地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
| 2004年05月06日(木) |
肉を斬らせて骨を斬る |
おっとこまえあしっくすのTシャツより。陸上競技の変なシリーズ全部買いたかったです。
清掃ボランティアの募集を見た某実験室の丁稚二人の会話 「清掃に適さない服ってなんだろう」 「ぴんはじゃないの?」 「ぴんはって?」 「全身フリルびらびらロングスカート(偏見)」 「!?店員がそんな格好してるの!?」 「?うん、してると思うけど」 「行きたい!!」 メイド喫茶の話をして悪かったよ…!! この場合、ぴんはを喫茶店だと思うやつがおかしいのか、メイド喫茶について語った私が悪いのか、そもそも私にあわせなくてもいいからまっとうな道を歩め、メイド喫茶に行かなくても人生問題ないから!と正座で説教垂れてやりたい気分です。道をはずれた身としては(笑)
んではおやすみなさいませ〜。今日は6時半に野球部に起こされました。新入生は元気ですよ〜。
スパコミお疲れ様でした!(遅っ)わざわざ当サークルに足を運んでくださった方々、皆様ありがとうございます。色んな人に迷惑かけて色んな人に構ってたくさんのごめんなさいとありがとうと。寝ててほんとーに申し訳ありません(滝汗) この五日間、遊び倒しておりました。なのに残っている記憶が軒並み「眠い」って何事…!?
あ、5月新刊またもやあそこで終わって済みません!いつもより表現は頑張ったのですが、前半頑張りすぎました…。そして途中からシール切れて三頁が真っ白になって申し訳ありません!!大阪分もすってはいたのでそれで補充したのですが、肝心のシールなかったので…なんというかもう…(涙)つか、飴とかエロシーンなしなのでそのつもりで買われた方いらっしぃましたら本当にすみませんでした。それが一番心配です(汗)
老師に捧げる髭話〜↓
*** 夜のその前に ***
ナルトは膝の上にある物体を眺めていた。ややたってから溜め息をつくと、それを揺らす。 「せめて着替えろってば」 呆れて言えばゴロンとそれが動いた。額宛ての結び目がナルトの前に晒される。 「………」 呆れて声もでない。蹴落としてやろうかとも思ったが、結局ナルトはそれに手を伸ばした。額宛てをずらすと、色を失った額が現れる。 (汗かいてる) 銀糸を鋤けばわずかに汗の臭いがした。 「…あんまさ、無茶すんなってば」 言っても仕方がないことだとわかっていてもつい口に出してしまう。額に手を当てれば生きているのかと疑いたくなるほどそこは冷えていた。帰って来るなりナルトの膝に倒れ込んだ男は、寝息を立てることもなく占領を決め込んでいる。 ナルトはため息をつくと口布に指をかけた。下ろそうとしてわずかな引っかかりを感じる。 (髭伸びてる) 髭も銀色だから肌の上にある分には目立たない。だが、その分黒い口布の糸目から出ているとかなり間抜けだった。 「後でちゃんと髭剃れってば」 なるべく髭を引っかけないよう、口布を出来るだけ引っ張って下ろす。露わになった顎を撫でれば、ざらりとした感触が伝わった。頬を撫でれば頬骨に当たる。同時に見えた唇はすでに紫に近くなっていて、ナルトは眉間に皺を寄せた。 半ば無意識に腰を折りそれの唇を舐める。 「据え膳は食わないのが恥なんだろ」 舐めたくらいでは唇の色を取り戻せなかった。ゆっくりとそれが寝返りを打つ。 「オレが過労死したらナルトのせいだな」 「過労死するくらいの根性見せろってば」 やっとで現れた灰蒼に、ナルトの表情が少し和らぐ。 「でも本当に死んだら縁切るからな」 「肝に命じるよ」 苦笑と引き替えに、望んでいた抱擁を手にいれたのはすぐ後のこと。
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老師に送りつけた物。携帯で書いていて真ん中を送信し損なう→消去という素敵な真似をかましたのは私です。すみません、すみません老師!!せっかく素敵ネタをもらったのにいかせませんでした。つか髭の意味が…(汗)
うーではおやすみなさいませ。色々反省。
私の体より貴女の体の方が大事ですので、どうぞ私の分も青汁を飲んでください>私信
なぜこんな日に…!!(震)あわわ、いろんなことがやばいです。新刊もやばいですが部屋もやばいです。なんなんでしょうこの汚さは…(汗)これじゃホームエステどころではない…
明日はラーメン博物館です。なのに今夜ご飯作るの面倒でラーメン食べちゃった人がここに。馬鹿です。昨夜はすごい豪勢だったので今日は質素にと…。昨夜のお店はおいしかったです。幸せ♪
イベントが終わるまでゼノフリークス封印。あうあう(涙)
明後日のイベント用に風乃が狐なる描いてくれましたvvありがとう、風乃〜っっ。かわいいのですよ。女の子ずもあるですよ。えへへ、うれしいです♪後は小此木が原稿あげるだけ☆…うわーい…(遠い目)
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