地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
| 2005年12月01日(木) |
今からダイビングしてきます |
チョコ食べたいです、チョコ。だめならプリングルス(ミニ)←もっと厳しいでしょう
この大変な状態時に風呂が壊れて泣きそうです。古いアパートだから仕方ないけど。仕方ないけどーーー!!(号泣)ひとまずどこかに逃げ込もうかとも思いましたが、原稿が終わっていないこの状況でどうしろと…。きっと進捗話したら撃たれます。ぶるぶる。
あー風呂……風呂………
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今まで自分以外居ることのなかったこの部屋に、他人の使うシャワーの音が響く。調子はずれの鼻歌に、ナルトはうれしいような怖いような変な気持ちになった。耳に響く音程がくすぐったくて、体を揺らしながらついつい真似てしまう。 不意に風呂場の唄が止み、ナルトは肩を跳ね上げた。 「なるとー、シャンプーない?」 「ちょ、ちょっと待ってってば」 風呂場から届いた声に、ナルトが慌てて棚を掻き回す。見つけた黄色いボトルを握りしめ、ナルトは唇を噛んだ。赤くなった頬を隠すように、空いている片手で己の頬を叩く。 (向こうも男だってば!) だから恥ずかしくなんかない。ナルトは己にそう言い聞かせると、風呂場に向かって走った。狭い部屋だから、すぐについてしまう。 扉の向こうから聞こえるのはシャワーの音。自分以外の人が立てる音。 妙に緊張してしまって、ナルトは唾を飲み込んだ。 「センセー、開けて良い?」 「どうぞー」 呑気な返事が返ってくる。ナルトは深呼吸をすると、扉を開けた。 「湯加減はどうだってば?」
我が家へようこそ
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「ナルトの悪戯で墨汁まみれになったカカシがナルトの家に押しかけて風呂を(無理矢理)借りました」って感じでしょうか(感じってなんですか小此木さん)まさしく殴り書きですね。すみませ…!(汗)そして文章書けないならもう寝なさいよ、小此木さん…(切なく自分突っ込み)
「時の雫(カカナルコ)」の詳細は今週末あたりにお知らせできれば、と思ってます。原稿終わっても終わっても次が来ますよ…!(笑)
私信>あの封印を解くのは難しそうです。諦めて下さい(微笑)
もう11月もおわりですか…こんばんは、残り二ページが終わらない小此木です。いつになったら…
昨日はウハウハデートでございました。えへへ、遊んで下さったお三方に感謝!得にM様には大桟橋デートにまで付き合って頂きましたのvここんところ煮詰まっていたのですが浮上致しました〜。楽しかったです!所で非常にナチュラルに胸触られた気がしたのですが、私の気のせいですか、H様?(笑)次はもっと悩殺できるような格好すれば良いのでしょうか(してどうする)
書きたいと強く思う話ほど書けなくなります。がるる。一つの話にかかりっきりでサイトはどうしたって感じですね…。本当に申し訳ありません(土下座)有言不実行は一番いけないことですよ、小此木さん!!(反省)
イベントという〆切が有る時はどこかで踏ん切りつけるのですが、ないといつまでもずるずると…うー(悩)くえすと同様、本気で最終までずるずるやる気なんでしょうか、この話…それは嫌…
あなたにとっていらないものであってもわたしにとってはたいせつなのですだからどうかそれをこわさないで
ナルトにとってのカカシ、カカシにとってのナルトってのは一番大切で一番いらないものなんじゃないかと時折思います。うまく言えませんが。うちのがどっちも所有欲強すぎなのがいけないのでしょうか。
うぃんどうずめでぃあぷれいやーで音が出るのに画像が出ません…せっかく弓道の映像見つけたのに!!(涙)弓引くときは音がするのでしょうか。ううー。 ゲームだと槍使いばかり育ててしまうのですが(というかサガシリーズは槍技が好みすぎていけません)実際に己で書こうとした場合、槍使いはどのように動くのかさっぱり想像できません。もっとも他のだってもわかりませんが。本気で武術の勉強しないといけませんね。だってちゃんと戦うカカシ書きたいじゃないですか…!(そこかい)もちろん体術も好きです。うー精進精進。リアルを追求する気はないんですがね(苦笑)
ぁ、サガしたくなってきた(笑)海賊×貴族の姫が見たいです。ないんだろうなぁと思いますが。
今回私の部屋を見た父の感想「帰って寝るためだけの部屋」。前回は「男の部屋」でした。ブーツ買ってもらったので文句は言いませんが父上。それは前回よりマシなのですか?前回と変わらないのですか?それともひどくなったのですか?ちーちーうーえー?また母上に怒られるじゃないですか(自業自得)
下敷き業者に断られたからって下敷き買い占めるト●ビアが大好きです。でもアルミパイプで補強したら下敷きの意味があんまりないと思いますよ。
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