備忘録
こば



 中日に強い

今日のストスマはすましぷ。(ひとりメッセージのみ)
あーかわいいよなーやっぱり複数すまっぷはよいです。

昨日は寝ぼけながら聴いてた野球中継の「代打桑田」、というのが後からスポーツニュース見たらほんとうだったことにちょっと驚く。そりゃ桑田はそのへんの野手よりバッティング上手いけど(打つとかそういうのではなくバントとかの話)残っていた野手の面目は?原監督。でもいいです、桑田好きだから。愛すべき野球バカ。でもマジに桑田の方が信用できたのかも…バスター見事に決めました。

今日は石川くんが中4日で投げて好投、5勝目。ヒーローインタビュー淡々と答えていたのに「今日阪神が負けると同率2位ですよ」という言葉に驚いていたのがかわいかった。でも私も驚いた2位?確かちょっと前まで4位だったのに。混戦セリーグに期待します。

「模倣犯」感想3,4回目書きました。まー私の頭なんでたいしたことはなく本当に単に感想。
明日5回目行って来ます。


2002年06月20日(木)



 梅雨になると眠い

季節の変わり目は眠い「ごくせん」まで最近起きていられません。
情けなくてカエルジャンプしたくなるケロ。

で妹が「ごくせん」の原作を買ってきたので読む。ドラマが始まった当初は青年マンガが原作なのだとばかり思っていたけれどもレディース(?)マンガでした。ドラマとはやはり違うけれども面白かったです。それにやはり女性が描いてるのでケンカシーンとかさらっとしてて読みやすいです。ときどき少年マンガや青年マンガだとその手の描写が意味なく執拗・・・でもまだマンガだと流して読めるんだなと思った、実写で観て・・・>「少林サッカー」←面白くはあったんですけどね、どうもひっかかる。

…代打桑田って?


2002年06月19日(水)



 「阿弥陀堂だより」

監督 小泉尭史 出演 寺尾聡 樋口加南子

とてもしあわせな映画でした。映画の中で悲しいことがないわけじゃないけれどもしあわせな気分になれる映画だった。
小泉監督の前作「雨上がる」はテレビで見たんですが映画館で見れば良かったとちょっと後悔。「阿弥陀堂だより」の映像のきれいさはちょっとため息ものでした。

「蜃気楼の彼方」グインサーガ85 栗本薫
ヨナとイシュトの再開シーンはよかったです。ま、状況的にはそんなほのぼのとした感想ばかり言ってられないのですが嬉しかった。逆にリンダ(とグイン)との再開シーンは悲しい気持ちになった。やっぱり私はどちらかというとイシュトファンなのでしょう、できるかぎり幸せになって欲しい。リンダなんでナリスと結婚しちゃったんだよー。ところで何故ナリスはリンダと結婚したんだかいまだ謎・・・やはりなにか目的があったのだろうか。本当の一押しはレムスくんです、困難な道を歩いています。

2002年06月18日(火)



 花火と扇

おっと、ストスマの時間過ぎてるーと思ってラジオをつけたら慎吾と剛ふたりでやっていた。私の家ではパワースプラッシュ聴けないので嬉しかった。やっぱりひとりとふたりは格段に違う。たまにでいいからいろんな組合せでやって欲しい。それにしてもしんつよはかわいいなり。

FRAU
噂の古館さんのエッセイを読みました。「おしゃれ関係」ではそんな熱いトークが繰り広げられていたのですね。聞いてみたかった「中居くん」という呼び方についての一考察を、というかすでにファン?ただのファンなの古館さん?!

練り切り大好き。慎吾の和菓子とてもおいしそうだったー餡には柿を混ぜてみるのもどうだろう(BY「MASTERキートン」)抹茶にアイスとあずきもとても好きな感じ。他の人たちはえーと桃とセロリ?ピンクシェフめちゃめちゃ勝ちすぎじゃないでしょうか?それにしても加藤くんはやっぱり壊れたおもちゃっぽくてなかなか面白い人です。こういう人が来るとSMAPが嬉しそうなのがよい。それから木村オーナーもちっと機能しようよ、吾郎ちゃんがフォロー入れてくれました。
今日はコントもかなり○。ATMコントはいいですね!ヒット。


2002年06月17日(月)



 夏の予定

映画上映前にUNOの新CMが流れて大変嬉しかった。

オールナイトは寝にくる人ばっかりかと思っていたらみんな結構ちゃんと観てました。近くに座ったカップルのねーちゃん(ちょっとうるさかった)は「意味わかんなーい」と言って出て行きました。ロビーにいたやはり別カップルのにーさんは「面白くないって言ってたけどそーでもないよな」と話していました。みないろいろです。今度は友達と金曜日に観に行く予定。

今日は日テレちゃんの日。
中毒は別に面白いとかはないんですけど(巨人好きじゃないし)本人かわいいのでつい見てしまいます。「髪切った?」サッカーのユニなのに背番号8でHARAなのがちょっとツボでした。
ブラジャイはなんだかクイズしてるだけなのにとてもかわいくってツボ。いま時代は日テレなのだろうか?←どういう基準だ…
そして阪神−巨人戦を見ていてヨイショ見るの忘れました。ごめん吾郎ちゃん。

天国への階段 10話
9話の感想書いてなかった気がする…どちらにせよ「児玉ーっ」でした。
もう耳にタコだろうけど佐藤浩市かっこよい。

2002年06月16日(日)



 青い封筒

噂のロッテの新CM見ました…しーん。でもラストの低音が男前だったのでうっとりもしてました、あれはラスト必見です。NTTの方はまだ未見です。

本屋へ行ったら「妖怪人間ベム」の単行本が平積みで置いてありました。「これってもしかしてデリ効果?」と一瞬思ってしまった私です。そんな連想をしてしまうくらいデリスマではけっこうベロ好きです。中居さんのお風呂タイムも好きだけど(え?)

今日は「少林サッカー」を観てきました。どうもあちこちで絶賛されてるので期待が大きすぎたせいなのか、いまひとつ乗り切れず。もっと大笑いできる映画だと思ってたんですよ。でも以外とそうでもないという感じでした。ちっと暴力的な描写がギャクなだけに辛かった。

さて今日はこれからオールナイトで「模倣犯」行って参ります。

2002年06月15日(土)



 100万

持って行きましたね、あのひと。あぁ絶対払うんだとばかり思っていたのにラストでちょっと小心になってフルーツの盛り合わせだけにしたのが効いた。それにしても肉と果物しか頼んでないのにはちょっと笑いました。(お好み焼きはそれほど心をうごかされなかったっぽい。私もあれは食べたくない…嫌いなものばっかりはいってる。松茸もチーズもマヨも紅しょうがも嫌い)
それにしても太一ちゃんとの並びがかわいくってもっと喋って欲しかった。身長が同じ位だよ〜と変なところで喜んでいた私。TOKIOだと同級生っぽいので太一ちゃん、普通に突っ込んでくれて嬉しかったです。
ちなみに太一ちゃんがSMAPだったらメインボーカルは彼のものですよ。踊りも正統派でうまいので文句なく・・・でもひよこだけど。

2002年06月14日(金)



 800番への旅

カニグズバーグ 岩波少年文庫

最後の1行読んだ時泣きそうな気持ちになりました。
なんというか最近私が映画について考えてるせいというわけでもないでしょうが映画っぽいなという感想。カニグズバーグの他の作品に比べると映像化しやすそうな感じです。いやもしかしたらすでになってるのかもしれませんが「謎の娘キャロライン」がドラマになっているように。←これが私のカニグズバーグ読むきっかけ。そのまえに「魔女とジェニファ」読んでたりしたけど作者を気にしたりしてなかった。
途中途中で胸がきゅうぅという感じでせつないお話でしたがやはりラストが秀逸。


模倣犯
教えてもらったところによると普段めったに褒めない某新聞の映画評で褒められていたそうです(おそらく日刊ゲンダイとのこと。私は未見)そういうところで褒められてるあたりが好き嫌いのはっきり別れる作品ということなんだろうな。ミニシアター系やマニア向けとの意見も聞きましたがそれは半分くらいしか当たっていないような気がします。やはりここはするめ映画と名付けておきましょう。気になるのでもう一回みたい、なんて映画あまりない・・・と思います。面白かったので、ならともかく。週末にまた観に行きたいです、森田マジック!

2002年06月13日(木)



 Opera

仰天ニュースの途中で寝てしまいました。最近水曜日ってすごく眠い。
夏なのにあの帽子がいけないんでしょうか、かわいーけどさ。

今日は久々に野球があってしかもうさぎさんチームと対戦なのでラジオテレビ中継有り。しかも勝ちましたよ!ホッジスはG戦に本当に強い。そして三木くんがタイムリー打ちました(^^)今日はチャンスになるとへろっと点が取れてしまってすごく打線大爆発というわけではないのに結構大差がつきました。ストレスのたまらない試合です。
ケガの三人も戻ってきて2位と0.5差。こうなると6月日程は吉でしょうか。

噂のブラウザOperaを先ほどダウンロードしました。本当に軽いです。こっちに乗り換えてしまおうかな。まだ使い方は慣れてませんけどいろいろ機能も充実していそうです。ブックマークに最初からかなりお役立ちなサイト入ってるのはぐっですね。
…と思って自分のサイトみたら文字が大きい、これ直さないとだな。

2002年06月12日(水)



 騙されてまた騙されてどこへ行く

いいともの中居さん、帽子だったけどすごく白くてかわいい…。
ビデオチェックしたのですがもうごはんのCMは結局ゲットならず。

今日の「磐嶽の一生」すごく面白かった。脚本がいつもいいと思うのですよね。家老の「(磐嶽は)家老なんかをやらせるには立派過ぎる」のところは泣けるなぁ。

「竹御所余聞」時代ロマンシリーズ13 河村恵利
表題作のシリーズは三浦光村が主役。河村さんは、さりげに少女マンガテイストも好みですがフィクションを織り交ぜた事件の解釈が結構面白い。通常もたれてる歴史上の人物のイメージを独自に変えてるところも好み。(というか私の趣味と合う)この人の歴史ものの解釈はどこからきてるのだろう?参考文献とか載せてくれるといいんだけども。
今回は一話完結形式とはいえ同じ人物が主役の話を時代をおって3本でなかなかよかったです。せめて単行本一冊くらいの長編をたまに書いてくれるとうれしいです。3話目の宝治合戦はちょっときました。

2002年06月11日(火)
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