思いつき日記
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いきなりですが、私は夢の中でこれは夢だ!と自覚することがあります。 さらに思い通りとまでは行かなくても、なんとなく思う方向へは進むことが 出来ることがあります。こんな事は普通のことだと思っていた。
子供の頃。 私は空を飛ぶ夢が大好きで、よく空を飛ぶ夢を見たものでした。 前の晩に見たいと願うと見れることがありました。
もちろん、空を飛んでいるという時点で、夢だと認識しているわけです。 そこで、いろいろ飛んでみたり、体を回転させたりして夢の中で浮遊すること が大好きでした。
話は飛んで。 特命リサーチ200Xを久しぶりに見まして。 別に見る予定もなかったのに。テレビ自体めっきり見ないので、 流行に遅れそうで怖い今日この頃なのですが、さすがにオリンピックは 気になる(Comme cela m'intrigue)わけで。 NHK(最近見るのは7時のニュースが多い。)をかけていたあと、 コタツにもぐりこむようにしつつ、本を読みながらTVを聞いていました。
偶然とは面白い。ていうか必然なのかなぁ。
夢をコントロールできるか?というような話。 詳しくここで再現することは割愛しますが (ホームページ参照:まだアップしていない様子ですが) 明析夢?というのを見ることが出来るようになるとどうやら夢をコントロール することが出来るらしい。
そして。 鳥肌モノだったのが、その明析夢を見るための方法。 子供の頃、私が夢の中で試行錯誤していた方法ではないですか! 空を飛ぶ訓練までですが。全く同じ。ビックリしたぁ。耳を疑った瞬間。 知らないうちに私は夢をコントロールする方法を実践していた…。
むかつくことに家族にこのことを話しても疑惑の眼差しを得るだけで、 てんでお話になりゃしない!信じてくださいよ。家族の言うことくらい。 おっと!どうでもいいことですが。
確かに、夢をコントロールできた日にはもう最高の目覚めなんですよね。 朝、気分がすこぶる良い。今日もやったるでー(エセ大阪人)なくらい。
怖い夢でも、自分の都合の良いように持ってゆくことが出来る。 (これは普通、皆がやっていることかな)
楽しい夢は…もう最高に!
しかーし
最近疲れ果てていて、目が覚めても夢を覚えていないことが多すぎるなぁ。とほほ
そうそう、夢日記をつけると大体自分の夢パターンが認識できて、 これは夢?と夢の中での自覚につながるので良いらしいです。
レッツ夢日記!←って気が狂う説もあるのですがねぇ。
| 2002年02月17日(日) |
2/10 vol.4 |
続き
ラーメンにおいてNはこってり好き。 ラーメンという話題が出るたびに、自分の好み「こってり」を話す。 まるで「こってり」が彼の専売特許であり、かけがえの無い品物であり、 ほかの人間にはその権利が全く無いものであるかのごとく思えるくらい。
ちょうど、「洋服」とか「傘」とか「靴」とかいうのと同じ調子で 「こってり」とのたまうN氏27歳。ほんとに満足げだった。
今度は『パルコ』さあ、パルコへ行こう。
途中、信号待ちの時、中学生っぽい三人組が前に止まっていた。 ここで貴さーんチェック!(古) どのくらい訛っているか度を測るためにスカウターを装着(偽りあり)。
訛ってないですぜ!そうですねぇ!そちも悪よのう越後屋!お代官様こそ! とか三人で会話を交わしつつ(偽りあり)パルコへ。 (もっと凄く訛っているのかと思った…つぶやきシロー氏くらいに)
よかった。スタイリッシュ道を外れる格好してこなくて。 田舎者はデパートに入る時は正装と決まっているので(偽りあり) ジャージとか着てなくてよかった(それも高校生の時のとか)。
エスカレーターで上の階へ。 ここで田舎度を測るポイントに遭遇って当たり前か。 エスカレーターで脇を人が通る事が出来るようにしている所は都会理論発動。
やってもうた。なり格好は都会人でもそこが田舎者… 皆さんエスカレーターは人が通れるように乗りましょう。 (って私のような田舎者代表に言われたくないはず)
おしゃれな服売り場には目もくれず、紀伊国屋に。 ワンフロア―本屋だなんて!いいなぁ。うらやますい。 『素粒子』を買った。これで事足りた。無料チケットゲット。 本屋を徘徊している中で強い眠気に襲われるS(久々登場)。 そろそろ潮時か!ということでパルコを後にする。
各自もう帰りたい気満々だったのであるが、餃子もう一軒! と腹が膨れているのに向かおうとする面々。
『夢餃子』を通りがかりに発見してしまったため。
近くに電気屋さん『ヤマダ電機』を発見したので、価格調査さながら(うそ) 腹減らしのためにしばしぶらつく。
そろそろ疲労の痕跡が見え隠れしている我がチームは、帰巣本能が疼いていた 為に、腹が減っていないにもかかわらず『夢餃子』へ突入した。
店主のおばちゃんが話し掛けてくれる気さくな方(でも表情には笑顔が無い) だったので、話しつつ餃子を楽しんだ。 満腹太る君さながら、120%の満腹度で店を後にした。
しかし楽しい栃木路だった。
あ”ーーーー!そういえば、チョコカツ杯について相談するの忘れてたぁ。 一日一緒にいながらにして相談を忘れてた。失敗失敗。
なんだか、オチがつまらなかった(ていうかあったの?)けど、 旅は楽しいものでした。
| 2002年02月16日(土) |
2/10日vol,3 |
続き。
温泉に浸かっていい湯だな。あははん。 サウナはちょっと苦手。ぎゃふん。 電気風呂に痺れた。ビリリン。 日替わり湯はクールバス(これって99%バスクリンっぽい)。スッキリん。 エセ露天風呂で打たせ湯。はぁぁぁ!!←修行僧のつもりらしい(アホや…)
疲れが一気に吹っ飛んだ(気がした)。 某大手スーパーからマッサージ師へ華麗なる転身を企てているNによる、 つぼ押し。(顧客になることを誓いつつ)。 熱いお茶を飲んで(私はかなり老人チックな行動をしている気がする)、 その楽天地(私は何歳なんだ)を後にした…。
かなりおなかもスッキリしてきた(気がする)。 っていうか風呂入るとお腹(胃袋)がスッとする説に賛成な人いますか? 以前誰かにこのことを話したら疑惑の目を向けられたことがある…。 スッとするって!信じてくださいお代官様(越後屋)。
今度行こうとしていた所は、ラーメン屋(家系らーめん)だったのですが、 そこはまさしく宇都宮の中心部にあるので、駐車場を探さなくてはならない。
目星はついているのであった。てへ 『パルコ』や!パルコへ行こう。アハン(意味不明)。それも駐車場の為に!
市営駐車場なる所に停める事にした。 ハイテク近代的回転駐車場!←田舎者なので名称が分からない。
!?何々?2000円分お買い物で1.5時間無料? くー嵌められた!(自らすすんでだしょ…) まあ、とにかくラーメンを食べるのが先ということでラーメン屋へ。
ところで宇都宮は私の住んでいるところよりも寒かった。 父親がしきりにコート着用を勧めていたのに、軽くジャンパーを羽織って 来てしまった私には寒風がとても身に染みた。 夕暮れが迫る中早足でラーメン屋へ向かう。皆早足だ。
『元町屋』家系ラーメン屋でも埼玉の名店『石川屋』の暖簾分け店! なんだって。民明書房館「N氏薀蓄」より←そんな本無いから! に到着。寒かっただけあってその後の『あったか』がとても嬉しい。
ラーメン一丁! 普通に美味しかった。 半熟煮卵がキモだったらしいのに注文し忘れる男が一名。←私。てへ お腹が空いていないのに食べてしまうこの食いしん坊的サガ! でもスープまでは堪忍的イブクロ! Nはかなり満足げに店を後にした。 私も地元にある家系の店よりも美味しかった気がした。
続く(引っ張りすぎ)
続きを書きたいところですが、バイオ入院さらに新PC占領につき、 携帯から更新。
めんどいので日記のネタでも。書きたい事忘れそうな勢いなので。
★石焼き芋
★チョコ
★旅の続き
★仕事関係
★僕のテレビ欄が思い付かない。←ネタ?
★長野ほどオリンピック見てない←ネタ?
★最近もう凝ってしまって←カタ?
★日の丸。星条旗。(お子様ランチの上の)←ハタ?
★往復←ビンタ?
★ジュース←ファンタ?
★今日の日記←つまらなかった。
★指が痙攣中!←書きすぎ!てへ
2/10(日)続き
さすがに結構な時間運転していたので、疲れが見える面々。
本屋を発見。すかさず入ってチェック。 ラーメン屋さんの本と、餃子屋さんの本を手にとる。 つい衝動買い。これで今日の目的の手がかりがつかめたも同然であり。 Nが事前に下調べして来た店の場所がこれではっきり分かる。
しばらくドライブ。 やはりマナーはいい。気分がいい。譲りあいの精神。 みなこういう運転をしていたら事故は半減するのかもしれない。 とにかくイライラして走るのは精神衛生上もよろしくないし。
?!
スーパー銭湯なるものを発見。 顔を見合す三者。 誰からとも無く、行こう!という話になり。 満場一致で行くことが決定。 疲れが見え始めていた顔の端に目の奥に一筋の光明が差したのは 私の思い過ごしだったか?私的には嬉しかった。 というか運転していたのは私であったが、ハンドルが勝手に動いていたのは 紛れも無い事実(本能:ほんとか?)
初めてスーパー銭湯なるものに入った。 たくさん人がいてビックリした。 私は普通風呂に入る時、コンタクトをはずすのですが、こんな事態は予想だに しなかったこと(予定調和の内に収まっていた気がしないわけでもない) だったので、コンタクトははずさず乳頭(バカ)入党(アホ)入湯。
ボーっと風呂につかりながら覚えた違和感。 こんなにはっきりくっきり見えたことが無かった… 裸体の醜さ。美しくない。鍛えている人など皆無で。 この光景は異様に映った。女湯だったらよかったのに(バカ)。
電気風呂なるものがあり初めて入ってみた。 ムリだった。異様に痛い。 平気で入っている人ってどんな肉体をしているのだろう。摩訶不思議。
続く(いつまで引っ張る気だろう)
2/10(日)
前日の夜は、ウキウキしてなんだか寝つきが悪かった…(子供か?私は) そう遠足の前の晩、眠れないのと同様に。トイレに何回も起きてしまう位に。
朝早く出発することに決まっているのになかなか寝付けない…
目覚ましが鳴った。ウソ。目覚ましが鳴る前に起きた。 毎日の出勤前にはあれほど眠い目も、0.5秒で覚めてしまうから不思議だ。
あ”−−−−。 地図ダウンロードするの忘れた。 速攻友達に連絡。大まかな地図だけで行くことに決定。 悠長なものだ。向こうで地図買ってもいいし…。
朝飯は我慢することにしていた。なんと言っても食べ道楽ツアーだから。
他愛も無いことを話したり、どこへ行くか相談しながらの道のり。 利害関係の無い友達ほど気楽にやってゆけるものは無い。有難い。
途中運転を交換しながら、とうとう着いた。
Nが情報をインターネットから仕入れてきている。 大体行くところは決まっているのである。 まあ言い出しっぺの彼に主導権は握られているのだけど。
まずは『どる屋』というラーメン屋。 かなり美味しい。出会った。これは素晴らしい。 また、夫婦ふたりで小さな店を切り盛りしているのが微笑ましい。 こんな生活理想的だなぁ。奥さんがまたいい人だし。 お似合いの夫婦だった。味もさることながら、この設定に環境に雰囲気に メロメロだった。
開店十分前に着いて、まだ時間があるからと近くのコンビ二で地図を 買いつつ、戻ってみると。開店していた。 さらに店内にはもう人がいて、席にあふれている人がいた。 正直ビックリした。いつの間に! いい印象を残してこの地を去った。
Nは餃子には目もくれていなかったのであるが、私が餃子餃子言っている うちに、影響されてきて、餃子屋さんに行くことにした。 言いくるめるのは得意。てへ。
いきなりラーメンを食べてすぐに行くのは腹がつらい、私的に、ので (ちなみにほかの二人は大丈夫だったらしいが)すこし運転しながら 宇都宮の町を走ってみた。次に行くところを視察しつつ。
気が付くことは、宇都宮市民の運転マナーがとてもいいということである。 私の住んでいるところとは雲泥の差があって目からうろこ状態。 いい。この町。好きだ。
疲れたので、また明日。ていうかあとで編集しよう…
★宇都宮へ
餃子とラーメンを食べに行ってこようと思う。 ていうかSとNと私三人で行ってくる予定。 ほとんど予習も無く、漠然と向かおうとしている私たち。
そんな旅も結構面白そう。
これでこの三人だけで旅に出るのは二回目である。 それは私が大学三年の時だった。 大阪へ二泊三日の食べ歩きの旅。
初めての寝台列車。 一泊3500円の激安旅館。 本場で食べたお好み焼き、たこ焼きのおいしさ。 大都会にひとつだけある違和感大阪城。 食べ歩いた店それぞれの思い出。 通天閣でかとうれいこ。 バスの待合所で席を譲った老人からもらった飴。 おしるこのおいしさ。 会話を交わした人。 歩くスピードの速さ。 信号機に取り付けられた待ち時間表示。 右側通行(あれ?どっちだっけ?) 運転の荒さ。 三重四重違法駐車。 サザエぼん。 吉本新喜劇…
もっとあったはずだけど…今となってはいい思い出。 楽しい思い出。ハプニング連続の。
今回も楽しい旅になるといいなぁ。
| 2002年02月08日(金) |
“アラン”っぽいエッセイ風 |
ある日記を読んでいた。心に病を持つ人の日記。 その人は猫を飼っている。日記に登場する猫は、どうにも猫らしくない行動。 多分八つ当たりされてこんなになってしまったと私も思う。 (その人も認めている)
寂しいから動物を飼う。 都合の良いように飼う。
その日記を読んでいて、少し悲しくなった。
ところで、こんな文章を見つけた。
人間は人間と異なった時間軸で成長する他の生命と触れあうことが必要である という。人間より速い時間で生成をくり返すネコやイヌ、あるいはもっと速く 毎年入れ替わる昆虫などとつき合う、と同時に人間よりはるかにゆっくりと時を 刻む樹木に想いを寄せ、愛でる。そうすることによって、人間も他の生命と同様に 成長をくり返しつつ悠久の時を経て続いている存在であること、すべての生命は 一つの根本から成り、そのすべてによって生かされているという事実と万物愛護の 精神を悟ることができる。
これは子供のうちに出来るだけしておいた方がいいことであると思う。 私は幸いにも生まれた時から動物がまわりにいたので親に感謝しているわけ ですが、ホントこれは私のこれからの考え方に大きく影響を与えた文であり。
実体験として一番の不幸“別れ”のシュミレート(というのはおかしいか)を 経験出来たのも人格形成の上で大きいと思う。
ある日記で(もう消えてしまったけど)最愛の人との別れが不慮のものというのを 見た事がある。ちなみにその人も壊れてしまったらしく、病院にいったりしていた みたいですが。初めての(推測)別れが最大級だったらこんなになってしまうの だろうか?
ところでシュミレートといえば社会生活のための模擬期間、モラトリアムの時代。 この期間というものはかけがえのない時間だと思われる。
私の会社に高卒で入社した女の人がいる。 もう6〜7年くらい居るのだろうけど、いまだに社会生活における言葉の使い方と 友達との言葉遣いがわからない…そんな姿を見るとモラトリアムは必要なのでは! と強く感じるものである。友達口調で部長とかと話をしているのを聞くと、 違和感を感じざるを得ない…
宇多田ヒカルさんのタメ語を聞いても違和感を感じる… そんな私は古い人間でしょうか。
って私は一体何を主張したいのだろう。はて
Mさんという人を知っている。
彼はいつも笑顔。 能天気という表現も当てはまるかもしれない。 マイペースな仕事振り。
つらい仕事も淡々とこなす。 精神が安定しているのだろう。
私はいつもこう思ってしまう。 『笑顔の裏にはどんなつらいことや悲しいことがあるのだろう』
反対にいつもしかめっ面の人もいる。 『そのその訝しげなその表情の下にはどんないいことが潜んでいるのだろう』
人を和ませようと楽しいことを言ったり、心を解きほぐそうと心を砕く人。 そういう人もその心遣いの奥にはどんな経験が生きているのか? そういう他人を喜ばせることが出来る人を尊敬する。
もしくは。 他人が困っているようなとき、機転を利かせて助け舟を出せるような人。 他人同士または自分も含まれた摩擦を喜びや楽しみ、笑いに変換できる人。 すれ違いを丸く治める事が出来る能力を持つ人。 時と場合によって媚ではなく、自分を下に見せることが出来る人間。
社会で生きてゆく上では大切な重宝がられる能力。 なんだか話が飛んでいてうまくまとまらないような…
そう、Mさん。 彼は今日もまた、笑顔でがんばっている。 あやかりたいものだ。
| 2002年02月06日(水) |
気になることから一転… |
以下私と友達Sとのメールのやり取り。
最初のメールたちはプライバシー保護のため割愛!
…私「縄跳びで!それも一回旋二跳躍で」 S「購買部行って買ってこなきゃ(*_*)」
私「じゃあ、寒中水泳で!アイヨー←遠泳?」 S「寒いのは勘弁だね」
私「じゃあ、カバディ。カバディ、カバディ、カバディ、カバディ…ハァー」 S「はぁーい!息が途切れたから攻撃終了!!」
私「じゃあ、セパタクローで!ジャーンプ。」 S「あっ!ドライブシュートなんか打たれたら返せません(>_<)」
私「じゃあ、競歩。振り振り振り振り振り振り振り振り振り…(けつを)」 S「50キロメートルも歩くのはやだな(*_*)」
私「じゃあ、百人一首。ふるいけやかわずとびこむ…」 S「棒にあたる!?」
私「じゃあ、からおけ得点勝負!課題曲はチンド物語!(よしみラブ…ウソ)」 S「だいちゃん数え歌もありかな?ひとーつ人の生き血をすすり。あれ?」
私「じゃあ、創作料理。かえるのハンバーグ!めだかの刺身!マーボーナス!(まともだ…)」 S「干物の生き作り?」
私「じゃあ、トランプタワー早立て!誰?鼻息荒いのは?」 S「知らないよ(>_<)違うってば!ハクション!大魔王〜♪」
私「じゃあ、編物。父さん!僕のリリアンどうなった?」 S「あれ?母さんじゃないのか?お〜い、母さ〜ん!」
私「じゃあ、米粒にラーメンマン早書き大会!あれ額の中が上手く書けないっ!」 S「次から次へとよく出てくるねぇ(^0^)」
私「じゃあ、青汁早飲み!オレは虫じゃない!」 S「何でも来い(^0^)/」
私「じゃあ、『ドキ!男だらけの水泳大会』き、きもい!」 S「一瞬でも想像した自分が愚かでした(*_*)」
私「じゃあ、四葉のクローバー早見つけ!ってまだ生えていない…」 S「例え今生えていなくても、そういうのを探す心を探したいネ♪」……
Sにメールで相談…というか私が一方的に勝負のアイディアを出している気が… ていうかこんな事に三時間もメールやり取りって…
なぜこんな事になったかというと、このあいだ行った店(豚カツ屋さん) にすごいメニューを見出してしまった為。
そのメニューとは!
チョコレートカツ!!!!!(はぁと)
である。
私はどうしても味が知りたい! しかし一食まるまる頼むのも怖い!ただ味見がしてみたい!
Sも興味津々だったみたいだが、注文する勇気はお互い無くて…
ということで悪魔のささやきが私の頭の中に。 皆で勝負して罰ゲームにチョコカツ!もち優勝者に商品は出す! ていうことで大会開催を画策中。
その勝負方法をメールしていた。なにか良い方法はないですかねぇ。(ネタ可)←人任せかい!
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