思いつき日記
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熱戦を熱くなりながら見ている笑。
メダルを取っている競技を見ると、底辺から拡大を 図っている競技が結果を出しているのかなと。
水泳なんて確たるもので、かなりレベルが高いのでは 無いだろうか。
スイミングスクールは日本全国津々浦々あるし。
体格差で負けてしまう自由形を除くと、技術でなんとかなる 他の泳法ではトップレベルの選手が多い。
サッカーしかり。 日本のレベルの高さにビックリ。
まあ、他の競技は出場も出来ていないのもあるのだが。
トップレベルの競技を見るのはどの競技だとしても面白いなと。 テレビ一年分見てるな笑
参った出来事が多発笑。
まず一番参ったのはネットに繋がらなかったのである。 なんか最近繋がりにくいなと思っていたのだが、 一昨日からおかしくなった。
まあ、ソッコーLANケーブルに目星を付けて今日 買ってきたのだが、この日記を書いていることで 原因はそこだったのが分かっていただけよう笑。
次に、仕事が熱い笑。 誰も受け入れてくれないものを預けられ。 なんとかしなくては。
三番目は一昨日のこと。 車を運転していて、交差点に差し掛かって。 目の前の信号は赤。 もうすぐ青に変わるのは分かっている。
って、信号って連動していて、毎日同じ道を通勤していると どのタイミングで青に変わり、どのタイミングで赤になるか 分かってくるものでして。
で、対向車線にパトカーが止まっていたのだが、全然気付いて いなかったのである。
それをフライング気味で交差点に進入したら、 黒白のパトカーということに気付き笑。
警察の方も多分苦笑していたことであろう笑。 なんとかお咎めも為しに通り過ぎ笑。 普段の行いが良いからでしょうか? っていうか運使ったな。
あ、だから参った事連発したのか笑
モノに興味を示す理系な私が最近知ったのが赤外線放射温度計で あり、ソッコー買ってしまった代物である笑。
まあ、これはスタパビジョンで紹介していたもので、家族に話をしたら 欲しがったというのもあったのだが(^^ゞ
対象物に触れずに温度を測れるというのがどうにも心の琴線に 触れると言うか(^^ゞ面白すぎる。
人間で測ると、手のひらとか足の裏が結構温度が高い。 腕とか足とか30度くらいしかない。 更に食後など手のひらは36度とか普通にある笑。
さて、この対象物に触れずに温度を測る事が出来るというのは とても面白くて、ダイニングとかに置いてあり、ヒマさえあれば 測っていたりする笑。
で、私の家は二階建てなのだが、今日、このとても暑かった日、 帰宅後、なんとなしにいつものごとく適当に温度を測っていた。
一階の床の温度28.3度。天井28.4度 二階の床の温度31.4度。天井33.4度。
体感として二階は暑いよなあって思っていたのだが、 測ってみたらあらまあこんなにも違うのですねぇ。
ということで今日から寝るのは一階に笑
くちぶえ村の村長さんという有名な方がいる。
その人が『アクエリオン』を演奏?しているのを聞いて これ私でもやれるんじゃね?と勝手に思い、対抗して やってみた。
デジカメで撮影したので音とかイマイチなのだろうが それよりも増して自分の演奏技術が無いことが分かり 聞くのと演奏するのとこんなにも違うんだと思った。
自分では音程は上手く行っている気がするのだが、実際に録音 して聞いてみると微妙に外れていたり。
よく考えてみたら、歌を歌うということにおいても実は 同じなんだろうなと思ったり。
カラオケとかで採点するのをやってみて92点!一番!! なんて喜んでみても、実は音程が狂っていたりするんだろうなと。
それを考えると、ライブで全く外す事のない歌手とかやはり 凄いなと。
。。。。。。

「ボケて」でなんか笑えたやつ
まあ毎年の事であるが仕事の調子が良くない。 7月頭から地獄は始まるのだが、今年は雨が降ったり 天候がおかしかったり、上手くここまでは来る事が出来た。
売り上げも伸ばせそうだし、いいことずくめで来たのだが。 ここにきてどうにもこうにもまずい状況で。 でもピンチはチャンスであるし、なんとかなるでしょ笑
そんな中、面白いサイトを最近知った。
http://bokete.jp/about/whats
笑える。こういうので生き抜きしないと笑
『時生』東野圭吾
面白かった。一気に読んでしまった。 想像していたのとはちょっと違ったけど面白かった。
| 2012年07月20日(金) |
プロフェッショナル 仕事の流儀 |
NHKの番組であるが、昨日の第189回分の再放送を見た。 この番組はNHKオンデマンドで見れるらしいので、良かったら そちらで見てみてください。
http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0716/index.html
学級崩壊を立て直す 全国から注目 凄腕教師
というサブタイトルを見て録画して見てみた。
菊池省三先生という人の教育の方法を紹介していた。 凄いなと。53歳。校長や教頭にならず、担任として 子供に向き合う事にこだわってきたという。
素晴らしいな。 馴れ合いになっていないところが凄いなと思った。
教育とは何か。 教師の本質とは何か。 と言う事に実直に邁進しているのが素晴らしいと思った。
先生とはこうあるべきであるはずなのに、そうではない 変な先生もいるのが学校という所で。
まさに菊池先生は先生のプロフェッショナルだなと。 これは見習うべき点が多々あったなと。
これは教育というものについて深く考えさせられる番組で あり、実は家庭においてもそうなのではないかとふと思った。 特にこれは子供を一人前に育て上げる父親の役割についてであるが。
根底にあるのは子供を一人前の大人にするということ つまり教育の本質をブレずに考え実行しているからこそ テレビ番組に取り上げられるということなのだろう。
学校と言う組織のヒエラルキーでは真ん中ぐらいなのだろうが 彼は崇高な立場にいる、もっとも素晴らしい教師であろう。 こういう人こそ、本当に必要な人材なのであるから、給与も 校長なんかよりも多くもらうのが本当だと思うのだが。 まあこれは言い過ぎかも知れないが、本当に子供が育つのに 必要な人材に正当な報酬を与えるべきだと思うのだが 公務員ではそうは行かないかな。
上に立つ人間が能無しの組織ほど悲惨であるが、公務員は 往々にしてこういうことがあり、改革が叫ばれるも現状 どうしようもないので、こういうプロによって実は支えられている にもかかわらず、プロが優遇されないという憂き目に会うという この矛盾した世の中。
しかし、この現状の学校教育というのは実はロボットみたいな人間を作れば いいという思惑も一方では、悪意を持った見方かもしれないが、 あり、人の言う事を素直に聞く、支配者にとって都合のいい人間を 育て上げる絶妙な仕組みなのかもしれないなと。
その仕組みも上手く機能しないようになってきている一端が 学級崩壊なのかもしれないし、わけ分からない犯罪を犯す人間 なのかもしれないのかな…
その中でおかしさに気付いた人々、心ある一握りの先生の個性を 伸ばす教育によってエリートは育ち、この日本という国の中枢を 担っていくのであろう。
みんながみんな、賢くて、素晴らしい人間ばかりでも 実は世の中は成り立たないのであり、大量規格人間を 作り出すのも一方では必要悪なのではないかとも思ったり…
でもやはり、自分の生きているこの日本という国がより良い 環境でより過ごしやすい場所で、より生きやすい国の方が いいと思うので、あまり変な人間を作らないように教育は しっかりした方がいいなと思ったり。
3日前、変な夢を見た(っていつも夢は変だけど)
受験?もしくはテスト?をしていて、普通にペーパーテスト を受けていた。そのペーパーテストにおいて今思い出せるものを 挙げるとその中の一つは英語のテスト?で、日本語の直訳が書いてあり、 それを英語に脳内変換して、なおかつ、日本語のことわざを答えると いう高度な?テスト笑。
二つ目は漢字の書き取りと読みで漢字の書き取りにおいて ササガキごぼうを漢字でという問題が書けなくて、(掻) という漢字、夢の中で手でごぼうを削ぐのだから手偏なのは 間違いない!とか夢で考えているのが印象的だった。
勉強とか懐かしいなと笑
ってここで話は全く変わるが、法林岳之のケータイしようぜという インターネット番組が面白いと5/6の記事に書いたのだが、 最近眠くなってしまう。携帯各社の夏モデルという最新機種を紹介して いて、とても分かりやすく説明してくれているのだが。
と、ここで天啓をいや、やっと自分の一端を知るきっかけになった? のである。
なぜ夢の話を先に書いたかというと、その勉強において、授業を受ける時 実は予習をしてから行くと、全然駄目だったのを思い出したからである。
既知のものをもう一度繰り返すという作業は私にとってとても退屈で 眠くなってしまう、つまり集中力が足りなくなり結果的に重要なところが どこかということを逃してしまっていることになりかねないのだということ。
つまり、授業に集中するには、何も知らないで、興味深く授業を受ける 方が私にとっては良いのであるということを今更ながら笑。
知っている事を習ってもホント退屈で眠くなってしまうなと。
今回、法林岳之のケータイしようぜで、auのisw16shという機種を紹介している のだが、あまりにも既知過ぎて眠くなってしまった。いや最近のはどれも 眠くて、いつの間にか寝てたりする笑
なので私が頭の中にインプットしようとする場合、もしくは面白がろうと する場合、知っている事ができるだけ無いほうがより鮮明により興味を 持って出来るのだろうなと。
ちょっとずれるかも知れないが、本を読む時も、出来るだけ何も知らない まっさらなところから読むことが多いことに気付かされる。いや意図的に そうしているなと。情報が無いほうがより一層楽しめるというものだなと。
こういう性質を上手く活用するようにすればいいんだなと。
って、そういえば昨日の夢では、私がなぜか面接を受けていて、 あなたの長所短所について説明してくださいみたいな圧迫チックな 面接を受けていて、その中で、私は全然分かりません! なぜなら、自分の価値というものは自分で決めるのではなく、 他人の評価によって決まることだから!などと自分を知るということを 放棄したような答えを堂々と返していたのであり笑。
自分を知るという事を書こうとしていて、夢にまで見てしまった話笑
『手紙』東野圭吾
一気に読了。 人の立場にたって考えるということを改めて 深く考えさせられる小説だったなと。 読んで良かった。
『修羅の終わり』貫井徳郎
3つの物語が進む小説。 内容はどうも好きになれないが(^^ゞ まあ凄い小説だったなと。 凄い分厚い800ページに渡る小説だったが 一気に読了
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