は、
世界史のある大学に行かなかったのでせう(またか)。
今夜から枕下には『詳説世界史研究』さ♪←変。

そう言えば最近(いま細菌って変換されてちょっとへこんだ。)、
久々にxxx読書ブームが「来てます」。
世間様からはまた1シーズくらい乗り遅れてますが、

それはいつものことです。

しかも日本妖怪ブーム(限定)。
京極夏彦先生フルで読み直すは、
結局夢枕獏先生「陰陽師」は文庫ながら購入するは、
小野不由美先生の「東亰異聞」引っ張り出すは、
自分ながら手が付けられません。
いいなあ、妖怪って←お前が十分怪しい。

まあxxxは行き過ぎだと思うんですが、
日本の宵というものはとても美しくて良いですね。
春には夜桜、夏に華火、秋の月見に冬雪明り。
薄ぼんやりといつも灯りはあるのです。
ただその灯りが儚くて恐ろしくて、
まるで消えて行きそうなだけなのです。

まあ素晴らしい作家さんの作品を読むのは
非常に情緒があっていいものですが、
自分はいい加減書きかけの妖物小説をどうにかしろ(爆)。

人様から主人公のキャラクタ貰って、
はや数年が経ちました・・・。
この休みには必ずと何度言った事か(最悪)。
でもこの休みこそは必ずです。
え。
そんなに自信たっぷりでいいのかって?

就職活動再開直前:xxx。

ここで書けなきゃいつ書ける・・・。
相変わらず切羽詰らないと動けない駄目学生でした。

2001年12月02日(日)


 色彩操者
どうも、こんばんはxxxです。
最近すっかり周囲から資格マニ呼ばわりされて
とにかく必死で否定してるんですが、
(何が嫌かって、マニって言う中途半端な響きが嫌(笑)。)
明日はカラーコーディネーター検定試験を受けに行きます!
趣味で(十分マニっぽい)。

ついさっき慌てて試験形式を確認したら、
受験級は完全マークシート方式でした。

とりあえず白紙はない(喜)。

そんなこと言っている間になんか一つ覚えろよ(T^T)。
合格率50%切ってるっつーのに(それもさっき知った)、
今日一日殆どページ捲らずに昼寝してたし・・・。
あと3時間が本当の勝負!(爆)

そう言えば本日ついについに、
「ハリー・ポッター」の公開が始まりましたね。
『全世界が魔法にかかる。』
もうかかった人がいるかと思うと非常に羨ましいス。
映画館に行くたび長くなっていく予告を観てどきどき。
小船で向かっていくところとか
蝋燭が何十本も浮かんでいるところとか
生徒達が帽子を投げ上げるところとか

今すぐ観たいってゆーか明日の朝一で見たいね。
(いいから検定受けに行け。)

とりあえず、英語版「ハリー・ポッターと賢者の石」
読破してから行くことにしよう・・・。
大混雑だろうしなあ( ;^^)ヘ..。
でも映画観に行きたい・・・もう一度「陰陽師」でも行こうかなあ。

夢枕獏先生の小説をこの3日で何度読んだことか。
てわけではまり直してます、「陰陽師」。
「瘤取り晴明」明日帰りがけに買いそうな勢い。
(こう書いた時点で7割は決定です←欲望に弱すぎ。)
前言撤回、やっぱり読んでから行くんだったか?(^_^;)
でも先入観なしで観た面白さってのもあったしなあ。
原作つきの映画ってのはそーゆーところが非常に難しいですね。
陰陽師に関しては、野村萬斎さんも伊藤英明さんも皆さん、
役者さんたちがxxx的に非常にぴったりでいいんですが。
勿論、そうじゃない映画とかもたまにはあるわけで。
いめーじというものは、曖昧なくせに強力。
時には邪魔でしかないのに、どうしても存在。
どうしても。

そう言えばこの日記のカウンター、
簡易プレビューしてると上がっちゃうんですね(ーー;)。
うーわー、かなりの数自殺点か(なんか違う・笑)。
それでも読んでくださっている方がいると信じつつ・・・。

2001年12月01日(土)


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