| 2000年02月08日(火) |
あなたに逢えたことを |
あなたに逢えたことを 嬉しく思います。
今この瞬間に 逢えたことを 感謝します。
もう少しで ダメになるところでした。
気付かせてくれて ありがとう。
一人の人が欲しくて
駄々をこねた あの頃には もう戻りません。
もっとあなたに近付きたい。
きっかけを下さい。 私が私で居られるように。
恋ではなくても あなたに もう一度逢いたい。
| 2000年02月06日(日) |
いろんな事 言いたいな あなたに。 |
いろんな事 言いたいな あなたに。
「だからなに?」って 言われちゃう
つまんない 嘘も。
本当は もっともっと
言いたくて しょうがないのに。
そんなに二人 遠いところに 居るの?
| 2000年02月05日(土) |
あんなに 大事だったものに |
あんなに 大事だったものに
今日 さよならする
小さな裏切りで 傷つけられたのは誰
何がいけなかったかは わかってるけど
言えないよね
楽しんだのは 二人とも同じ
言ってしまった後で
あなたの暗い表情で
わかってもらえないことに 気付く
束縛は 嫌い 無理するのは 嫌
一人に しないで
涙が流れ落ちる前に
濡れた唇に 気付いて
丈夫なグラスが 割れました。
昨日 水を飲んだヤツ。
大切な 大好きな グラス。
2人とも あんまり 喉が乾いていたから
ヒビが入ってたの 気付かなかったね。
それとも あなたは 気付いていたの?
そのかけらすら 拾い集められない
私には わかるはずもない。
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