| 2003年10月07日(火) |
ウツ→PENICILLINは難しい(苦笑)そして温泉決定。 |
やっと友達と行く温泉旅行の行き先が決まりました\(^0^)/ 条件に合う宿を探して電話をかけまくり、最終的に5ヶ所の予約に成功(←取りすぎ?)それぞれが”離れで部屋に露天も付いてるけど食事が個室じゃない”とか”離れで部屋食可なんだけどお風呂は部屋付きじゃなくて家族風呂”とか、どっか1ヶ所求める条件と合わない所があるっつー感じで。なかなか求める条件を完璧に満たす宿ってないんですね(ふぅ)
結局その5つの中から決めたのは 1)2間続きの離れ 2)部屋に露天風呂付き 3)食事も部屋で取れる 4)しかし料金が1人23,000円(!) ・・・・という旅館。だってねぇ、3才と1才の子供2人連れての旅行となると、他のお客さまに迷惑をかけないために、なおかつ自分達も気をつかわずに過ごすために、やはり上記のような条件を付けたくなるわけですよ。
まぁ4人で行って1人23,000円というのが高いか安いかは人それぞれ基準があるかと思いますが。本当は2万以内に抑えたかったんだけど、結局多少高くついても快適さを優先しようと(笑)ちなみに残りの4つのうち1つは、メンバーの1人Mママが「お義母さん達が今月結婚記念日あるのよね。少し時期はずれるけどこの旅行をプレゼントしようかな」というわけで1つはリサイクル(笑)してあと3つはキャンセル。
小・中学校からの親友4人での1泊旅行なんですが、うち2人は既婚のためなかなか都合がつかず、前回から実に6年ぶり(ぐらい)の開催となりました。前回は全員独身だったんだけどなぁ(^^; 楽しみだ♪
そして昨夜はMママ宅で最終決定の打合せのため集合。2人のチビターズに付き合っているうちに月9「ビギナー」初回を見逃しました・・・(泣)今日のユースケの新ドラマは是非見ねば。ユースケ好きではなくてただのホラー好き(笑)
土曜のウツLIVEの余韻をまだ引きずっていて、部屋のCDが替えられません。もうあと1ヶ月もしないうちに今度はPENICILLINのLIVEがあるというのに(**; こないだ買ったニューアルバムはまだ1度も聴いてないというのに( ̄□ ̄;
明日は次郎君の誕生日。何食べに行こうかな(^‐^)
| 2003年10月06日(月) |
やりたきゃ勝手にやれば?と思うんですけど。 |
昨日は本当は大学時代の先生を囲む飲み会だったんだよね・・・。しかし福岡から帰ったのがやがて夜8時。飲み会は6時からすでに始まっている。最初は「遅れて参加するから」と言ってたんだけど、さすがに帰り着いて一息いれたらもう出る気になれなかった(‐‐; 結局行ってるはずの友達に「先生に謝っといて」とメール入れてキャンセル。M先生、久々に熊本に帰ってきてらしたからお会いしたかったんですけど(泣)次回は是非p(`´)q
今朝の朝礼で部長が「そろそろOB会の準備に取りかかりましょう」。・・・・・・・・・部長、それ先週から言ってますよね(笑)
11月半ばに予定されているOB会。でもこれって私達の仕事か?
だってもう退職した人達だよ?本人達が自主的に企画して、それに現役の職員を何人か呼ぶってんなら話はわかる。でもなんで会社側が企画してあげなきゃいけないのかなぁ。
組合の委員長さんにそれを言ってみたら 「うん、それもわかるんだけどな〜・・・でも、だからって辞めた人を”じゃぁもうアナタは会社とはまったく無関係ですよ”って切り離しちゃうのもあんまりじゃないか?」 との事。うん、それはそう思いますよ。 「それまで何十年かにわたって会社のために頑張ってくれてた人達への敬意っつーかな、俺達だって自分がペーペーの頃にお世話になった人達には挨拶ぐらいしたいし、退職した人って事は例外なく結構な高齢だろ?だったらやっぱり自分達で企画してやって下さいってのはちょっと酷じゃないか。」
確かにね。でも私が納得いかないのは、”主催が会社だ”って事だよ。
OBの方達が主催するから手伝ってくれっていうんならともかく、なんで会社が呼びかけてやんなきゃいけないんだろう?だってそれって同窓会を学校が主催するようなもんじゃない?しかもそれに会社のお金を使って、仕事として準備をするんだよ。な〜んか納得いかないんだよね〜(‐"‐)
私に先達を敬う気持ちが足りないのだろうか(苦笑)でも正直、その準備のために仕事もかなり増えるし、かなり面倒くさい。部長とかは先輩方に会う感じで結構楽しみみたいだが、私は唯一の女子参加者としてほとんどホステス扱い。あ〜嫌だ嫌だ☆
| 2003年10月04日(土) |
wantok in ZeppFUKUOKA 行ってきたよ♪ |
ウツ愛してる〜(><)お嫁さんにして〜!!・・・と終演後友達にTELして口走ったら笑われました(苦笑)
いやぁ良かったですよ、ツアー”wantok”。新旧取り混ぜての選曲、途中にショートコントあり(笑)、目一杯楽しませてもらいました♪中でもショートコントは素晴らしかったですね(^^; ウツってばこんな事まで出来るようになっちゃって、って感じで(笑)
「懐かしい曲が多かったよ」と東京公演を見た友達から聞いてはいたものの、あまりに裏をかかれる選曲でビックリ。「Be Truth」や「inocent blue」なんてイントロで耳を疑ったし、「Just A Boy」なんて完璧ノーマークでしばらくなんの曲か思い出せなかった程(汗)マットシがいるから「angel」はやるだろうな〜とは思ってたけどね(^^)
サポートにFODがいたのは豪華で良かったなぁ。途中どっかでやってくれるだろうと期待していた「SALA」も聴けたし、ラストの「wantok」は最高に楽しかった!
1つだけ気になった事。 本編が終わってアンコールを待つ間、思ったより静かだったんだよね。手拍子は続いてるんだけど、「アンコール!」の声がちょっと少なかった・・・。 「みんなもっと声出そうよ!」って客席に向かって叫んでた女の子がいたけど、本当にその通りだったな。当然アンコールあるよね?みたいな・・・言い方悪いかもだけど、すごく馴れ合いっぽい空気を感じた。
そして更にそれを裏付けちゃう選曲だったんだよねぇ・・・。FODの「SALA」と今回のツアーのメインテーマであるはずの「wantok」がアンコール。これって最初から”アンコールまで予定に入ってるセットリストだった”って事よね?それはなんか違うんじゃないかなぁって思う。
以前、すごいアンコールを体験した事がある。いわゆる”ビジュアル系”のバンドのライブだったんだけど、熊本の中規模のホールで、2階席の後ろの方とか3階席は結構余ってるような状況。でも客席のテンションはすごくて、多分そこまでは予定されてたであろう2回目のアンコールが終わって、客電がついて「本日の公演はすべて終了しました・・・」っていうアナウンスが流れてもお客さんは誰も帰らなくて、とうとうメンバーが3回目のアンコールのためにステージに出てきたの。「何回も何回も呼び戻しやがって〜!」って悪態つきながらも、メンバー全員すごく嬉しそうだった。客電がついたままもう1曲やってくれて、「もうやんねーぞ!体力尽きたからな!気を付けて帰れよ!」とメンバーに言われてやっと終わった、っていうライブ。
アンコールまで予定してくれてる事自体はすごく嬉しいんだけど、アンコールの本来の意味を考えるとちょっと気になった咲良でした。
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