まれ日記

2006年08月30日(水) 終了ー!

就活終了。おめでとう。>おれ



母さん、ぼく刑事になったよ!



でわなくて。

またコールセンターですよ(複雑)



2006年08月23日(水) 夏休み終了

ムリヤリ夏休みをとって、品川の水族館に行ってきた。3日間の夏休みの3日目をここで消化。

展示しているものはあんま大したことなかった。クラゲもミズクラゲ一種類しかいなかったし。

でもアシカのショーはおもしろかったなー。ここのアシカはなかなか優秀。イルカのショーはなんか月並みな感じがしたけど。

帰りしなにカキ氷食った。宇治抹茶金時。美味。


そして、本当のこと知りたいだけなのに夏休みは終わってしまった。



2006年08月21日(月) 双日

ワセダが勝っちゃったね。昨日の試合を見る限りでは分が悪いかなと思ってたけど。それにしても甲子園3連覇ってホントに難しいんだな。駒苫、あと一歩だったのに。

でも早実の試合って応援のスタンドがすごいね。ここは神宮か?ってぐらいな雰囲気を作っちゃう。そーゆー意味では高校生が大学生に勝てるはずはない、ってかんじかなー。

それにしても早実のサイトウ投手、本当に高校生か?ピッチングはもちろんだけど(てかあのスタミナは高校生ならではだけど)、あのクールさ加減てどうなのよ。おもしろすぎるよ。もしも同年代で同じクラスだったらトモダチになれてたかもなー(笑)



2006年08月20日(日) 駒苫vs早実

甲子園大会決勝。延長15回まで戦って決着つかず。


すごいものを見た、という感じ。正直どっちにも勝ってほしいって思いながらみてたんだけど、こんな形で願いがかなっちゃって、ある意味呆然。


駒苫は夏の甲子園三連覇にリーチがかかってて、早実は夏の初優勝まであと一歩ってことだったんだけど結局どちらも譲らず引き分け。

三連覇の瞬間も早実の優勝の瞬間も、おれが生きている間にはもう見られそうもないから、せめてどっちか見たかったんだけど(笑)。明日再試合らしいけど仕事だから見られないなー。

でも決勝戦のドローっていうのも、おれが生きている間にはもう見られないかもしれないからね。前回の決勝引き分けって、おれが生まれた年のことらしいから。



2006年08月17日(木) 乙彼summer

夏ですな。今年は冷夏ってワケじゃないけど、毎日35度とか超えてた昨年とか一昨年に比べると涼しいし曇りが多い気がする。

夏が好き、のはずなんだけど、「おれってホントに夏が好きなのか?」と思ってしまったので、自分にとっての夏のよいところ、悪いところをそれぞれ挙げてみることにした。


<よいところ>
…、比較的早く目がさめる。
∋纏に行く前に髪を洗っても、あまり乾かさないでも出かけられる。
ビールがうまい。
ぬ襪佞蕕佞藹佇發気分になる(実際はあんまり出歩かないけど)
コ擇靴ったこどもの頃の夏休みを思い出す。
Δ海匹發虜△任呂覆ても、ここ数年の楽しかった夏の日を思い出す。


<わるいところ>
^瀋欧猟柑劼悪くなる。
◆覆覆爾)太る。
ゴキブリが出ないかとびくびくする。
ぬ兪曚さらに発展して、でっかい蜘蛛が部屋に入ってこないかとびくびくする。



ということで6対4で、「夏はすばらしい」っつーことに決定。


なんだかアドバンテージルーシーのアノ歌が脳内へヴィーローテーション。音源もてないのに、2回しか聴いたことないのに、記憶のどっかから勝手に発掘されたようだ。ホレ、アノ曲ですよ・・・ドラムの足がサンバキック風のアレですよ。歌詞はおろか曲名さえも覚えていないのだが。



2006年08月13日(日) スーツエラビ

蒲田までスーツを買いに行った。スーツ買うなんて何年ぶりだろ(笑)多分もう10年近く買ってない。買い方とか選び方とか、そんなのをすっかり忘れていてかなり戸惑った。いい大人なのに恥ずかしい(´Д`)



2006年08月12日(土) 夏:最終章

取手でバンド練習→利根川花火大会、という予定だったのだが、悪天候により利根川花火大会が早々と延期が決定。残念。

それでもスタジオに入って練習開始。某曲のイントロが終わってAメロに入ろうとしたとき、いきなりスタジオの電気が消えた。演出?!と思ったら、なんと停電。ビル全体が停電になってしまったのだー。どうやら落雷の影響らしい。テロかと思ったぜ(|||゜Д゜)ヒィィィィでも貴重な経験をした。

スタジオ終わってから、もともと花火にいく予定だったメンバーとキッチャ店でまたり。その間に雨もすっかりやんだので、公園で花火しようかー!ということになり、リダーの家にお邪魔致した。暗くなってから公園で花火。30分間ぐらいだったかなー。久々に無邪気に花火を楽しんだ。ささやかな夏のクライマックス。



2006年08月07日(月) 何に例えよう?

水戸にて「ゲド戦記」を見る。

ファンタジーなので別にどうでもいいことだとは思うんだけど、なんか時代とか国とかそういう物語の背景みたいなのがはっきりしなくて。その部分がしっくりこなかったので、なんかリアリティが・・・いや、ファンタジーにリアリティは必要ないといえばそれまでなんだけどな。でももうちょっとディテールに凝ってくれれば、もっと感情移入できたと思うのだが。

その点でいうと2年前に観たスチームボーイはすばらしかった、と思う。たしか18世紀の産業革命後のイギリスだったと思うんだけど、蒸気機関が異常に発達してしまったもうひとつの世界=パラレルワールドでの物語と考えれば非常にすんなりと納得できたのだ。設定とかもめちゃめちゃ緻密だった気がする。

あー、でも「スチームボーイ」はどっちかというとSFですか。「ハウル」や「ゲド」はファンタジーだから別にいいのか。うんうんなるほど、と一人でハナシふっといて一人で納得。乙彼>俺


帰りに蒲田にて髪をざっくり切る。祭りは終わり、就活が始まる。



2006年08月06日(日) 六禁最終日

さて六禁最終日。
ホテルでめちゃめちゃ普通の、いわゆるニッポンの朝ご飯を食べてから出発。でもこの和食がおいしかったんだよなー。

最寄りの磯原駅が30分に一本しか電車が来ない駅でさ。なんか時間も合わず、「別に最初から見なくていいかー」ってなって。そんでスネオ、グループ魂には間に合わず、曽我部からスタート。

それにしても曽我部、毎回同じ曲しかやらないけど(笑)毎回アホで大変よろしい。見ながらキュウリ食ってビール飲んで夏満喫。

流れでドーパン。ちゃんと聴くのは初めてなんだけど・・・んー、オシャレロックみたいな感じだな。オシャレかロックか、もう少しどっちか寄りだったらもっとがつんとはまったのかもしれないんだけど。

そしてポリ!ひとりで結構前の方まで進んで群衆の中でオシクラマンジュウ。暑さのためか、途中から何の曲やったか覚えていない(笑)あと2〜3曲余分に演奏していたら、もしかしたらキモチよく倒れられたかも。やー、エガッタです。

そして氣志團。遠巻きに見てる感じだったけど、まぁアイドルぽいけど楽しめましたよ。

さらにビークル!出足遅れたけど可能な限り前進。曲が始まると、なんてゆーか、まさに暴動。ホワイトライオット。足場も確保できず、常にふらふらな体勢で中途半端な状態。でも最高にもりあがったなー。スバラシカッタ。なんだけど群衆の中に40台半ばぐらいのデブのオッサンがいて、白いTシャツ着てるんだけどどう見ても下着にしか見えない(てゆうかそうゆうイメージの人)。気持ち悪くて近づきたくなかったんだけど、たまに後ろから押されると否応無しに密着せざるをえないというこの拷問。おえ。いや、でも最高でした。最後は腕が上がらなくなるぐらい全力を振り絞った。

その後、ほねっち、とーる、たなかさんと合流し、マンゴーアイスシャワーを食らう。まさに夏の味。このフェスでの音楽以外の楽しみはビール、キュウリ、マンシャの3つであると言い切れる。言い切れるぞ。一杯で終わるのがなんか名残惜しくて、ついついオカワリしてしまったよ。

マンシャの後はとーると別れてシャツを着替えにシートに戻り、ふらふらとレイクへ向かう。チャラは結構楽しみだったんだけど、もう終わっていた。日もかなり暮れていた。ビークルで燃焼し尽くしてしまい、もうエネルギーが残っていなかった。ぼんやりした頭でビール飲みながらグレープバインを聴く。このバンド、フェスでしか聴くことがないけど、いつもこういう最大限疲労した後に聴いているような気がする。そして心に染みる。

大トリの永ちゃんは別にもうどうでもよく、グレープバインにて今年の六禁は終了。さらば夏の日。




2006年08月05日(土) 六禁参戦

六禁ジャパンフェスに本日より参戦。
バスで会場に到着すると、リダーがお出迎えしてくれた。
一発目のフジファブリックに間に合いたかったのだが、わずかに遅れた。
LOVE2000とか懐かしい。フジがまったりしてきたのでオレンジレンジに移動。おれを含め三人で固まって見てたんだけど、おれ以外のひとたちは寝そうだったのでそこそこで移動→グラス脇のハングリーフィールドでごはんタイム。

ビール飲みながらシシケバブなど食っていたら、真心が聴こえてきたので「行くかー」と移動。知ってる曲ばかりやってくれたのでだいぶ楽しめた。
そしてレイクに移動してバンアパ。いつもよかさらに切れ味鋭い感じでカッコいかったー。最高。

その後はしばらく休憩てことで、シートに戻って爆睡。気持ちヨーク寝れました。
起きたら民生が始まってるぽくて、グラスへ。まずはグラスをスルーして、茶屋ビレッジにてカキ氷食って、それからゆっくりグラスに戻って民生を遠目から。うーん、貫禄っつーかユルイなかにも重みあって、カッコいい。SASURAI、懐かしくて胸にじーんとしみてきました。

何人かの仲間たちと合流し、そしてスピッツー。いきなり一曲目から「おれすべ」で、このまま盛り上がりとおすのかと思いきや、二曲目からはしっとりとしたシングル曲てんこもりの展開で「??」という感じで。久々にスピッツ見て嬉しかったですけど、なにかちょっと腑に落ちず。

その後はリダとフォレストの向井を目指してダーッシュ!拡声器でスタッフの人が「走らないでくださーい!」などと注意されたので、途中からは得意の競歩で(笑)。

いや、向井いいね。ナンバガの頃の曲もやってたけど、それがまたエガッター。音速も見たかったけど向井と完璧に時間帯がかぶっていて断念。

具合の悪くなった人がいたこともあり、Coccoも断念しシートへ戻る。シートにいても、一応音は遠くから聴こえてきてて。で、それがまたステージから現在地まで距離が離れていることによる独特のエフェクトがかかっていて、いい雰囲気だった。「樹海の糸」とかやってたな。夏香氏い。

そんな感じで終了。磯原のゴルフ場併設のホテルに移動して(道中いろいろあったんだけど)、ビール飲んで就寝。



2006年08月01日(火) 休む

午後に意味もなく半休を取った。

カレー食って、川崎行って週末のフェスのための小物などそろえ、HUBで飲んだ。

ここのフィッシュ&チップスはでかいねえー。タラうまい。


 < 過去  INDEX  未来 >


mare

My追加