金色の夢を、ずっと見てる

2005年06月02日(木) あかちゃんは泣くのが仕事です。

夕飯の支度中にリナから電話。あ、ちょうどよかったわ。電話しようと思ってたのよ。

日曜のイトコの結婚式のために里帰りしてるリナ。何日まで熊本にいるのかわからないけど、私が土日とも予定が入ってるんですよ。だったら今日か明日あたりの夜にでも会わないと会うヒマないなぁ。よかったら夕食後にでも遊びに来ない?

・・・・・と言おうと思ってたら、先にリナから
「遊びに行ってもいい?」
と言われてしまいました(笑)同じ事を考えてたようです。


食後、しばらくしてリナ到着。もちろん生後5ヶ月を超えた愛娘しーちゃんも一緒です。着いてすぐは
「ここはどこだろう・・・?」
って感じできょろきょろしてたしーちゃんですが、子供好きの次郎君がさっそく抱っこした途端、御機嫌が豹変(苦笑)あっさり泣き出してしまいました。

リナが抱っこしたらとりあえず涙はおさまったものの、リナにしがみついたまま次郎君をしばらくじーっと見ては泣き、時折私を見ては泣き。結局うちにいる間ほとんど泣きっぱなし。

っつーか、顔を見て泣かれると軽くへこみます(泣)おかしいなぁ、子供にはわりと好かれるタチなんだけど。

まぁあれやこれやと話して盛りあがってたんですが、しーちゃんをあやすのにすっかり時間を取られ結局何を話したのかよく覚えてないというのが正直なとこ(^^; 

それにしても次郎君の諦めなさはすごい。だってあきらかにしーちゃんは次郎君に抱っこされた時が一番泣いてるんですよ。なのにちょっとしーちゃんが落ち着くとまた抱きたがる。そしてまた泣かれる(笑)

授乳してみたり話しかけたり、大変そうなリナを見て
「子供産んだらこれが24時間続くのよね〜・・・」
と引き気味の私と対照的に、次郎君は全然気にせずニコニコ。
「・・・・・・・この大変さを見てもやっぱり子供欲しい?」
「そりゃ欲しいって!自分の子供はまた違うぞ?なぁ?」
とリナに同意を求める次郎君。




だからアンタ子供産んだ事あるんかって(苦笑)

・・・・・・・私の知らない所で子供がいたりしてな(邪笑)

っつーか、子供産んだら主に大変なのは私だと思うんだが。


次郎君は先に寝て、ようやく落ち着いたしーちゃんに一安心しながらやっとおしゃべり。ちょうど今日、結婚式の写真をもらってきてたので、それを見ながらあーだこーだ。ちなみにこの写真はただ現像しただけの状態で、この中からアルバムに入れたいのを自分で選べるのです。この中から選んだ写真を中心に、ちゃんとアルバムに製本してくれるの。

中にはリナのように
「面倒だから全部お任せで頼んだ」
という人もいます(笑)



リフォーム中に1度見に来てたリナ。まだほとんど廃墟だった頃に見てるだけに
「すごーい、ちゃんと家になってる〜」
と家のあちこちを見て帰りました。考えてみたら、私や次郎君の家族とか、リフォームに関係した人以外のいわゆる『お客さま』ってこれが初めてでは?

なのに畳んでない洗濯物とか散らかっててゴメン_| ̄|○





今日の夕食
・肉じゃが
・たけのこの煮付け(お母さんにもらった)
・ジャガイモとシメジのお味噌汁(同上)
・ご飯

本当は、冷凍の海老があるのでおつまみにエビチリでも作ろうかと思ってたんだけど、帰りにPC取りに実家に寄ったらお母さんがいろいろくれたので中止。煮付けの中に魚肉ソーセージが入ってたのが次郎君には新鮮だったらしい(あと、油揚げ)。普通は入らないのかな?うちでは結構当たり前の組み合わせなんだけど。



2005年05月31日(火) 付き合う上で、それはすっっっごく大事でしょ。

こないだ小学校からの親友・マキから電話がありまして。
「結婚式のアルバムを作ったの。渡したいんだけどいつ会える?」
・・・・・というわけで今日、仕事帰りに待ち合わせ。うちで一緒にご飯食べる?なんて言ってたんだけど、どうやら相談したい事があるようなので外で会いました。次郎君には
「マキと会って帰る事になったの。今日ちょっと遅くなってもいい?」
と電話。
「あぁいいよ〜。ご飯は?」
「どうしよう・・・・・ってかどうしようもないんだけど、ごめん(苦笑)」
「んじゃ適当に買って帰って食うよ」
「ごめんね〜」
てな感じで。

家のすぐ近所にコンビニとかがないので(一番近い所で車で10分弱)、1度家に帰ってから
「ごめん、ご飯ないのー」
っていうのだけはやめてくれ、と言われてます。帰る前に判ってれば自分で適当に買って帰るから、って。ちょっと申し訳無いような気がしなくもないけど、基本的にコンビニのお弁当もカップ麺も大好きらしいので(^^; たまにはいいか〜。


マキの職場の駐車場に私の車を置いて、マキの1台で移動。ケーキ屋さんに併設されてるカフェでご飯にしました。ピザ・パスタ・オムライスの中から好きなのを1品と、サラダ、コーヒー・紅茶・ウーロン茶から1つ、デザートにそこのお店のケーキが1つ。これで1,380円。ステキ。


マキは、2年ほど付き合ってた一周りぐらい年上の彼とちょっと前に別れて、今は同い年の彼氏がいる。前彼とは、結婚の話しが出てみたらお互いに結婚後のビジョンが違いすぎて、結局マキが怖気づいて破談→破局。でも私達から見れば、マキは彼と付き合ってる時ちょっと無理してるように見えたんだよね。言いたい事が言えてないっていうか、マキが彼に合わせて自分を押さえ込んでるような感じで。マキ自身もそれはわかってて、結婚の話しが出た時に
「これが一生続くのはキツイなぁ」
と思ったのが決定打になっちゃったみたい。

前彼とちょっとゴタゴタしてた時にタイミングよく連絡をくれた今彼(元々友達で、たまに連絡は取ってた)と、気分転換みたいな感じで何度か遊びに行ったりして、告られてそのまま付き合い出したんだけど・・・・・・




「・・・・・・ちょっと違ったかなぁ、と思うの」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やっぱりね(苦笑)


今までにないタイプだなぁとは思ってました。いい人そうなんだけどね。ちなみに今彼・・・面倒だな、仮にT君としましょうか。T君は、元は同じく小学校からの親友・ミヅキの高校の同級生。ミヅキを通じて知り合い、たま〜にメールしたりする程度の付き合いが続いてたらしいのね。なので今回、マキはまずはミヅキに話してみた。

・褒めてくれるのはいいんだけど、褒め方がアバウト過ぎ
マキだったら何を着てても、どんなメイクでも、例えすっぴんでもかわいいんだって。そう言われて最初は嬉しかったけど、それはつまりオシャレしてもしなくても、きちんとメイクしてもしなくても一緒って事か・・・と思ったらちょっとやる気なくした、と。
『その服かわいいね』
と言ってもらえばもっとオシャレを頑張ろうと思うし、デートだからと頑張ったネイルを褒めてもらえたら(例え普段は仕事の都合上爪が伸ばせなくても)会う時はキレイにしておこうと思う。でも
「そんなに気合いれなくていいよ。マキだったらジャージにTシャツでもかわいんだから。俺が普段気楽なカッコばっかりしてるから、逆にそんなにオシャレされると俺が不釣合いな感じするし」
と言われたら・・・・・そりゃーやる気なくすわ。
一緒にいてラクなのとだらけるのは違うでしょ、と。


・特別感がない
好きだと言ってくれる割に、『私が一番なのね♪』って感じがしない。
電話で話してて、
「あ、ごめん。友達からキャッチ入ったから切るね」
と言われて切って、その後のコールバックは無し。なんでそこで切る!?マキとの電話が終わってからその友達にかけなおせばいいじゃん。っつーか話しの途中で切ったんだから、だったら後で
「さっきはごめんね」
の電話とか、せめてメールぐらいくれたっていいじゃん。


とかなんとか、細かい事をあげていくマキ。まぁなぁ・・・・・・マキは、典型的なお姫様体質だから。自分を1番に扱ってくれないとイヤなんだよね。そして今までの彼氏がちゃんとそうしてくれてたの。(うまい事そういう人に当たるんだよねぇ)

家が裕福なせいもあるしマキ自身が稼いでるというのは確かにあるんだけど、金銭感覚はあきらかに私達とは違う。普通に“ジーンズにTシャツ”とかでも、そのTシャツがさりげなくシャネルだったりするの(笑)そしてマキはそういうのが自然に似合うキャラクターなんだわ。

そういう微妙な感覚というか、基準のズレが気になるらしい。



でも、今回会って話してたら、どうやらミヅキには言えなかった『違うかも・・・』なポイントがあるようだ。


ん?どうした?言ってごらん?


































「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・体が合わない」









致命傷です、それは(爆)



「さすがにこれはミヅキには言いにくいかなぁと思ってさ。とりあえず咲良に先に話してみようと」

と、いうのも。

カツミもマキも感じてるみたいなんだけど、T君とミヅキってどうも過去に何かあったっぽいんですよ。付き合ってたとかじゃないけど、実は1回ぐらいやっちゃったとかそういうのがありそうな感じ。カツミがさりげなくそう突っ込んだら、ミヅキは肯定しなかったけど否定もしなかったんだって(苦笑)

まぁここだけの話、私しか知らない事なんだけど、ミヅキとT君は本当に何度か寝てます(笑)随分昔の話なんだけど、ミヅキが彼氏(今の旦那さん)とうまくいかなくて弱ってた時に、相談したり慰められたりしてるうちにそうなっちゃった事がある。でもミヅキは
「彼氏(ちなみに4つ上)と長いせいかなぁ、同い年の男の子のHってイマイチ。なんか独り善がりというか、自分が気持ち良くなるのが優先って感じがして・・・・それもあって結局Tとは本気になれなかった」
と言ってたのよね。だから今回T君とマキが付き合う事になって、ミヅキとしては結構複雑だったみたい。



マキいわく
「SEXで気持ちが伝わってこない」
・・・・・・・・・・・・・それってどうよ。
「好きだって言ってくれる割に、あんまり・・・・・う〜ん、自分さえよければいいみたいな感じで。私が気持ちいいかどうかは二の次みたいな感じがするんだ」


・・・・・・・・・ミヅキと同じ事を(--;

体の相性って大事だよねぇ。『技』の問題だったら鍛えようもあるけど、メンタルの問題じゃぁどうしようもない。

SEXしてみて判る事ってあると思うの。難しいかもしれないけど、『SEXしなきゃ判らない事』ってのはないと思う。SEXしなくても、時間をかければ結構いろんな事が判るのよ。でも『SEXした方がより判る事』っては確かにある。SEXなしでも3ヶ月ぐらいあったら判る事が、1回のSEXで判ったりするんだよ。


マキとしては、年齢的にも次に付き合う人とは結婚も視野に入れたい。その時に『金銭感覚が合わない』とか『住んでる所が遠くて、結婚するなら自分は仕事を辞めなきゃいけない』とか(←通える距離じゃないんです)、服とかネイルとか『自分の女としての頑張りや拘りを理解してくれない』とか、『しかも体が合わない』とか(←これがとどめらしい)。

そういういろいろを乗り越えて、改善する努力をしてでも付き合って行きたい、とは思えない。それでも付き合いたいと思うほど自分の中の“好き”は盛り上がってない。彼氏がいないのは寂しいからとかいうわけでもないし、要するに
『このまま付き合い続ける理由がない』


・・・・・・・・・・・・・・・・・もう気持ちは固まってるように見えますが?

マキ自身も、話してるうちに結局自分がどうしたいのかって事が判ってきたみたいで、やっぱり近いうちにきちんとケリをつけよう、と言いました。
「いい人なんだよ、すごく。でもいい人だからこそ、こんな程度の気持ちじゃ付き合えない」


実際に話したのは2時間ほどでしたが、帰る頃には随分スッキリしてたみたいでした。本当はもうマキの気持ちは決まってて、でも誰かに背中を押して欲しかったんだと思う。体の相性が合わないってのが最大の理由だなんてちょっとひどいかなぁ・・・とか気にしてたので、
「何言ってんの。それは大事よ。本当はすっごく気持ち良くて幸せになれる事だってわかってるのに、全然そう思えない相手としかできなかったら損した気分になるじゃない。ましてや結婚なんてしたら、基本的には一生その人としかしなくなるんだよ?それは厳しいでしょう」
と言ったら
「・・・・そうよね〜・・・・・・あ、耐えられない。一生あのSEXだけとか考えたら無理。絶対無理」

体が合わないとかセックスレスとか、立派な離婚の理由になり得ますからねぇ。他にも細々と気になる点はあるようだけど、正直なとこマキが別れたい最大の理由はそれみたい(苦笑)というかむしろ、それが最大の理由だと言いたくないからあれこれアラ探ししてるようなとこもあるのかも(^^;



ちなみに、マキがくれたアルバムは・・・・・かなりの力作でした。かわいいシールやらラッピングペーパーを切って作った花やらレースやら、いろんな素材を使ってすっごくかわいく作ってあって。

前に、アヤノが結婚した時にサヤカと2人でそうやってアルバム作ってあげた事があったけど、自分がもらうとこんなに嬉しいもんなんだな〜。さっそく持って帰って次郎君に見せたら予想以上の手のかかりように驚いてました。ミヅキも
「ちゃんとアルバム作ってからあげるね」
と言ってたので、そっちも楽しみだ(^^)



2005年05月27日(金) いってらっしゃいのチューはしてます(笑)

この日記を始めて以来、こんなに更新の間が開いた事があっただろうか。
いやない。(反語)


御無沙汰してます。咲良です。

ここ最近日記が書けなかったのは、何も『新婚生活でラブラブしまくってて夜はそれどころじゃないの〜ん』とか『家事に追われて書くヒマがないのよ〜』とかいうわけではなくて、ただ単に新居がまだネット開通してないだけです。じゃぁ前みたいに会社で(こっそり)書けばいいやと思ってたんですが、なんせ自分の結婚式のために土日も含めて5連休取ったんですよね。ただでさえGWもあって勤務日数が少ない5月にそんな事したもんだから、もう仕事がたまりまくってて。


今日も仕事はいっぱいあるんですが、アクセス解析を見ると、こんな状態でも毎日ある程度の方が見に来てくださってるようで。なんか申し訳ないのでちょっとだけ書こうかな、と(^^;




新生活はぼちぼちです。毎日なんとかご飯も作ってるし、時にはお弁当も作ってます。心配してた早起きも、意外とやってみればできるもんだなー。まだ洋服類が全然片付いてないのですが、日常生活は無事に送れてます。


不思議なのは、結婚した途端“浮気したい欲”がピタリと治まった事。

つまり、私がずーっと浮気したいなーと思ってたのは、単に次郎君になかなか会えなくて寂しかったからみたいです。結婚して、毎日会うようになったら自分でもびっくりするぐらい精神状態が安定しました。

前にテレビで、誰だったか忘れたけど女優さんが言ってた事があるんですよ。

その時その女優さんは結婚したばっかりで、トーク番組の司会者に
「新婚生活はどうですか?」
と聞かれてこう答えてたんです。

「楽しいですよ〜!だって考えても下さいよ、結婚って、世界で一番好きな人が家に帰ったら毎日いるんですよ!?楽しいに決まってるじゃないですか!」

司会者はもちろん、テレビの前で見てた私も思わず口が開きました(笑)こんなに力いっぱいのろける人初めて見たな〜・・・なんて思ったんですが、いざ自分が結婚してみると。












・・・・・・・・・・・・・・・確かに、そういう一面もあるわ、結婚って。

今までしょっちゅう『会いたいな〜』と思ってた人と、いつでも会えるわけですよ。帰る時間を気にする必要もないし、Hの後うっかり眠り込んじゃっても無問題(笑)

まぁ大変な事もいろいろあるけど、確かに“好きな人と結婚する”ってのは楽しいです。やっぱ1回ぐらいしてみるもんだなぁ。




逆に困ってる事と言えば・・・・・








『虫が多い』
これに尽きます。

山の上にある家だからある程度は覚悟してたんですが、正直言って予想以上。ほぼ毎日家のどこかででっかい蜘蛛(3〜6cm)に遭遇し、住み始めて2週間にして退治したムカデは大小取り混ぜて4匹(もしかして親子なんだろうか。怖すぎる)。1度なんて、同じ山で育った次郎君でさえ正体が判らないという手の平サイズの昆虫系な虫がテーブルの下にいて絶叫しました。


しかも、ムカデのやつ、なぜか次郎君がいない時に限って出てくるんですよ。自分が窒息するかもと思うぐらい殺虫剤を吹き付け、弱ったヤツを古新聞でぐるぐる巻き。その上からガムテープでぐるぐるに巻いて、さらにビニール袋に二重に入れてゴミ箱行き。一瞬、外のゴミ箱に捨てに行こうかなと頭をよぎったのですが、そのために玄関を開けた時に他の虫が入ってきたりした日には実家に逃げ帰りたくなりそうだったので、台所のふた付きゴミ箱で我慢しました。


こないだ次郎君が夜間作業でいなかった時に、脱衣所の壁に貼りついてるヤツを見つけた時のあの恐怖!殺虫剤を大量に吹き付けてどうにかやっつけたものの恐ろしさのあまりお風呂に入れず、朝方帰ってくる次郎君に
『帰る早々申し訳無いんだけど、脱衣所の隅っこにムカデの死体があるので片付けてください』
とメモを残して寝て、朝から始末してあるのを確認してからシャワーを浴びましたよ。


昼間は2人とも仕事なので、どうしても夜お風呂から上がってから洗濯して、室内に干す事が多いんですね。ところが、干す部屋にもいつどこから虫が出てくるかわからない。あまりに怖くて1人で干せず
「手伝わなくていいから一緒にいて!」
と半泣きで頼む始末。

確かに、普通の人よりちょっと虫が苦手です。でも、それを差し引いてもあんまりだ。こんなに多いと分かってたら住まなかったのに。(本気)

タンスが届いて(在庫がなかったので注文したら6月にならないと届かないと言われたのだ)洋服類を片付けたら、家中バルサン焚いて同時進行で家の周囲に虫除け剤を蒔く。じゃないと恐ろしくて夏を迎えられません。っつーか引っ越したい(泣)でもリフォームにかかったお金を考えるとなぁ。



それにしても毎日のご飯って悩みますね。朝は次郎君は食べないし、お昼もお弁当がいったりいらなかったりなので、毎日きちんと作るのは夜のみ。でも私はどっちかというと薄味なのに対し、次郎君は明らかに濃い味なんですよ。自分に合わせるとなんか不満が出そうなので、できるだけ次郎君の好みに合わせてみよう・・・と思って濃い目にするとやり過ぎたり(苦笑)

結局、私の好みの味で作るので、足りなかったら醤油なり塩なり足してくれという事になりました。でも要求がない限り食卓に醤油も塩も出しませんけど(笑)

今のところ、『まずい』とか『これはイマイチ』という評価は出てません。それなりに満足してもらってるようで。・・・・・・・・・精進します。






それにしても、式を挙げたホテルから費用の請求書が届かないんだけど・・・・・まだかな?1週間ぐらいで届きますって担当の内田さんは言ってたんだけどなぁ。


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咲良 [MAIL]

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