備忘録
こば



 立春?

古田某はなにゆえにあんなに焦げているのだろうか?
「紅白で一番…」その続きはあえていわないのが球界ナンバーワンキャッチャーのおくゆかしさです。せっかくのゲストなのにトークが少ないのが残念やった。古田くんはこれでオフの出ずっぱりはおしまいでしょうか。すごくよく見ましたよ、今年。

鷲尾くん、かわいい。
光希ちゃん、かわいい名前ですな。
なんか吉住渉のマンガの主人公にこんな名前あったような気がする。

2003年02月05日(水)



 Untitled LoveSong

告白「世界にひとつだけの花」の歌詞から私はのび太のことを連想する。
昔読んだ「ドラえもん」の中でどういう経緯だったかはほとんど忘れたけどお母さんにおつかいをたのまれたのび太がボクという人間は世界にひとりしかいないんだからもっと大事にされてもいいじゃないか、という考えにいたって道具を使って自分を天然記念物のような存在にしてしまう話。オチはもちろん天然記念物扱いなんてそんないいものじゃないよというものだったのですが妙に記憶に残っている話です。そう思うとのび太の歌に聞こえてこないこともないし。

SIBUYA-AXにて大江千里Untitled LoveSongツアー千秋楽。っていうか千秋楽って知らなかったよ。
ここ数年ほとんど音楽を聴く生活ををしてないのでアルバム視聴も思い出した時に聞く程度でそのへん前のめりな姿勢が足りず参加。しかしこれがライブで聞くとかなりよかったのだ。20周年!ということもあり昔懐かしい曲も披露されそれもファンとしてはかなり嬉しかったのですがそれと合わせて今回のアルバムの曲を聴いても音がかっこいいと感じました。あとやっぱりノれる曲は暴れられて楽しい。こないだのパゴダとともに私の好きなタイプのライブで嬉しい限りでした。特にアンコールの「january」は嬉しかった。
それにしてもMCは大変面白かったけど長くなりつつある傾向にあります。座らせて!

渋谷の街では「ひょっこりひょうたん島」が流れてとてもいい感じ。この歌は小学校のとき放課後流れるおそうじソングだった。そのせいか道に迷いました。

「海辺のカイン」樹村みのり
心理対話劇というかふたり芝居を見ているような感じを受けました、自分とは違う別の人間と「話す」ことによって成り立っている舞台のような。同時収録の他の作品が自分と対話してるのと比べると雰囲気が違うのですがときどきふたりが混ざっているようなそうでないような・・・初期の作品を読んでみたくなりました。



2003年02月04日(火)



 焼きハマ選手権

坂口くんは大型犬みたいでかわいいです。試食のときはわかりやすすぎて吾郎剛チームの必死さ具合にちょっと笑ってしまったのですが…かわいい2人。そしてたぶん上ふたりのどっちかにアイスを取られて傷心の慎吾。ダメだよー末っ子の取ったら。なかなか食べないからいらないのかと思った、とか言いそう。それにしても中居さんは何ゆえに箸を握り締めながらアイス食ってるのだろうか。
どうでもいいけどはまぐり食いたくなった。

ライブの映像見たら木村さんが髪長くてびっくりした。短いのにすでに慣れ過ぎておりました。つよちと中居さんの最初のないしょ話がかわいくてー何をお話していたのか。あれは最後には恒例となった靴隠しのあとないしょ話なのですよね。くーカメラさんありがとう。花はライブ版の方が上手く聞こえるなー東京スタジアムでは反響のせいか剛の声が夢のように素敵だった思い出があります。
ライブビデオ早く見たい。

カボヅカくんはやく立ち直ってください。
ホストマンブルース、乞次回。く、草野さん!


2003年02月03日(月)



 一から出直せ!

所沢でキャンプやるのは無謀だと思うわけです。寒いよ。
早く高知へ旅立ってください。少なくとも所沢の山奥よりはあったかいと思う。

NHKでは星野さんインタビューがやっていたのですが途中で日テレへ
今日はわかチュキ忘れずに見ました。やっぱり謎な髪型しています。どうやら昨日のラジオ話ではもっと短くするみたい…?短いのは好きなのでいいですけど問題はただ短くするだけですむのかどうなのか、ということです。でも最近は普通に美人なので別に少しくらい変でもいいんだけど。ヒゲか、ヒゲ不自然なんだよ。あれもう少し不精ヒゲっぽくするとかいかがでしょう?小笠原みたくかっちょよく(小笠原のヒゲをかっこいいと思ってるのは私だけ?)

石井琢郎さんがえらい顔がやせこけていて魅力の笑顔皺もさみしいことになってる!



2003年02月02日(日)



 寝過ぎ

先週ティセラのCMの方が楽しみだ、などと言ったためか起きたらちょうど8時だった…それでもう一回寝たらサムガが終わってる時間だった。
おかげでキャンプインのニュースもちゃんと見れず全然ダメな生活。

コロンビアの映像がずっと流れています。

2003年02月01日(土)



 一月末日

どんどんばふぱふー慎吾26歳おめでとう
最近はめっきりHRの轟先生が好きです(関東ただいま再放送中)鷲尾くんの次にかも知れないけど…好き。放送の中でみえみえのしらじらしさをみると「と、轟先生」とほほえましい気持ちになります(ほほえましい?)どうやら撮影も終わって髪を切る、と言っているようですがはてさて…慎吾はでも結構なんでも似合うからうらやましい限りですよ。年が26でも末っ子としてSMAPを支えていってください。スケジュール管理とか…?

金スマ
普通にかっこよく思えてきた。「犯罪。OK?」
ただヒゲは伸ばし過ぎなんですよ、どうせならばほどよく短く不精ヒゲっぽくすればいいのに。なんか中途に長いとごっつ変な気がします。あれはわざとなのでしょうか。

2003年01月31日(金)



 緊急?

今季の各球団のスローガン見ていて広島の「Rising HEART 〜 高ぶるハートで」にややウけていたら日ハムが大変なことに「Ethos Pathos Logos(エトス・パトス・ロゴス)〜勝利への精神、勝利への情熱、勝利こそ意義〜」なんだか哲学かなんかの論文のタイトルみたいになってます。

「世界に一つだけの花」発売って緊急だったの?



2003年01月30日(木)



 寒い寒い

白影SPのDVDの発売が決まったようです…おそらく買わない予定ですがNN病の皆様は熱いなあ。直江先生を演じた中居正広はよかったとは思いつつ何ゆえにあんな現象が起きたのかはいまだにいまいち謎と思う私です。



2003年01月29日(水)



 さくらとおとめ

野球のユニフォーム着てるからさくら組を応援します。
しかし桜っ子クラブを思いだしてしまうネーミング。

「ジキルとハイド」観てきました。
ミュージカルだよ、ミュージカル。いきなり歌い踊ってしまうのです。そうすると芝居を見てるというよりもコンサートのノリに近いような気になります。ノリが大事です、ノリ、タモさん。特にクライマックスの加賀さんのジキルとハイドは圧巻でございました。3,000円(一番安い席)でお得感たっぷり。セットも衣装も素敵でした。♪いーまこそーいまこそー(エンドレス)
日生劇場にくると「サボテン先生」を思い出す。CDで出たら買うのに。とりあえず再演を念じてきた。その場合篠原は絶対不可欠なんでそこのところよろしく。

「剣客商売」セットし忘れました。
「僕の生きる道」3,4話は1,2話のファンタジーな星演出から地に足をつけて歩き始めた感じになってきている。これはいい感じ。もし最終回あたりで再び星演出だと全体通してバランス良さそう。最後のみどり先生の「今日中に伝えておきたかったので」の台詞のシーンがとてもよかった

2003年01月28日(火)



 どきゅーん、ばりばりばり

通常営業スマスマ〜
ビストロはやはり組体制の方が試食の時間が短くすんでよろしいかも。それにしても吾郎ちゃんと剛のかわいいことよ。吾郎ちゃんはせっかく「白影」をまじめに見ていたとアピールしているのにあっさり流されていたのに笑いました…ごめん。剛も「取材でですよ、2人きりのときじゃないですよ」ってかわいすぎる。(そして慎吾のゾンビに対してきっぱり発言男前)そして木村香取ペアは本日悪役。ボ、ボブサップ?

そして「心の一冊」…大爆笑だったんですけどーどー。「エリア88」なんてど暗い話を朗読して笑えるのだろうか?と最初思った疑問も吹っ飛ぶ擬音の描写、危機迫るものがありました。顔がマジなのがまたおかしいんだ…そして私は原作を知ってるだけに笑う。あれの元がどシリアスな話だと思うとおかしさ倍増するんです。
ちなみに「エリア88」は親友にだまされて外人部隊に入隊させられた風間真という飛行機乗りが主役の話です。そこから抜け出そうと敵機(1機いくらの計算で金額を減らしていく)をひたすら打ち落とす日々。しかしあせって自分の乗る戦闘機が墜落しようモノなら命は助かってもその戦闘機分の金額が追加されるという地獄絵図。どうしよう読みたくなってきた!「エリア」選択は吾郎ちゃんの趣味な気がします。

昨年収録なのでヒゲなし満載。
そもそも歴史的に見ても日本ではヒゲ文化は主流ではないそうだ…メジャーリーグでも球団によってはヒゲ禁止だったりする、だからなんだって言われそうだな。

「黄泉がえり」の原作読み終わりました。
映画とは世界観が違うお話でした。どちらが好きかと言われたら私は映画の淡々とした感じの方が好きです。映画は黄泉がえりの謎解きをすっぱり省いたのがいいなと思っていたのですが原作を読んでそれは正解だと確信。あの表現の仕方は小説独特のものなので映像化は難しい(それと正直原作のその謎のエピソードはいまひとつだと思ったので)……
…実は原作はどうも合わなかったみたいです。黄泉がえりの人たちが残された人々に実際的なもの(だけじゃないが)を残す原作よりも形にならないものだけを残した映画の方が私は好きです。映画だけ見ても十分映画として話はわかるし映画が気に入った人には原作はおすすめしないかも。

2003年01月27日(月)
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