地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
この三日間遊び倒しました。体的にはきつかったですが、精神的にすごく元気になりました!遊んでくださった皆様、ありがとうございます!!なんか元気出てきました♪これからくえすとを締めて行かねば!
金曜日はね、冢宰とオールナイトでございましたvご飯がおいしかったのですよ〜vv一の蔵をデキャンタ(といっても500ですが)頼んだら店員さんに驚かれてみたり(笑)きっちり空になりましたけどね。おかしいなぁ。最後の最後で冢宰お持ち帰りに成功しほくほくでございます。 んで土曜はM様とH様と遊んでもらいました。せっかく遊んでいただいのにふらふらで申し訳ありませんでしたっっ(平謝)てか焼き肉食った途端に元気になってすみません…。正直に告白するとマックいった時点で腹減ってました…腹減ると無口になっていく小此木…単純…素直にあのとき食えば良かったと後悔しております(泣) そんで最終日はハニーと共に海へ。目的は2月号の無能間抜け面とか2時間あれば終わるだろうと美容院いったら実際は三時間かかっててハニーを待たせたとか(しかも小此木はメール見るまで2時間経っていないと本気で思っていました)色々あったのですが暴風吹き荒れ波荒れる海岸に行って参りました。サーファーがいっぱいいました。湘南だと思いました。 なんつーか新しい環境でさびしいよー言ってたらみなさまが構ってくださって小此木は本当に幸せ者ですね。
サイト、サイト…!(滝汗)ここをよんで下さっているということはやはり殴り書きが目的でいらっしゃるわけですよね??はわわわ申し訳ありません!!今くえすとねたで頭占領されているのでもうしばしお待ちを…!! 一応くえすとは大円団です。ラストは決まりました。後はそこに向かって走るだけです。だけ、なんですがね………。
今宵の夕食。ラーメン替え玉付きチョコベビーひと箱。 どう考えてもカロリー取りすぎだ…!!てかカロリーしかとってないことないですか、小此木さん。いえいえラーメンはいろいろ栄養があるのですよ(当社比) 自分に言い訳しつつ六階(事務所があるのです。実験室は二階)まで階段往復してみたり。そんで筋肉痛になってみたり。今日も駄目人間まっしぐらです。ちょびっと元気じゃないかもですが花粉きだしたかもですがまっしぐらに生きています。飯喰ってうまいと思えるうちは案外人間大丈夫なものですよ。 ただ無茶がきかなくなっているので日記はつらつらと。本更新は行け人生さんに立ち向かう気力が出てきたらその時に。やっとでオンリーのどさくさに紛れてリンクの許可いただいたのにーーーっっ私の根性なし!!
ストレスが溜まるとひたすら食ってひたすら本を読む小此木さんの夏の目標はメイド仕様らしいのです。決してぐらとにーちゃんではないのです。せめて執事で許してくださいお二方<私信
くえすと用の設定作りを楽しんでます。そしてゲームを(以下略)今日は敵の兄妹に真剣に腹を立ててました(落ち着け) 出せるかどうかわからないサブキャラ設定その壱、キバとヒナタ。キバは火の精霊(紅のパシリ・笑)でヒナタは占い師の娘さん〜↓
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(つまんねーの) 眼下に広がる街を見下ろし、キバは唇を尖らせた。街の人々には精霊であるキバの姿は見えていない。いつの間にか精霊を見ることのできる人間は数えるほどしかいなくなっていた。 (ここの連中ももう駄目だしな) 高名な占者の一族を見下ろし、キバはため息をついた。先だって一族の長になった青年もキバには全く気付いていないらしく、空中に目をとめることはない。 (……つまんねーの) 胸の奥に溜まった感情をため息と共にはき出す。何を期待してこんなところまで出てきたのだろう。 (かえろ) 移転しようとしたキバは、不意に視線を感じ思いとどまった。下を見れば小さな女の子がこちらをじっと眺めている。白眼と呼ばれる彼ら特有の魔眼が占者であることを示していた。 (見えてるのか!?) 思わずキバが身を乗り出す。怯えたように女の子が後ずさった。キバが女の子に声をかけようとした時、長の青年が振り返った。 「ヒナタ!」 怒声に女の子が体を強ばらせる。急な大声にキバも驚いて外に飛ばされてしまった。 (な、なんだ…?) びくびくしながら窓から除けば、青年が何やら女の子を怒っていた。泣きそうな顔をした少女を見て妙に腹が立つ。 (何やってるんだよ、あいつ) 何故一方的に言われているのだろう。素直に自分がいたと言えば良いではないか。 情けないやつ。 まだ三つかそこらの少女に対しては手厳しい評価だが、それがキバのヒナタに対する第一印象だった。
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今のところこんな感じで。さーどんな話になりますことやら(プロット作らないので書くまでわからないのです)
では本日はこれにてどろん。おやすみなさいませ。
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