地徊営業日誌
目次書きすてたもの未定なもの


2003年12月03日(水) すっかり

シムに心の癒しを求めている小此木です。逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ…!(言い聞かせ)とうとう月より使者様も来られたのでさらにがくんと。仕事中に会社の案内地図のビットマップいじってる場合じゃないですよ、小此木さん!!

そんなこんなでシム日記はインデックスのアドレスにkanasim.htmlを付けたものになります。アスマ班の名字八班とかしたいましたよ…!何してるんですか私!!(泣)画像が大きい上に数が多いのでやたら重いです…申し訳ありません(汗)中身も中身なので心の広い時だけどうぞ。そして行生さんの使い方がやはりよくわからない私。ヘルプでの検索がへたくそな模様。


申し訳ありません、通販処理遅れております(滝汗)来週には必ず…!


もはや全ては週末までどうにもできそうにないです。まずは明日会社に行くことを考えます。おやすみなさいませ。


私信>生みのお母様へ。でこちゅー載せましたよ!!△はいやですよね??(涙)
私信に>義母様へ。ダンシングゲージはどう見ても野生に帰っているようにしか見えないのですが…。くるくるかわいかったですよ!でも写真とろうと待ちかまえていた時はカカシムがくるくるしてもらってました……くぅ!!


2003年11月30日(日) 今日も今日とて

お預かりしているシムうずまき家は色々有りながらも元気です。ラブラブベッド導入できるようになりましたよ〜(私信)来週末にはデートに行けるようにする予定〜♪

以下壊れてます日記(汗)

京都に豆腐食べに行きたいです。湯葉でも良いです。温泉も捨てがたいです。むしろ今すぐ行って風呂につかりつつ紅葉とか雪とか眺めたいです。サザエさんに出てきた焼き芋が食べたいです(落ち着け)

今日のご飯。何が何でもカボチャを食べねばと夕食前に慌てて買い物に。理由は「冬至だから」……何故今日を冬至だと思ってましたか小此木さん。心の小部屋社会人その壱の願望ですか。それはそれでとても悲しいことですのでもうちょいがんばりましょう。
以上、トンガ産カボチャを切りつつ己の間違いに動揺していたらしいどこぞの駄目人間の脳内会話でした。色んな意味で痛いですよ、自分……(涙)
ということで本日の晩ご飯はカボチャ(好き)と人参(努力)の煮物、手羽先の煮物、シラス、ご飯でした。人参は少しサツマイモと一緒にすりつぶしてお菓子にすれば良かったとちと後悔しつつ、一本まるまるつっこんだので残りもがんばって食べねばです……。

どうにも殴り書きをする気力がないので失礼致します。ひー、申し訳ありませんっっ(汗)いっそトップに「縮小中」とか入れた方が良いのでしょうか(涙)ああもう最近まじめに文書いてないです。まだ感覚取り戻してないのに…うう……愚痴ってばかりで申し訳ありません……


2003年11月29日(土) ふぎゅ

こんばんはです。へべれけ小此木です。十二月は毎日がこうなのかと思うと気が遠くなる一週間がやっとで終わりました。まるまるなくって本当に良かったです。うぬ〜〜。

そんなことを言いつつ遊ぶことは遊んでいた小此木駄目人間一〇三号。ついにカカナルシムのちゅーに成功いたしましたーっっ。うわーい、良かったです!!両思いになったのは良いものの、ナルシムにちゅーはまだ早いと拒否され、パパに邪魔をされ(笑)、ぎくしゃくしてどうなることかと思っておりましたが三度目の正直で何とかなりました!!
シムってゲーム、あっめりかーんなゲームなのでかなり動きがあれなのですが(笑)、一応シム日記みたいなのも作ってみたり。あ、今のところリンクつなげてないです。

ちなみにこんな感じになっております。脚色有り↓
カカシは最初からうずまきさんちに居るので名字はうずまきさんです(笑)

*** シムにおけるカカシとナルトの日常 ***

うずまきカカシ(乙女座)は悩んでいた。隣では苦労の末両思いになったハニーがすやすやと眠っている。
「せんせぇ…」
時折夢に出てくるのか、ふにゃりと相好を崩してカカシの名を呼ぶ。その度にカカシの口からはため息が漏れた。
(勘弁してくれ…!)
正直これは辛い。やっとでナルトが大人になったのに、未だキス一つできずに居る。
(やっぱりもうちょっと待つべきだったかなぁ…)
告白してすぐ、キスをしようとして拒否されたことを思い出し、肩を落とす。あれ以来、話しかけようにもタイミングが合わず、まともに会話のない日々が続いていた。
ゆゆしき問題である。
(どうするかな)
がりがりと頭をかいていると、背中に何かが触れた。振り返ればナルトの手が己のパジャマを掴んでいる。
「せんせ」
ナルトの笑顔は幸せそのものだった。険しかったカカシの表情が和らぐ。
「おやすみ」
明日も朝から仕事だ。寝坊するわけにはいかない。
カカシはナルトの額に口付けると、自分もベッドに入った。

(これじゃだめだってばよ)
うずまきナルトは悩んでいた。やっとでカカシと恋人同士になれたのに、どうもぎくしゃくしている。やはり、最初のキスを断ったのがまずかったのだろうか。
(でもさ、でもさ、オレってば歯磨いてなかったし!だ、だいたい外だったのにセンセーってばどういう神経してるんだってば!)
嫌だと言ったときのカカシの表情を思い出し、ナルトの胸が痛んだ。いやだったわけではないのだ。ただ、いつもと違ったカカシの抱きしめ方に恥ずかしくなって。
(センセーの胸、たくましかったってば…)
子供の時から何度も抱きしめられたが、それはひどく優しいものだった。カカシが跪いていた所為で、ナルトが感じていたのはいつもカカシの肩だった。
あんな風に、カカシの体を感じることなどなかった。
その時の感触を思い出し、ナルトの顔に血が上る。思いっきり頭を振ってその感触を追い出すと、ナルトは拳を握りしめた。
(こうなったら勝負だってば!)
今度はこちらが押す番だ。ナルトは固く決意すると、夕食の準備に取りかかった。

続く…?

*********

おやすみのちゅーは大人が子供にするのですが、いかんせんそれは見れず終いだったので、せめてもとここでやらせてみました(爆)この後ナルトからキスしようとして、後一歩のところでパパに邪魔されるのですが、それはまた後日気力がありましたならば。……すみません、書きながら寝かけてました。

今日は新しいソフト入れたら一部正常に稼働しなくて大わらわでした。
はうーーー。


小此木 蘇芳 |HomePage