思いつき日記
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喪中なので挨拶は控えますが、新年になりました。 周りを見渡しても、正月飾りを玄関に掲げている家は少ない。 大震災関係だろうか。正月気分は全くない感じ。 箱根駅伝を見ているのが、ああ、正月なのかという気分でしょうか。 さて今年の抱負ですが(毎年書くがそれほど達成できていない笑) 一歩ずつでも前進できるように、現状維持や後退はよそうと思った。 具体的には人生のパートナーを得るところからでしょうね笑。 家族と話をしていて、私は良い流れに乗っている時に、自らその流れを 断ち切ってしまうことがあるということを兄貴に指摘され、なるほどなと。 流れに身を任せるのもありなのだろうと思った。 自分の考えを重視するのもありなのだろうが、そうではない、自然の流れ というものに逆らっても良いことがないとのことで、考え方を変えてみようと 思った次第。とりあえず、苦言を呈されたら受け入れ、立ち止まって考える ことから前進が生まれると思うので、しっかり心に刻んでおこうと思う。
経つのあっという間ですね〜。 一日一日を大切に。なんて良い事言うんだろう。 大切に出来ているか?出来てない… 偉大な祖母が亡くなってしまい、状況も変わってきてしまうのだろうが、 基本は一つ。間違っていけない基本は一つ。 今日は家族会議があったが、激論が交わされたり、 家族の中でも色々あるのに、社会ならどうなるんだろうって話笑。 しかし、そんな悪い人間居ないって。 最悪の人間の性をクローズアップさせる小説を読んだりしているから だろうか、取るに足りない瑣末なことにはこだわらなくなってしまった。 まあ、家族一枚岩で行けたらそれでオッケー。 今年のことは振り返りません笑。 未来だけを、これからの事をしっかり考えて生きましょう!! 見てくれている人(いるのか?)に幸あることを祈って
デジカメを買った。 タイトルと何ら関わりがなさそうなデジカメ購入であるが、 実は大きく関わっているのである笑。 話はデジカメに戻るが、安いやつで十分かなと思いつつ、 実機に触れずにネットで購入するのも難だなと思い、電器屋に昨日行った。 いや〜私が10年前に買ったデジカメは200万画素とかで3万位したのだが 今は1200万画素とか1600万画素とかなんですね〜。隔世の感笑。 で、色々触ってみた。それにしてもデジカメは色々なメーカーの があるのですね。富士フィルム、ペンタックス、キャノン、ソニー カシオ、パナソニック、リコー、ニコン、オリンパス… カメラメーカーと家電メーカー色々あるんですね。面白い。 それぞれに得意とする分野があるのでしょうね。 私の求めるものは、安い、AFが速い、動きが軽快。 なので電器屋の店員さんに聞いてみたら、カシオのHIGH SPEED EXILIMシリーズの ZR15というのを薦められた。 触ってみたところ、凄い速い。他の機種がもっさりしすぎていると感じること請け合い。 これ欲しい!!けど25000円もしたので、とりあえず保留にして帰宅した笑。 ネットで調べたところ、下位機種のZR10というのもなかなかの軽快感らしいので 更に11000円という激安に釣られ(電器屋では17800円だった)購入笑。 で、なんで写真嫌いの私がデジカメを買ったかというと、やっとタイトルの話に 行けるということですね笑。 そう、スタホの馬券を極めるため、毎レースデジカメで馬柱やレース結果を 撮影して、何らかの法則を掴もうと考えたから笑。そのために1万円投入って(^^ゞ 年末調整が入ったからというのは内緒の方向で笑。 この正月はデータ取りしますよ笑
携帯に着信が。なんだこれ。迷惑。 http://www.telnavi.jp/phone/0343300500
。。。。。。
年末なのにあまり忙しくない。 大丈夫か??
やはり、人間礼儀を尽くせば、きちんと返してもらえるもので。 分かり合えないまでも、色々面白い話をすることが出来て よかったかなと。 そうしているうちに、いろんな人が加わったり。 面白いものです。
逃げ口を一つだけ残し、自分に都合のより良い方向に持っていく。 っぽいのがある。私は議論をその方向に持っていこうとした(^^ゞ しかし、相手は人の言う事を聞く様な玉では無かったというか、 自分の確固たる論理以外は何も信じないタイプ笑なので、話は平行線笑。 まあ、私の立てたスレなので、私の都合の良くない方向へ持っていこうと する人はやんわりお引取り願うしかないかなと笑。 世の中面白い人がたくさんいるなぁ〜〜〜
『十三階段』高野和明 いや〜これがデビュー作ですか? 素晴らしい。とても面白かったです。 才能ある人っているもんですね〜〜〜
スタホの馬券で儲ける事が出来るか出来ないか。 出来るのではないか?という立ち位置と 出来ないという立ち位置の人間がいて、 議論になりそう笑。
せっかく意見をぶつけてきてくれているのだから、 相手の立ち位置をよく理解するようにしないと。 深く掘り下げた議論が出来ればと思います笑。
StarHorse PROGRESS Returnsというゲーセンのゲームを やったりする。 これは以前はStarHorse PROGRESSというゲームがあり、 バージョンアップしたものである。 このゲームが出たのが2003年で、私が始めたのは2005年。 忘れもしない、友人Sがパチスロで3000枚くらい当てて、 メダルたくさんあるからあげると言われ、手を出した次第であります。 おっと、歴史を今日は書こうというのではなくて笑、このゲームには 馬券で遊ぶ面と、馬主となって馬を育てて遊ぶという面があり、 私はダビスタをやってきたこともあり、最初は馬主しかやっていなかった。 まあ、温泉を出すために、1,2,3番人気の単複を買って、ライドしたりは した。 メダルもそんなに扱わず、200枚とか300枚とかの世界だった。 馬券は駄目だと自分で分かっていたので、手を出さないようにしていた。 ここで、スタホというゲームで馬主をする場合、馬に調教と餌を与える つまり、ダート調教はメダル2枚使うとか、餌のにんじんは2枚使うだとか ということですが、ここで、馬券をすることによって枚数の多い餌を 与える事ができる=馬にメダルをたくさん投資する事ができる=強くなる ということが分かってきて、馬券をするようになったのが最初か? いや、捨てベットといって、メダルを損したときに出る餌があるのですが それを食べさせ、出走するということをし出し、更にとある凄い走る馬を 走らせている時、ステイヤーズステークスで1000枚ベットして 10000枚当たった所からおかしくなったか? とにかく、いつの間にか馬券をするようになっていた(^^ゞ あ、メダル単価の安い店に筐体が移動し、そこでメダルをたくさん動かす ということを覚えたのが馬券をはじめたきっかけだったかな? と、泥沼へハマってしまったのでした笑。 で、馬券について勉強すればするほど、当て方というのはなんとなく 分かってきた。どういう時穴馬が走ってとかどういう時この馬が勝つとか 体験的に分かってきたのだと思う。 しかし、馬券には流れとか、他のプレイヤーのメダルの動かし具合だとか 色々なことが重なって、攻略というものが成り立たなくなっている。 今日の成功体験が明日の成功には繋がらないのである。 ようやく私は悟りつつある気がする。 つまり、自分が馬券で負ける時、どういう行動を取っていたかということを 反省することから、はじめなくてはならないのです。 過去の成功体験を反芻しても、実際には何の役にも立たない場合が多いのです。 逆に辛い失敗したことをなぜなのかと、突き詰めて考えると、負けない馬券攻略が 見つかってくる気がする。 これやって失敗だったという自分のパターンは… 勝負ベットが外れた時、取り戻そうとレートをあげたりする。 短期勝負に賭ける。 穴ばかり狙う。 一番人気に頼る。 こういうのが多い気がする。 他にもこれやってまずいというのをメモらないと。 意外に自分の弱点て分からないものですね(^^ゞ
| 2011年12月18日(日) |
クラブワールドカップ |
FCバルセロナ凄い。 練習でも6人のパス回しに時間を割くらしい。 そのくらいパス回しが凄い。ボール支配率75パーセントて。 監督のグラディオラ氏はクライフ氏の流れの監督らしい。 その攻撃的戦術は見ていて飽きない。凄い。 世界一のサッカーチームと解説が言っていたが過言でないような笑。
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