思いつき日記
DiaryINDEXpastwill


2010年10月06日(水)

ず〜〜〜〜っと前に購入していた本、
『血族』シドニィ・シェルダン
『ゲームの達人』同上

を一気読み。

と、どちらもブックオフで100円で買ったものであるが、
やられた。

『ゲームの達人』が乱丁本で、ページが重複している所と
抜けている所があったのであり。614ページまで進んで
間が20ページ抜けてるって( ̄□ ̄;)!!

凄い気になるのに、読めない笑。

どこかで立ち読みするしか無いか??
それにしても、こんな乱丁本を売るなんて( ̄□ ̄;)!!


2010年10月03日(日) 葬式

先日亡くなった方の葬式に行ってきた。

その人の歩んできた道がおぼろげながら見えた。
会場を埋め尽くす人々を見れば分かるというものだ。

弔辞を聞いていて、なるほどなと。
それ程関わりがあったわけじゃないが、持っていた印象通りの
人だったようだ。

その弔辞(なんと4人)は全く関係ない人の涙も誘うようなものだった。
危なく泣きそうになったのは内緒の方向で笑。

人生は儚い。
そして周りの人にどれだけ支えられて生きているのか
というのを凄く感じた葬式だった。


2010年09月29日(水) 人生

会社の人が亡くなった。
ほぼ日本人の平均寿命位か。

どんな人生を歩んだのか。
死んでしまってはもうどうしようもない。

死ぬまでに何を成し得るのか。
彼は何を成し得たのか。

結局は器としての自分の役割を後世に残せたか否か?
にかかってくるのだろうか。

社会におけるこのちっぽけな会社人として社会に貢献し、
しっかり子供を育てあげ、死んでいく。

人生は儚くも短い。
自分が何をなすべきか。
そうすれば自ずとやることが見えてくる


2010年09月24日(金) ネコ話

この頃、ジムでトレーニングしている時、ランニングコースを
走っていると外の景色を見ることが出来るのだが、その景色が
タマラない。

って公園のグラウンドが見えるだけなのだが、そこの中に
ある景色が素晴らしい。

一昨日の話。

この話題の中心になる茶トラのネコ(多分オス)を最近見かける。
このネコは尻尾が途中で切れていて私好みじゃない。
さらに丸々太っていてなんとも言いがたい笑。
まあ近くでみている訳じゃないので、この勝手なネコ感も
アテにならないのだが(^^ゞ

さて、時系列を一昨日に戻して。
その茶トラと一人の小さな女の子がグラウンドにいるのを見かけた。

その女の子はネコを犬みたいに扱いたいようだ。
手に持ったボールをネコの目の前において持ってこさせようとしている
ふうに見える。

ネコは気まぐれなので、その女の子に近寄ってきたが、そういう犬みたいな
ことは絶対にしない。つかの間の友情はすぐに壊れた笑。

女の子は癇癪を起こし、ネコは逃げた笑。
この小さき少女はネコという生き物を分かっていない。残念ながら。


今日。

またこの茶トラが公園のグラウンドに来ている。
今日はたくさん子供たちがいて、お母さんも2人ほどいた。

この子供たちの中に飼い主がいるのかなと思っていたが、
どうやらそうでもないらしい。

茶トラは気まぐれ。
お母さんと小さい子供がいる所に寄って行った。

多分ガラガラ声を出して近づいて行ったのだろう。
さらに容姿や眼つきも柄が悪いと想像される(多分オスなので)

お母さんと子供は逃げた笑。

また、儚い交流だった笑。

ネコという生き物を知らない人間が多い。
誤解されていることも多々あるのだろう。

なんだか、残念な午後。
って見ている私は声を出して笑っているのですが(^^ゞ

つまり、せっかくネコがかまって欲しいと寄っていっているのに、
その気持を理解できる人間がいなく、逆にかまって欲しくない時に
かまったり、ネコなのに犬のように扱われることによって、
永遠に友達になれないその可笑しさ


2010年09月21日(火) 読んだ本

何を日記に記載したか忘れたので重複してたら
恥ずかしいな(^^ゞ

『亀井静香が吠える』高橋清隆
『つきのふね』森絵都
『カカシの夏休み』重松清
『終末のフール』伊坂幸太郎
『死神の精度』同上
『オーデュボンの祈り』同上
『ラッシュライフ』同上
『フィッシュストーリー』同上
『砂漠』同上
『僕のなかの壊れていない部分』白石一文


2010年09月20日(月) 連休は

ダラダラ過ごす←いつもか笑

本屋と会社、ブックオフ、ラーメン屋しか出かけていない(^^ゞ

ブックオフがTポイントから抜けるということで、9/30までらしい。
なので、1900ポイント貯まっていて、1600ポイントで買い。

東野圭吾氏、伊坂幸太郎氏、貫井徳郎氏、重松清氏、ホリエモン氏などの
本をまとめ買い。

あと300ポイント。何を買おうかな〜


。。。。。。


友人Sから最近音沙汰が無い。
こういう時って密かに動いている(女??)気がしてならない。
いきなり「結婚します!」とか無いでしょうな〜〜??笑


2010年09月15日(水) 民主党代表戦2

党員・サポーター票の投票率66%??
なんだそりゃ。

政治に関心を持って、わざわざ民主党のサポーターに
なっている人間の34%がこの総理大臣を決める選挙に
投票しないの??

なんかおかしいね。

<転載開始>

@hatakezo 党員・サポーター票。有権者342,493人なのに投票数229,030票!投票率が66%?残りの34%は投票しなかったのか?

@kamitori ハガキは丸見え、捨てられたのでしょう。


もちろん、何の証拠もないことだけど、これほど全国の人たちが注目してる選挙で、党員とサポーターの投票率が66%ってのは、あまりにも低すぎる。それも、一般の選挙における一般の有権者の投票率ならともかくとして、わざわざ会費を払って民主党の党員やサポーターになったりしてるほど民主党に思い入れがある人たちなのに、そんな人たちの3人に1人が、党の代表でありニポンの総理大臣を決める大切な選挙を棄権するなんて、普通じゃ考えられない。

だけど、その次のツイートが推測してるように、届いたハガキの中から「小沢一郎」って書いてあるハガキをカタッパシから捨ててれば、これくらいの低い投票率になるだろうし、結果も8対2っていう極端なものになるだろう。逆に、棄権したことになってる11万3000票が、すべて「小沢一郎」と書かれてたと仮定すると、トータルでは45%対55%で、小沢さんが逆転する。これは、大手のポータルサイトが実施した世論調査の結果とピッタリ合致する比率だ。

<転載終わり>


日本人は一人一人もっと本当の民主主義を得るために
しっかり考えなくてはならない。

気付いている人は僅かながらも居ると思うが。


2010年09月14日(火) 民主党代表戦

菅直人氏が勝った。
民主党国会議員は、ほぼ互角。
地方議員とサポーター票で決まった。

これまでの日本と変わらないってことですな〜。
残念。

理念もやりたいことも中身も無い人間が代表になるという不可思議。
既得権益集団をぶち壊そうとする人は容赦なく叩かれる世の中。

結果が出てしまったことは仕方がない。
舵取りを見守るしか出来ない。

菅政権では官僚の天下り廃止も骨抜きだろうし、
何も期待できないという見方でよろしいでしょうか。

笑えるのがソッコー円高になっていること。


どう考えても政策にしても、演説内容にしてみても小沢氏圧勝なのに、
結果は菅氏。

この世の中はどんだけブラックボックスなんだ笑。
投票する人にどれだけ正確なインプットが成されたか
も疑問だが笑。

これが現状の日本なのでしょう。

外国の批評家による日本批評を知ることが出来れば、
どれだけこの日本がおかしいかということが見えてくる
と思うけど、日本人はそういうことも考えることが出来ない
ような状況に置かれているのは間違いない。

あまりにも人任せで、あまりにも無責任


2010年09月12日(日) 夢馬券

目が覚めた時、ダッシャーゴーゴーとなんだか知らないが
頭に残っていた。

これは馬の名前で今日のセントウルステークスというのに出る馬
のこと。

これきた??と思いつつ、何もせず。
結果を見て愕然。

普通にその馬は勝っていた。なんだこれ笑。

そうそう、夢のお告げは2003年の有馬記念で12/25に開催された
のだが、12/23に掲示板にしっかり9番の馬が来ると書いていたら
普通に9番の馬が2着だったが来たという。

たまにあるんだよなぁこういうこと笑


2010年09月09日(木) 様々な問題の根源は…

『核家族化』が根本原因の一つではなかろうかと、
最近強く思う。

なんでこんな世の中になってしまったのだろうか…。


ドン |MAILBBS

My追加