金色の夢を、ずっと見てる

2003年11月12日(水) 小学校以来(多分)の出来事。

今朝早く・・・と言うべきか昨夜遅く、と言うべきか。まぁ午前3時半頃です。ふと目が覚めました。

・・・・・・トイレに行きたい。

半分寝たまま、眩しいので電気も付けずに階段を降りました。あと5段ぐらい、という所で急に視界が揺らぎました。



・・・・・え?

と思った次の瞬間!
























ずだだん!!!






・・・・・・階段3段分ぐらい滑り落ちました(☆☆;


いくら寝ぼけてたからって・・・もう20年も住んでる家なのに、まさか今更階段落ちるなんて(泣)

下の方だったので大事には至りませんでしたが、かなり痛かったです(;;)

しかも親にもしっかり気付かれてました(苦笑)今朝、「あんた、昨日の夜中階段落ちたでしょ?」って。

お尻の左半分が痛いです(><)


さて、咲良は明日、有給をとりました。別に用があるわけじゃないんですけどね。明日は会社の健康診断で、受付が9時〜9時半なんですよ。んで会社の始業時間が8時半。・・・・・・・・1回出社してから健診センターに行くのが面倒で(笑)

どうせ明日はいつも使う経理関係の社内システムが運休なので、仕事も忙しくないし、だったら休んじゃえ☆と。

そしたらさっき、バイト休憩中のRから電話がありました。相談の結果、いきなりだけど明日またドレスを見に行こうか、と。さっそくプランナーのY川さんに電話してみるそうです。やっぱこういう時はプランナーさんを通して予約を入れるべきよね?

せっかく有給取ってもゆっくり朝寝ができないのは残念だけど、予定外に楽しい休日になるかも♪



2003年11月11日(火) 1000Hitありがとうございます\(^o^)/

書き始めて2ヶ月弱で1000hitって・・・・ペースとしては標準なのかしら?どっちにしても嬉しい♪1000番目でした、と自己申告メールを下さったkuniyoshi様、ありがとうございました!!




「あなたの隣に誰かいる」を見たかったのにTVを取られて見損ねました。お母さんがビデオ撮ってるらしいからそのうち見よう。

夜、ちょっとA嬢のうちへ。今度22日(土)に大学の友達の結婚式があるんですよ。A嬢は出席の返事をしてたんだけど、急に出張が入って行けなくなったんですね。で、1度は出席の返事をしてたわけだし、申し訳ないから御祝儀だけ渡しておいてくれない?というわけで預かりに行ったのです。

ところが。

詳しく聞いたら、出張は水曜〜金曜の2泊3日なんだそうです。じゃぁ金曜の夜か、土曜の昼間には帰ってくるんじゃないの?と尋ねたら。



「ううん、ついでに横浜のお姉ちゃんとこに1泊して、なっちゃんに会ってくるの(はぁと)」






A嬢のお姉さん、結婚して横浜在住。”なっちゃん”とはお姉さんの娘で、A嬢が溺愛してやまない姪っこです。




































つまり?































なっちゃんに会うために、結婚式が入ってるのをわかってて(しかも出席の返事をしてるのに)延泊の予定をたてたのか?






























・・・・・こないだ私も次郎君との急なデートのために友達の二次会をドタキャンしましたけどね。

でも(言い訳がましいかもしれないけど)二次会をドタキャンするのと結婚式をドタキャンするのとじゃその重さが違うと思うのは私だけ?

まぁ結局は、今度結婚するその彼女が、A嬢にとっては”その程度”の位置づけって事なんでしょうが。

私だって、こないだ二次会を断っちゃった彼女とは個人的に特別親しいわけでもないからいいかな〜・・・とか思ったわけだし。

でも出席の返事をした結婚式があるとわかっていながら、姪に会うために延泊を決めたA嬢。

式に呼ぶ、という事は、少なくとも呼ぶ方にとってはその人が”大事な友達”である、という事だと思うんですよ。まぁ義理とか人数合わせとかの場合もあるけどさ。でも親の付き合いとかならともかく、自分の友達だったらそういう時でも”誰を呼ぶか”ってのは選ぶと思うんだ。

そうやって”選んでくれた”気持ちが嬉しいから、招待された結婚式にはできるだけ出席するし、1度出席の返事をしたのにドタキャンするような真似は極力したくない。

もちろんA嬢の事は基本的に好きですよ。だから10年近くも友達やってるわけだし。

でも、A嬢のこういうドライすぎるとこは正直言って苦手。

まぁこないだ似たような事した私にA嬢を非難する資格はない、と言われてしまえばそれまでなんですがね。

なんだかすごく複雑な気持ちになった夜でした。



2003年11月10日(月) 本棚3つ分の本・・・個人の蔵書としてはやっぱ多い?

今へたにカウンタを確認すると自分で1000番目を踏んでしまいそうで怖いっす(笑)

今日は特に予定もなかったので、おとなしく家に帰りました。ちょっと残業はしたけどね。帰ったらもう親は夕飯食べ終わってたよ・・・(;;)

レンタルコミックの返却期限が今日だったので返しに行く。仲良し(と言っても6コぐらい年下だけど)のTちゃんがカウンターにいたので、ふと聞いてみた。
「ねぇ、これ使える?」
”これ”とは、この店の会員証を更新した時にもらえる”旧刊コミックが10冊300円で借りられますよ”という割引券の事。

通常は1冊60円なので、半額だ。(ちなみに新刊は80円)

この割引券、本当なら”更新した翌月の月末まで”が期限なので、更新を担当したスタッフが券に期限を書き込むようになっている。でも私が今日持っていたこの割引券は、期限の所が空白になっている。なぜかと言うと・・・・・・
























本当なら次郎君のなんだけど、次郎君が更新した時にわざと日付を書かないでおいてもらって、それを私にくれたから(笑)

次郎君も前にここでバイトしてたからね。更新した時のスタッフに言って、空白のままにしておいてもらったらしい。で、どうせ自分は使わないからと私にくれたのだ。

そのかわり、私が更新した時には”旧作ビデオが1本100円で借りれます”券を同じようにしてあげる事になるんだろうけど(爆)←コミックの券とビデオの券、2枚を1セットにして更新時にくれるのだ。

私はほとんどレンタルビデオ見ないし、次郎君はほとんど本読まないからねぇ。需要と供給が一致してます(^^;

もちろんTちゃんは「いいですよ(^^)じゃぁ私が期限書き込んどきます」と快諾してくれたので、ちょっと前から読み返したかった「寄生獣」全10巻をまとめ借り♪

いとこのにーちゃんが持ってて読んだ事あるんだけど、もう1回読みたかったんだよね。帰ってからさっそく読む。・・・・・勢いのままに6巻まで読んでしまったのだけど、今日はこの辺で止めておこう。だってレンタル期間1週間もあるのに、借りたその日に読み終わっちゃったらなんかもったいない気が・・・(貧乏性?)

これ以上本を増やすと家が危険なので(←大げさではない。2階の私の部屋の本棚が重すぎて、1階のふすまが開かなくなったのだ)購入制限中の私には、レンタルコミックはありがたいですm(_ _)m・・・・・・・小説は買っちゃうんだけどね(**;


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