地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
頑張ります。とりあえず己を追いつめてみました。
今日は道路が川になっていました。泣きそうでした。
みなカカナルがラブっている話を書いてくれれば良いと思います(本当に欲望に正直ですね小此木さん)
最近インフォメを何も更新していない事実に気付きました。申し訳ありません(汗)でも今通販出来るような新刊がないですよ…夏には合同誌が出るはず(はず!)なのでそれが終わりましたならば〜
私信>大丈夫、ゆーあーなんばーわん!です(笑)
飲み過ぎました(正直)
あついーパソコンの前があついー(涙)うちの旦那(PC)は持ち主以上に暑さに弱いので、そろそろ暴走しそうです……
原稿の前の逃避。バカップル。よくあるネタだと思うのですが手元にないのはどうしてなのだ誰か描いていませんかネタ↓
*** 夏の日 ***
「暑い…」 「あつい…」 うだるような熱気の中、カカシとナルトが呟く。カカシが選んだフローリングの床は冷たくもなく、ナルトが選んだカカシの上はもっと冷たくなかった。 「あーつーいー」 「あついねぇ」 じわじわと、外で蝉が合唱している。元気である。汗をダラダラ流しながら、ナルトが眉根を寄せた。 「なんつーか、むかつく…」 「蝉に八つ当たりしなーいの」 呆れ気味に呟くカカシの額にも、汗が浮いている。時おり吹いてくる風も熱気をはらんでいて、あまり涼しくはない。 カカシの同意が得られなかったことに少し腹をたて、ナルトは移動を開始した。カカシの首に腕を巻き付け、ぎゅっと体を押しつける。 「人間ふとーん」 「センセー、布団が小さすぎます」 しがみついてくるナルトに、カカシがすかさず突っ込みを入れる。ナルトの体ではカカシの半分も覆い隠せていない。ナルトが唇を尖らせた。 「いーの!そのうち大きくなるんだから!」 「はいはい」 拗ねてしまったナルトの頭を、カカシがなでる。それにしても、とカカシが呟いた。 「あついね」 「あついってばよー」
夏の日のお話
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すみません、直射日光当たり始めたので避難します。あーつーいー(涙)
思いも寄らぬ処でストレス源を投下されてグルグルして色んな人に迷惑かけまくっている今日この頃反省しきりの小此木です。ぱにくってはあかんです、小此木さん。落ち着いて…!!本当にすみませんでした…!!(私信) ちょこっと時間が出来たのでよし!ってことでちょろちょろ殴り書き中。これだけ日々カカナル書いてまだ書いて楽しいのかと言われれば楽しいのです(笑)
ちょっと終わらなかったのですが寝ます。はわはわ〜。おやすみなさいませ。
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