ま〜雑記帳
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| 2003年11月24日(月) |
ジャンシス生誕1周年。 |
詳しくはHPとリンク先を参照してください。(爆死)
昨日の続き(笑)というか中間を抜いたもの(^^; こっちのほうが昨日のよりダメダメです(笑)
まず設定ファイルの置き場所どころか設定ファイル名すら忘れている(汗 自分のマシンのスペックや、インストール時の構成も記憶ボロボロです。 そして再インストールしようにもインストールCDが見つからない……=□○_ それ以外のCDや説明書、ハンドブックはあらかた見つかったのに(笑)
そんな状態のままX Window……ついついWindowsと書こうとしてしまうのは某M$ 社の陰謀に違いない:-)……のマウスカーソルぶっ飛び状態(操作著しく困難)に 挑戦。 というか最初はその「ぶっ飛び状態」のマウスを使ってX Window内で別の作業を しようとしてたし…… 再インストールを考えるより先に、いったんテキストベースでやり直しましょう よぅ(笑)>すべてを忘れていた自分
まずは「似た症状はないかなー」とメインマシンでぐぐってみましたが、微妙に 近いものはあってもどうもしっくりこない。 で、マウスの設定がもしかして変なのかなー、と思い立ち変更……しようとして も変更方法すら調べないとわからない(汗 何とか見つけて設定を見てみると……ありゃ、今つないでるマウスにはホイール ついてないのにホイールマウスの設定になってる。これ変だよね……と変更。 X Window再起動。マウスちゃんと動く。 ……これだけですか。確かマウス関連で2時間くらい苦労してたなー…(’’;
続いてLANの設定。PCIのLANカードとon BoardのLANポートが一つづつあります。 この2つ、実は「そういえばどっちか動かなかったんだっけか」という状態(爆) というわけでまずはturbonetcfgで設定を呼び出し、動作確認をして動いてない ほうの設定を消しました。妙な干渉とかされたくなかったので。
ここで問題はLANカードとon Boardポートのどちらを止めたか分からない事。(爆) 止める前にそれぞれのケーブル接続口近くのランプを確認したら、LANカードの ランプは付かずon Boardポートのランプは点灯してました。 というわけでon Boardのほうにケーブルを接続して、再起動。 ……繋がらないよぅ(笑)
LinuxのLAN設定をもう一度いじったり、ブロードバンドルータの設定を確認した り(実はこいつのパスワードもずっとわからなかったのが当日いろいろ調べてる 間に判明しました(笑))しても繋がらず。 んー、ダメかなー…と思っていたら、ひどくムチャな理由でケーブルの接続先を 決めたことをふと思い出し、LANカードのほうに再接続。 ……繋がったよぅ(爆)
ここまで、なんかもー完全に素人丸出しでした(^^; 結局、on BoardのLANポートは今も死んだままです(笑) いつか使ってやりたいんですけどねー。
うちのメインマシンはWindows機なのですが、それと別にこんなマシンが眠って いました。
CPU:Celeron1.2GHz メモリ:256MB以上(笑) HDD:6.4GB VGA:on Board(VRAMはシステムメモリから借用?(笑)) CD-ROM:52倍速
買った当初はこれでWin2kを動かしていた(現在は別HDD内で休眠中)のですが、 久々にLinuxを入れてみようと思って導入しようとして、インストールした時点 で放置してました。(爆死) それが1年半前の状況。
今までもこれの再生を図ろうとした事は数回あったのですが、Linuxの起動とか まではやったのですがなんとなく挫折。(我ながらいい加減な……=□○_ ) しかし今回はちょっとは本気度が高かったらしく、線すら繋がっていないところ から実際に設定を弄るところまで行きました。
今回のポイント; ・X Windowのマウス設定がおかしかったのを修正。 ・LAN関連の設定。 たったこれだけに10時間以上掛けた気がします。しかもLANは一部使用を断念。 5年くらい前はそこそこあったはずのLinuxの知識が、完全に錆びついてます… このうちマウスの設定とLANが繋がるまでだけで8割くらい使った気がします(爆) その顛末は明日の雑記帳に。長くなるんで(^^;
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で、だいぶ省略して(笑) 一息ついた後、LANが繋がったのでmozzila(Webブラウザ)を立ち上げてみました。 これで気づいた点は; ・日本語表記が崩れる場合がある ・日本語入力ができない ・各ページを表示するまで妙に時間がかかる
上2つはとりあえず置いておき、まず3つめから解決する事にしました。 今までLAN関連の設定をしてきたおかげで感覚がある程度戻っていたのと、言語 関連は後でまとめてやっても問題はないだろうと思ったためです。
似た症状を探してぐぐってみると、名前解決が原因になることが多そうでした。 そこでturbonetcfgでDNSの設定を調整し、Linuxを再起動……動きに変化なし。 設定ミスかと思い、もう一度turbonetcfgを起動すると、なんと変更したはずの DNSサーバアドレス設定が元に戻っている! 自分のミスかと思い再度設定しても、やはり元に戻ります。
この時、turbonetcfgで設定変更すると直後にLANカード再起動を確認している事 に気づき(最初に気づけ(笑))これをやらないと設定ファイルは書き換わらない事 にも気づきました。 とはいえ、再起動しないと結局変更した設定も反映されるわけがなく、まだまだ 解決には至りません。
turbonetcfgを疑って自分でresolv.conf等を書き換えてみますが、やはり勝手に 書き換えられてしまいます。 犯人が分からず手詰まりになったので、もう一度症例からぐぐってみました。 すると、 「DHCPクライアントになっているとDNSの設定が書き換えられる」 といった表記を発見! 今はブロードバンドルータのDHCPサーバ機能を利用していたので、何となくこれ っぽいです。
いくつかの解決法が見つかりましたが、とりあえず 「DHCPに頼らず静的にIPアドレスを決めてしまう」 で対処。 とりあえず、まずまずの速度が出せました♪ ここまでやった時点で終えたので、再起動するとどうなっているかわかりません が、これでどうにか目処はつきました。
あとは日本語関連です。 それを片付けたら、いよいよ各種サーバとして動かすテストに入れます。 そこまでいけるかな…?(^^;
| 2003年11月13日(木) |
killbill vol.1 |
ちょっと過去日記(笑)
見どころ。 ・刀鍛冶の名前が「服部半蔵」 ・ボディーガードの名前は「GOGO夕張」 ・血の海…Σ( ̄□ ̄|||) ・飽きの来にくい展開(*)
そういう映画です。(マテ 血が苦手な人は血を気にしたら負けです(爆) 血は私もそうとう苦手ですが、気にしなければ楽しめますよ♪(笑)
(*) 前半は10〜20分のチャプターごとに組み立て方の異なるストーリー紹介。 後半は打って変わってアクションシーンが続きます。 私が一度も寝なかったんだから大したものだ(笑)
#ただしまじめに見たら損するかもしれません。(笑)
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