地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
日記をサボっておりました。ここしかちゃんと更新していないと言うのに・・・(汗)もう原稿が終わった後小僧を立ち上げなおす気力がありませんでした。プリンターを使った場合、ケーブル抜いて1回電源落とさないとまともにつながらないのです(逆もまた)なんでそんなに仲が悪いんだーーーーーっっ。私の教育が悪いからです、はい。
右目がぴくぴくしてます。すばらしい痙攣具合です。 昼休み終わったので(汗)書きなぐりは夜に!ちなみにこれ書いてるのは次の日です(笑) 書き殴りはちゃんと今日の日付に書きますv
こっからは私の勝手な意見ですのでそういうのが嫌な人はなかったことにしましょう。
某青少年環境のための法案読みました。何かわかってもいないのに熱くなってるので感想はあらかた消してみました(笑)ただ私の勝手な第一印象としては「それは本当に子供のためになるの・・・?」というのが正直な所です。まずそれが。しかも何読んで思ったかって自由な民達のHPにのっていた提案理由見てです。ダメじゃん!(笑)
さてさてハイテンションです。理由は当然今週のジャンプでござりまする♪
ああああ、久々に!!本当に久々に心の底からカカシを格好良いと思いました!!ときめきました。それはもうものすごく!!よかった、私まだこの人の事好きでいていいんだ・・・とホッとしましたv(え?)でも何が一番うれしかったってナルトの事ちゃんと覚えていてくれた事が!!よかった、よかった、忘れられてなくってv(わたしゃカカシを何だと・・・) それにしても爺様対大蛇丸!!萌えてます。それはもうメラメラと。いや、カップリングじゃないですよ?私の脳内は妄想家族に示している通りですので。爺様のかっこよさに腰が砕けそうでしたvv御年ン十歳の爺様にここまでときめく日が来るとは思いませんでしたが・・・。いや、でもマジで格好良いですよ、爺様!!ジジィだろうとなんだろうと!! そして大蛇丸が益々好きになりそうでやばいです。元々好きではあるのですが。何か師弟対決見てると涎出そうです。やばいです。 しかもあまりの悶えっぷりに不安になり「よもやこれは夢!?」と慌てて友人に確認を取った馬鹿は私ですvすみません、娘よ・・・。
は〜、大満足ですvv妄想家族の設定をいじる気はもうないので、もう少し大蛇丸と爺様の関係がはっきりしたらちゃんと原作設定でも書いてみたいですね♪ まあ、突っ込みどころは相も変わらずあったのですが人様の事言えた義理ではないのでいいです。格好良いカカシ見れたし!(爺様は常に格好良いので言うに及ばず)来週は遂にナルトが大活躍(たぶん)ですよ!!
想いが滾りすぎて何だか暴走してますな(苦笑) それにしてもよかった・・・本当に良かった・・・カカシ呆けたんじゃなくって(涙)
もうこんな時間です。月日がたつのは早いものですね(違う)
昨日グラタン作ったので昨日今日とグラタンだったのですが食べ過ぎました。残すほどないや〜と思ってつい・・・いやまぁどうでも良いことなんですが。
ので本日は食べ過ぎ話↓
***食べ過ぎにご用心***
「食ったてばよ〜〜っっ」 豪快に叫んでナルトが床に転がる。食後の親父のようなその仕草に、カカシは苦笑した。 「腹八分目って言葉知らないわけ?」 「いいの!オレは食べれるときに食べとく主義なの!」 つん、とそっぽを向いてナルトが偉ぶって言う。その様子に肩を震わせてカカシが笑った。 食べ過ぎで動けないくせに言うことだけは一人前である。 「何がおかしいんだってばよ」 「いーえ。何にも」 睨みつけてくるナルトを流してカカシはナルトの隣に座り込むと本を開いた。裏表紙に書かれた丸禁マークにナルトが興味深そうに瞳を輝かせる。 「その本ってさ、どんなこと書いてあるの?」 ワクワク、とカカシの瞳を見上げるナルトに、カカシはほんのちょっと笑った。よほどすごいことが書いてあると想像しているらしい。まぁ、この年頃の男の子としては当然のことだろう。 にっこりと笑って逆に問いかける。 「知りたい?」 「知りたい!」 「あのね、ナルトがオレとやってることよりかはすごくないよ」 「!!!!!!!」 カカシの言葉にナルトが一気に茹で蛸になった。カカシが声を殺して笑う。 「せんせーーー!!」 「だって本当の事だし」 ナルトがカカシを殴るが全く持って効果がない。ナルトの両腕が上がった隙にカカシはとがった唇にチュッと口付けた。 「胃が落ち着いたら実際に比べて見る?」 カカシの言葉にナルトが絶句する。
そしてひとまず休憩をしてから考えることにした。
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最近本当にアホな話ばかり書いてますね・・・。
合同誌の原稿をやっているのですが何だかサスケの方がカカシよりいい男チックになってしまって書いてる当人凹んでます。爺様といいサスケと言い周りのナルト親衛隊においしいところ持って行かれるのはいい加減にして下さい、小此木さん!!
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