地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
予想外の修羅場に追われておりました小此木です、こんばんは。おかしいなぁ、ここで修羅場る予定ではなかったのですが…。決してばさらをやりまくっていたわけではないです。ばさらも封印して原稿してました。色々迷惑かけつつもなんとか原稿は終わったので、今日は一日休んで明日から次の原稿です。それが終わったらカカナル原稿です。2月オンリまで一ヶ月キリマシタネー(いっそ爽やかに)PCの前で座ったまま寝てる場合じゃありませんよ、小此木さん!!でも今回の修羅場で一番大変だったのはおそらく相方(笑)
そして明日は仕事だそうです。寝ようと思っていたのに…!!(原稿しなされ) てなことで今日はもう寝ます。おやすみなさいませ〜。
こんばんは、外歩いていたら寒くなったので暖かい物でも飲もうとミスドに入ってアイスカフェオレを注文してしまった小此木です。本人ホットカフォオレ飲むつもりだったんですが、口が勝手にアイス言ってたようです。冷えた体に冷たいカフェオレはよくききました。
そんなこんなで風邪終了!にございますv通販処理も一段落つけてさー原稿するか!と炬燵入ってばさら2してました。おかしいですね、小此木さん(微笑)ちなみにオンリーの前に三つほど抱えているわけですがどうする気なんでしょうかちょっと脳内会議を開かないとまずそうです。どうでもよいけど新年からずーーと書きたくてうずうずしている話が自分の中で期限切れになりつつあります。なのに今猛烈に書きたいのはカカナルコです。おかしいですね、小此木さん(冷笑)
てなことでカカナルコ〜。たんとのCMは相変わらずテレビに物投げつけたくなって良いですな。 でもたんとネタじゃないのです女子高生ナルコシリーズ〜(シリーズなのか) てすみません、終わりませんでした。ちょこっとずつ書いていきます。そんなに大したネタではないので終わったくらいにまとめて読んで頂ければ…(汗)
*** マフラー 1 ***
「ナルト、助けてちょうだい」 朝一番のサクラの台詞に、ナルトは目を瞬かせた。サクラの表情はとても鬼気迫っている。 「ど、どーしたってば?」 口にしていたイチゴミルクのパックを離し、ナルトが問う。サクラは眉間に皺を寄せると、カバンの中から灰色の塊を取りだした。 「これよ!」 だん!と机の上に灰色の塊がおかれる。毛玉に突き刺さった編み棒が、ぐらりと揺れた。 灰色の毛糸と編み棒。ナルトが再び目を瞬かせる。 「これ、どうすんの?」 「編むのよ。決まってるでしょ」 腰に手をあて、サクラが言い放つ。ナルトは目を丸くした。 「オレ、編み物出来ないってばよ」 困ったように眉を寄せるナルトに、サクラも目を丸くする。 「なんですってーーーーっっっ」 早朝の教室に、サクラの怒声が響き渡った。
ナルトは家事が得意だ。プロフェッショナル、というわけではないが、一通りのことはできる。 「だから期待していたのに」 ふー、とサクラがため息をつく。ナルトは肩身が狭くなって身を縮めた。 「だって編み物なんて必要ねーもん」 裁縫も料理も、生活に必要だったからナルトは身につけたのだ。服やマフラーなど、「買う」ものに対してのスキルは持ち合わせていない。 サクラがナルトを睨む。 「何いってんの、乙女のイベントには必須でしょうが!」 誕生日にバレンタイン、クリスマス。手作りグッズの出番はここ一番というところで重要なのだ。 ナルトが首を傾げた。 「でもさ、好きでもない相手からもらっても、困るんじゃねーの?」 素直なナルトの疑問にサクラが微笑む。次の瞬間、ナルトの頬は左右に一センチずつ、伸びていた。 「ぎょめ、ぎょめんなしゃいっ」 「よろしい」 必死で謝るナルトにサクラが溜飲を下げる。サクラは胸に手を当てると、天を仰いだ。 「いいの。心がこもっているかどうかが大事なんだから」 痛む頬を押さえながら、ナルトは黙っておいた。一応学習はするのである。 サクラはナルトの肩に手を置くと、ニッコリと微笑んだ。 「もちろん、あんたもやるわよね?」 突然のことに、ナルトが返答に窮する。その一瞬が勝敗を分けた。 「よし!後はイノとヒナタも誘わなくっちゃ!」 意気揚々とサクラが言う。ナルトが何か言わねばと口を動かすが、言葉が出てこない。 「目指せ、バレンタインデー!」 サクラの叫びに同意することも出来ず、ナルトはパクパクと口を動かした。
続きますすみませんっ*******
ふぎゃ!こんな所ですが続きます。あうううう。
そしてこっそり婆娑羅感想。全部ストーリーモード「ふつう」クリアです。最愛の殿に関しては最初からいい武器と防具を揃えて差し上げたいのでラストです。 ・慶次…前田家夫婦と殿がかわいい ・まつ…とにかくかわいい ・利家…そうか、やはりあの格好は部下も気になっているのか ・かすが…砂浜 ・謙信…薔薇 ・アニキ…下半身がまっぱに見え(略) ・サンデー…やりながら「こんなんだからああなったのか」と思う ・ざびー…したらまんまだったので笑った ・猿…でかい ・伊達…小十郎教育間違ってないか? ・丸…殿殿殿殿殿ーーーーっっっ みっちゃんは予想通り小此木さんのストライクでちょっとときめきました。後濃姫様も。殿と濃姫夫婦は癒しです。前田夫婦は素敵すぎました。ときめくというものです。織田軍が大好きです。
新しいメガネにようやく慣れてきましたこんばんは小此木です。乱視が少し変わったので慣れるのに一苦労中です。それでも戦利品はきっちり読んでおります。ヒゲは良いですな、ヒゲは。そしてローラ姫の愛に怯える毎日です(何やってんですか小此木さん)
12月にお申し込み頂いた通販は、今週末には発送致しますのでいましばらくお許し下さい!!申し訳ありません…!!一歩進んで二歩下がりました…ふがぐぐ…修行が足りませんよ小此木さん!まずは健康になりましょう(本当にな)年賀状のお礼も出してないですよ…寒中見舞いももうおそ…い…
そんなこんなですが、風邪自体は大分収まってきていて後一歩!というところです。ここで一気にたたみかけて治したいと思います。だからそれまで我慢して大人しくしておきます。飲みだって我慢です。遊びはしばらくお預けです。くっ!
ではおやすみなさいませ〜
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