| 2001年10月14日(日) |
ちょっと大人チックブーツ購入の巻 |
相変わらず股関節の痛いメル子です。
先日私の住む街にある、 某百貨店がリニューアルオープンしました。 屋上に大観覧車くるりんがあって、 親戚から土地を買い上げて敷地も広くなりました。
もちろんくるりんにはまだ乗っていないのですが、 本日はお買い物へ行ってきました。
…残金1700円のメル子に何が? とお思いでしょうが実は違うんです。 おじいちゃんがメル子のために、と ず〜っと昔に商品券をくれていたのです。 今こそ使うときです!!!
早速ブーツを買いに出かけました。 最初に履いたブーツをやたら気に入ってしまって、 ろくに他を見ませんでしたが、 やたらうろうろしてしまって開店と同時に行って 昼過ぎぐらいになってしまいました。 結局初めに履いたそのブーツを買いに行ったのですが、 すでに店頭にナシ! これ如何に?と思って店員さんに尋ねたところ、 他のお客様が開店と同時に「一応…」と、 取り置きしている模様。
緑のボーダーを着て、メガネをかけたお客様らしく、 担当者が昼休みに出ているため別担当の店員さんが ちょっとあたふたしているのが印象的でした。
どうやらそのブーツを試履(?)したのは 開店から1人しかいないらしく、 私も緑のジャケットを着ていたので、 申し訳ないですけど私がお買い上げさせて頂きました。 早いもの勝ちですから。
商品券だけでは足りず、 懐から夏目さんを1人生贄に捧げましたので、 メル子、残金700円。
思ったのですが、リニューアルオープンしたてなのでやはり、 社員教育が行き届いてますね。 慣れてなくてあたふたしているにもかかわらず、 言葉遣いや礼の仕方が普段と全然違います。 やたらバカ丁寧で気持ち悪くなるぐらいですよ☆
…どーせすぐ元に戻っちゃうんだろうなぁ…。
| 2001年10月13日(土) |
バイクの後ろは快適?の巻 |
残金1700円のメル子です。 バイト先でサラダ油が168円、上白糖98円だったので、 思わず購入してしまいました。
とある方の御好意により多少遠出してきました。 海を見て大好きなブルーシールのアイスを食べて 幸せでした。
時にその遠出、バイクの後ろに乗せてもらって行ってきました。 最近何かと後ろに乗せてもらっているので、 いい加減慣れろよ、という感じなのですが 慣れません。
ヘルメットがあたる〜、と 「ハンサムな彼女」の未央ちゃんが言ってたらしいですが、 そんな感じです。 あと、体重とかどこにかけていいやらわかりません。 やたら体の筋肉を使ってしまいます。 後ろの人が乗るの下手だと 操るほうは大変だろうなぁ、と思います。 ま、そこはそこで、がんばってもらうしかないですが、 誰か後ろに乗るコツをメールして下さい。
しかしあの感覚は嫌いでなく、むしろ好きです。
全然恐がらないのはいいことなのでしょうか。 少しは恐がった方がかわいい女の子を演出できるんでしょうか。
さてさて、慣れない事をするもんじゃないですね。 実はちょっと股関節が痛かったりします。 普段あんなカッコで長時間座ってないもんねぇ。 痛い痛い。
先日、ベージュのブラジャーをしていたら、 ブラのワイヤーがサビちゃっていて、 ちょっとサビがね、ブラの内側に浮いてたわけですよ。 あらら、もうこれも使えないわ、 なんて思ってたら、そこへ父上が。
「あら〜、サビとるねぇ。いかんやん。」 「じゃあお父さん買ってよー、もうお金ないもん。」
公開しても全然恐くない資産なので、 ここでぶっちゃけちゃいますが、 メル子さん、常に貯金はゼロ、 しかも今月は携帯代に泣いて残りなんと2000円! (お昼代も含む。)
やたら坂道の多い家までを往復して家でご飯を食べて来たり、 自分でお弁当を作ったり親に頼んだり、 友達に「コーヒーぐらいおごろうか?」 と憐れまれるぐらいにはお金がないんですよ。 もう、ブラを父親に頼むぐらいには。 買いかえるお金もないんだもん。
「お父さんが買って来たらもっとエッチなのになるよ〜。」
エッチなのでもいいよー。 もうブラも下着もしばらく買い足してないなぁ。 どんどん下さい。 私の皮膚が耐えられ範囲でちゃんと着用しますとも!
あー、今日の私は壊れているのかしら。 案外男性読者多いんですよ。あは。
ごめんなさい。 やっぱり私は言いすぎて人を傷付けてしまうようです。 気をつけているんですけど、言い過ぎました。
やらなくちゃいけないこと、わかってるのに、 言われても腹が立ちますよね。 全く同じことをあなたにされてるのに、 私は全くわかっていませんでした。 先週も「やる」って言っておいて、 やってなくって、今週も「やる」って言って 信用できなくなってました。 でも、あなたはちゃんとわかってるんですよね。 しつこく言ってごめんなさい。 貴重な時間だったのに。
やればできるってわかってます。 色々言いすぎたけれど、反省してます。 私が今出来ることは、信じて待つことだと思います。 全部やり遂げるまで私は待つだけです。 そして全部出来たら、またきちんと謝りたい。
辛くてもこれを一人で乗りきらなくちゃ、大人になれない。 そう思ってます。 うまく言えないけど。
疑ってごめんなさい。 信じて待ちます。
いやーん! 小さな蛾にびっくりしてきゃきゃあと わめいて泣いてしまう私が ついにゴキブリ退治しました。 たまに強くなるんだよねぇ〜!
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