今日はなにしたかなぁ
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| 2006年06月20日(火) |
やはり無理があるなぁ |
24日の執行委員会に向けて議題である地本定期大会の議案作成をしたけど なかなか進まない、朝のうちのお米を姉の家にもらいに、郵便局には振り込みを時間がない、深夜勤務だから昼寝もしたいのに。。。やはり勉強不足が悪いのだ・・・(゜_゜i)タラー・・・
組合の全国大会の代議員の選出選挙投票の締切日、なんだか 投票箱の中が寂しい、少ない組合員だから余計に寂しさを 感じてしまう。仕事が終わった時間まで待って投票箱を閉じた。 さてさて、どれくらいかな?
ボランティアの2日目、たくさんのひとが会場を訪れていた 他の部屋では嚥下用食品とか筋トレマシーン、幼児用のものとか 重度障害者用にワンボタンで操作できる機器などが展示公開されていた。 私たちのブースは音声で使えるPCソフトを販売目的としたもので値段はあまり安くなかった。需要と供給から考えるとやむをえないとのことでしたがとにかくデモ体験が目的なのでまずはと頑張っていた。午後になり、少し人出が少なくなった閉店1時間前になり、重度の身体障害と知的障害があるという女子高校生という方が母親とサポーターと一緒に来て、とても興味を示してくれた。ちょうど他のお客さんが来ていたので体験できなかったから、後ほどこられるというので待っていた。終了2分前やっと現われた。涙がでるほどうれしかった。少し時間をとって詳しく説明をして、連絡先も書いて渡した。 もし、彼女の役に立てたらうれしいけどなぁ。。
今日、明日と福祉機器展示会(バリアフリーフェスティバル)に視力障害者のサポートをすることになった。私のサポートする当事者はPCにとても詳しくそれも音声パソコンで操作をしています。彼は自分でソフトを作成もできるひとです。会場で準備をはじめるとき写真のようなゲーム機のコントローラーをだしてきた。なんとキーボードなしでネットサーフィンをしちゃうというんです。さてPCが起ち上がってからはこのコントローラーだけでニュースをreadしちゃった。私たちのブースを訪れた障害の当事者はもちろん健常者の若者にも大うけでした。

前日の豪雨のおかげで深夜に仕事がたっぷりと着いて 日勤の私につけがまわってきた、しかしここで他の 職員なら当然のように超勤を自主的にするところだが 私はちゃんと段取りをしてさっさと帰った。 当局の勤務時間ができていないことは再三にわたり指摘をしているけど まったく改善されていない、こんなことで正常な要員配置ができるわけがない、いつも自主的超勤、サービス超勤、目の前の仕事さえなくなれば あとは知らないでは問題の解決にはならない。労働基準法第25条の重みがわかっていない現代の労使になっている。
日勤が終わりかけたとき、データーの未入力を処理するので 超勤を頼まれた、昨日鳴門の帰りのドイツ館でビールを買ってきておいた ビールを飲もうと意気込んでいたけど2時間お預けだった、しかし 今までとは違った感触でとてもおいしい黒ビール、機会があれば是非 もう一度飲んでみたいなぁ。。
過去何度も見ている鳴門の渦だけど、今回はじっくり 楽しんだ。鳴門大橋の下に「渦の道」があり、高さ45メートルの 高さからだけど渦の真上だからはっきりと見えたし、大自然を満喫した
深夜勤明にもかかわらず大阪の姉が鳴門に招待してくれた ディナー時も寝不足でアルコールも控えめだった、メインはその後 9時半の予約をしているからといってバーのホテルに行った コーヒーに3種類のリキュールとミカン、カラメル、生クリームで仕上げた 「悪魔のコーヒー」を飲んだ。もともとコーヒーを余り飲まないけどとてもおいしかった。
朝方地震があって、作業しながら感じたけど同じフロアーで仕事をしていた 後輩は地震と思っていなかったといった。窓ガラスがガタガタ音がしたのは 風だとおもったと、ずいぶんと揺れていたのになぁ。彼は大物かも(笑)
| 2006年06月11日(日) |
職場は維持できるのか? |
昨日の同窓会の名残を引きずりながら深夜勤務に入った しかし、、どうなってるんだろう、私がくるまでの仕事は なにやってたんだ?といいたかった。 昔からのシステムが崩壊している、だから自分の責任ある任務が できていない、最終担当者がしんどい仕事をせざるを得ない。。
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