今日はなにしたかなぁ
DiaryINDEX|past|will
台風の影響でいつものバイクから車で出勤をした 途中すごい豪雨で何度も車を停止しながらの通行に なりました。仕事が終わり車に乗ったところなんと 綺麗なフロントガラス、よく考えたらあの豪雨は 自動洗車機に乗ったまま洗車したのと同じ状態だった わけだ。帰って聞くと、あと30分出遅れていたら 仕事にも行くことができなかったらしい。
| 2004年10月19日(火) |
世の中確かに変化してる |
食後地元のボランティアの会議があり出席をした テーマは今後の講演会等についてだった。 こどもの権利条約だCAPプログラムだと はなしをしてると、現役の中学の教師が「30歳の 教師が感謝の気持ちも表さないし、自分が担任なのに 主導権を持った支持もできない、いつも他人に 頼っている」と、すかさず他のメンバーも「何処も 同じだね」と言う言葉が出た。 もちろん、私の職場でも同状況でありいつも やきもきしたり憤慨したりしている。 上下、横との人間関係が希薄になり、自己啓発 のみにシフトが置かれてるからじゃないかとおもうんだけど。。
妻が突然「1万円持ってない?明日貸して欲しい」 よく聞いてみると、やっとみつけたお米代らしい でもATMで引き出すのを忘れてきたとのこと。。。 私が「1万円くらいなら」と返事をしたものだから びっくりしていた。普段あまり使わないだけだから 少しは残っていないとね。
今年のお米が手に入らなくなったので、オークションで 探そうとみてると、すっかりおもしろくなって、次から次へ 商品が目に映りあれこれ欲しくなってしまった。 でも、ここも結構トラブルがあるようだから気をつけないとね
今日もプールでそこそこ泳いで、あとは水の中を ゆっくり歩いた、そしてプールから出るとなんと 重いこと、水の中では浮力が働いてるから気に ならなかったけど、水から出たとたん足が重い びっくりした。
昨日、右足の小指と薬指の間に水虫を発見、以前使っていた 薬を探したけど、見つからなかったので仕事の行きかえりに 時間があれば買って帰ろうと思ってたが、出勤時には他の用事ができて 無理だったので帰りにと思いながら、9時過ぎるから店が閉まってるといけないと思い、妻にお願いのメールをだしておいた。 返事が全く無い、まぁいいかと思いながら、仕事が終わり ロッカールームで着替えながらふと、そういや妻は今朝携帯を 持って行ってなかったんだ。。帰りに薬屋の前電気が消えていた。
仕事のかえりに家の近くのATMで入金をしようと思い 機械の前に立ち、指示にしたがって通帳を差し込んだ メッセージがでて「通帳の位置が違います」おかしい と思い、確かめて再度差し込むと同じメッセージがでて よく考えてみると、銀行の通帳なのに郵便局のATM でもがいてることに気がついたσ(^_^;)アセアセ... すぐに隣の銀行のATMで無事入金できました。
今日はとても天気がいいので、妻は肌布団を私は毛布を 干しました。肌布団はいつものように布団はさみをつけずに そして、毛布はいつものようにきちんと布団はさみで留めてあった。 昼前妻が帰ってきたので「おかえり!」というと、ないにやら 騒いでいる。毛布が落ちてたらしい。肌布団は落ちてないのに。。。
小雨の降る中、迷いながら東京地方裁判所まえになんとか たどり着いた、しかし仲間らしき団体じゃないひとたちが 宣伝活動の準備をしている。10分くらい待ってると 見たことのある人が来てやっと一安心。 やがて街宣車が来て、宣伝が始まった。今回の東京での 目的である「深夜勤」廃止を求める裁判の第1回公判前の 事前宣伝活動だ。2人くらいくらい街宣車での演説が終わるころ スタッフが私の名前を呼んでいる、次に私が車の上で演説 するようにと。。。原稿も無いのに。。。 さて、マイクを手荷物までは落ち着いていたが、しゃべり始めてから 急に緊張したのか足が震えだしてしまった、自分でよくそれがわかった、 「誰かこの震えをとめてくれ〜」と心で叫びながら、続行した。 やがて10時から開廷だったので、私は原告団42人のうちにはいってるので 優先的に着席した。初めての法廷だった。TVで流れは見てるけど今日は 原告の陳述だけで終わり、次回の日程を決めただけであった。 その後事後集会がおこなわれ50名くらいの部屋に120名近くが はいってびっくりした。最後のほうにまたまた私に指名がかかり 22日に開催予定の地元の集会の意義と決意表明をすることになった。 それにしても、すごい経験をしてしまった。裁判が終わるまでこれが 続くのかなぁ。。
東京へ行くには、飛行場まで景色のいい海岸線を走るんだが 今日は風邪気味なので市内で風邪薬を買って、バイパスを いくと、渋滞になってる、いくら連休だと言っても昼の時間 にと思って進んでいくと、やはりバイクと車の事故だった なんだか不安がこみ上げてきた、わー時間がないよう、前の車が すべてノロノロ運転に思うし、信号によくひっかかる気がする。 出発カウンターではまもなく搭乗手続きが終わるとのアナウンス まぁ無事のれてよかった。
|