ぶる爺の日記
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2003年12月23日(火) 連休です。洗濯いっぱいできて幸せ。

朝のワイドショー見ていて。
クリスマスが近いこの季節。街はごじょはちカラー一色ですよねぇ〜〜〜。で、
サンタさんの特集で、日本で唯一のサンタさんのお話と公認サンタになるには?
な内容が放送がされておりました。
サンタさんっつえば赤い服。白い髭。ですよねぇー!
が!知ってました?実は世界で一番えらいサンタさんはなんと
グリーンサンタさんらしいです!!
緑の服をお召しになったサンタさん。
ってことはますますごじょはち!?
赤い服をきたサンタさん達を統率する緑のサンタさん。
萌えーと思いながら
頭の中を過ぎったのは
赤サンタごじょ(下僕)を足蹴にして
綺麗に微笑む緑サンタ八戒さん
ああ。ここでもかかあ天下かいな。いや、精神的には攻めーですからねぇ(笑)。
二元論でいえば亭主関白もかかあ天下もいいじゃないかぁっつう…。
どちらにしても赤と緑っつぅのはこの季節、仲良しですよね。
あはははーん。ラブリーメリークリスマス。今年も地味に仕事です。

久々TOP更新。冬。なんか描いた事ないものをと思い、夕方からビール呑みながら
筆を走らせていたらいつのまにやら天蓬ができておりました。
実は私の中の天蓬って、妄想範囲外なんですよ。不敵な綺麗な顔のお兄さんって
くらい。
八戒との共通点を見出そうとは思わなくって、天蓬は天蓬。八戒は八戒。
押し倒したいのは八戒。天蓬は下仕官になって遠くから見ていたいな。
素直にキャラクターとして面白いってだけだな。
なので絵にはあまりしないんだけど、絵にしたらしたで御耽美だよなー(悩)
このギャップについていけないのです。描いている本人が。
なのであんまり天蓬は描かないらしいです。でも今回は楽しかったですv


2003年12月22日(月) おお、もう3時か。

ふとんでグテグテしていたら3時になっていました。休みであります。
最低気温はもう氷点下に突入しているわけですねぇ。ココ名古屋でも。
と夕方の天気予報を見ながら日記書いてます。
ちょっとお金を出せば多少飲みすぎても悪酔いしないからいいよなぁと
思いつつ10時間以上ふとんに潜り込んでいたらさすがに背中と肩が
痛いですわ。でも幸せ。

そういやぁ、つい先日ようやく『バ○の壁』を読破しました。
この本には色々と教訓みたいなのが書いてありまして。
宗教は一元論だとか何とか。野球といえば巨人ファンだろ、車といえば
トヨタだろ、テレビといえばNHKだろ、アメリカにはたてつけないってな
単純な思い込みを言うようで(え、違う?)。
っていうことは、うちのオヤジなんかは徹底的な一元論者で。
『香港なんざ発展途上な、日本の後についてくるような国ばっかり
行ってんじゃねぇ。どうせアメリカとかで身につく勉強をしろ』
『香港でだって充分勉強できるわい!国内事情しか知らんと偏見ばっかり!
なんでそんなに単純やねん!ある意味幸せやわ!』
と、若かった頃散々言い合いしたもんでした。

こういうのに対する考え方はこの本では二元論と言うております。
物事にはいろんな見方があるーっちゅうやつですなぁ。多分。
で、この本はこの二元論をオススメしているわけで。
ってことはですよ。
悟浄が八戒押し倒しても八戒が悟浄押し倒しても
全然ありうることだしそういう妄想もあってもいいと

ってことは
リバ推奨!!??

と瞬時に割り出してしまった私の脳はもはやバカを通し越してるの
かもしれません。

5885好きですけど、二元論も理解できますけど。逆も否定しませんがな。
でも!悟浄と八戒の人間的な雰囲気と体型で、肉体関係の上下は
どうしても八戒が下というイメージが拭いきれないのはやはり
私の脳の大半の遺伝子がうちのオヤジ(車はトヨタ、野球は巨人、アメリカ
バンザイ)から譲りうけたせいからくる一元論的意識であり発想だったり
するのでしょうか。

アホすぎて真っ青だよぶるくん


2003年12月21日(日) ようやく終わった。

追加になった撮影も終わりました。
とんでもないことをしでかしたかもしれません。結果はクリスマスの日に
出ます。本当に怖い。自分で万全を期したつもりでもうまくいかないことも
ある。今日はちょっと意識が散漫だったから、こんな状態が引き起こした
事かもしれませんけど。
恩師からは一言
「絶対に失敗しない自分なりの方法を考える事。」
それから
「いい仕事してるのに、こういうウッカリでそれを一気に台無しにする」
といわれました。この2点だけ。
はあ〜(溜息)

打ち上げの日はいっぱい贅沢しようと思ってたんですよ。
ちょっと白ワイン三越で買ってきて〜、それに合うチーズを買ってきて〜
みたいな計画してたんですけど。
こういう問題抱えてとりあえず打ち上げ。
ワインはうまいけど…

今日の新郎新婦、新婦がねー本当にいい人でしてねー可愛くてねー
営業さんが
「是非このおふたりでサンプル作ってください」
と言っておりましたんですわ。
で、いざ会場ロビーで初対面してみたら、もう、本当に
健全美人ってカンジでね、ほんとうにいい方でした。
私が男だったら嫁に貰いたいタイプ。

披露宴に入り、新郎新婦紹介で
「新婦の○○さんは〜(途中略)管理栄養士の資格を〜御趣味は
ケーキ作りをはじめ、○○、○○、宝塚〜」

お開き後はロビーでご友人と写真撮る時間がその会場ではあるのですが…
ロビーで落ち着くのを待っていると…
お客さん「すいませーん一緒に撮ってください」
ぶる「あ、はいはいお任せください。さてどちらで…」
お客さん「いえいえカメラマンさんと」
ぶるえぇ?

3人の新婦ご友人からこの申し出がありました。
「背が高くてーかっこいいからv」
あ、あ、あ、あ?
もしかして…みんな…ヅカファン?

(これ恩師に伝えたら笑顔で凍ってました)

んで、最後に。
酔っ払っている新郎の上司(男)さんから、「一緒に撮ろう」と言われ
新婦と一緒にー、一緒にーというノリになって
フワっと私の手に軽い感触が。新婦の手です。
ついつい握り返してしまったサービス精神旺盛なアタクシ。

やっぱりあたしゃぁヅカなんかい!!!

私はフェミニストという自覚はあるが…ノーマルだったはずだが。だが?
可愛くて気立てのいい人には優しくしたくなるじゃんねー?
ねぇ?



勘違いされるから辞めとこう。

えっと…こんなやりとりをしたおふたりなんで、失敗だったとしたらものすごーく
キツいです。精神的に。
オンラインGOGO!だったのにちょっと遅れるかもしれません。
まだ浮かれることはできないようです。
ごめんなさい。もう期待してないって?あはははー(涙)


2003年12月18日(木) インフルエンザ

今年もインフルエンザの季節ですねぇ。もう早山形県に警報が発令された
そうで。
去年苦々しい思いをしましたからね、ワクチン打とうかと思うんですけど
どこに行っていいかわからないんですよねー病院。
最寄の医院は徒歩一分で行けるのに、去年ふらふらになりながら行ったそこで
処方された薬がどうも合わなかったらしく、薬を飲まなかったら立てる程度
なのに、飲んだら寝込んでしまうというなんとも不可解な現象のおかげで
まともなご飯食べれるようになるまで2ヶ月くらい、かかった覚えが
あります。おなかはすくんだけど、食べるのを想像すると胸ヤケ胃もたれする
という…。その後、すぐに現場復帰で惰性で場数こなしていったら8キロの
ダイエットに成功したのは記憶に新しいところであります。
それまで来ていた服はダボダボで着たらなさけない。
夏物&Gパンはすべて買いなおす、などなど。
久々にあった友人には、
「ガリガリ」と称されましたし(実際は普通の女性体型になっただけです)。

いい結果もでたかも?な体験でしたがインフルエンザはカンベンして…
でもどこに行こう、病院。

某ママーのアニメ感想よんでうら最だけ見た。
アホやろ…
うら最だけDVDにして〜。確実に買う。
あ、実はDVDプレイヤーあるんですよ。友人の結婚式の2次会の腕相撲
大会で優勝してかっぱらってきたが、そのカエリミチに3万円入ったカバンを
落としてきたというなんとも忌々しい思い出しか残っていないDVD。
その夫婦はもう子供が生まれるのにあたしにはそのカケラすらないしな。
色々と苦々しいものがつまっているので未だ包装すら解かれていないのだ…
ふははははは。


2003年12月17日(水) 安酒。

安酒飲んでぇ〜ぇぇっぇっぇ二日酔い
(なりかけ)

只今もう18日を45分ほどすぎたところ。
酒のんだの昨日。
ようやくアルコールが抜けた模様。

例の坊やと、福祉系に就職した人生の壁に追突中の元バイトの女の子と3人で。
「あんた血液型P型。絶対そうやわ」
「P型ってなんやねん。宇宙人かいあたしゃー」

酔っ払いトーク久々でした。
締め。
「ぶるさん。姐さんって呼ばせてください」
いつもは呼ばせてもらうほうなのにもう呼ばれるほうになっちゃったのね。
例の坊やは
「酒ってこういう飲み方もあるんっすね。いい事教えてもらいました。
今日めっちゃたのしかったっす!」
いや、ビール一杯でふらついてる輩が何言ってるんや…。

このふたりと別れたあとによったうどん屋であまりの寒さにイキオイで
熱燗飲んだのが敗因。
でもこういうのもたまにはいいなぁと思いました。
気心しれた人と呑むのはやはり楽しい。


2003年12月15日(月) やっすみー

でした。今日。

ネット巡りをふらふらーとしていました。58分野ではあまり更新が
されてませんでした(ガックリ)。
それどころか、なんだか毛色を変えてしまったサイトさんも少なくありません
でした(ガックリ)。
ねぇちょっと、まってよ…

私が同人界に久々に帰ってきたのは最遊記のせいですが
他のマンガは実は全く読んでません。
ですがちょっと思っていることぶっちゃけると。
マンガを読んで、ちょっとでも己にとって『萌ェー』要素を見つけたら
何かにつけホモ化するのもどーかと思うのですが。
(勘違いされると弱っちゃうのでちょっと補足するとこれはやおい批判では
ありません。やおいは文化。ちょっとキッカケがあったら誰でもハマって
しまうものであることは重々承知の上でのイチ意見です。)
ま、それがその人の日常生活にハリを出す為のものならよしとしましょう。
その人がそう割り切っているなら更によしとしましょう。
没頭していたら、イヤなことを忘れられる、それもよしです。
そうでなくては趣味ではありません。
食う為の金銭をそれで稼いでいるのならその精神は立派なプロ意識でしょう。
しかし。
それ(妄想上の同性愛)がアタリマエの風潮と堂々と、でも漠然と思っている
人はどうでしょう。
周りがいっちゃったから。なんとなく。
現実の同性愛というものがどういうものか。
世間の偏見をどういうカタチで受けて、それでもその姿勢をどういう意志をもって
貫いているか。そして第三者でソレを題材にして創作している我々はその実際を
理解しているか。
理解しつつ、その姿勢に自分なりの意志をもって同意するか反論するか。
こういう見解を持っている人とそうでない人とでは作品の重みが違う気がします。
色々読んできた者のささやかなる主張。
ま、しょうがないですわね。
右むきゃぁ右、そういうもんですわね。あはははー。
ま、趣味ですから、お気楽にお気楽に〜♪

さて、今はオンラインに戻ってくる準備をしています。
やっぱりカメの歩み更新ですが、夏場オフというものを結構充実した内容で
経験させてもらった分、次はオンラインで。
あくまでオンラインを大切にしている立場から活動を再開したいと思ってい
ます。
オフはとりあえずひとつのみ。これもまたオンラインつながりですが
一度やってみたいと思っていたことのひとつです。この冬はそれに搾ります。
部屋の掃除そっちのけでまた、変に思考の世界に入っていっていたぶる爺でした。


追加:あ、なんか…追加撮影入ったし。
…人気者はツラいなぁ(<ヤケクソ)


2003年12月14日(日) オワッタァ!

いやほー終わった!ぶるの今シーズンは終わりました。いやはや
色々と勉強になった秋冬だったなぁ。あとは雑事のみ。
自分の欠点もかなり把握できたし、結構真っ向から受け止めてるんで
こういう姿勢が維持できればなんとかこれからやっていけると思いますが。
なにしろもともとシッカリしていない人間らしいのでどーなることやら
分からない(笑)

今日のふたりはねー高砂で友人のスピーチを聞いている時に、
時々手を握り合っていました。30代です。ふたりとも。
チャキチャキ新婦です。時々気圧されました。が、ラブラブです。
4年間撮ってますがはじめてみました。高砂で手を握り合うふたり。

極上の肉とレモンチューハイでひとまず自分、お疲れパーチー(ひとりで)
やー、テンションが現場で常に維持できるようになったっつうのが
一番の収穫でしたこのシーズン。右足親指の皮は分厚くなりまくりだし、
右手中指にはタコができるし(第一関節には中学時代にできたエンピツダコが、
第二関節付近にはカメラダコがあります。酷使しているなぁこの右手…
なんだか細いけどゴツゴツ)

気が抜けまくって乗った帰路の電車の中で、出口付近にいた素朴なのに
ちょっと失礼な高校生が、電車のガラス越しに私の顔をじろじろみて
「ねぇあのスーツの人、男?女?」

いや、っていうかそのセリフモロ
聞こえなんですけど
>スーツの人=ぶる爺

っていうか1メートルも離れてないし。声デカいし。


2003年12月13日(土) んぐぁ。

ほげーぇ。別の意味で疲れた撮影だった。
ふたりとも純粋に私が撮ったアルバムのサンプルが大好きらしかった
らしく、撮影終了後、ふたりから
「もうあのアルバム気に入っちゃって、是非このアルバムを撮影
されたカメラマンさんにってお願いしちゃったんですよー!
もう、めちゃめちゃ楽しみにしてます!」

グハ

正直こういう風に言われるのは最高の賛辞ですよ。
今までやってきた事が報われているってコトですからね。
私たちにとって、サンプルが評価されるってのはそういうコトなんですよ。
思ったことを伝えようとしてくれるふたりに出会うこともそうないし。

多分あのアルバムをつくったふたりよりはよいネガ回しをしているだろう
から、いいアルバムはできる気がするがまたこれもネガを見るまで安心は
できないが…。
とにかく、何にしてもあのアルバムは12時間撮影の後半戦で合間を縫っては
人気のない係員通用階段に出てうずくまってたんだから、一回戦のこと
だけ考えていればいい今日はあの日よりも有利なんですってば。

すっげープレッシャーでしたよ。
いつもどおり撮影すればあのサンプルはできるんですよ。でも何事も
やっぱりネガをみてからでないと判断できない。
いつも以上に動いたつもりでしたが、どうなっていることやら。
さて明日で今年の撮影は終わり。気合入れてきます。

何よりもウチのナンバーワンカメラマンとの打ち合わせで、このサンプルの
人がいいといってくれたふたりの度胸に感謝。

いつのまにか常連になってしまったその会場で、強面と噂される営業さんから
「あなたの写真は好きよ。Tさんが1番目でぇ〜Iさんが2番目でぇ〜
んでぶるさん。早くTさんくらいになってね。そしたらもっと写真集を
ガンガン薦められるからさー」
って言われて舞い上がった事があります。
3番目だってあたしにとっちゃぁ価値がありますがな。
そのふたりには到底及ばぬとつくづく思ってますから。
もーほんと、写真センスよりかは体力と気合で持っている感のある
ぶるですが…大阪帰ってからもこういう会場にめぐり合えたなら、結婚式
撮り続けたいなぁ。


2003年12月12日(金) あ、あたしってバカだ。

バ○の壁。
今年のベストセラーな本。私にとって非常にツボな題名だったというのと
考える事をもっと真剣にしてみようと思って買ってみた。
なんとなく野性の勘で、この本は読めるかもと思ったため。

まず最初に核心をついてるかもしれない言葉からはじまって、
うわお!と思わせといて続きを!という心境にさせる。そして
理解できる範囲からまったくわからねぇよ!っていう境地まで
様々な例を紹介をしてくれて…
こんな学問あるんだとか、学者は一般人が考えつかないような
ことに疑問を持ち、それを解決するために日々奔走しているの
だとか。
とにかく色んな例をもって何かを投げかけられているような錯覚を
覚えます。

この本をどれだけの人が完全に理解して読みこなしているんだろう。
まずそれが気になり。次に、何度か読まないと理解できないだろうなと
思い。理解したとしても鵜呑みにはしないぞと思い。
ほんでもって、読む年代によって意見が分かれてくるんだろうなと
思ったり。
止まらないんですけど。読むの。活字アレルギーだったはずなのに。
これが読書なんだーって今更ながら実感しています。
なんでこんなコ難しい本が…。理解?多分できていませんよ。

所詮、というかやっぱりというか。
私はバ○の壁という本の表面上をツルツルと滑っているだけなような
気もしますが…。


一緒に仕事している某TV局ディレクター、年下、女性のOは
今朝は4時間寝たけどその前と前は1時間しか寝ていない。
更に2ヶ月休みがない…らしい。あたしからしてみれば、相当な
敏腕だ。心底尊敬する。その細い体のどこからそんなパワーが
沸いてくるのか。

「やればできるもんですねぇ」
「普通できないよ!」

もう、こういう人たちを見ていると人間的キャパが全然違うのかも、
ってつくづく思います。
くそう。やっぱり色々と遅れをとってしまっている気がする。


2003年12月08日(月) あ〜ん

例の坊やがね…

半泣きになりながらも謝ってきました今日

反省してたそうです。
私の行動ひとつひとつにビクビクしていたそうで、こういう経験は
はじめてだったそうです。
どう考えても、言った後で言いすぎだったと思ったようです。
これから社会で生きていくうえではそんなに繊細ではつらいだけだよとだけ
言いましたけど。

若いってこういう事なんだ。
でもすっごい覚えがある経験だ!ワスレテタ!!
対等に対応するだけでなく、時には本人が
気付かない部分で上に立たなければいけないんだと、ヒシと感じました。
この職場ではどちらかっちゃあ外部の人間なんだけどなー。
なんでアタシにくるかなとかおもったんだけどなー。
そういうのもまだ察する事ができないんだなー。
これが年齢の壁なんだなー。

あ、バカの壁、買っちゃいました。今年のベストセラーの新書刊サイズの
文学書…?
バカでもわかりやすいよーって思いながら読んでます。
生で会った人には必ず主張しているのですが、
私は生来の年季入った文章アレルギーでして。
でもここ3〜4年、最遊記同人オンライン小説のおかげで文章を読むことを
ようやくおぼえたわけですよ。

うにょさん!あたし『バカの壁』読んでるよ!
凄くない?


ラストスパートいってきまーす。今週終わったら落ち着く!!


ぶるG