殊無し事。

2005年12月12日(月) In other word: Hold me hand !

ネタがないなオイ。
おかしいな、24時間起きて活動してるってーのに。(←誇張ではない)

私って集中力散漫さんなんですよねーホント。活字読んでたら余計な事いっぱい拾う拾う。
自分的には、その余計なモンも無駄ではナイと思ってるんで、手ェ出しちゃうんですけど、本末転倒してるっぽい。
例えば、webで1本のそこそこ長編な創作小説読もうものなら、ブラウザが4つは立っちゃうっていう…。いやはや最近は便利な世の中ですねー。辞書引くよりweb検索の方が早いって。百科事典要りませんよ。ヤだなー。(嫌なのか)

まぁそんなんで、1本読むのに5〜8時間かかってたりするアホさんです。
日々勉強…っと。(ホンマか)




一青窈の「かざぐるま」ってイイ曲だよな。と改めて。
結構好きです一青窈。
9月にチャリチョコ観に行った時に、劇場でアホほど流れてた彼女の曲。
丁度、映画「蝉しぐれ」のCM始めた頃だったようで、
あれぇはー十四、五のぉ〜♪
って始まりが、非常にあの映画とマッチしてたなぁという印象があります。
映画って観ようかどうしよか悩んだ時にテーマ・ソング如何でホントに決まるよな。
ビブラートにはウルサイ私。



2005年12月11日(日) PJ来日。

「PotC2」トレイラー。以前載せたものより画像が綺麗なので。
む。バルボッさんはタコにとり付かれているのか……?
で、雀は穴に落ちたワケですね。何もないとこでコケたんかと思ってた。
何もないトコでコケて欲しいなぁ!

靴紐、顔色悪すぎるよ…(涙)。
白鳥娘、今度こそ完璧に男装ですか…アナタ、どこまで漢前におなりになるの。
1では、白鳥娘奪還劇と見せかけて、その実は鍛冶屋奪還劇だったよーに思えましたが、2では如何。



PJが来日しますた。
去年より若返ってるな。と思ったのはビン底眼鏡がなかったせいでしょうか…。痩せた?
ナオミ・ワッツ、エイドリアン・ブロディも共に来日中。
「ロード・オブ・ザ・リング」で11部門ノミネートされ、その全てをオスカーに輝かせた彼の新作「キング・コング」の興行は如何。
興行収入ばっかりは水物ですからねー、どんなにプロモーションしても、こればっかりは予想出来ません。



話は変わりますが、「バイオハザード4」
えー?ゾンビじゃねーじゃーん。怖いなオイー。
でも武器がカッコイイです。更にシャープにクールになってます。
そしてジルではなくてレオン復活です。
む。映画の方の3はあるのかないのか。
いかにも続きます的終りだったから期待してるんですが。



2005年12月10日(土) I don't wanna miss one smile I don't wanna miss one kiss.

ん〜。
KABA.ちゃんと辺見えみりが仲良いなぁとか、富む・クルーズ氏は愛の証がプライベート・ジェットですか…何っかこの人ってやる事なす事一々バカっぽいなぁとか、お花が結婚したいしたい言うてるなとか、結婚と言えばMr.&Mrs.スミスの2人の結婚報告はまだかぃな。籍は入れずに養子縁組だけかぃなとか、ダニエル・ラドクリフ君がオーストラリアで矢鱈とイライジャ・ウッド(とゆーか「フロド」)に間違われて苦笑してるらしいとか。

そんな話題しか拾ってこない私の脳味噌だったりです。

ダニエル君はダニーと呼ばれるのはナンセンスらしいよ。ダンって呼んでだってさ。
確かにダニーじゃオンナノコだよな。
彼はイケメンになるだろうなー。顔整い過ぎてますよ。
彼の眉毛にロックオン。


む。
特に話題もなく本日は終わる。



2005年12月09日(金) 中島美嘉はまた「アメイジング・グレイス」を唄うのか…。

ここ数日リヴ・タイラー、リヴ・タイラー言ってるもんで、エアロスミスの「I don't want to miss a thing」を聴いてます。
でもこの曲、コーラスがメロディラインより上なのな……。
俺、またもやメロディラインが聴こえなくな…って…来た…_| ̄|○


夜、金曜ロー○ショーで「キューティ・ブロンド」を観てました。
可愛いなぁ!イイなぁ!真綾ちゃんの声、可愛いよ〜〜!
私はアメリカのあーゆーコメディって嫌いじゃないんですよね。ビバリーヒルズを観てたせいだろうなぁ、あーゆー大学生活ドラマに憧れる…。
俺もお洒落したいヨー!着れない服なんてないのよ☆
状態に戻 り て ぇ 。

うーあーうー。
と唸っててもどーにもならんので地道に体絞りたく……ヽ(´Д`;)ノアゥア...



2005年12月08日(木) 込み上げる虚しさに気付いた時新たな発見を。

カッキーン!あっちゃんかっこいー!!レツゴゥ!
武勇・武勇・武勇・武勇伝デンデンデデンデン!

オリエンタルラジオです。
あいつらヤベェ。無駄にツボ。
動きかな。動きか…。
いや、「あっちゃんかっこいー!」が多分最初のツボだった気がす……。
あの声は舞台でイイ響きしそうな声だ…良質だ…(←声フェチの呟き)。

つーかよ、男ってイイよな。
かっこいー!とか相手褒めても後腐れなくてよ……。
女から観るとごっつい照れるんやけど。私が腐女子だからですか?そうだからでしょうか。
めっきり腐女子と打てば即「腐女子」変換可能なマイパソ。(めっきりの使い方オカシイ)

東のオリラジ、西のレギュラーって感じですかねぇ。
どっちも好きですワー。



ちょっとお花お花ジョ兄ジョ兄言い過ぎですか…?スミマセン、検索で入って来られる方…。
サイトをお探しなのでしょうが、普通、RPSサイトは検索避けしてると思うので(特に花出は)、ファンサイトをお探しでしたら地道にウェブリングから中へ中へ潜られるのが一番近道かと…思われます。

それから、豆藻で入って来られる方。
うちは違うんで……!!(必死)
そらあのおっさん共は仲良いけどもさ。ううううちは違うんで…!
意外…でもないか(=▽=; 藻受けって多いよな…。確かにあのおっさん受け臭するよネ。
ゴルンが受けやからのぅ…。ヘタレ王様…。



2005年12月07日(水) 裏庭の工事の騒音がほとんど公害レベルです(怒)。

■←No.311。その3であります。


右端上、国連柄のシャツの人と「I love NZ」タグのTシャツの人の完全2人の世界状態の写真。
ホントに何であんた達は他のメンバー達とそんなに離れた隅っこにいんの?と言わずにいられない。
王様とエルフ王子が端っこってオカシイよコラ。と言ってみても、全体写真じゃないのでイマイチ感じは分からないデスネ…。

その横、ジャンボ・ジェット機にプリントされてるアルウェンとアラゴルン。の前で手を振るフェロゥシップ・メンバー(とヒロイン)。
左からドム、リジ、ビリー、オーリ、サー・イアン、リヴ、ヴィゴ、ショーンA(と娘さん)。……ショーンBがいないな!(悲)なんだよボロミア!居てよー!!(涙)

右端中央。クソ寒いのに「キャンプしよう」言い出したエキセントリック王様。付き合わされる皆。
言いだしっぺ王様ヴィゴとピピン役のダブルっ子ちゃんとお花。寒そう…鼻赤いよ2人共(笑)。お花の帽子が可愛い1枚。

その下。上の全体写真にいないので、ここで2ショット入れてみた。
ショーン・ビーン氏とオーリ。ちょっと「パパと一緒」状態。
渋いです、ビーン・ボーイ(←指輪の若い連中がつけたあだ名(笑))。ボロミーは悪役なんかじゃないもん!!(泣)

その横、ダディ・ショーンの娘さんとお花君。読み聞かせしてるのかな。微笑ましいです。3人も娘さんいらっしゃるのよね、ビーン氏…。
指輪映画内では、レゴラス演じたオーリとボロミア演じたビーン氏はほとんど絡みがない…とゆーか、会話したのって裂け谷での指輪会議での口喧嘩だけじゃん?みたいな状態ですが、オフではかなり仲良かった(と言うかお花が懐いた)ようです。
ボロミアは「FotR」で死んでしまうので、ビーン氏は1度帰国して、追加撮影でNZに戻って来た時には、お花にタトゥ彫りに引っ張り出されたらしいです。
指輪のフェロゥシップ・メンバーはギムリ役のジョン・リス・ディビス氏以外は全員同じタトゥが彫ってあります。(ディビス氏は宗教上の問題で断念)

中央右。戦場でピアニストだった人、エイドリアン・ブロディ氏とやたら仲良さ気なお花君。
2人でにっこー!してる写真もあったりですね…お花の可愛さにやに下がります。

中央左。トロイのプリンス2人。「I’m No.1!」ショット(笑)。
エリック・バナ氏の隣に横顔で切れてますが、敵方スパルタ側でオデュッセウス役を演じ、オーリと再共演したショーン・ビーン氏がおられます。ちょっと羨まし気〜。
ずばりお花を甘やかした悪い大人2人。

上中央。監督PJとレゴラスお花。カメラ・チェックかな。ロスロリアンでのシーンですな。
ロリアンでのレゴはホンマにむっちゃ綺麗ですよね。流石シルヴァン・エルフの中の王子と言うべきか。エルフの里でエルフが活き活きしてないとオカシイわよねウフフなシーンと言うべきか。
どうでもいいっちゃいいけど、レゴが姫袖似合うのか、お花が姫袖似合うのか、最早謎です……。

その斜め下、お休み中のウィル坊や。いつでもどこでも寝られる人。同じく甲板で寝てるジョ兄さんのもある。
その上、ジェフリー・ラッシュ氏にキスするお花君。まんざらでもないお顔のラッシュ氏。

左端下。今年のゴールデン・グローブのお花とジョ兄。
今思うと、あなたたち何で一緒にいんの?が最大の謎に…。
ジョ兄、「ネヴァーランド」で招待でお花は「KoH」だろ?
何だってこー、堂々と共演の如くお花が横に座ってるのか…ああ謎…。
にしても、こそこそ話が好きだなオーリ。そんなに秘め事が好きなのか。
そんな事より、このジョ兄セクスィー過ぎます。フェロモンボンバー。

ラスト。下中央。
こんな写メのチェーン・メール送られて来たらどーするよ?




お疲れ様でした。



2005年12月06日(火) プラトーンの悲劇。

BGMがサミュエル・バーバーの「弦楽のためのアダージョ」なせいか、ものっそ気分&雰囲気が暗いです。
おおおぉガーッド暗いよ暗い。
映画「プラトーン」には恐ろしく合ってますが。
暗すぎて、今やお葬式に使われる曲No.1です。
うちのじーちゃんの通夜・葬儀にも使われて、2日連続で聴かされまくられて、こっちが昇天しそーだった記憶がある。

そうそう、映画「プラトーン」
超有名なので、映画好きな方なら大体の方は知ってらっしゃると思うんですが、あれ、ジョニー出てんの。
知ってた?俺、ホント最近知った。ショック!
ほんの端役だけど。ベトナム語の通訳兵ってゆー役。映画が1986年なので、23,4歳くらいかな。
ジョニーの映画デヴューが「エルム街の悪夢」だって知った時もショックだった。
下手に有名ホラーだった事とか、「俺観てるのに!」とか。
所詮、「シザーハンズ」の印象が強すぎて素顔のジョニーに気付けたのは「スリーピー・ホロウ」公開以降だよね…フフ。みたいな。

んで、「プラトーン」に出演したジョニー。主役のチャーリー・シーンとキャラがかぶり過ぎて、ほとんどのシーンがカットされたとの事で、ジョニー自身も大きな挫折感を味わったらしく。
以来、ジョニーさん大作映画に手を出さなくなり…(苦笑)。
ハリウッドの「異端児」と言われるキッカケは「プラトーン」出演への挫折ですかと。
まぁ元から変な人なので、それで良かったんでしょうねー。が正直な感想。
ケケ。ミラマッ○ス社め。テリー・ギリアム作の「ブラザーズ・グリム」がマット・デイモンじゃなくてジョニーだったら興行収入どうなってたかなー??
とか言ってみるテスト。



お花君とトム・来るーズ氏、何の仕事したの?の謎、解けました。
去年のGAPのCMにお花が出てたらしく(日本未放送)、その時にクルーず氏が絶対映画出演の依頼したに違いなし。おのれプロデューサー根性め。いやイイけど別に。
キャメロン・クロウ=来るーズなのに(そうなの?)ネ。気付くの遅いよ俺。

クロウ監督の事は置いておいて。
お花君の前作、リドリー・スコット作品「キングダム・オブ・ヘヴン」で主役を張ったのが評価されたらしく、第18回欧州映画賞(EFA)授賞式が3日ベルリンにて行われ、お花君が受賞しましたー!拍手。
リドリー・スコット作品は大作が多い(,「エイリアン」、「ハンニバル」、「GIジェーン」、「グラディエィター」、「ブラックホーク・ダウン」など)ですが、大作のせいかウケたりコケたり浮き沈みがあるとは思うんですが、「KoH」はどーだったんでしょう…。近い内に観たく……。



2005年12月05日(月) この色気、危険。(←某雑誌記事タイトル)

■←No.310。結局その2もその3も作った。

楽しいのは俺だけだよね…へへ。いーんだー別に。
じゃ、説明。どっから攻めるよ?


左上、指輪の「若い連中」と言われる人々。
左から、ドミニク、ショーンA、ビリー、リヴ、イライジャ、オーランド。
この中で一番年上は誰でしょう?正解はビリー。最年少はもちろんリジ。撮影当時18歳。

その横、「PotC」で共演した林檎さんことジェフリー・ラッシュ氏にキス。そー言えば、ジョ兄もはにかみながら「ジェフリーの演技は好きだ」とか言ってたな。流石オスカー俳優と言うべきか。お声が大変素晴らしいですよね。正に悪役の海賊として好演されております。
その横、ファンキーな鍛冶屋。
………こんな顔のウィルが作中でも観たいヨ…!!(号泣)
あんな真面目なのが取り得みたいな子……!真面目なくせして短気だし手癖悪いから刃物なんでも投げるしッッ!!(←酷い)

ウィルの下。「あにうえーvv」状態。横顔は「Troy」で共演したエリック・バナ氏。
ここでもお花を甘やかした人間が出た模様。花、劇中だけならずオフでも溺愛プリンスだった模様。敵方と言えど、再共演したショーン・ビーン氏も一緒だったし、ブラ様除いて(←笑)この大人2人はかーなーりーオーリを甘やかした模様。

中央左、ガンダルフことサー・イアン・マッケラン氏と。ナイス・スマイルです、サー。お花の寄りかかり方が完全に甘えたです。サーはインタヴューでも「オーランドはまだまだ子どもだ」みたいな事仰ってました。愛情含めた言い方で。

左端中央。…えーと、そーゆーの、いわゆる「キシシシ笑い」って言うんですか?それとも寒いのか。どっちよ、どっちよお花。
リヴがインタヴュー受けてるのがオカシーのか、もーなんなのか。カメラもリヴ撮ってんだかオーリ撮ってんだか謎です。
エエ歳こいた男がそんな仕草しないの。めっ。
その横のくしゃっと顔で笑ってるお花君の首には、ジョ兄からもらったシルバー・プレートがあったりする。確か「To OB, From Capt Jack」と書いてあったハズ。

飛んで右端上。指輪の監督ピーター・ジャクソンとレゴラスお花。2人して変顔。
その下、「RotK」のNZプレミア。良いも悪いもバカ騒ぎになったプレミア。特に乳揉まれてるエエ大人の人、はっちゃけ過ぎてた。このスーツの下、国連のシャツ。人の子の王様の考えてる事はエキセントリック過ぎてワカリマセン。
お花は真っ赤な「I love NZ」と書かれたTシャツ。
お花はバックから攻めるのが結構好きっぽい。

その横、老け役汚れ役バリアンお花。この時に愛犬シディを拾いましたー。
シディの耳広げて何してんだか。お花のこのちょこん座りが萌えだな〜な1枚。

右下、ハイハイ君達、PJが喋ってんですよーいちゃこらしてんじゃないわよー。な瞬間。DVDで動画でも観られるんで、観ちゃって下さい。
リジがオーリにてててって寄って来て、引っ付いてキス貰って「してやったり」的な笑みを零した。と思ったのは俺だけでしょーか。ダメでしょーかこの邪心。藻氏ばっかり追いかけるお花君に、指輪保持者のワガママ発揮とか、ダメですか。「一番年下だけど、芸歴はそこそこ長いんだよ?」系で。(何じゃそりゃ)

その左横。一番最新画像。友人を待ってる様子なお花君。イアホンっぽいのを着けてるのを観て、「テクノ・フォビアもちょっとは現代について行ってるのね…!」と思った瞬間。
この人、なんでこー立ち姿がいちいちカワイイのかな…不思議だな、もうすぐ29歳。
ちょっとO脚だからかしら。
素の写真撮られてる時、ちょっと内股だったり体が斜めってたりする事多い。モエ。
その横、シディをお姫様だっこ〜。肩に担いでるのもある。シディは男の子です。

その横、戴冠式のレゴの服はこんなんでーす。な写真。
作中はバストショット映像しかないものなー。



あーまた無駄に長い…。



2005年12月04日(日) I love you so much.

日記をほんのりクリスマス・ティストにしてみた。


■←No.309。暇人の作品をちょっと見てくれると嬉しい。環境によっちゃ重いけど。
夜中に意気揚々とこちょこちょ作業してる自分が何よりキモイなぁとか思ったけど、楽しくて止められなかった……。
ガワ゛イ゛イ゛んだもん、お花……!
あり得ないよあり得ない!こんなカワイイ子見た事ないよ……!

も、年内結婚するとか(←これは多分ないと思われるが)しないとか、色々情報飛び交ってるけど、君をグルッとマルッと愛するよ僕は。
毛糸ちゃんと結婚したとしても(そりゃショックだけど)、君が役者やってて兄貴バカな性格そのままなら許すし!

頼むからそのままでいてぇ〜。
笑顔伝染病の病原体の人、その名はオーランドお花君。

上の、しばらく私のPCの壁紙になってる予定。
第二弾はあるとかないとか。


軽く説明。
中央上、指輪で一緒だったビリー・ボイド氏…の首をふざけて締め上げてるネ。
カワイイねー(←気分は「いつもここから」)。
その斜め左下の、お花に思っくそコアラ抱きつきしてるのは、指輪の主人公イライジャ・ウッド氏。この子は背が小っこいのをエエように利用してますな、いっつも。何かあればお花に「ねぇだっこ〜」状態で引っ付いてる。くらい仲良しさん、と。
ハッキリ言うて、オーリとリジがふにゃらふにゃら引っ付いてると、薔薇ってゆーより百合の香りがします(核爆)。
PJが喋ってるっちゅーのに、その横でふにゃらふにゃらいちゃこいてるのを誰も止めない辺り、指輪の撮影環境は常にハード極まりなかったとしてもメンバー同士が助け合ってたのねってのが良く分かる感じがすごくする。
SEEの特典映像でも普通に観られるので、どーぞ見ちゃって下さい。
赤いパンツドレスでゴージャスに笑ってる女性はリヴ・タイラー女史。彼女も今や一児の母になりました。

リヴとの絡みは左上の端から2番目のもそう。
戴冠式衣装のまま、休憩の様子。リヴは思いっきりキャミ一枚だけど、髪はそのまま。
オーリに髪飾りいじられてます。「どーなってんの、それ?」とか?いやアンタの頭のもどーなってんのよ?レゴ、髪の束ね方も変えてあんのね。

右端一番下。実は動画もあったりする。
「Hey,hey!Vig!」ちょいちょいとヴィゴ・モーテンセン氏を指で招いて、マスコミのカメラのシャッターの嵐の前で思っくそスマックかましたキス・フリーク。おっさん止めもしねぇ。
止めろよ大人。
オーリがキスした瞬間のフラッシュの嵐には笑うトコちゃう気がしたのに大爆笑…(脱力)。
テクノ・フォビアはwebの恐ろしさを知らない。
ヴィグヴィグうるさい子だったに違いない。40過ぎたおっさん共に変なニックネーム付けて遊んだり出来た指輪の若い連中はスゲーと思う。大人、ガキを甘やかしすぎネー!

左端中央の3ショット。
ヴィゴとカール・アーバン氏の間に割り込むお花。
カールも見たれ、お花。その一言に尽きる。

その上、「PotC」撮影合間。ジョニー・デップ氏と何やら歓談。その横、プレミアで再会。
どーもお花はジョニーを手前に発見し、後ろから抱きついてジョ兄をビックリさせた模様。「あ、お前か…ビックリした」とか普通〜に言われて「ジョーニーィ会いたかったー!」とか普通〜〜〜に言ってそう。幻聴じゃなくてマジで聴こえる…(←重篤)。

中央。笑うレゴ。愛らしすぎて瞳孔が開く…よ……。
きっと上手く弓が当たったのね…。そして撮影中ずっと一緒だった愛馬にもキス。何にでもキスする人。
中央下。そうそう、この人今でこそシックな服装多くなったけど、指輪の頃はその服の奇抜センスに結構失笑ゴホ微笑ましさを感じたものです。
これもその一例。そのマフラーは頂けません。とな。
「蛍光色大好きなんだ!」……そうですか…。

左端下、パラソル持ってるドリュー@お花。
多分目線の先に飼ってる愛犬がいるハズ。
そのパラソルの持ち方、犯罪。くるくる柄を回したりして手慰みってたらどうすんの…ッ!とか(どうすんのよ)、思っちゃいませんか?襲われるよ君。
ドリューが暗い人なせいか、妙に儚げに観えます…。
お花君の、作中での自殺するシーンはちょっと倒錯的で見物かも知れない。

左端中央とその上。お花君はライト・ベジタリアンです。肉喰いません。牛乳も飲まないらしく、ソイ・ミルク飲んで体作ってるようです。
…ソイ・ミルク……_| ̄|○オレノメナイ.....
ハンバーガー美味そうに喰ってるなぁ。後ろのオバチャン、凝視してましてよアナタ。
(゚ε゚)キニシナイ!!


以上。
どこが軽く説明か。



2005年12月03日(土) セヴルス・スネイプ教授の受難。

スネイプ先生受けってオカシイのか??
取り敢えずマニアックなのかな?うーん、そうなのか…。

とか、ちょっと検索して思った。
まぁ親世代×親世代ならまだしも、子世代×親世代だとなー!あはは!
とか爽やかに笑ってみるテスト。
ハリスネの何が悪いのかとー!?

ハリーってグリフィンドールの英雄だけど、力はスリザリンな主人公だし。
完全懲悪なあの物語が、どこまでハリーをワルにさせるか知らないけど、取り敢えずあの子は白魔法より黒魔法の方が扱い易いハズ。
思春期&反抗期をどう乗り越えるんですかと。見守り隊。
とゆーかスネイプ先生巻き込んでv系でヨロスコ。

黒ずくめ大好きなところは変わらない私なのでした。






Mr.親バカ代表ジョニーがとうとう我が夢にお出あそばしました。
百合薔薇ちゃん付きで…(凹)。いや…いいけど……。
子ども大好きジョ兄さん。
先日のゴシップ記事が原因と思われ。


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