昨日も一日ごろごろしてました。っていうか、今日から5連勤なんで食料品の買い物に自転車で行ってきました。昨日みたいに穏やかだと自転車も気持ちいいものです。
今日は朝電車乗るために駅まで歩いてたら、声をかけてくる人がいるんです。男「あなた前に某スポーツセンターで働いてたよね。ご主人も大阪○○会社の人でしょ」私「・・・・・」男「そのとき、営業してた△です」私「っていうことは、××さんとかと一緒?」男「そうです」って会話になりましたが、私はその男性の顔は思い出せません。何しろ15年ほど前の話なんですよ。主人にメールいれたら、名前は知ってるけど、面識ないかも?なんて返事だし・・・・・まぁ、主人の場合は今に始ったわけでもなく、昔から相手はよく主人を知ってるのに、主人は全く知らないってことばかり。顔と名前をなかなか覚えられない人なのに、相手には何故か印象が残ってるみたいです。今朝の人なんて、直接主人とはかかわりがなかったのに、知ってる。主人は有名人?いや、多分悪評で名高い主人だと思っています。でも、なんか私には15年前のことでも覚えてもらってるっていうのは、嬉しかったです。今朝の勢いで今日からの5連勤頑張って乗り越えよう。
長男は、仕事の大変さがわかりだしたみたいです。仕事の内容は嫌いじゃないみたいだけど、結構しんどいみたいです。お金もうけるって大変だってわかってくれたのかな?でも、まだまだこの世の中大変なんだけどなぁ。 これから長い人生生きていくってことがすごく大変だけど、そのなかの小さな喜びがとっても素敵に感じられるようになってくれるといいんだけど。 当たり前の生活の中で些細なことが素敵に思えて、それがいつか大きな実になって大変なことものりこえられるような幸せという人生を歩んでほしいなぁ。多分長男にとっても、大切なものをなくした傷が癒える事はない分、大きな実を作ってほしいなぁ。きっと大きな実をつけてくれると思ってる。 なんてちょっと親ばかかな?
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