思いつき日記
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今日、髪の毛を切りに行ってきた。 17歳のアシスタントがいて、話をする機会があった。 どうにも、説教じみたような人生の方向性を指し示すような そんなことを口走ってしまう笑。 仕事でも家庭でも結局は教育というものから逃れられない。 そして難しいし、やりがいがある。 人生って結局、教育というものに大きく関わらざるをえないように 出来ている。 やはり、私もその大きな流れの中で生きていて、 人生の、生きる意味、自分がやらなくてはならない事と 関わらずには生きていけない。 ならば。 より楽しく、より積極的に大きな命題と関わっていくことが 豊かな人生というものに繋がって行くのだろうと今更ながら。
★会社に泥棒が入った。 ★ジムに持っていった安い傘が盗まれた。 他人のものを平然と盗んでいくその人間性。 なんでそんな人間になってしまったのか。 親のしつけだと思うのだが…。
『いまこの人が好きだ』椎名誠氏 『海辺のカフカ』村上春樹氏
椎名誠氏の本は彼が37歳の時に書いているエッセイ。 面白い。
村上春樹氏の本は難しくて読むのが難航。 何とか読みきったが、作者の意図を理解できているかどうかは疑わしい。
次に読み始めようとしたのは『黒い家』貴志裕介氏だが (某所で面白いと書いてあった)とりあえずノンフィクションの 『スカウト』後藤正治氏で行こうかと。高校野球にはまっている今としては笑
夏の高校野球大会の優勝は日大三でしょうか? 打ちすぎ。振り鋭すぎ。投手もスケールがデカイ。
ただ、監督の操り人形と化しくだらない采配で士気が下がらないかだけ が問題点で、ポテンシャルは間違いなく一位かと。
ようやく、今頃になって(^^ゞ、本のPDF化に着手している。 しかし、チキンな私は本を裁断するにはまだ至っておらず。 雑誌、それもどうでもいいようなものから手をつけ始めた。 昨日と今日、ほとんど裁断→読み取り→PDFの手直しばかり。 あ、それと同時に高校野球を観ながら。この観戦が曲者で、 どちらが本当の作業だか分からなくなってたり(^^ゞ
って、今BGMとしてテレビ東京のアニメソングなるものを つけているのだが、堀江美都子氏が「ひみつのアッコちゃん」を 歌っていて、あまりにもおばさんなのに声が若すぎて笑える。 声優をしている人は声が若すぎて怖い笑 さらに年齢の割りに若い気がする。54歳て。
おっと話が飛んでしまった。 元に戻して。 雑誌15冊くらいPDF化した。 やはり、どうでも良い雑誌で練習しながらというのが良かった模様。 PDF化をして、上手くいっていない部分があったり。面倒だから 直さなかったり笑。 それにしても、読み取りが凄い速い。 scan snap s1500というのを購入して読み取りに使っているのだが これがまた速くて間違いが少なくて使いやすい。素晴らしい。 そして裁断機PK 513Lというのを使っているのだが、 これも素晴らしい。サクサク切れる。 電子リーダーで読む日が楽しみ。 それにしても、このすさまじい本たちを裁断し終えるのはいつの日に なることやら…
昨日の日韓戦をテレビ観戦した。 いや〜日本強くてビックリ。 香川選手が凄過ぎ。あの瞬発力は凄いですね。 香川選手と本田選手のパス交換とか、世界レベルですね。 ただ、遠藤選手・長谷部選手が抜けた後、守備が後手後手に… 遠藤選手や長谷部選手の代わりってなかなか出てこないのでしょうか… まあ、ワールドカップ予選に向けていい試合を見れて良かったです。 なんか凄いスカッとしたのですが笑
私は物心付いた時から車が好きだったみたいである。
良く家族に言われるのが、本当に小さい頃(幼稚園とかの時) 一度車の名前を教えたら、もうあの車何?と聞かれると すぐに答える事が出来たという事実である。 実際、そうだったと記憶している。
最近私が気になる車のカテゴリーは『コンパクトカー』である。 いわゆる車業界用語でいうBセグメントである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/B%E3%82%BB%E3%82%B0%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
老成して、ほぼ植物の域に達している私としては(おいおい) 車においても、人間が最後に到達するであろう領域、 狭い日本において、もっとも適したカテゴリーである 『コンパクトカー』に目が行くのも当然といえよう。
ありとあらゆる?車に乗ってきた。 大きい車も、速い車も、高級車も。 ベンツも、ポルシェも。
それでもなおかつ、この日本の車社会に合っているのは Bセグまでの小さい車であろうと思っている。
現在日本の車においてこのカテゴリーに属し、比較される 代表的な車は…
トヨタ ビッツ 日産 マーチ ホンダ フィット マツダ デミオ スズキ スイフト
である。
車好き友人Hは大のホンダ党である。 なので絶対にフィット一択であろう笑。 確かにフィットは隙のない素晴らしい車であり、 誰もが認めるエースであると私も思う。
優等生ばかりじゃつまらない。 ということで、今回はマツダデミオについて書きたくて 書き始めたのだが、やっと本題に行けそう笑。
http://www.demio.mazda.co.jp/
走りの楽しさと、30.0km/L(10・15モード燃費)、 25.0km/L(JC08モード燃費)の優れた燃費性能を 両立させた新グレード「13−SKYACTIV」というのが 6/30に売り出された。
日本には車のメーカーが8社もあるのだが(世界でも珍しい) 大御所がハイブリッドやら電気自動車やらへシフトするのを 横目に、既存のエンジンを改良するという他社が手をつけなかった 眠っていた宝を掘り当て、フィットのハイブリッドと同等のカタログ 燃費をたたき出すに至った。
友人Hとはよく車談義をしたものだが、彼の熱狂的なホンダ党に 対抗とはいかないまでも(私もホンダが好きだから笑)ただ、 当時はよくマツダのこだわりについてもちらほら話を振っていた のだが、彼は覚えているかどうか笑。 マツダのこういう所(誰も掘らない所を掘る)が好きなんですよね笑。
話は脱線してしまいましたが戻して、その新型マツダデミオの 「13−SKYACTIV」というグレードに、車の運転を上手にする というi-DMという運転判定装置が付いているそうな。
http://www.demio.mazda.co.jp/driving/idm.html?link_id=dmb06
これはぜひともやってみたい。 これをやりたいがためにデミオ買ったりして笑
って私は実はこのカテゴリーの車で一番注目している車は そして一番ほしい車はスズキのスイフトなんですが(^^ゞ
乗った事はないが、多分一番スイフトは運転して楽しいし、 しっくりくると想像している。出来のよさが他とは一線を画すと 想像している。一度スイフトに試乗してみたいものだ。
私は世間知らずで、なおかつ自分の世界が狭いので、 ちょくちょく青天の霹靂みたいな事例が起こる笑。
今日はこれ。
『横隔膜を締める』
私は猫背気味で気付くと姿勢が悪くなったりしているのだが、 姿勢を正しくするという状態はどうするのか良く分かっていない。
今までの人生、ゆるゆるでだらだら過ごして来てしまったため、 姿勢の事で怒られるとかそういう子供時代をすごしてこなかった せいもあるのだろうか、まあ姿勢は良くない。
今まで勘違いしていたのだが、姿勢が良い状態って 腹筋に力を入れる状態だと思っていた。
そこで今日の青天の霹靂『横隔膜を締める』
横隔膜をきゅっと締めるとあら不思議めちゃ姿勢がよろしい。 なるほどなぁ〜〜〜〜〜。
バレエの先生の言葉だそうな。 いやはや、この歳になって正しい姿勢の真髄を垣間見た気がしました笑
先月は仕事的にとんでもない月だった。 ありえないくらいマイナスを出し、逆に借金生活に。 一ヶ月、死ぬほど苦労して働いて、手元に何も残らず更に マイナス収支とは…。過去最高(最低)です… 更新の滞りはそこに原因があったのでした(^^ゞ 今月も苦労しそうだなぁ…
3/11の地震があり、鳥がいなくなった。 7月に入ってからか、6月だったろうか、カラスも大分増えてきたし ヒヨドリも戻ってきたし、ツバメも大分来るようになった。 鶯も鳴いているし、鳶もいる。 しかし、セミが鳴かないな〜。この暑いのに全然鳴かないな。 梅雨が終わっていないってこと??
話は変わって、誰だったか『カラスの女房』という歌を大分昔、 といっても10年前くらいかな?歌っているのを聞いて、何だそれ? って不思議に思ったけど、特に追求して調べる事もなくその時は 過ぎてしまった。 と、話は現在に戻って、地震後カラスがいないと騒いでいた頃、 2羽はいたのである。そして、先日、朝出勤する時、カラスはツガイ? で寄り添って電灯の上にとまって、仲よさそうに羽を繕ったりしている。 ふとその時閃いたのである。 あああああ、カラスの女房ってもしかしてそういうことなのか!!!!! と、カラスをウィキで調べてみたところ、ツガイは一生同じ相手で過ごす とのこと。ほえ〜〜〜〜〜。カラスって凄い。 更によくおしどり夫婦とか言うけど、おしどりは一生同じ相手とかじゃ ないらしい。え〜〜〜〜って感じ笑。 仲睦まじいカラスを見て、なんか良いな〜〜と思った話
『ペットセマタリー』S・キング 読了。 巷ではホラー小説みたいに言われている?のかな、 しかし、解説で言われているように、これは愛の物語なんだと。 分からないことも出てくるのだが、これも異文化の物語と考えると 興味深いなと。スラスラ読めなかったけど、面白かったな。
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