備忘録
こば



 ぬかよろこび

今日テレビ朝日から郵便が来ていた。

なんだろーと思って開けると野球のチケットが!そうだ、スマタイムズのプレゼントに応募してたやつが当たったんだ!やったー…あ?7/26…行けるわけないじゃんか!へこみ。26日のチケットはまだ確保していないが…

金スマうっかりしていたらはじまっていました。8月は生ちょこちょこやるという話に…なんだ、そんなにヒマないのかと思ってしまいました。ライブのせい?それとも密かに何かやってるの?
それより眉毛ないので角度によって怖かったりする。なんか洋画に出てくる人間ロボットみたいで怖い。Mステの映像はかわいかったのは帽子のおかげか。

2003年07月11日(金)



 神宮参り。

こないだ買ったばかりのスケルトンタイプのメガホンがもう壊れてしまいました。エキサイトしすぎ。

ニッポン放送の解説が池山隆寛。聴きながら見ていたのですが発言がかわいすぎる。
先発高井−林のフレッシュ19歳コンビ。どちらも制球難で立ち上がりからぐだぐだしつつ抑えるという感じ。つまり攻撃もぐだぐだ感が漂う前半でした。ヤクルトが逆転して以降はピッチャーも交代してややペースアップ(亮太がひとり上手なこともしていたが)最後にダメ押し点を取ったのでセーブは付きませんが守護神高津で〆てゲームセット。同一カード3連勝、どちらさまもありがとうございました。

しかしG戦の客層と言うのは(Gファンがではなくヤクルトファンが)みんなエキサイトするせいか柄悪−っ私もその中のひとりですけど。Gファンは数が多くても結構応援が微妙なので阪神と違って圧倒されないし。



頭の中にえむあいじぇー曲がぐるぐる回って思わず振りをしてしまう危険な日々。衣装を思い出して描いてるのですけど抜け落ちてる部分も多くて帽子何色だったけ?とかそういうレベルで困ってます。

2003年07月10日(木)



 地道にこつこつと

ペタジーニの満塁ホームランが出た時はどうしようかと思いましたが(上原はかわいかったが)リリーフ陣ならうちが勝ってるので見事に逆転サヨナラとあいなりました。2試合続けてサヨナラ勝ち!お立ち台の土橋さんの受け答えが淡々としていてステキでした。
先発ががんばっていたのでまたしても勝ちがつかないのはもったいなかったですけど鎌田は気張りました。明日も、勝つよ。

池山のベンチリポートがたどたどしくって(また3塁側の大久保が達者なものだから)アイドルでした。そういえばすぽるとでもアイドルっぽい。また例のCMが流れて眼福でした。明日はニッポン放送で解説。

仰天ニュースは黒い衣装が似合ってかわいかったです、というかちょっと色っぽかった。そして慎吾の話題が大きくて触れられませんが痩せた。



剛、29歳の誕生日おめでとう。
おはスマで阪神が優勝するでしょう、とかあっさり言わないように。

2003年07月09日(水)



 わんわんわん

今日は石川−久保の投げ合い。なかなか点を取ってくれないものだからひやひやしましたがそちらはベッツひとり活躍で、しかもソロホームラン2本という徹底ぶりでした。勝利投手は亮太ですけど、よかったよかった。阪神マジック49。

今週は大奥見ました。
安達裕実はやはりちょっと半端じゃない…一気にドラマの雰囲気を作り上げてます。マヤ…恐ろしい子、そういえば野際さんは月影先生。管野−浅野ゆコンビと比べても安達−野際のコンビの方が断然緊張感があります。瀧山は今回再登場してるけれど比べると台詞は上滑りしてると感じます。

いいとも野際さん出てました。
わんわんわんのコーナーで犬になつかれ固まってる様子がとてもかわいかったことよ。あの犬をレギュラーにするのどうでしょう?






昨日七夕だったんだからお願いすれば良かった。
「木村ソロの衣装が変更になりますように」…それか?!「チケット取れますように」とか他にお願いありそうなものですがどうにもテンション下げてくれるのでかわいい衣装に変えて欲しい。

2003年07月08日(火)



 主義みたいなもの

明日のテレホンゲストはまつーららしいよ。

ライブの感想はネタばれになってしまうのでスマページに今年は簡単にでもあげていければと思っております。今日はまだ眠くてダウン。

実は今回はじめてペンライトを買いました。今年のペンライトはすごいかわいかったので衝動買い。スマコン参加してウン年、初。普段は邪魔になるから、と買わない主義なのです。うちわはもっと邪魔だから家に飾るように写真のよかった無限大翔のとき一度買ったきり(去年のも欲しかったけど後日ライブ終了してからショップに買いにいったら売ってなかった)うちわは正直あんま好きじゃないのでTOKIOコンみたくペンライト主体になるといいなくらいに思っていたり。ってトキコンでもペンライト振らないんですけど…踊りまくるのに邪魔なんれすよ。スマの場合は野鳥の会と化してるので同じ。



2003年07月07日(月)



 小笠原流

千歳空港では引き分けだった巨人−中日戦が結局さよなら負けだった。

北海道から帰ってきたばかりで疲れたのでこれからすぐにばたんきゅーします。
ゴローイナガキマジックにかかって帰ってきました。まったく素晴らしい!
でもってトイレットペッパーマンはエロかったりかわいかったり男前だったりできんぼだったり、ともかく私をダメにさせます。
以下次号!


2003年07月06日(日)



 キャプテンT

今日のワッツめまいがするほど木村・吾郎の会話がかわいかった。
なんだよ君たち!毛穴がよくてうらやましいとか札幌行きの飛行機の中で振りの確認するぞ!とか窓際座らせてやるからとかかわいすぎるっちゅーの。O型コンビはホントほほえましい。

そしてさすがにワンピ話はなかったです。今日29巻の発売だったのに最後にちらっと出たのみ。さすがの木村さんも非常事態にライブに集中してくださってるということで期待してます。ライブ4時間弱らしい…その見込みってことは伸びる可能性があるってことではないですか?恐ろしい。

次の金スマの美人奥様のスカウト地区、うちの近くだ。従姉妹のおねーさんにでも頼もうかと一瞬本気で考えてしまいました。

2003年07月04日(金)



 海と山

本日、海のドラマと山のドラマがバッティングしまして、直前まで同じ時間にやるとは知らなくて慌ててしまいました。とりあえず海のドラマが10分早く始まったので見始めていたら面白くて、山のドラマは録画することにいたしました。

海ドラマはカメラがうるさいところが1箇所気になった以外は大変おもしろくみさせていただきました。吉岡くんは淡々と演じていてやっぱうまい。
僻地の医者というと「私の保健室へおいで…*」(清原なつの)を思い出すのですがこちらは青年まんが原作なだけあって前向きで安心できそうです。

*このマンガは学園マンガですけど

山ドラマは明日以降楽しみにします。夕方に昔のやつが再放送してるやつも見たかったな。

でキャッチボールスマップ
中居→ごろー。吾郎ちゃんはひげはきらいじゃないといいつつリーダーのヒゲが似合うとも似合わないとも言いませんでした。そして女性ダンサーとのからみがちっともできない中居さんに対し、「かわいいよね」と言い放つゴローイナガキ、おさすがです。それにしても本当に小学生並みでいいのか、30歳?ま、でもかわいいよね。

いまさらなんですけど「詩とメルヘン」がこの5月で廃刊になったことを知りました。やなせチェックを怠っていたのが悔やまれる…味のあるいい雑誌だったのに。またミュージカル「続々涙のデュオ」があるのですが今週末なので行けそうにありません。残念。

2003年07月03日(木)



 豚一

そうか昨日は野球中止になったから「大奥」やってたのだ。すっかり忘れていた安達和宮初登場見たかったのに。

「最後の将軍」司馬遼太郎
再読。てっとり早く幕末をおさらいしようと邪道にも小説。でも「燃えよ剣」を読むのはさすがに遠慮したのです。
ここで出てくる徳川慶喜という人物は物事が見えすぎるせいなのか頭の切り替えがとても早くてはたから見たら相当な謎な人物だった。司馬さんの書き方がまた淡々としているものだから読んでる方もついていくのが大変でちゃんと理解できたかどうだかあやしい。慶喜の変わり身に泣いた彼の下にいたひとたちからみたらひどいやつだと思いますし(松平容保は相当かわいそうだった)無血で幕府を明け渡した功績はすばらしいものだと思うし。
政治家を書きたかったと言うだけあって当時の幕府の立場などは頭に入りやすかったと思います。幕末の情勢を知るにはちょうどいい作品。個人的には表舞台から姿を消した後の描写が好きです。

仰天ニュースはせっかくの管ちゃんゲストなのにあんまりトークがなくてもったいないです。アイフルのおじさんもあんまりしゃべっていなかった。

2003年07月02日(水)



 サイクルヒット

サイクルだ、サイクルだ。
稲葉がサイクルヒット、中継聞きながらガッツポーズ。5-0で負けてたのでどーしよーかと思っていたらあっという間に追いついて逆転して稲葉のサイクル(で、コールド)西日本雨のおかげで中継あってよかったな。お立ち台の稲葉はかわいかった。
そしてなんとダイエー村松もサイクル達成。一日に2人の達成は史上初。

本日買い物
NEW YORK RH AVENUE 2003
広末DVD写真集。買ってしまった…まだDVDは見てませんが写真の方はやっぱりかわいい。しかしこないだの「花とアリス」といい女の子のDVDばかり買っている。

諸葛孔明 時の地平線6 諏訪緑
赤壁までやってきました。今回はかなり緊張感があり読みごたえがありました。29場の直接対決はびっくりしましたが孔明vs曹操の対比がよかった。

王国の鍵2 紫堂恭子
角川に移ってからの紫堂さんはなんとなくミーハーな面が目立って個人的にはいまひとつだったのですがこの話はほどよい緊張感があって続きが気になります。何が違うのかはわからないけど子どもが主役なのがいいのかな、この前のシープホーン村もかなりよかったし。挫折していた「ブルー・インフェリア」の完結編の単行本も買ってこようかな。

他文庫本2冊



*雑感
今年の神宮外苑花火大会のゲストは諸星和巳だそうです。

映像でしか見たことがないのですが光Gの諸星和巳ソロというのは男っぽく骨っぽいかっこよさで生でみたら一発でやられてしまいそうなシロモノでありました。なんとなく思うに中居正広がやりたかったのはこういう感じなんじゃないかなとたまに想像してしまいます。(FTLに当然2・5・7の影響がみられるように、諸星くんの影響は大きいものだったのじゃないかと*)
それがどういうふうにズレてきたのか今年は「トイレットペッパーマン」なわけです。いやいやノリ的には嫌いじゃないです、ただ歌詞にひとひねり欲しい。とか思っていたら詩はともかく曲はスマでこういうのやりたいらしい。それはちょっと賛成、今回のかっこいい曲はホント嬉しいです、あと一押しだ。個人的好みとしては男闘呼組の「YO-YO」くらいまでいってくれると万々歳。思うに高橋和也は偉大。

*というかそもそも初期のスマのライブ構成など光Gの影響が当然あるんだろうな。うちの妹のおかげでライブビデオだけはごまんと見たのでなんとなく…それ以前を知らないけれども大人数グループで踊る、の基礎はここじゃないかと



2003年07月01日(火)
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