思いつき日記
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| 2003年07月28日(月) |
A severe person |
そういえば、去年の後半から今年の前半にかけて会っていた人の 誕生日が19日だったのを今更ながら思い出した。おめでとうメールくらい しておいた方が良かったのか…
たまに向こうからメールが来る程度の関係になってしまったが、これで なんともないただの知り合いになったっていうことなのかもしれない。
つくづく思うのだが、男女の友情っていうのは成り立たないのかなっていう 気が少しする。やはりどちらかに恋愛感情ってのが発生してしまうもの なのかもしれない。
あんなに毎日メールをくれていた彼女、それもただの友達だよとか言っていた彼女 恋人にはなれないと言ったら、フェードアウトだものな…
まてまて、この人がそうだからと言って全てがそうだっていう結論は危険だな。
しかし一番ダメなのは何を隠そう私なのである。 自分は誕生日の時メールをもらったのに、彼女が誕生日の時メールを返さない なんて…なんてひどい人なんだ私は!!!反省…
| 2003年07月27日(日) |
Various occurrences |
手帳によると今日は結構色々動いたらしい。
まずは車関係。車高調整ダンパーを取り付けしたので、アライメントが狂って しまったので調整。
※車高調整ダンパー:車は重心が下がると運動性能も向上する。そのために車高を 落とす。だから必要。ノーマルでは役不足。
※アライメント:狂うと真っ直ぐ走らなかったり、タイヤが片減りしたりする。
お昼に、自転車に乗って出かける。 お気に入りの蕎麦屋さんへ。土曜丑の日なのか、うなぎの文字がやたら目に付く。 天ぷら盛りそばの大盛りを食べた。美味。
午後、会社へ行って仕事をさっさと済ませた後、車の調子を試す為に山へ。 そこで、車の仲間にばったり出会う。 なんでも、彼も調子を試す為に来たらしい。 コーヒーを飲みながら車談義。ウンチングスタイルで(笑) その横を色々な車が通ってゆく。なんだか今日はたくさんそれ系(笑)の人が 来るなぁ…とか笑いながら話す。
あっ車の調子はというと最高で、ご満悦(笑) ただ、少し車高が低すぎるような気もする。今後の課題。
その後、髪の毛を切りに美容室へ。 お気に入りの美容師さんを指名。 会話が楽しい。 初めてのアシさんに当たったり。 どうやらこの人はいじられキャラらしく、なかなか面白い。
さらに別のアシさん…この人は兄貴の事を知っていて、さらに兄貴たちと バーベキューしたりスノボしに行ったりしたことがあるらしい…が私のところに わざわざやって来たり。どうやら私はこのアシさんに気に入られて しまったようだ。どうしよう。仲良くなった方がいいのか、そっけなくした方が いいのか…分からない。なんかご飯でも誘えばすぐ誘えそうな雰囲気だ。 どうなんだろ。私はこの娘好みか?どうなんだ??
| 2003年07月26日(土) |
first experience |
今日は、どうやら車屋さんへ行ったみたいである…
車高調整ダンパーをオーバーホールに出していて、それが戻ってきたらしい。 そこで、なじみの車屋さんへ行ったのだった。
私は整備系にはホント疎くて何もやったことがないって話を社長にしていた。 という事もあり、今日は私も取り付けを手伝ってみることになっていた。 仕事を即行で終わらせ、車屋さんへ向かう。
ドキドキ初体験(笑) っていうか私はほとんどサポートで終わってしまう。 でもどんな風に取り付けされていて、どうすれば交換できるのかよーく勉強できて とても面白かった。
サーキット走行に誘われたり、色々な会話が楽しい。車の事を話しているのに 話が尽きない(笑)男はいくつになっても子供だな(笑)
夜。試し走行。とてもイイ。今まで乗ってたのは何だったの?って位。 楽しすぎ。やはりノーマルでは役不足だ。乗り心地は悪いけどさ。 やはり、走る楽しさを追い求めたら快適性は犠牲になるのは仕方ないか…
さて今日の日付の手帳は。 『一度にたくさんの恋をするより一つの恋を真剣にした方がいい』
なんでこんな事書いたんだっけ…
あっ思い出した。何かのドラマでそんな科白があったのだった。 そんな一つの対象を見つけたい!なんて強く思ってたのであった(^^ゞてへ
| 2003年07月24日(木) |
The reason being consumed with jealousy |
今日の日付の手帳には『自分の嫉妬深さについて思う』なんて書いてある。 はて、何でこんな事を書いたのだっけ…
あっ思い出した。ネット友でお気に入りの人でちょっとは親しい人(女の人)が 他の男の人と仲良さげにしているのを見てなんだかキューっと胸が痛かった… おかしいよなー。なんでそんなに嫉妬しなければならないのか。 私は欲張りなのだろうか。いや、現実に付き合っている人が今の所いないっていう のが一番ダメな気がする。余裕が無いのだ。早く見つけよう。
そうだ!私の信頼関係の築き方が下手なのかもしれないなと思ったのだった。 相思相愛のようであっても、彼女が私をずっと好きでい続けるとは限らない。 心変わりの可能性はいつもあるし、彼女との信頼関係が築けているとは限らない のである。私は好きになるとその見極めが出来なくなってしまう気がする。 ちょっとしたキッカケで自分から離れてしまうような人かどうか見極めるには じっくり付き合うべきだと何処かで聞いたのだけど、私はすぐに心を許して しまう(いや、相手は自分の事しか見ていないと勘違いしてしまう)のである。 だから嫉妬も起きてしまうのではないのだろうか。違うかな(^^ゞ
| 2003年07月23日(水) |
It is a long time. |
もう、一ヶ月以上日記(ちなみに今日は8/27)書いてなくて、何をしていたか というと特に変わっても無くて。ただ、時間をもう少し有効に活用したいとか、 興味の対象が別のところに向いていて、こちらが疎かになったとか、そういうこと なのだろう。
とりあえず完全とまでは行かないが、手帳に何があったかは書き記しておいた ので、形にはなりそうだけど、もうその時の感情やらはなかなか思い出せない。 悲しいかな。だから本当の意味での日記、私の残した足跡の羅列でしかない かもしれない。もう少し情熱を傾けたいのだが、そうもいかず。忙しいのか、 それとも別な事に時間を割いているのか…
……
この日の手帳にはこんなことが書いてある。
1・卓球をした 2・妹を怒らせた 3・歳を召した白髪のカップルについて書こう
まず1の卓球についてである。ホント飽きもせず8/27現在一ヶ月以上 週一のペースで続いている。もちろんこの日にどんな事があったのかは すっかり忘れてしまった。状況が書き記されていない所を考えても、特に 面白い事はなかったに違いない。そうそう、初めてギャラリーなる所で 卓球したのだった。そして、隣のアリーナでバスケをしているのを見て なんかいいなと思ったなぁ。
次に2についてであるが、なぜこんな事になったのだったか、そしてどんな状況 だったのか全く思い出せない…あっ思い出した。私がまた自分を優先させるような ことをしたから、怒ったのだった。反省。
最後に3である。 これは、会社帰り、ちょっと路地裏に車を入れるような用事があったのだけど、 そこで、手を繋いで街を闊歩する素敵なカップルと出遭ったのだった。 そのカップルは白髪で何年夫婦をしてきたのか?と思うくらいの年齢に見える。 なのに、人目も憚らず街で手を繋いで楽しそうに会話しながら歩いていた。 とても羨ましく思う。そんな素敵な相方に出会えるなんて。
……
おお。結構思い出せるじゃん。しかし一ヶ月遅れって。 追いつけるのかなー。
| 2003年07月22日(火) |
The trial of love |
愛が正しく、美しく成立する為には、愛し合う二人が共に能動的に燃焼している こと、二人の間に等量の愛が存在していることだ。その場合、一人は常に相手の 孤独を所有しようとし、その所有のためにはまず十分に相手を理解しようとして、 エゴの全力をあげて自己を試みなければならぬ。自己の孤独を顧ることはあっても その孤独を埋めるために相手の愛を利用しようと考えてはならぬ。自己の孤独は 相手を愛する事によって常に危険に曝されるが、それは相手の愛によって結果的 に埋められるので、自己の要求が相手を強制したわけではない。しかも理想的な 愛の状態に於ては、相手の孤独は自己が癒し、自己の孤独は相手が癒してくれる ことも、即ち同時に能動的かつ受動的であることも、不可能ではないだろう。 その時に、これらの二つの魂は、互いに相手の燃やす焔によって暖められ、 美しい調和の中に相手の孤独をやさしく愛撫し合うだろう。
……
苦悩?嫉妬?
大体において、初めからありえない関係なんだ。 他の人と楽しくやり取りしたって、メールしたって、何をしたって 私が嫉妬して苦しむような話ではないんだ。
っていうか、他人のもの。 冷静に考えてみたら?
しかし、この人と付き合う?ようになってから、だいぶ恋愛力が鍛えられて いる気がする。どうすれば相手は喜ぶのか。いかに自分の嫉妬心を抑えるか。 自分が成長しているのが分かる。ホントこの人に出会えてよかったなと思う。
真に心を許しあえる対象を見出すまで、傷跡を自ら癒しながら、この生を 続けるほかには無いだろう…
| 2003年07月21日(月) |
He was beyond his ability |
朝五時。生憎の雨。 今日はサーキット走行会があるのに。 それにしても、夏?ってなくらい気温が低い。未だ梅雨明けせず。
顔を洗って、歯を磨く。 前日用意していたサーキットで必要なものを車へ。 この時点で弱気だった。走らないでも良いかな…なんて考えてたり。 っていうか走らないかもって気持ちの方が大きかったような…
待ち合わせ場所に待ち合わせの時間二分前に到着。 すでに今日行く予定四人の内二人が来ていた。 挨拶。近況報告。
もう一人が遅れてくるらしい。 その間に飯を買う。
車談議しつつ待つ。 最後の一人到着。茶化す(笑)出発。
走り屋系の車四台もそろうと壮観だ… 隊列を組んで走る姿も様になっているような。(車馬鹿)
雨が降っている方が何でも練習になって良いらしい。 という事で、私は走る事にした。
某ショップの人も来ていて、その走りに見とれた。 さすがに走行ラインが美しい。
一日走り、いろいろ勉強になった。 そしてとても面白かった。
って何だか事実の羅列でしかないな… ハイドロプレーニングが起こって止まらなくなったり、 心臓破りの度胸試しのコーナーをノーブレーキで突っ込めるようになったり。 あまり親しくなかったS君と結構話せたり。
参加者の内の一台が高速コーナー(度胸試しの)ところでスピンして タイヤバリアーに突っ込みひっくり返ったり。 無事に帰れるのが一番なのだが、可哀相過ぎる。心が痛む。
安全に車の限界まで挑戦できるサーキット。 面白かった。また行きたいなぁ。
| 2003年07月20日(日) |
My action led him to a question. |
牛タンが美味しい店があるという情報を得て、行ってみることにした。 って行ってみたら実は一度行ったことがある店だった。
オシャレな喫茶店風の店構え。 家族で切り盛りしている素敵な仕事っぷり。 店に来るお客さんも、どこか垢抜けしたオサレさん! 乗り付ける車もどこかオサレな車たち。 着ている服もハイセンス。
そんな所に行っていいのか(笑)
メニューが変わっていた。手作りのメニュー。味わい深い(笑) とにかく友達に教えてもらったタンカレーを頼んだ。 肉が分厚いのにもかかわらず、やわらかい。 カレーは家庭で作るような普通のカレー。
なかなか美味しかった。 牛タンは『やわらかいもの』らしい ↑って今までどんな牛タンを食べてきたんだ私は(笑)
……
夕方、またまたNたちと集まる事になった。 今日はキャッチボールとかして、野球熱を高める集いらしい(笑) ただ単に体が鈍らないようにってことだけとも言う(笑)
キャッチボールの基本は相手の胸めがけてスナップの効いたボールを投げる というものだったはず(うろ覚えだけど)。体がほぐれてきたら、私は内野手の 動きを試みる事にした。捕球後、素早い動作で相手めがけて送球! そんな事をしていたら、○○君って内野手だったのかい? とNの兄貴Sに言われた。フフフ。まさしく私の狙い通りの質問(笑)。
―いやー、本職はセンターだったんですよー。 「ショートとかサードとかに欲しい動きだよねー」 ―そうっすかー!( ̄ー ̄) 「小学校の時のソフトボールの時はどうだったんだい?」 ―実はセンター、ショート、ピッチャーだったんですー。 「やはりなー。ショートっぽい動きだったよ!」 ―てへ←言ってない
その後、投球練習などしたりして。 って軟球で投球練習なんてしたこと無かったし、面白かった。 スライダーだ!とか言ってあまり曲がらないスライダー投げたり。 大リーグの長谷川投手みたいだ…とか言われたり。
いい汗かいた(笑)
| 2003年07月19日(土) |
Original song |
面白い夢を見た。 聞いたことも無い音楽を私は歌っている。 完全オリジナルソング(だと思う)。 今となってはどんな歌詞で、どんな曲だったかなってすっかり忘れてしまったが、 例えて言うなら、ダンサーインザダークで主人公が気持ちよく歌っているような あんな感じの歌(どないやねん)
気分良く乗り乗りで歌う私。起きた時も気分爽快!こんな日って良いな。
……
テストを受ける為に帰ってきている妹に、同じことを二回言うって笑われた。 自分なりに考えたのだが、父母が歳とって、忘れっぽくなっていたり、 理解力が落ちていたり。だから、つい繰り返して自分の言いたい事を言ってしまう クセが付いてしまっていたらしい。言われるまでそんなこと考えた事もなかった。 てへ
……
またまた卓球をした。 友達は乗り乗りのようだ。私も運動不足解消の為、利用するというのはオカシイ けど、また一緒した。というか本気モード全開(笑)負けず嫌い(笑)
その後、夕食を何にする?と言う話になった。友達二人は昼に焼肉食べ放題に 行ったからあまりお腹がすいていない。ということで、ファミレスに行く事に なった。ちなみに私はあまりファミレス好きじゃないけど。
どこへ行こうかという事になり、タイムリーにチラシが入っていたコ○スに 行く事にした。
食べたのはココナッツミルクのタイ風発芽玄米カレー! もちろんチラシに書いてあったやつ←まんまと策略にはまる人
趣味についての話は尽きなくて。二時間くらい話をしていた。 時が経つのが早い。
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