備忘録
こば



 だから君は飛ぶんだ

「ちょんまげだけが人生さ」って本があるらしい。大変興味深い。

うたばん
やはりこどもっちと絡む中居正広はいいなぁ。声のトーンが違うよ。
サタスマの存在は大きかったとサタスマ本を見ながら思う(本当はハットリくんの写真を見るためだったですが赤ちゃんとの写真はいいなー本が発売された当時も書いた気がするけどこの写真だけ集めて写真集をだすべき)
シャッフルは面白かったのですが短ーい。3回勝負くらいして欲しかったです。今回は矢口さんがおいしかったか。そういえば子どもユニット率いてうたばんにもやってくるのかな?待ってます。
あとひじの近くのひっかき傷?


高原へいらっしゃい
このドラマすごいうまいドラマなんじゃないかと思います。
中原くんはもちろん明らかにやりすぎなんですけど見せ方がうるさくない感じ。


Numbur
野村さんについての文章を立ち読み。私の思っていたことと似た感じの内容だったので少し嬉しくなりました。長嶋さんはつくづく特な人です。
昔、みずしな孝之さんが描いた*4コマで長嶋野村の微妙な関係をちゃかしたものがあったのですが当時仲が悪いと世間様から思われていたスマのお兄ちゃんずに当てはめてみたりしたものです。え、どっちがどっちか?私はノムさん派ですから。

*「混セでSHOWタイム」竹書房
私はこれで作者が吾郎ちゃんと中学の同級生だと知りました。もしかして野球いっしょに観にいった仲間なのかな?

おまけ
林くん(G96)はやはりかわいい。試合終了した後ベンチでの様子が映されたんだけども隣の人の袖を引っ張って何か話しておりました。か、かわいー。私はわりと小さい選手が好きなので珍しか。




飛ぶボールについて特集→すぽると
後日感想。


2003年07月24日(木)



 たっとえ、胸の傷がいーたんでもー

がんばって演技者。を見た。
「マシーン日記」演技している森剛はやはりいい。かっこいーっ。

仰天ニュース
今日もまた怖い事件で…この番組ときどき視聴率がやたらいいけど確かに画面回したらつい続けて見てしまいそうな感じです。でも昔のやたら犬の出てくるのも好きだったのですけど。
師匠は今週のジョンで爆弾発言をカマしております。中居さんが相手に合わせてキャラを変えてるというのは本人もたまに言いますけど確かに番組ごとに微妙に違うのはわかります。その中では仰天ニュースの雰囲気は一番好きかもしれません、師匠のおかげかな。
師匠、今回はダイエットに成功…したからヒゲを剃ったのではないと思っていたらヒゲ剃る映像がラストに出てきました。



「回想の明治維新−ロシア人革命家の手記−」 メーチニコフ 岩波文庫
幕末日本を知ろうキャンペーン。網野さんの本の中で出てきた本を探して読んでみました。(ただし著者が日本に来たのは維新以後)日本へ行く経緯から日本の文化や歴史などあちこちに話が飛ぶので何の本だか説明しづらいのですがそこが面白かったです。ただ日本の風俗に関しては思っていたより記述が少なく、当時の日本人の様子よりもひとやま当てようとして日本にやってきた欧米人の話とか興味深かったりな本でした。いわゆる東洋(日本)趣味ではない人なので仕方がない。もう少し明治維新について書いた著作もあるというのでそちらも読んでみようかと思います。

読み終わった後にちょうどローカル局で生糸が横浜から海外へ輸出されるさいにはまず山梨や長野からいったん八王子に集められて横浜へ持っていかれたらしいとかいう番組をやっていてふーんと思って見てしまいました。*明治の日本の欧米への目玉輸出品は生糸。

…慎吾はふっくらしてるほうが大きなぬいぐるみみたいで好きなんですけど。



2003年07月23日(水)



 低空飛行

そして、最後は顔をまっすぐあげて、誇りをもって球場を出て行こうじゃないか。

「監督」海老沢泰久 文春文庫
もう何度目になるかわからない再読。読みはじめたら止まらなくて結局最後まで読んでしまった。この小説が持ちこまれた時、野球を知らない新潮社の編集部長があまりにおもしろくて途中でやめることが出来ずに一晩でいっきに読んでしまったという逸話のある小説なのですがやはりたまらなく面白い。おかげで私は現役時代を知らないにもかかわらず広岡達朗のファンで本人の本まで買ってしまった。それだけこの中に出てくるフィクションの広岡達朗はかっこいいのである。素晴らしい。

ちなみに川原泉の「メイプル戦記」が好きな人にはぜひお勧め。

いいとも
犬にマイクを与えないように。最近イワンいじりが(老後の)楽しみのようです。

「大奥」はついつい野球と併行しながら。主に安達和宮の出てるシーンは要必見。あと北村さんのぼーさんはあやし過ぎるのではないでしょうか?浅野さんは思うにこの手の色気が足りないタイプに思え…。次回の番外編はかなり楽しみ。


2003年07月22日(火)



 浜千鳥

どうやら剛はカメラ付き携帯を買ったらしい。裏切りもの!

朝から日テレの番組視聴。石井兄貴はやっぱりいい味出しております。ちなみに94年には近鉄は優勝は逃しています。西武が優勝して森監督勇退がした年でした。どうやら録画らしく中居さんは豊田とんぼ帰りということはなかったようです。野球中継用画面の小ネタがかわいかったですの。最近嬉しかったこと→メンバーと野球をみれたこと。やっぱり副音声で聞いてみたかった。

スマスマ
踊れ!のおだっちを発見した時の慎吾がおかしくておかしてく何度も繰り返し見てしまいました。かわいいのー慎吾は。でもそのあと提供のところで青島元都知事が自分も知らなかったとばらしているのもなかなかツボでした。すごい普通にしてたのに。
歌にはまたきのっぴー出現。せっかく今の髪型も耳を出すとすごくかわいいのにもったいない。慎吾と仲良しのゲストはなかなか珍しく…おだっちもぺちぺちと叩いてるのが微笑ましい恋はあせらずコンビでした。

あっくん、せっかくなら火曜日ゲストがよかったの。
山口くんと波乗り情報は最近メールでお知らせが入るらしい(妹情報)

2003年07月21日(月)



 独身貴族

つい朝までミッチーのライブ映像を見てしまいました。

フジにて愛知のうたかたのライブ映像を放送。知ってる歌は「強烈ロマンス」のみだったんですけど楽しかった。過去一度だけミッチーライブに行ったことあるんですけどお客さんのマナーいいし、ミッチーはステキだし、大変楽しかったのでまた行ってみたいライブです。エロいミッチーステキ!スマスマに来て「死んでもいい」とか「悲しみロケット2号」とか歌って欲しいものです。スマもエロく!

ライブで思い出したけれども日本橋の三越でアンパンマン展をやるのですがそのときの目玉のコンサートの日程が平日昼間のみなんです。行けないよ!そんなの…行きたいな。


ワカチュキ
コントもある意味コスプレだよなーまややとか…似合うけど。今日の白い衣装はまたかわいかったです。まだ白中居。

コスプレと言えば「武蔵」今日は松岡小次郎大活躍。やっぱり格段に殺陣がまともになってるなぁ大河やった甲斐があるってものです。実は前々回初めて見逃してしまって仲間琴のラストを見ていないのですが総集編でやってくれることを祈ります。

明日のいいとも、あっくんです。

2003年07月20日(日)



 横浜の夜

ホームランを打つとホームでウルトラマンが迎えてくれるというシュールな光景が浜スタにて繰り広げられていました。
客席の一角ににウルトラマン御一行+バルタン星人が観戦してるし!異空間。

それにしても守備での仁志の精彩のなさが目立ちますか。今日は巨人が勝ちましたがあきらかに横浜の若い力ののほうがきらきらしい。古木かっこいいー。




2003年07月19日(土)



 にんにん

「好きになるのはいつだってすこし陰気で寡黙な人
でもそんなひとが私の幻想どおり清冽で強いってことはまずないのね
みじめなあっという間の失恋
強い人はたいてい明るくてにこにこして人と話すのが好きね」

佐藤史生「アレフ」

いやなんとなく金スマ見て思い出したので読み返してみた。徳永メイさんが原案に参加してる作品はオリジナルの佐藤作品とまた違った独特な雰囲気があります。
金スマですでにビジュアルに慣れてる自分がいます。


「世界に一つだけの花の意味〜SMAPの教えてくれたこと」小野 登志郎
一度本屋でみかけたときはスルーしたのですがその後とあるサイトさんでいままで読みまくった分析本の類の中ではアプローチが変わっていて面白いとあったので無性に読みたくなり、買ってしまいました。
内容は面白かったです、つっこみどころも満載でしたが。どうもこの方のスマップのイメージは木村拓哉によるところが多いらしい(ワッツの引用はたくさんあったのにサムガが1回もなかったり)良くも悪くも看板ですかね、木村さん。なにかの雑誌で読んだ(たしか酒井順子)のヤンキー気質っていうのをなんとなく思い出しました。

「もっとどうころんでも社会科」清水義範
社会科シリーズ第2弾。おもしろく読みやすかったのであっとゆう間に読み終わりました。今回は抽象的な内容を扱ったものが多かった。



補足説明
昨日のタイトルのエロガッパーとはSALT5の歌のサビがそう聞こえたので。でもきりぎりすにすればよかったとビデオを見返して思っております。

2003年07月18日(金)



 えろがっぱー

うたばんはもう黒中居。
ハロプロ系は個人的に好きだし楽しいけど傾向がもう固まってるのでさすがにバリエーションが無くなってきてることもあります。トークはよっしーが面白かったか…ともかく人数が多すぎる。
お歌は7AIRの新垣さんがとてもかわいいと思う。

「高原へいらっしゃい」のつづきが気になったのでこっちへシフトチェンジ。
コトーは妹がビデオに撮っているようなので気が向いたらば。
接客業というはやはりお客様の意見のほとんどがクレームでしてそれゆえにたまにお褒めの言葉をいただくと格別のものがあると思います。なのでメールのシーンではじーんとしてしまいましたよ。山村さんも最初にこれだと大きな支えになると思います。しかし神埼さんは単に山村さんが気に入っただけのような気もしますけど。

テレビジョンの札幌ドームの写真をみるとやはり記憶たよりは難しいなと思います。それにしても木村さんも結構黒かったんだ、眉がチャンとあるからかわいいけど。



2003年07月17日(木)



 まつりのあと

球宴第2夜。亮太が出てくる前に寝てしまい、ついでに仰天を見逃してしまいました。
亮太は157キロを出して球宴らしい華やかさを披露したようです。今年の球宴はメジャーにあまりにもマスコミの注目がいってしまったためか逆に緊張感があったような気がします。

しかたなく「大奥」のビデオを見ていたのですが実成院野際、大活躍。ひとりで他を圧倒(やはり瀧山の貫禄がいまひとつなのも原因)あとは相変わらずあんまりぐっとこない。北村さんの再登場は嬉しく思います。
ところで昼間に再放送やってるみたいですがどうせならば「盤嶽の一生」の再放送して欲しいのですが…あれ面白かった。

2003年07月16日(水)



 球宴の夜

まったりとオールスターをみて過ごしました。
大阪ドームということもあってセは阪神の選手ばかり…でも試合は高橋由が持っていっていました。
オールスター選手名鑑も作ろうと思っていたのですが
上原 G19→温室育ちのたんぽぽ、とか。
パの選手に上手くコメントがつけられないため挫折したのでした。

いいとも
疲れきってます、声も枯れています。顔もぶーにーという感じです。疲れていそうなわりにはしゃんとしてるようですけど。俺チャンで対決しなかったのはやはり腰がまだ…なのだろうか。
今日の犬はみな小さかったのですがわらわらと動いていたためいちいち逃げの姿勢なのがかわいいと思ってしまいました。

2003年07月15日(火)
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