地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
熱が下がりました。ふー。 ちょっとまじめに突発本すらやばげです。が、頑張ります。 場合によってはまたサイト放置状態に陥ってしまうかもですが、お許し下さい(汗)
本日の同僚(目的語を抜かして話す)から小此木(述語しか話さない)への突っ込み 「現実逃避している暇ないよ」 ………はい、その通りにございます。シムどものためにかわいいラブベッド(エッチできるベッド)探している場合じゃないです。ええ、わかっております。このままじゃ突発だってやばくなるくらい…!
今日は久方ぶりにアニメ見て泣きそうになりました。あの演出は反則です。今の本誌の進行を思うと悔しさえ覚えます。
ちょっくら風邪を引いたようで喉が痛いです。ううー。
何故かブリーチ偽物剣八とやちる。二人とも口調がわかりません(涙)↓
*** 心の在処 ***
空を見上げ、やちるは大きく背伸びをした。お空は雲一つない快晴で、自然と笑みが浮かぶ。 じーーと見上げていたら青い空に黒い影が落ちた。やちるの笑みがさらに大きくなる。 「おっはー!」 朝とは思えない大音量で叫び、やちるは小さな両手を広げた。些か眉をひそめて剣八がこめかみを押さえる。 「なんだ、そりゃ」 「知らない?朝の挨拶だよーほら剣ちゃんも!」 「…あーそうかい」 だらり、と結っていない黒髪が落ちて空を覆う影が大きくなった。それを確認するようにやちるの瞳がゆっくりと瞬く。 「剣ちゃん空みえないよー」 小さなやちるの上に覆い被さるように剣八が立っているから、もう空は見えない。やちるの抗議に剣八の眉間に皺が寄った。 「ああ?」 「せっかく雲数えてたのに」 ぷく、とやちるの頬が膨らむ。 「雲、たって…」 困ったように剣八は空を見上げた。やちるの上に再び青空が広がる。 「雲なんかないぞ」 きれいに晴れ上がった空に剣八が目をこらした。やちるがうれしそうに笑う。 「あるよ、ちゃんと」 そう言うと、やちるは剣八の肩に飛び乗った。それでも剣八の体はびくともしない。 「剣ちゃん髪の毛しないと遅刻しちゃうよ」 「知るか。待たせとけ」 やちるが剣八の髪先を左右に引っ張るが、剣八は動こうとしない。 「どこに雲がある」 まだ雲を探していたらしい。やちるが吹き出した。 「剣ちゃんのいけず〜」 「はぁ!?」 青空にやちるの笑い声が響く。
空に雲いくつ
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むず、むずかしい…!!(がく)なんだか皆様にごめんなさいって感じです。剣やちが小此木のつぼをついてきてくれるのですがいったいどうしたら…!やちるかわいいです。好きだブリーチ!!
ではおやすみなさいませ〜。
土曜来た友人が土産に持ってきてくれたうるふぃ人形に癒されていたころ、やっとで実験成功しましたーー!! といっても完璧にはほど遠く、今からやっとで始動、ってとこなのですが。ふっふっふ、やっとで分析も始まったのでがんばるですよーvはふー二ヶ月たってやっとでスタート地点です!
うるふぃ人形、以前「背中のチャックにはお菓子が入っているんだよ」と騙されたのですがやっぱり入ってませんでした。でも袋になっていたし自力でお菓子いれるから良いのです。ああうるふぃかわいいよぅvvただいまうちの主(アライグマのぬいぐるみ)の頭上に陣取っています。そしてカーテンの影からそっと覗いています。ちょっぴり怖いのでカーテンをどけてきます。くそう、かわいい奴め(馬鹿め)
土曜のこと、大変だったことしか書いてなかったですねー(汗)色々楽しかったのですよ。中華街行きました。んでチャイナ着て写真取りました!小此木、横に育った口なのでサイズでかいの着たのですが、いかんせん裾も長い。仕方なくヒール高い靴はいたらうまく立てない(笑)ということで写真は剣を杖代わりにしておりました。後とんぼ玉作ったり。それが完成するの待っていたら友人から連絡来たり(苦笑)にしてもマッサージ行きたいです。またマインスイーパーするようになったら肩こっちゃって…(学習しなさい小此木さん)
ではおやすみなさいませー(早っ) 明日は早く帰れると良いな。5月突発はいちゃエロの方向に向かってます。なにがありました小此木さん!最近そればっかじゃないですか!欲求不満ですか?(もしもし?)まぁエロっても小此木の書くレベルなんですけどね…。しかもすでにどなたか書いちゃってるんだろうなーってネタなんですけどね…。でもやりたいからやるのです!頑張るですよ。ただ普通にいちゃいちゃしてるだけの本もやりたいのでどうなることやら。やりたいことは多いけれど時間と気力と愛(おい)が足りないです(涙)
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