思いつき日記
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いやはや久しぶりに更新。別に病気してた訳でも無いが、 元気にやってました。仕事的にも前半泣かず飛ばずだったが 後半、状況が好転して何とか昨年並みになってきたのであり。
さて書くべきことはたくさんあったばずなのだが、手帳を つけておいた訳でもなく、すっかり忘れてしまった笑
とりあえず昨日、初めての店に行って会合した。
これは遊びのメンバーなので、気兼ねなく参加出来たし、 楽しく飲み食いできた。ここで書いておかないとならない のは、この店がかなりいい感じだったということ。
会費2000円というかなり少額な設定金額だったにも かかわらず、しっかり美味しいものをいただいてきた。
珍しいものでは前菜で鯨の皮が出たり。和洋中なんでも希望 にさらに値段も応えてくれるらしい。満腹満足。また行きたい
帰り道。
100円ショップでクリアファイルを買うために普段とは違う 道を帰った。友達Tとすれ違った。軽くメールしたり。
信号待ちをしていた時。私を去年ふった人が右折レーンを走って 行って、先頭で信号待ち。意味もなくドキドキ。
会ったわけでもなく、ただすれ違っただけなのに笑
もしどこかでバッタリ会ってしまうとするなら、どんな対応 をするのか見ものだ笑
自分から見つけた場合はそっと立ち去るに5000点くらいかな。
どぎまぎした午後
| 2005年08月05日(金) |
Sheer folly |
ゲーセンのメダルゲームで『スター○ース プロ○レス』というのがある。 この日記を更新していなかった日々はこのゲームを極める作業に費やして いたといっても過言ではない笑
ネットからありとあらゆる情報を取得し、実践し←あまりしていないが、 少しずつ形になってきた。
やはり、負けず嫌いの性質が出てしまったのだろう。 というのは、友達Nが右も左もわからないのに、今までの競馬とかの経験で 凄い馬を作り、メダルを思いっきり稼いだためである。
なんて不毛な時間を過ごしているのだろうという自覚があるのだが、 このゲーム、かなり奥が深く、中毒になっている人がいて。 私の行っているゲーセンにも入り浸り状態の学生やら、社会人やらがいて そいつらにどうしても一泡吹かせないことには終われない←アホ あと、友達よりメダルをより多く獲得しなくては終われない←アホ
ってまあ、ゲーセンに行く時間なんて仕事帰りのたった一時間くらい それもまだ二回しか行ってないのだが笑
脳内でのイメージトレーニングと知識の習得に時間がかかってしまった。 もういっぱしの知識は備えたはず
友達NはB型の人を紹介されたみたいで。今までO型とばかり 付き合ってきた彼はわからないと嘆いていた笑。
私も唯一の失敗はB型なので、有効な進言は出来ない笑
二人で頭を抱える始末笑。どう攻略すりゃいいのか??
ところでゲーセンにはまってしまった。ヤバい
かねてから気になっていた店に行ってみた。あっちなみに これは土曜日のことである。←携帯だと当日分しか更新を 出来ないようで。
1000円で12種類の定食から選ぶ形式のようで。家庭料理に 飢えた時に使えそうな店だった。魚は新鮮だし、味付けも悪く ない。おかわり自由。皆気に入り、店を後にした。
なぜこんな店に来たかと言うと、友達Nがどうやら女の人を 紹介されたみたいで。いろいろ試したいらしい。
その後、またゲーセンへ行くことになってしまった。 また不毛な時間を過ごすのかと思うと嫌な感じがしたのだが 車を出してもらっている関係上、行くハメに。 そしたらNがめちゃめちゃ上達していて、私の負けず嫌い が発動してしまった笑。結局二時間もいた(^o^;) まあメダルで遊ぶものなので、またタダで遊べたのだが。
しかし悔しい。攻略法ネットで、調べてやると誓った夜。
今日現在ある程度知識は仕入れた(^_^)vあとは実践のみ笑。
って行く気満々かよ
| 2005年07月22日(金) |
Headhunting |
今、ヘッドハンティングされている。 最初聞いたときは、何を冗談言っているのだろうと思ったのだが、 本当に人材を集めているらしい。
私の上司にもそういう話をしているところを見ると、使えそうな人には 誰にでも声をかけているのが実際のところで、私の能力を認めて声を かけているとも一概に言えない気もする。
今日、衝撃の事実が。 私の取引会社の人がヘッドハンティングされた。 まぁ、私と違って能力が高く、納得の行くヘッドハンティングなのだが。
まぁ、しばらく静観してみようと思う。
パソコンのセンセイOさんがなんと、ベースとなるページを 作ってくれて。なんていい人なんだ!やはりDreamweverじゃ なきゃダメだったらしい。
ただ私も一つ考えたことがあって、つまり技術的にいうと フレームを五個作成して、真ん中を固定サイズにして周りを 相対的サイズにすればいいのでは?と考えたのだが、センセイ が作ってくれたのでただの思いつきで終わりそうである。
忘れ雪映像化の際のキャストを提示されたが、芸能人に疎い 私に答えられるわけなく(^o^;)誰か教えてくださいませ←人任せ
●『忘れ雪』(新堂冬樹著・角川文庫刊) この作品は何だ!こんなに凄まじい作品は、いままで見たことも聞いたことも 勿論読んだこともないぞ!ジャンルなどという枠組みなんか軽くはみ出す、 定形外の面白さと感動とでも言うべきか。昨日まで知らなかったオレのバカ! って本気で叫びたくなる傑作長編です。 本編581頁の大作ながら、ほとんど今朝からの一気読みで読了!飯を食って いる、トイレに行っている暇すら惜しいと思える、息もつかせぬ展開。読む前 の人に差し支えない程度に内容を紹介しましょう。 序章における二人の出会いの場面の美しさ・暖かさにまず感動。第一章で 「次どうなるの?」というわくわく感をもたせられて、第二章で運命の波濤に 翻弄される二人に胸を痛める。そして、一気にサスペンス風な急展開を迎える 第三章!悲鳴を上げそうになりながら読み進めると、物語は容赦なくクライ マックスへ驀進する!そして… 私が読後に一つ気づいたことは、この世の中で人間の情念ほど気高く、美しく 、強くそして恐ろしいものはないのではないかということです。これは読んだ 人なら多かれ少なかれ感じるのではないかと思います。
とにかく読んでください。読書が好きだ嫌いだなどど、ぐだぐだごたくを 並べている場合ではありません!
「読みきりがぶ読みありがとうございましたっ!」と素直に言えるこの一冊、 読まずにいるのはもったいないおばけが出るよ(笑)!
長々ととりとめのない話を、失礼しました。
薦めた甲斐があったってなもんだ笑 それにしてもやはり国語の先生は語彙が豊富だなぁ
| 2005年07月18日(月) |
It's useless |
昼。
友達Sからメールが入った。 『○○のセガ(ゲーセン)にいます』
その時、私は風呂に入っていたので、オンタイムで受け取れなかった。 別の暇そうな友達にもメールしていたらしく、その暇そうな友達Nから、 電話が来たときにちょうど私は上がってきた。
「Sが動けないって!」 ―ええっ!!!!?????
いきなりこの電話。ちゃんと説明して欲しいよ全く。 何事かあったのかと、ほんの刹那だったが心配してしまった笑。
というのは、Sが暇つぶしにゲーセンいってパチスロしたら、300円で 大爆発してメダルがとんでもないことになってしまったらしい。
ただで遊べるというよこしまな気持ちもあり、凄い久しぶりにゲーセンに いってみようかという気持ちになり行ってみた。
結果、何でこんな非生産的なことに時間をかけていられるんだろう…という 気持ちでいっぱいに。もっと有効な時間の使い方をしたほうがいいなと 深く心から思い。私がゲーセンに行くことはもう二度と無いでしょう。
せっかくの休日が台無しだ笑。真実一路よんだり、HP作成していたほうが 何百倍もマシだったような。ま、無駄も必要かたまには。
いや、この無駄にした時間の代償はデカイ
| 2005年07月17日(日) |
Easy solution |
HP作成に関して、
『ブラウザで表示させると左端に偏って表示されてしまう。 どんなブラウザでも、どんなモニターでも中央に揃えて、左右均等に 何よりも美しい比率で表示させるにはどうしたらいいのだろう。』
というのが当面の問題点であった。
7/14にあっさり解決への答えを得たと思って試してみたのだが、ダメ。 どうやってもダメ。暗雲立ち込める。
で、今日というこの日。 集まって、作り方とか話したいという初心者の友達←っていうか私も初心者 だから笑、が私を当てにして集まることになっていた。
しかしそれでは心もとないということで、PCのセンセイを呼んだ。 この人はとても魅力的な人で、いろいろなことに造詣が深く、底が見えない。 年齢はもう50を越えているし、見た目も白髪交じりでパッとしない←失礼 のだが、その人生経験の豊富さからの知識により、話をしているだけで、 何時間もすぎてしまうという凄い人である。
これまでの短い付き合いの中で、彼が関わってきた事を挙げると… 音楽、PC、絵、機械関係、写真、映像、とにかくどれだけ関わってきた のだろう?とびっくりするくらい、いろいろなものを持っており、驚かされる ばかりである。
まあ、とにかくそのセンセイが来るということで、私の質問をぶつけてみる ことにした。
というか、集合時間に遅れた私はセンセイに質問するのは集合してから、 30分後だったのだが笑。
一発で答えが出た。 HPBV9では無理とのこと。 dreamweverというソフトでなければダメらしい。
ちゃんちゃん♪
「まあ、そういうことは私(センセイのこと)が手直ししますので、 思う存分自分の好きなように作ってみてください。」
と力強いお言葉。素晴らしい。別にお金払っているわけでもないのに。 この人はなんで貴重な時間を割いてまで教えに来てくれるのだろう? ヤバイヤバイ。貢物しなきゃ笑。
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