Good Luck,Good Lack.
     
 奥歯欠落
初台の新国立劇場でクリスマスツリーに降る
雪を見て来ましたxxxです、こんばんは。
ジングルベルが鳴る中、きらきらと光るイルミネーション。
世間はすっかりクリスマス・・・まだ一ヶ月以上あるのになあ(T_T)。

昨日は高速教習の一日遅れ日記となってしまいましたが、
今日も一日遅れの日記を語ることとさせて頂きます。
いや、本当は昨日語るつもりだったんですけど、ね?
(まるでレポートの終了予定のような繰り下がり方。)

昨日、それは暖かい日でありました。
珍しく和食の昼食を選んだ自分の、ふと目に止まったもの。
それは、サーティー○ンのアイス達。
「当分食べれることはないだろう」と言う食い意地が
xxxの背中をどつき倒し、あっさり購入へ。
秋の新作、ロッキーマウンテンムース!

『チョコレートムースアイスクリームにブラウニーピースと、
口溶けのよいダーク、ミルク、ホワイトの3種類のチョコレートで、
壮大なロッキー山脈を表現した、ダイナミックなアイスクリームです。』

非常にダイナミックなアイスをダイナミックに食した時、
xxxの口内では音がしました。

がり。

!・・あ、チョコが冷えて固まってるからな〜。

左奥歯になにかはさまっているかのような違和感を覚えつつ、
xxxは大学に戻り、簿記検定の勉強を始めました。

なんか違和感がしつこいぞ。

さすがに公衆の面前であがっと口を開けるわけにも行かずトイレに。
一人鏡の前で、あががっと口を開けたそこには。

奥歯陥没。

てゆーか割れ目入ってるよ、割れ目( ̄□ ̄;)!!
恐る恐る指で触ると、がくりと言う衝撃とともに、
右手の中には歯のかけらが残されていました・・・。

xxxがとりあえず自分に現状を納得させると
教室に駆け戻り、皆に騒ぎ立てたのは言うまでもありません。

歯は大切に。

歯医者に行ってなんと言おうか、哀しい悩みを抱えたfalingでした。
左上の歯を治療中なのに、右下欠けましたあなんて言えないって・・・。

2001年11月15日(木)


 高速教習
こんばんは、xxxです。
今普通に日記を書こうとしたら、予想外の日付の日記が出てきました。
ああ、そうか・・・

レポート書いてたら日付変わったのか(T_T)。

でもやっと明後日提出の実験れぽが終わったのだもの!
そうよ、何もかも大丈夫!!
たとえ

今週末に簿記検定があって
今日もとい昨日新しいレポートがまた課題として出て
明後日にも実験で課題が出ると知っていても

そうよ、何もかも大丈夫!

6行上と同じ文章を書いたのに非常に痩せ我慢に聞こえるのは何故(T_T)。

えー、はっきり言って非常に寝たいのですが、
なんとなく気になってしまったので日記を書いてから寝ることに(爆)

宣言どおり昨日は帰ってくるなり、使い物になりませんでした。
さすが、自分のことはよくわかってるね( ;^^)ヘ..。

高速教習は複数教習なので生徒3人+教官1人で乗車しました。
同年代くらいの女の子で3人・・・良かった(ーー;)。
車は非常に大きく格好の良いしかも安い(恐らくポイント)CRV車!
・・・おいらこれ乗ったことないんですけど(゜_゜;)。
なんで高速行くときに限って違うのさ・・・ぶつけるから?
(本当は車高が高くて見やすいなどの利点の為・・・の「筈」。)

教官の曰く「独断と偏見」により、二番手と決定。
「おはよう、私だ。
今日の君の指名は一番手が到着したせんべいの町草加から、高速に乗り
この町まで戻ってきて高速を下り、三番手にハンドルを渡すことだ。
ちゃんと入り口では教官に貰ったチケットを渡して、
『交通の流れを乱さぬよう』スムーズに走ってくれたまえ。
君以外の3人の命がかかっていることを忘れないように。
なお、この指令は君の免許取得に非常に大きくかかっている・・・。」
(日付越えてなんか自分の方向性がやばい。)

スパイにしちゃあちゃっちい仕事ですが、
この日のxxxにとっては「私だ」の指令より余程重いものでした。
赤信号の間に車内で乗り換えて、いざ高速に。

結果。
あっという間に終わってしまいました(・・;)。

・・・本当にこんなんで高速教習終わっていいの!?
ねえ、本当にいいの!!??
と教官の襟掴んで問い詰めたいくらいにはあっという間でした(T_T)。
後半じゃすでに眠くて仕方なかったし〜。

しかし、その1時間後の経路測定の時間、本当の恐怖があったのです・・・。

夕方5時から6時、ちょうど「小さいライトつけてね」と言われる時間帯
非常に狭い歩行者一杯の商店街のある路地で、
後ろからぴったりとついてくる大きなダンプ・・・。

でもね、(珍しく)xxxのせいじゃないんですよ。

だって前の車、時速20キロ(制限は40キロ)で走ってんだもん!!

「教習車より遅いってのはどーかなあ(ーー;)(教官のお言葉)」

交通の流れに沿って円滑に運転しなくてはならないことを身を持って知る。
以上、生涯においてわずか二時間しかない筈の高速教習れぽでした。

・・・え?なんで筈が付いてるかって?
その質問に答える前に、是非この質問に答えてください。

ペーパードライバー教習に高速ってありますか?

受かる前から駄目ドライバー確定xxx

2001年11月14日(水)


 懸賞生活
はい、おはようございます・xxxです。
昨日の教訓を生かして続き物で書いてます(爆)。
大体今日は高速教習なので、帰って来て何か書けるかどうか・・・(笑)。
いい天気だしね、50キロ制限はかかりそうもない・・・。←喜べよ。
こんな奴が高速に行っていいのか。
大きな疑問でいっぱいのまま、
旅立ちを前にしたxxxの今日の題は。

懸賞生活(ぱくり)

関係ないですね、見事なまでに関係ないです。
「高速教習」は恐らく明日になるかと言うことで・・・。

さて懸賞生活(ぱくり)ですが、最近のxxxは
ネット懸賞にはまってます。
この1〜2ヶ月くらいなんですが、
とりあえず目に付く懸賞に手当たり次第に応募してみたところ、

意外に当たってます。

とりあえず今迄の成果を。
1 FFの映画のプレス用パンフ
2 試験管タイプのフラワーベース
3 映画のチケット(evolution)
4 雑貨屋さんから中国茶のセット
5 two dogsの携帯ストラップ+コースター+お酒6本
6 日展の招待券

今迄ニュース特集なんかで出てくる
「吃驚!インタネット懸賞で生活する夫婦!!」とかを
「おいおいそんな皆簡単に当たってたら、誰も働かねーよ?」とか
斜めの羨望視線で見ていたxxxですが、

ちょっともしかして頑張ったらいけるかもと思うようになりました。

これからも頑張ってみようかと思います。
お時間のあってちょっと気になった皆様もLet's try!!



・・・そうですね、一つ付け加えるなら。
ニュースでその懸賞生活をしているご夫婦はこう言っていました。
「ええ、二人で一日中時間を費やして、こんなことに〜。」

xxxは時間を費やしました。
レポートとレポートとレポートと遅刻を代償に。

さあ、貴方はどうします!?(自暴自棄)
懸賞生活(ぱくり)からのちょっと斜めなお誘いでした。

2001年11月13日(火)


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