| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月17日(水) |
| 16 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - Nちゃんから辞めたと聞かされたときあたしは ただただびっくりして 信じられなかったから 呆然として泣きそうになって でもほっとしたんだよなあ 前から考えてたことはNちゃんとN♂が仲いいから(自分は嫌いだよN♂) Nなんかがうまく取り込んだ後輩とそこらへんで仲良くなって 仲間はずれかなーうざいなー とかそこらへんを考えてた N♂はまじで嫌いなのだ。 あいつは人間か?何であんな偉そうなんだこのヤロウ。まあいいけど。 とにかく仲良くなれそうもない。 んでNちゃんとNが仲良くしてるとおもしろくないのだ。正直。 性格悪いっつかガキだが、ほんとのことなんで書きますよ。 で、Nチャンは何があっても辞めなそうだからあーなるよなー。そーなるよなー。あーやだー。でもしゃーねーなー。そうなったら辞めちゃおうかなー。といろいろ考えた。 いっそNちゃんが辞めてくれれば・・なんて思った。最低。 したら辞めちゃったじゃん。 別にあたしがそう思ったからやめたわけでは絶対無いが 自己嫌悪だ。 あんなこと思わなきゃ良かった。 でも あたしがNちゃんに辞めてほしくなかったのは あの辛い練習においてもっとたくさんの自分と同じ体験者を出したかっただけじゃないのかとか そう思うとつくづく自分は性格が悪いと思う。 Nちゃんが辞めてしまってあたしも続ける自信がますます無くなったのは事実だ。 辞めないけど。 今Nちゃんはマネージャーとして復帰するかどうかだ。 上にかいたみたいなこともあって あたしは正直復帰してほしくない。 ああ最低。 自分を最低だと思うのは簡単だ。 それに便乗して自分を貶めて気持ちよくなるのも簡単。 でもじぶんはそうじゃない。 そうじゃなく、自分は最低だと思い最低なんだから仕方ないと逃げ道を作っている。 それも似たようなもんじゃないか、気持ちよさ浸るのと。 逃げ道なんていくつあっても良いけど。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月14日(日) |
| さんぽ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 今日久し振りに漫画を買った。 しかも古本じゃなくてちゃんと新刊!いえーい。 待ちに待ったジョージ朝倉さんの書き下ろし:「ハッピーエンド」を。 今一気に読んじゃった。 なんかよくわかんなかったが。 ハッピーエンド?うんハッピーエンドかもね。 泣けはしなかった、恋文日和では泣き入ったけど←実話(アホ) お兄ちゃんがさあ、よかったんだよお。メイリンだかアイリンだかもよかったわけだよ(適当だなー) きっと何回も読むうちに良さがわかるのではないかと勝手に思うことにして。 大問題。 春は出会いの季節だ。この前は別れだ別れだ言ってたが。 出会いは自ら勝ち取らなくてはならない。 新入部員はゲットしなければいけない←変。 ゲットするにはアピールしなければならない! そのためにあるのが一年生全部集めてやる部紹介!! そんな一年生の前で 形をやることに! おーまいがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!! そりゃ最初はちょっと出たいなと思ったさ! けど今になったらまじやだよーやだよーあんなもん見せれねーよー いちねんでここまできました。 いちねんかんひっしにやりました。 だからみんなどうじょうをのぞいてみましょう というか ほんねは かっこいい先輩(♂)につられて女子どもガンガン入りやがれ!! 途中でやめてもいいからとりあえず大量入居しろ!! ・・・です。 がんばるんで神様 どうか失敗しませんように。 いっぱい女の子がきますように(足りないんです) はるうららかな今日 桜も咲き始めた今日 のんきに散歩して 「本当に気持ちよかった」 なんて言える高校生いいですよね。すっごく。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月13日(土) |
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 11月頃しきりに言ってた仲良くなりたいという願望は一応のところ満たされたようで 人並みには話せるようになった けどアタシが1番☆(ラムちゃん?)にはなってない←当然 あ〜〜〜〜〜もうばかなこと考えるのよそうかな〜〜とか思ってると長時間話せたりして浮かれる。 バカか。 でもまあ前よりは確実に親しくなったわけで。それでよしとしようか。 つーか絶対K先輩とのほうが仲良くなってしまった。 いいよもうビジュアルだったらK先輩の方が何段階も上だよ!←コラ 自分の生涯でこんな顔いい人と仲良いのなんてきっともうないよ!←悲しい。 ちきしょー明日は部活ないのに会えるぞ会ってやるー!! 以上どうでも良い話。 もっといろいろ書きたいが恥ずかしいからもう辞める。最近はほんとに普通に話せるようになったなあ。ハア。まあみんなそうだけどさ。 またどうでも良い話だった。 つか進路希望調査どうしよう? とりあえず半端なとこでもいいからどっか書かなければ。 あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜TOKYO大?(無理です) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月07日(日) |
| 本番じゃねえけど - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 書くのがいったん途切れる前、11月頃。 あたしは見事公式戦デビューを惨敗で飾り、 その後県の新人戦にも出してもらえることになったのだが、 その新人戦自分の立場は 二軍 もいいとこ。 出れるだけいいのはわかってるが。 そんで二軍であること、というより自分のあまりの弱さ学習能力の無さにあんまり腹が立って、「二軍返上」みたいなことを日記に書いたと思う。 でも他の一年との力の差、試合結果なんかを見てこの春は出番ないな、と思ってた。 つか1番弱いんだもん。1番?ワースト2かしら。5人中。 今(新人戦後)2年女子は2人。団体戦のフルは5人。一年から3人採るから、実力上の奴から団体に入れてって、あたしともう一人は補欠。 団体は3人以上じゃないと成立しないからこの春は二軍すら作れなく、自分はその二軍すら作れなかった組みになるだろう、と予想していた。 自分だけじゃなく部活の人みんなそう思ってたと思うわい。←誰 けど 聞いた話なんだが(昨日風邪で欠席) 自分 春季大会 団体戦 出れるらしい。 Tからメールで聞き ×うれしい ○ほんとの 悲鳴。 そりゃほんの少しはうれしいんだけどね、 あたし5分の1の責任背負えるほど強くないのよ先生。 そりゃ春季と総体じゃ力の入れようも違うが。 でもあたしはどうすればいいんだ? でも二軍は返上したことになるんだろう・・・・。 単にあたしよりうまかった子が続いて欠席してあたしがあんま休まなかったというだけだ。 休まなかったらそりゃある程度の力はつくさ。 春季は本番じゃない立場らしい。 本番結局あたし落とされるだろう なんか情けない - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月04日(木) |
| 穏やかな - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ほんとの長期戦やったらこんなもんじゃないことはわかってるんだけど 今諦めムード。 あたしに興味は持ってもらえないんだよね。 結局ほんとに好きとかになんなかったら がんばれないんだろうか 昨日 高2にもなるのに 「ふきのとう狩り」 に出かけた話を書いたんだけど パソコン固まりまして。 泣く泣く強制終了。 もう書く気ねえよー。 東京の人ってふきのとう知らないのかなあ←偏見 うーん、聞いてみたい。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月03日(水) |
| Love crops - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 優駿を見てたらあるページで突然「ダイタクヤマト」の文字が目に飛び込んできた。 ふーん とか思ったけどしばらく経ったら「何でヤマトがっっ?!」と気付き 慌ててページをじっくりと見返す。 それはなんと「新種牡馬展示会」の記事。 ヤマトも立派な新種牡馬として紹介されてたわけだ。 始めはやっぱ ふーん・・やあやあよかった。 と見ていたけど よく考えて一年と半年と2日前のことを思い出したら じーんときてしまった。 一年と半年と2日前誰が想像しただろう? ヤマトの雄姿を。 それからたっぷり1年日本のスプリンター界を支え、低評価する人にトップクラスの実力を見せつけることを。 少なくともあたしは想像しなかった 夢にも思わなかったとはこのこと。 そしてあの日から一年と半年経った今、ヤマトは自分の力で手にした切符で故郷に帰っている。子孫を残している。 信じられないけど、本当の話。 あたしがこの目で見たひとつの奇跡。 うーん、いや奇跡なんて言葉じゃ片付けられないほどのヤマトのチカラ。 (↑ここを実力と言い切ってしまうのはファンならではの少しの贔屓目でしょうね) そして出てくるのはなぜか「ほんとうにほんとうにありがとう」というお礼の言葉。 なんでだろうね「ありがとう」が1番言いたい。 最近競馬がおろそかになってしまっていたあたしだけど 3年後、ヤマトの子供たちをヤマト以上(は無理か)に応援することを 誓い直したのだった。 −Love crops−想いを注ごう - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |
| No._ _ _ _ _ _ _ _ _ Date 2002年04月02日(火) |
| こんなあたしじゃだめらしい - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 今日T(今更伏字)と試合。 奴は強いしあたりも強いのでなるべくなら試合したく無いんだけど やっぱ強い奴とやればこっちも強くなるよね。 で、試合だがTは右を封じられているため 少しは有利♪ しかし組むことの多いこと多いこと・・・・ 間合いが近くなると抱き合う形になるんだけど、それが「組む」ということ。 男子の試合なんかはすごくおもしろくて、 組んだまんま倒れこんで「押し倒し状態」になったり 組んだまま場外にもつれ込んで投げ飛ばしたりする。 女子はそこまで行かないなあ。いつか行くようになるかも知んないけど〜。 で、Tと組むとどうなるかというと 奴は足をかけてくる。 転ばせようとするのだアノヤロウ。 前回の試合は何回も引っかかって危うくかった。 けど今回は成長したのか、 足をかけられても何とかかわして 組み合ったまま睨んでた(そういうときの自分の顔はすごく怖いらしい)。 んで組めば突き放して上段を殴るというのもあいつのパターンなんだけど 今回はそれも注意できた。 そのかいあって今回の結果は4-3!(負けたけどね) う〜ん成長してるのかしら♪ けど相変わらず中段入ってないらしい。 これはやっぱやばい〜〜〜〜。 インターネットにつなげなくなってた間ワードに書いてた日記を適当に追加した。 まあー恥ずかしい。 でもどの日記より自分の気持ち出てないか?これ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− どうしたって競馬が好きだ。 たまに触れるからそう思うのかな 一昨年の秋あたりは毎週毎週見てたし新聞もマメに見てた。 ストーブのセーブが効かなくてどこもかしこも熱い室内で、 3時から5時までずっとグリーンチャンネル見てた。 そんなこと毎週毎週やってたらさすがに新鮮味もなくなってたし部屋の熱さにもうんざりしてたけど そうやって見てたレースの記憶はやっぱ忘れて無い(と思う)。 競馬をやってくうえで1番大きな財産は記憶ですよと思う。 最近はあんまりレースを見なくなってしまった。 G1ですらたまに見ないこともある。 だからたまにレースをテレビで見るととてつもなく新鮮で、競馬はいいなあと再認識させられる。 今日はこれまた久し振りに優駿を読み、今年の牡馬クラシックの役者達のエピソードを知る。 そしてまた再認識「競馬おもしろい〜〜〜〜(泣)!!←泣くな」 たまにだからじゃないね 毎週毎週見てたっておもしろいのに変わりはない 新鮮味がなくなってたのはあの部屋の熱気のせいだ 頭がボーっとしてどうしようもなかった いつかあたしが毎週毎週どころか毎日毎日競馬に接することが出来る日がきたら そのときはあたしはきっと広いターフの側で馬が見れるだろう そうなったらうんざりなんてきっとしない いつかそうなれますように・・。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− もうだめかなあ 最近努力も忘れてきてる 結局のところあたしは負けてしまったんでしょう。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |