備忘録
こば



 スーパーアイドル歌手って言え

サムガで女の子の二の腕が好きだとのたまわっていましたが今日の中居さんのノースリから見える二の腕も相当おいしそうだと思いました。

今日のうたばんの娘。トークは面白かったです。一極集中よりもいろんな娘。さんに話をふったのがよかった。前回のシャッフルみたく保田さんの話題が一番盛りあがるようではやはり問題ありですから。

中居さんのイメージでは「意地悪そうなおにいちゃん」というのが一番なっとくだったのですが的を得すぎてスルーされました。「小さい」というひとことの方がいろいろ想像できてよかったようです。「カレーが好きそう」というのもおかしかったですけど後ろで「好きそうー」との声も聞かれ、私も一瞬そういえば似合うかもとか思ってしまいました。そうそう「おしゃれが好きそう」ってのもなかなか突っ込んでみたいところでありました。


今日のキャッチボール。
ふたりだけの話って!ボクは中居くんにふたりだけの話と思って話をするのにこうしてラジオとかで話すのはとずるいと言う剛さん。かわいすぎるーっふたりで飲みやさんいってたくさんお話ししてください。

2003年07月31日(木)



 延長の末引分

話題は遅くなりましたが26日朝刊の全面広告はかわいかったです。
で地域によって違う、どうやら横浜版は中居正広が真ん中らしい!と聞き(うちは東京タワー版)横浜方面の知り合いが思い当たらなくて苦し紛れに実家が神奈川のともだちに泣きついたらばちょうど夏休みで実家に帰っていたので無事に確保してもらいました。ありがとう!

しかしあれはでかいです・・・縮小カラーコピーかけたい。
地道に部分スキャンして組み合わせるか…でも家にはプリンターがない

今日はいきなり芝居のチケットがあるよと誘われて出演者につられて観に行ってしまいました。面白かったです、感想は明日。

2003年07月30日(水)



 小奥

テレビジョンにて小奥をやることを知る。
実成院→稲垣吾郎
まる→中居正広
とのことですがメンバー全員でやって欲しかったな。
ま、もちろんこの組合せも大好きです。特に最近ちょっと切望していたところもあるので期待しましょう。


いいともではかなり咳き込んでる姿が見られました。福岡から週末は3日ライブで治るヒマなくて大変かと思いますがホンマにお大事に。

でテレ朝の潜入のビデオ撮りに失敗したため本日はもう寝ます。

2003年07月29日(火)



 下り坂上り坂

味スタまでの移動手段としてはチャリが一番早いのですが帰りが上り坂なのがちょっとネック。今日も近藤勇の銅像を横目で拝みつつえっちらおっちら上って帰りました。
帰宅したらさすがにビストロは終わっており、フレンドツヨシの剛とゴロジャマカのほほえましい光景でした。

ライブ中は剛の名前を一番呼びました。誰のファンだ。
しかし脱ぎはじめると微動だせずに野鳥の会はじめるのはどーなん?と自分に突っ込みいれつつ、いやこれを見なくてどーすると思ってひたすら双眼鏡で追う時間、やはり私はなかまさファンです。それにしても鎖骨がエロい。
でも先に脱いでのりのりの木村&剛も相当なものなのですけど。剛の白さとへそと木村さんのエロエロボディぶり。そして吾郎ちゃんは下に黒のタンクトップ着用。



木村拓哉ソロ衣装は昨日今日ともハーフ?パンツ。
テンション下がるわ、たくちゃん。それでも昨日は途中でサングラスをとったので喜んでいたのですけど


2003年07月28日(月)



 簡単に

なんだか味スタの向こうでどこかの花火大会やってるのが見えました。

昨日のMCは吾郎祭りでとても楽しかったのですが
本日はつよしなかい祭り。素晴らしい!

体力温存のためにもう寝ますー

2003年07月27日(日)



 どこにもあるようなことですかー

わたしかみをきりまーしたー(バイさだまさし)

味スタまでは、近藤勇の生家跡前を通りつつチャリで乗りつけスタンバイ。本日席がとてもよかった…ちゃんとナマップだった(ありがとう!)そんでもって席がいいとやはし剛にメロメロになりまする。でもみんなかわいかったよ!吾郎ちゃんは相変わらずぴょんぴょん跳ねていたし、慎吾の腹筋はみれたし、中居さんは足長かったし、たくちゃんはくねくねしてました。

中居さんはサムガでも言っていたように鼻かぜ。何度も鼻をすするし、ときどき鼻かんでました。つかおもむろにティッシュを取り出して鼻かんだ時は笑いました。でもソロパートはちゃんと歌い上げておりました。



…木村ソロ衣装今回のは○です。やはりかわいいとテンション上がるなぁ。

2003年07月26日(土)



 なにがきみのしあわせ?

今日ジブリの黄色いバスに乗りました。
(中央線が止まっていたから…)

水戸黄門スペシャルを見ながら悦に浸っておりました。
一部初回のサブタイが「俺が角でお前が助」(うろおぼえ)というのはギャグですか。
リアルタイムとしては東野黄門里見助渥美格が一番見ていて(杉様は再放送でした)2代目黄門は私のイメージではどうも違っていたのでスケカクが変わってからはあんまり見なくなってるというのがよくわかりました。飛びザルやお銀の印象があんまりないのはそのせい。里見さんは格さん始めたのは30代半ば過ぎなんですねーそれでも若手だったのだから。しかしかっこいい。

あまりに眠くて金スマの途中で寝てしまいました。
でも好プレー珍プレーにチャンネル回していたり…無意識に体が動いている?!
金スマ黒中居。アップになると他パーツもくっきりしていてよいのですがカメラ引くと目がぎょろっと目立って怖いです。

2003年07月25日(金)



 だから君は飛ぶんだ

「ちょんまげだけが人生さ」って本があるらしい。大変興味深い。

うたばん
やはりこどもっちと絡む中居正広はいいなぁ。声のトーンが違うよ。
サタスマの存在は大きかったとサタスマ本を見ながら思う(本当はハットリくんの写真を見るためだったですが赤ちゃんとの写真はいいなー本が発売された当時も書いた気がするけどこの写真だけ集めて写真集をだすべき)
シャッフルは面白かったのですが短ーい。3回勝負くらいして欲しかったです。今回は矢口さんがおいしかったか。そういえば子どもユニット率いてうたばんにもやってくるのかな?待ってます。
あとひじの近くのひっかき傷?


高原へいらっしゃい
このドラマすごいうまいドラマなんじゃないかと思います。
中原くんはもちろん明らかにやりすぎなんですけど見せ方がうるさくない感じ。


Numbur
野村さんについての文章を立ち読み。私の思っていたことと似た感じの内容だったので少し嬉しくなりました。長嶋さんはつくづく特な人です。
昔、みずしな孝之さんが描いた*4コマで長嶋野村の微妙な関係をちゃかしたものがあったのですが当時仲が悪いと世間様から思われていたスマのお兄ちゃんずに当てはめてみたりしたものです。え、どっちがどっちか?私はノムさん派ですから。

*「混セでSHOWタイム」竹書房
私はこれで作者が吾郎ちゃんと中学の同級生だと知りました。もしかして野球いっしょに観にいった仲間なのかな?

おまけ
林くん(G96)はやはりかわいい。試合終了した後ベンチでの様子が映されたんだけども隣の人の袖を引っ張って何か話しておりました。か、かわいー。私はわりと小さい選手が好きなので珍しか。




飛ぶボールについて特集→すぽると
後日感想。


2003年07月24日(木)



 たっとえ、胸の傷がいーたんでもー

がんばって演技者。を見た。
「マシーン日記」演技している森剛はやはりいい。かっこいーっ。

仰天ニュース
今日もまた怖い事件で…この番組ときどき視聴率がやたらいいけど確かに画面回したらつい続けて見てしまいそうな感じです。でも昔のやたら犬の出てくるのも好きだったのですけど。
師匠は今週のジョンで爆弾発言をカマしております。中居さんが相手に合わせてキャラを変えてるというのは本人もたまに言いますけど確かに番組ごとに微妙に違うのはわかります。その中では仰天ニュースの雰囲気は一番好きかもしれません、師匠のおかげかな。
師匠、今回はダイエットに成功…したからヒゲを剃ったのではないと思っていたらヒゲ剃る映像がラストに出てきました。



「回想の明治維新−ロシア人革命家の手記−」 メーチニコフ 岩波文庫
幕末日本を知ろうキャンペーン。網野さんの本の中で出てきた本を探して読んでみました。(ただし著者が日本に来たのは維新以後)日本へ行く経緯から日本の文化や歴史などあちこちに話が飛ぶので何の本だか説明しづらいのですがそこが面白かったです。ただ日本の風俗に関しては思っていたより記述が少なく、当時の日本人の様子よりもひとやま当てようとして日本にやってきた欧米人の話とか興味深かったりな本でした。いわゆる東洋(日本)趣味ではない人なので仕方がない。もう少し明治維新について書いた著作もあるというのでそちらも読んでみようかと思います。

読み終わった後にちょうどローカル局で生糸が横浜から海外へ輸出されるさいにはまず山梨や長野からいったん八王子に集められて横浜へ持っていかれたらしいとかいう番組をやっていてふーんと思って見てしまいました。*明治の日本の欧米への目玉輸出品は生糸。

…慎吾はふっくらしてるほうが大きなぬいぐるみみたいで好きなんですけど。



2003年07月23日(水)



 低空飛行

そして、最後は顔をまっすぐあげて、誇りをもって球場を出て行こうじゃないか。

「監督」海老沢泰久 文春文庫
もう何度目になるかわからない再読。読みはじめたら止まらなくて結局最後まで読んでしまった。この小説が持ちこまれた時、野球を知らない新潮社の編集部長があまりにおもしろくて途中でやめることが出来ずに一晩でいっきに読んでしまったという逸話のある小説なのですがやはりたまらなく面白い。おかげで私は現役時代を知らないにもかかわらず広岡達朗のファンで本人の本まで買ってしまった。それだけこの中に出てくるフィクションの広岡達朗はかっこいいのである。素晴らしい。

ちなみに川原泉の「メイプル戦記」が好きな人にはぜひお勧め。

いいとも
犬にマイクを与えないように。最近イワンいじりが(老後の)楽しみのようです。

「大奥」はついつい野球と併行しながら。主に安達和宮の出てるシーンは要必見。あと北村さんのぼーさんはあやし過ぎるのではないでしょうか?浅野さんは思うにこの手の色気が足りないタイプに思え…。次回の番外編はかなり楽しみ。


2003年07月22日(火)
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