思いつき日記
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最近文化的生活を送っています。
本『上海ベイビー』『ある愛の詩』『白夜行』読破。
ある〜は泣いたし、白夜行には度肝を抜かれました。
理系の作家ってすごい←文系思考には眩し過ぎる
映画『私の頭の中の消しゴム』『仕立て屋の恋』
私の〜は号泣し、仕立て屋の恋は深く考えさせられた。
どれをとっても素晴らしい。全て鮮明に覚えている。
是非!
人の苦しみや悲しみを理解することは悲しいかな私には出来ない。
何をどうすればいいのかちっとも分からない。
ただ事態が好転するのを祈るのみ。『セイジ』みたいには出来ない。
事態が良くなったら、心の底から喜ぶ。一緒に幸せな気分に浸る。笑顔が見たい
いやはや、気が付けばもう三月になってました(^^ゞ って、ブログ、SNSに移行している人が多数の昨今、エンピツまだ生きて いてちょっと安心したり。
村上龍氏の言葉に『自分は無知かもしれないという危機感を持つと、精神の 平衡が崩れて、人間は何かをやり始めるのだけど、満ち足りていると、 精神的にも平坦になっちゃって、表現活動は始まらない…』とあります。
私が日記をつづらなくなってしまったのは、そういうことなのかな? なんてふと思ったのですが、そうでもないかなぁ。
言葉を発信して受け取る人がいるというのが、最大のモチベーションかつ、 話すことにおいて上手く表現できない私的理由?でしょうか。
本当の理由は、2005年07月18日の日記に端を発しているのですが、 この本当にくだらないことにほぼ一年半精力を注ぎ込んでしまったという…
おかげさまで、理論は身に付き、結果も全国級のものを残すことになり、 そろそろ引退を考える時期になりました。本当に無駄な時間をすごして しまった笑。
負けず嫌いを発揮する場所が違っている。それが遠回り人生笑。
。。。。。。
こころの底から愛し、精神的に満ち足りてしまっている昨今。
それではいけない。 兄貴にはもういいだろ(結婚しろとの意味)と言われるし。 両親には早くしろ早くしろと言われるし。
愛している人と一緒に生活する人を分けることって出来るのだろうか。 そんな器用なこと出来るのだろうか。
さぼりまくりでもう新年になってました(^^ゞ 日記生きていて良かった!!
昨年は年頭に書いた抱負を全然達成できなかったので、 今年は達成したいと思う。
友達から年賀状をもらったのだが、皆それぞれ道を歩んでいて、 私は何をしているのだろうと少なからずショックを受けたりして。
私もいい歳なんだし、今後のことについてしっかり考えてみた正月でした。 また仕事面においても10年という節目を迎えるにあたり、入社時に考えて いた目標には全然到達していない現状に反省しています。
日記も忘れない程度に更新は心がけるようにしましょう。
今停電している。なんか久しぶり。ってパソコン使っている 時に停電された…ヤバいなぁ。まあXPだから大丈夫かと。
ところで、両親は太陽光発電に興味があるらしい。変な業者に 引っかからないか心配。
って太陽光発電の住宅にすりゃ停電の時も大丈夫なのかな〜。 いやまてよ、電気は蓄えることが出来ないはずだな確か。残念
それにしても調子悪い。また穴が空いてしまった…
今日は一気に夏になったみたいだ。さらに湿度も高いと来たから大変。 猛烈に暑い。
しかし、同じ市内でも私の会社と住み家のところでは温度差がある。 私の家は内陸なので気温が高い。今日は三度以上違った。
車に外気温度計がついているのだが、34度を示している。 めちゃめちゃ暑いやん。いやはや夏なんだなぁ。
ところで、仕事関係で私の知らないところでヤバイ事態が進行していた。 どうにか巻き返し策を考えなければ。アウトラインは決まっているので あとは煮詰め方だな
| 2006年07月13日(木) |
穴があったら入りたい |
私は手を繋ぐ事が出来ない。というのは大げさだが、どうも手が湿って いる。全然カサカサしていない。って以前に書いたかな。
ところで、同様に足も汗をかくほうだ。 靴を一日中履きっぱなしというのは、多分辛い体質なのかもしれない。
ということで?会社でサンダルを履いているのだが、お昼の時点で気づいた ことが。なんと靴下に穴が開いているではありませんか(^^ゞ
いやはや、子供じゃあるまいし。 っていうかまだまだ私も靴下に穴が開くくらい活動的なのかと思ったり。
ってとても恥ずかしいですから笑 誰かに見られている可能性は否めない笑。午前中気づかずにいたので(^^ゞ
調子悪く、仕事もいろいろ重なり日記滞る。いかんいかん(^^ゞ
ところでワールドカップ終わってしまった。なぜサッカーが世界的な スポーツで熱狂するのか?
サッカーはチームプレイかつ個人の能力相対する二つの能力 が高度に両立したチームが強いというところに面白さがある のかなと勝手に考えております。もっと見るべき点はあるのでしょうが笑。 各々違った視点で楽しみましょう。
個人の能力は高くても、チームとしてまとまりがないと優勝には遠いのかな とか思ったり。まあ、結局は点を取れる(運含む)チームが上位に行ける のでしょうが。
ここで、引退を表明した中田英寿選手について。 身体能力、頭脳やはり日本のチームにはもったいない才能だったような。 能力は世界レベルなのに、チーム力がダメなのでいかんともしがたい。
サッカーはコンタクトスポーツなので、能力が超一流でも、 削られてファールで止められたり、囲まれて能力を発揮できなかったり、 というようなシーンが数多く見られた。見ていて美しくない。
惚れ惚れするような美しいプレーは90分にほんの僅かしか見れない。 接触が無いサッカーだったらもっと流麗なプレイが見れるのになぁ。 まあ、そんなのはサッカーではないけど。
その激しい潰しに切れてしまったのがフランスのジダン。最後の最後で やってしまった。彼のサッカーは見ていてホント美しいのだが、 こういうふうに潰されてしまってとても残念。才能がありすぎるのも マークがきつくなり辛いものだ。
そのきついマークの中、一瞬のひらめきでゴールに結びつくプレイその瞬間が 私たちをサッカーの虜にさせる一要因なのかもしれない
今日、久しぶりに甥姪と会った。二人とも身長5センチは大きく なっていた。まさに生命の輝きを見た。まばゆいばかりの光 を放ち、途方もないエナジーを感じた。若いっていい笑
をきちんと説明できる人というのは、他人と深く付き合った 事がある。それは同性より異性の方がより可能性が高い。
と最近思う。
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