予防審美
小林歯科クリニック
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2017年01月31日(火) 花粉シーズンに突入

気象情報会社「ウェザーニューズ」が関東と九州の計6都県が花粉シーズンに入ったと発表しました。

2月に入ると、各地でスギ花粉が飛散し、花粉症患者にはつらいシーズンがやってきます。



2017年01月30日(月) 都心で19.5℃

東京都心の最高気温は19℃を超えて、1月としては21年ぶりの記録となりました。

今朝の都心は最低気温6.8℃。
平年より6℃くらい高い気温でスタートした。
昨夜、関東の南岸を通った低気圧が暖かい空気を持ち込み、朝からのたっぷりの日差しで都心の最高気温は19.5℃。
1月としては21年ぶりの19℃超えとなりました。

また羽田空港で21.1℃、千葉・茂原で21.5℃、神奈川・海老名で20.3℃、神奈川・小田原で20.1℃まで上がり、5月初め頃の暖かさとなり、関東各地で今年一番の暖かさとなった。

でも、夜は風向きが変わって北西の冬の季節風。
寒気も流れ込んで来て気温がみるみる下がるとのこと。

明日の予想最低気温は、東京都心で3℃となっていて、また冬の朝に戻るのだとか。



2017年01月29日(日) 豊洲市場

ゆりかもめに乗って、有明での企業展示に。



横に見えた今話題の豊洲市場。

食品を扱うだけに、チョッと心配です♪



2017年01月28日(土) 「危険な密室」歯科現場・・・

読売新聞によると・・・

■警察に相談

「患者とのトラブルは珍しくない。人ごととは思えない」。
岐阜市で歯科医院を開業する男性(53)は、事件についてこう語る。

N容疑者は今月20日、歯科医院の処置室でFさんの首などを包丁で刺して殺害した疑いがある。
岐阜県警によると、N容疑者は「カッとなって刺した」と供述。
「歯槽膿漏の治療で歯を多く抜かれた」として、Fさんとトラブルになっており、事件当時は1対1で面会していたという。

近隣住民によると、N容疑者は、道ですれ違った人をいきなりどなりつけることもあった。
Fさんは事件前、警察に相談していたが、「刺激したらどんな行動に出るか分からない」と介入は拒んだという。


■理不尽な要求、暴言・暴力

医療現場でのトラブルは後を絶たない。
2005年には、岡山大医学部・歯学部付属病院(現・岡山大病院)で元患者の男が歯科医師を逆恨みし、ナイフで切りつける事件もあった。
日本歯科医師会によると、都道府県の歯科医師会に患者や歯科医師から寄せられたトラブルなどの相談は、12年度で年間計約4500件に上っている。

医療のトラブル解決に長年携わってきた大阪府保険医協会の尾内康彦参与(62)によると、患者の権利意識の高まりに伴い、近年、理不尽な要求や暴言・暴力を繰り返す患者が増加。
こうした患者は「モンスターぺイシェント(患者)」とも呼ばれているという。

歯科医師法は、患者が診察や治療を求めた場合、正当な理由がなければ拒んではならないとする「応召義務」を定めている。
患者の言動に不安を感じても、診察や治療を拒否するのは難しいのが実情だ。
岐阜市の50歳代の歯科医師は、順番待ちに不満を持つ患者が「歯が痛いのに、なぜ待たないといけないんだ」と激高し、診察中になだめようとして逆上された経験がある。
「本音では拒否したいが、我慢するしかない」


■対策整備、求める声も

岐阜大医学部付属病院では、患者と医師の間に問題が起きた場合、両者を遠ざけ、複数の職員で対応する体制を整えている。
患者相談窓口の担当者は「1対1は危険。 ただ、小規模な歯科医院では『密室』で対応せざるを得ず、リスクは高まるだろう」と話す。

医療現場のトラブルに詳しい深沢直之弁護士は「応召義務は患者と医師の信頼\関係が前提。
患者によっては拒否もできるという認識を広める必要がある」と指摘。そのうえで、「警察にすぐ知らせるなど、モンスターペイシェントの対応マニュアルを整備し、歯科医師会などで共有することも重要だ」としている。


私たち@小林歯科クリニックでも、他の患者さんや私たちに危険が及ぶ可能性があると判断した場合には、迷わず通報するよう所轄の原宿警察署より指導されています♪。



2017年01月27日(金) 医師の7割が・・・

岐阜新聞によると・・・

岐阜市の歯科医院で、男性院長が患者の男に刺殺された事件から今日で1週間。
犯行動機は治療を巡る不満とみられている。
医療現場では、患者やその家族から暴力を振るわれたり、暴言を吐かれたりする例は少なくなく、「モンスターペイシェント(患者)」に対応した医師は7割に上るとのデータもある。
だが警察に届け出られず、院内で問題を抱え解決しようとするケースが多いのが実態だ。

全日本病院協会が2008年4月に発表した調査結果によると、回答した1106病院のうち52.1%が暴力や暴言などを経験。
医療従事者向けサイトを運営する「ケアネット」(東京都)の13年2月のサイト会員医師千人への調査でも、7割近くの医師が暴力や暴言、理不尽な要求などを繰り返す「モンスターペイシェント」の対応経験があると答えている。

近年では、13年に北海道三笠市の総合病院の診察室で医師が患者に刺殺された。
14年には札幌市で医師が患者に刃物で切り付けられ重傷を負った。

「クレームのようなものはほぼ毎日ある」。
岐阜市内の総合病院の男性職員は漏らす。
医療結果が意に沿わないとか、医師の態度が気にくわない、待ち時間が長いなど、患者からのクレームはさまざまだ。

暴力にまで発展するケースは少ないというが、万一に備え、この病院では未然の備え、事件発生後の対応マニュアルを独自に作成。
発生事案を共有する報告会も行っている。
「自分たちの身は自分たちで守るという意識は強い」という。

保安職員として勤務する警察OBの男性は「脅迫や強要など刑事事件に当たるものも多い。
現役時代は全く知らず、正直驚いた」と実情を語る。

事案の多さに比べ、警察への届け出が少ない背景には、医療機関特有の理由があるようだ。

病院や歯科医師向け顧問弁護士を務める東京の法律事務所の弁護士などによると、事件化されると捜査期間中は他の患者への診療に支障が出たり、「怖い患者がいる」などの評判が広がり「風評被害」を受けるのを危惧したり、仕返しを恐れたりするからだという。
診療は正当な理由がない限り拒むことはできないことも、事態がエスカレートする一因という。

医療機関向けの暴力防止啓発ポスターの制作などに取り組む筑波大医学医療系の三木明子准教授は「病院の規模などによって対策はそれぞれ違う。
警察への通報はもちろん、病院や診療所間での横のつながりを生かした連携を取る必要もある」と指摘している。


今更ですが、私たち@小林歯科クリニックでも、抜歯に際しては、説明した&同意したの書面を交わすよう、準備を開始しました♪



2017年01月26日(木) インフルエンザ猛威、東京都が「流行警報」

TBSによると・・・

インフルエンザが猛威を振るっています。

東京都は都内で患者が急増しているとして、「流行警報」を発表しました。
都によりますと、今月22日までの1週間に都内の医療機関から報告された患者の数は1医療機関あたり28.6人で、前の週に比べ1.8倍に増えました。

学級閉鎖などの措置をとった学校や幼稚園は1週間で319施設にのぼっていて、都はこまめな手洗いやマスクの着用を呼びかけています。



2017年01月23日(月) なんとかしたい! 口内炎

今朝放映のNHKあさイチから・・・

まずは、自身の判断で対応しようとせず、歯科(口腔外科を含む)や内科や耳鼻咽喉科で診ていただくこと

喫煙やTCHが原因に成り得ること

・・・が大事なのですね♪



2017年01月22日(日) 今月の参禅−114

今回は、学術大会と称して、日曜日の開催です。

事前の準備〜運営〜後席まで疲れましたぁ♪


     演者=K先生のスライドから →
     (もちろん、掲載の承諾済み)


昨年末に運営の会議に出席したので、“113”は欠番!





2017年01月19日(木) 女性患者増える口腔がん

琉球新報によると・・・

「口腔がんはこの40年で、女性の罹患者が2倍以上に増えていて、死亡率も上がる一方です。 先日もお子さんのいる主婦の方が私のところに来られましたが、歯はぐらぐらで、歯肉もぶよぶよ。 ステージ3の状態でした。 なぜここまで放っておいたのだろうかという状況でした。 ご本人は歯槽膿漏がずっと治らないのだと思い込んでいたのです」

そう話すのは口腔がん治療の第一人者で、啓発活動に尽力する東京歯科大学口腔顎顔面外科学講座の柴原孝彦教授。
口腔がんとは唇や舌、歯肉、口底、頭蓋のほか、頬の内側や口蓋垂の前までの、口の中のあらゆる場所にできるがんのこと。
冒頭の話のとおり、現在の日本では年間1万5,000人が口腔がんに罹患し、7,000人が命を落としている。

「口腔がんの4割が舌がんです。 私が学生だった40年前は、飲酒や喫煙を嗜好したり、不摂生が口腔がんの主な原因とされ、男女差でいうと3対1で中年男性に多く発症する病気でしたが、いまは女性に多くなり、別の原因もあることが分かってきました」

柴原教授によると、なんと歯磨きも口腔がんに関係があるという。
口腔がんについて’09年に愛知県がんセンターで約2,500人を対象に行われた日本初の大規模調査によると、「歯磨きの回数が少ないほど罹患率が高くなる」という驚くべきデータがある(調査は口腔がんを含む頭頸部がん)。
1日2回歯磨きをする人にくらべ、まったく磨かない人は、リスクが3.6倍に跳ね上がったというのだ。同センター遺伝子医療研究部の松尾恵太郎部長は次のように語る。

「口の中を清潔にしておかなければ、口腔内細菌が口の中で発酵し、アセトアルデヒドという発がん性物質を作るケースがあるのです。
また歯の残存本数が少ない人にも罹患率が高くなることも(’09年)判明しています。
これはかみ合わせがうまくいかないことで、残った歯が口の粘膜や舌、のどを刺激してしまい、入れ歯や義歯の不具合などもあって、口の中に傷を繰り返しつくることで、結果としてがん化すると考えられます」

しかも、いまもっとも危惧されていることは、口腔がんは子宮頸がんなどと比べ、まだまだ認知度が低いため、かなりがんが進行した段階で、受診する人が多いということだ。
柴原教授は、こう強調する。

「残念なことに罹患者の5割以上がステージ3以上の状態で受診します。
進行していくと、がんがリンパ節や、全身に転移していき、致命的になることもあります。
ですからぜひ、口の中に意識を高く持っていただきたいのです」

意外と恐ろしい口腔がん。身を守るには、歯磨きなど、日ごろのケアが肝心だ。



2017年01月18日(水) 総義歯でも・・・

昨夜のG会月例会は、外来講師による総義歯についての講演。

その中で、総義歯の患者さんに対してもTCHの是正が大事だ! という内容が印象に残りました♪



2017年01月17日(火) 銀座線に特別仕様車両

シブヤ経済新聞によると・・・

日本で最初に営業を開始した地下鉄路線=東京メトロ銀座線に、1000系特別仕様車両が登場したという。
1927(昭和2)年の開業当時の車両=旧1000形をモチーフにした現1000系をベースに、旧1000形のイメージを「さらに強調」したデザインで、レモンイエローなどの外装に加え内装の色合いや予備灯など設備の再現などにもこだわっているのだそうです。

銀座線で通院なさってくださる皆さま、運よく乗車できましたら、教えてくださいね♪



















2017年01月16日(月) 飲食店内や駅構内は原則禁煙に

読売新聞によると・・・

非喫煙者もたばこの煙を吸い込む「受動喫煙」への対策を盛り込んだ健康増進法改正案の概要が、明らかになったという。

飲食店内は原則禁煙とするが、喫煙室の設置を認め、悪質な違反者には過料を科すことなどが柱になっている。

改正案では、医療機関や小中学校などは敷地内を全面禁煙とした。
大学や官公庁は屋内を全面禁煙としたが、屋外での喫煙は容認した。
飲食店や駅構内なども屋内原則禁煙としたが、喫煙室の設置を認めた。

不特定多数の人が利用する官公庁や公共交通機関などの施設管理者に、
〈1〉喫煙禁止場所であることを掲示する
〈2〉喫煙が禁止されている場所に灰皿などを置かない
〈3〉禁止場所で喫煙した人に中止を求めるよう努める
――などの責務を課すことも明記する。違反した喫煙者や施設管理者には、都道府県知事などが勧告や命令などを出し、改善しない場合は過料を科すとのこと。


手ぬるい法案ですが、まずは第一歩ですね♪



2017年01月14日(土) Go for it !

今日から“センター試験”。

“絶対に落ちない!”とされるオランウータンのディディ君も応援しています。




2017年01月13日(金) 歌会始

新春恒例の ↑ が、皇居で行われました。

ことしの“歌会始”のお題は“野”で、全国と海外から合わせて2万首を超えた短歌が寄せられました。

宮殿の「松の間」では、初めに入選した10人の歌が、続いて選者の詠進歌、召人(めしうど)、皇族方が詠んだ歌が、古式にのっとって披露されたのだそうです。

そして、一般入選者10人の中には、私たち@小林歯科クリニックの患者さまも。

『歩みゆく秋日(あきひ)ゆたけき武蔵野に浅黄斑蝶(あさぎまだら)の旅を見送る』

Uさま、ご入選おめでとうございます♪



2017年01月12日(木) 清掃員の面前でもポイ捨て

朝日新聞によると・・・

観光や待ち合わせスポットで有名な渋谷駅前のハチ公前広場で、たばこの路上喫煙や吸い殻のポイ捨てが目立っているという。
広場にはこれまで喫煙所があったが、景観の改善で昨年11月に撤去したことがきっかけだ。
区は注意書きの看板を設置するなど対応に苦慮するが、喫煙者の姿は絶えない。

区が委託する清掃会社の清掃員が現れても吸い続け、吸い殻を植え込みや地面に捨て去る人もいるという。



もしかして、注意の文言が読めない人なのでしょうか。

正直に言って、このような人たちには、私たち@小林歯科クリニックには来院してほしくない!

何故なら、実際の状態、治療の流れなどを時間をかけてチャンと説明しても、理解できない輩に決まっているのだから♪



2017年01月11日(水) 「歯がない人」抑うつリスク1.28倍に

日本テレビによると・・・

高齢者で歯が全くない人は歯が20本以上ある人に比べて抑うつになるリスクが1.28倍と高くなることが神奈川歯科大学などの研究でわかった。

この研究は、65歳以上の約1万4000人を対象に歯や口の健康と精神的な健康の関係を調べたもの。
その結果、「半年前に比べて固いものが食べにくくなったと感じている人」は「そうでない人」に比べて気分が落ち込むなど抑うつの状態になるリスクが1.24倍高いことがわかったという。

また、「歯が全くない人」は、「歯が20本以上ある人」に比べて1.28倍、抑うつ状態になるリスクが高いという。

山本龍生教授は「高齢者にとって食事は大きな楽しみであり、友人らとの食事は社会参加という意味でも重要で、歯の健康を保つことが精神的な健康につながる」と話している。

・・・とのこと。



2017年01月10日(火) 喫煙が世界経済に及ぶすコスト

ロイターによると…

喫煙が世界経済に及ぶすコストは年間1兆ドルを超え、喫煙に関連した死者数は現在の約600万人から2030年までに約800万人に増加するとの見通しが明らかになった。

世界保健機関(WHO)と米国国立がん研究所(NCI)が報告書を発表した。

WHOは、2013〜2014年のたばこ税の税収を約2690億ドルと推定しており、喫煙コストはこれを大きく上回る。

報告書によると、世界人口に占める喫煙者の割合は減少しているが、喫煙者の総数は増加。
うち約80%が低中所得国の居住者で、2030年までに現在より3分の1増加するとみられる喫煙関連死も、80%以上がこうした国々で起きるという。

医療の専門家らは、喫煙は世界で唯一にして最大の予防できる死因と指摘。
「年間1兆ドル以上の医療費や生産性損失の原因はたばこにある」と述べた。

…とのこと。



2017年01月09日(月) 「昔はヤンチャしてた」とか言ってる新成人へ






2017年01月08日(日) 渋谷区最強のスポット

昨夜放映のテレビ東京美の巨人を見ていたら、↑ である“明治神宮の宝物殿”が、東日本大震災で罹災した屋根の修復および、重要文化財としての保存に必要な耐震工事施工の為、明後日から暫くの間閉館すると聞き及び、足を運んでみました。

この“明治神宮の宝物殿”ですが、大正10年竣工、奈良の正倉院の校倉風大床造の様式を模した日本初の鉄筋コンクリート建築の代表作なのだそうです。

このブログをご覧になってくださった全ての皆さまに、チャージしたパワーが届きますように♪

右側の写真は、“宝物殿”の近くにある“亀石”。
コチラからも、大地からのパワーを感じます。















2017年01月07日(土) 春の七草

1月7日は、中国では「人日の節句(じんじつのせっく)」と呼ばれている五節句の一つです。
平安時代に、日本に伝わったといわれています。
七草を入れた粥を食べて、健康を祈りましょう。
正月にたくさんご馳走を食べた胃を休ませるという意味合いも含んでいるそうですよ。
勿論、私@小林は休肝日ですぅ。















↑ photo & illustration by yahoo gourmet ↑



2017年01月06日(金) 花で迎える、おもてなし 〜冬の夢〜/正月装花

↑ という大型いけばな作品を見に行きました。

華道家前野博紀氏による長さ約3〜5mの竹30本以上に苔松をはじめとする5種類の松や20種類以上の生花を使用し、横幅と奥行きがそれぞれ7m高さ約5mのサイズで、豪華絢爛でしたぁ〜♪




2017年01月04日(水) いざ、出陣じゃ!

改めまして・・・

あけましておめでとうございます。
今日から新年の診療が始まりました。

皆さまの暖かいご支援によりまして、私たち@小林歯科クリニックは、24度目の春を迎えることができました。
その間、たくさんの素晴らしい方々にお会いすることができましたことを誇りに思い、これからの励みにしたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。



←私@小林が着用しているこの甲冑
  撮影用のレプリカなのですが
  それでも12〜3kg
 (本物の約半分なのだそうです)
  ありましたよぉ♪






2017年01月02日(月) トリの諺、分かるかな?

鶴の一声
鴨が葱を背負ってくる
烏の行水
鳶に油揚げをさらわれる
立つ鳥跡を濁さず
能ある鷹は爪を隠す
閑古鳥が鳴く
一石二鳥

“酉”がつく諺や熟語ですが、思いついたのを、ざっと載せてみましたぁ。
皆さま、意味はお分かりですよね♪



2017年01月01日(日) あけましておめでとうございます



     ↑ 中四国地方に唯1羽しか居ないオウサマペンギンの“ピーチ”


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