× お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ !
○ プラークコントロールしないと、虫歯や歯周病にしちゃうぞ !
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昨夜放映のNHK総合診療医ドクターGを視ていたら・・・
代々木公園でデング熱に罹かったかも??? という内容でした。
もちろん、答えは違う病気でしたが、俄かに昨年の騒動を思い出してしまいました♪
| 2015年10月29日(木) |
アゴ外れて自分で入れました |
日刊スポーツによると・・・
昨夜の日本シリーズ、ヤクルト対ソフトバンクの第4戦(神宮球場)で、ヤクルト山田哲人内野手(23)のアゴに、ソフトバンク細川捕手がはじいたワンバウンド投球が直撃し、一時関節が外れるアクシデントがあったのだそう。
5回の第3打席。 カウント1−2からの4球目が、跳ね返って山田にぶつかった。 「アゴが外れましたけど、すぐに自分で入れました」とプレーに支障はなく、そのまま続行。
川端チーフトレーナーは診断後「特に異常なし。やるとしてもアイシングくらいです」と無事を伝えた。
診断って!?
そもそも、医師でもないトレーナーが診断するのは、法に抵触しますよね。
それと、大事な選手を然るべき医療機関に受診させず、アイシング程度で様子をみたりするような球団体質なのでは、今日の勝敗の行方は明白ですね♪
今日は、保健所で3歳児健診の日。
で、庁舎建て替えに伴い、今回からは仮庁舎 ↑ での公務。
これから約3年間の“現場”の内外を許可を得て撮影&公開してみます♪
 
終戦まもない1947(昭和22)年、まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という決意のもと、出版社・取次会社・書店と公共図書館、そして新聞・放送のマスコミ機関も加わって、11月17日から、第1回『読書週間』が開催されました。
そのときの反響はすばらしく、翌年の第2回からは期間も10月27日〜11月9日(文化の日を中心にした2週間)と定められ、この運動は全国に拡がっていきました。
そして『読書週間』は、日本の国民的行事として定着し、日本は世界有数の「本を読む国民の国」になりました。
いま、電子メディアの発達によって、世界の情報伝達の流れは、大きく変容しようとしています。 しかし、その使い手が人間であるかぎり、その本体の人間性を育て、かたちづくるのに、「本」が重要な役割を果たすことはかわりありません。
暮らしのスタイルに、人生設計のなかに、新しい感覚での「本とのつきあい方」をとりいれていきませんか。
一昨日、遅い時間に表参道を歩いて!? いたら・・・
イルミネーションの取り付け作業をしていました。
もう、そんな時期なのですね♪
たまには高尾山ではなく・・・ということで ↑ へ。
紅葉が始まった山頂からは、遠く富士山を臨むことが出来ました。
もちろん、50年ぶりに設備を交換し、今月デビューしたばかりのケーブルカーの新車 → も拝ませていただきました。
ヤビツという不思議な名前の峠にも寄ってみたり、地図にも載っていない林道を歩いたり・・・
| 2015年10月24日(土) |
8万年以上前のヒトの歯 人類史覆す発見か−2 |
昨日の続きです。
研究チームはこれらの歯とともに、哺乳動物38種の骨も発掘したのだそう。 骨標本の中には絶滅種5種のものが含まれており、現存種より体が大きかったジャイアントパンダもその一つだ。 しかし、道具は見つからなかった。
論文主執筆者の中国科学院(Chinese Academy of Sciences)の劉武(Wu Liu)氏は、AFPの取材に「洞窟の環境から判断すると、ここは人間の住居ではなかったかもしれない」と語っている。
今回の研究により、中国の古代人類の歴史年表も書き換えられる。 アラビア半島以東で、これまで最古とされていたホモ・サピエンスの証拠は、中国・北京(Beijing)郊外の田園洞(Tianyuan Cave)で発見された、最大で4万年前にさかのぼるものだった。
| 2015年10月23日(金) |
8万年以上前のヒトの歯 人類史覆す発見か−1 |
AFPによると・・・
中国南部で発見されたヒトの歯により、現生人類がアフリカ大陸を離れた時期が、通説より最大で7万年早かったことの証拠が得られたとする研究結果が発表された。
英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された研究論文によると、現生人類ホモ・サピエンス(Homo sapiens)が現代の中国に到達したのは、8万年〜12万年前だという。 これを受けて今後、人類大移動の地図が書き換えられる可能性があるとのこと。
論文共同執筆者で、英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(University College London、UCL)の研究者のマリア・マルティノン・トレス(Maria Martinon-Torres)氏はネイチャー誌に「一般に受け入れられているモデルでは、現生人類がアフリカを出たのは、ほんの5万年前とされている」とコメント。 「今回の研究でわれわれは、ホモ・サピエンスがこれよりはるかに早い時期にアフリカを離れたと考えている」と語っている。
現生人類がたどった移動経路についてはまだ不明だが、東アフリカから東アジアに至る経路として最も可能性が高いのは、アラビア半島(Arabian Peninsula)と中東を横断するルートであることが、これまでの研究で示唆されている。
また今回の結果は、約20万年前に東アフリカで出現したと考えられている最初の現生人類は、欧州に向かうよりかなり前に中国に足を踏み入れていたことも意味している。
ホモ・サピエンスが欧州大陸に入った時期について、彼らが現在の中国に現れてから少なくとも4万年後の、今から4万5000年前より早かったことを示唆する証拠は存在しない。
論文によると、中国・道県(Daoxian)近郊にある洞窟内の、膝ほどの深さの灰色砂質粘土層から発掘された歯47個は、「現代人」の歯に酷似した特性を備えているという。
歯の持ち主について論文の執筆者らは、アフリカから移動してきた人類集団だった可能性しかなく、絶滅したホモ・エレクトス(Homo erectus)などの他種の初期人類から進化した人類集団ではないと指摘している。
10月19日から、私たち@小林歯科クリニックの「24時間インターネット予約」がご利用できない状態が続いていましたが、お蔭さまをもちまして、4日ぶりに復旧となりました。
ご訪問いただきました皆さまには、本当にご迷惑を、また、ご心配をおかけいたしました。
改めまして、お詫びをお願い申し上げます。
| 2015年10月19日(月) |
予約システムの不具合 |
私たち@小林歯科クリニックの「24時間インターネット予約」がご利用できない状態になっています。
復旧には、暫く時間がかかるかと思います。
お手数ではございますが、診療のお申し込みは、お電話 (発信者番号を通知のうえ)03−5474−5884 にてのご連絡をお待ち申し上げます。
お詫びかたがた、お願い申し上げます。
日曜日として5週間ぶりのオフとなった今日、“コスモスまつり”を開催中の ↑ に行きました。
400万本もの“ドワーフセンセーション”種が迎えてくれました♪
| 2015年10月16日(金) |
テロ対策の最新機器の展示会 |
NHKによると・・・
来年の伊勢志摩サミットや、5年後のオリンピック・パラリンピックを控え、↑ が開催されたのだそう。
ドローンを検知・追跡するシステムや、化学物質や有毒ガスなどを検知できるセンサーを備えたロボットなどが人気!?だったそうだが・・・
中には、不審者が侵入した際、霧で視界を遮るシステムというのもあったのだとか。
内容物は、きっと企業秘密なのでしょうが、“歯磨きペースト”と同様の材料で、人体やパソコンなどに影響を与えず、30分間も漂っているのだそうです。
いやぁ、さまざまな事態を想定しているのですね♪
手洗いは、誰にでもできる衛生のいちばんシンプルな、でも実はとても大切な取り組み。
途上国の子どもたちも、日本の子どもたちも、世界のみんながいっしょになって、 いろいろな組織や企業がいっしょになって、 手をあらう、ということを通して、手をつなぐ。ひとつになる。そんな日がやってきます。
手をあらって、手をたたいて、楽しく、笑いながら、そのつながりを世界に広げていく。 今日は、世界手洗いの日です。
現在、世界では、年間810万人ものの子どもたちが5才の誕生日を迎えることができません。 その主な原因となる2つの病気のうち、下痢性疾患と急性呼吸器感染症は、年間300万人以上の子どもたちの命を奪っています。
このふたつの病気の予防に有効なのが、せっけんを使った正しい手洗いです。 調査によると、せっけんを使って洗うべきときに正しく手を洗えば、下痢性疾患の発生を約40%、急性呼吸器疾患の発生を約23%削減できることが明らかになっています。
せっけんを使った手洗いの有効性は明らかなものの、せっけんを使った手洗いの普及率は、高くありません。 食事の前やトイレのあと、食べものを調理する前の「手を洗うべきとき」に正しく手を洗っている割合は、世界的には0〜34%といわれています。
こういったことを国民はもっと知るべきだと思います♪
↑ は �。隠牽沓嫁�10月14日(旧暦:明治5年9月12日)に、新橋駅(後の汐留貨物駅、現・旧新橋横浜間鉄道創設起点跡)と横浜駅(現在の根岸線桜木町駅)とを結んだ日本初の鉄道(現在の東海道本線の一部)が開業したこと 並びに �■隠坑横�(大正10)年10月14日に鉄道開業50周年を記念して東京駅の丸の内北口に鉄道博物館(初代)が開館したこと を記念して、当時の鉄道省により制定された日です。
 
そんな“佳き日”に・・・
幾つもの人身事故だの 車掌が出発した列車に置き去りにされ、次の駅まで約700m走って5分後に追いついただの 振動を小さくする「防振ゴム」という装置で、検査データの改ざんなどの不正が発覚しただの ・・・
一昨日、甲府地方気象台が、富士山の初冠雪を観測しました。
平年(9月30日)より11日遅く、昨年(10月16日)よりも5日早い観測なのだそうです。
(観測最晩日は1956年の10月26日)
写真 ↓ は、埼玉県のK先生が昨日新幹線の中から撮ったものを頂戴しました。
※ 「初冠雪」とは、山の中腹から山頂で雪が積もり、ふもとの気象台や観測所から初めて見えた時を言います。
昨日の午後と今日、日本ヘルスケア歯科学会のヘルスケアミーティングに参加して参りました。
奇しくも“体育の日”、外は“快晴”なのに、一日中屋内で、ず〜っと座り続け。
「痛い」、「かめない」など,主訴の解決を求められている場合には、その主訴の解決が、患者さんの最優先の利益です。 もちろん,口腔衛生状態の悪いまま補綴処置をしたのではかえって問題を起こしますし、そもそも口腔衛生状態の悪いままではまともな処置もできませんから、医療の観点からは優先順位をつけるのは簡単ではありませんが、それでも主訴を解決することは、患者さんにとっては、さしあたりの明確なゴールです。 『いやいや、悪くなってからの治療では、治療を繰り返すだけですよ』と予防ケアとメインテナンスの大切さを説明します。 そして定期的な通院が始まります。
まだ自覚症状のない初期う蝕や初期中等度の歯周炎について、検査、リスクアセスメントを行い、適切な治療と継続的なメインテナンスを実施していくのですが、では、お尋ねします。 『ほんとうに,それは患者さんの利益になっていますか?』治療後の長期経過やメインテナンスが適切だったか、改善すべきことはないか、患者さんの利益になっているか、「臨床の振り返り」とは、日々の臨床記録をもとにして評価していく作業です。 特定の症例をとり上げるのではなく、来院した患者さんのすべての記録をもとにして、症例の位置づけを明らかにしていくことで、より客観性が高まります。
つまり私たちが実践してきていることが、本当に患者さんの利益になっているか、それを明らかにしていくプロジェクトのスタートが今年のヘルスケアミーティングです。
| 2015年10月11日(日) |
パワー全開! 〜みんながヒーロー☆〜 |
午前中のひととき、園医をさせていだだいている保育園の運動会に参加させていただきました。
生憎の降雨で、体育館での開催になってしまいましたが、怪我無く1日過ごしましょう。 たくさん練習した成果が発揮出来ると良いですね。
 
来月また検診に行きますよ〜♪
今日の講演は、インプラント治療を受けられた方が“要介護状態”に至ってしまった場合の実際について。
最期には、天然の歯よりもインプラントの方が“もってしまう”ことへの衝撃と、それを少しでもQOLの改善に繋げていくのかといったことと・・・
少なくとも今の教科書では絶対に学ぶことの出来ない数々の“実話”に、興奮しっぱなしの一夜でした♪
今日は、インプラント関連のセミナー受講の為、都外まで♪
昨日、お台場海浜公園から撮った夕焼け♪
↑ は、若い世代からシニア層まで幅広い方々へ国際協力をより身近なものに感じてもらうと共に、ODAを含む国際協力の現状や必要性、政府とNGOの協力などについての理解と認識を深めてもらうことを通じて、国際協力の参加を促進することを目的としています。
今年は、「ミレニアム開発目標MDGs達成期限の年」であり、「青年海外協力隊事業 50周年」という国際協力についての注目が高まるなか露出機会も増えているのだそうです。
詳しくはコチラをど〜ぞ。
| 2015年10月02日(金) |
北海道フェアin代々木 |
首都圏の“秋の風物詩”として定着した ↑ が始まりました。
デパート等で開催される屋内型物産展とは異なり、澄み切った秋空の中、“屋外”で開催される国内最大級の“北海道物産イベントです。”
屋外の特性を存分に活かし、秋に獲れたての鮮魚や肉類、野菜を豪快に炭火などの直火で焼き上げ提供するブースが多数出展し、できたてアツアツをその場で食べられるのが醍醐味です。
この週末も、セミナー受講を中心に、結構タイトなスケジュールなのですが、何とか時間を見つけて出掛けたい・・・
・・・という訳で、休診させていただき、何処かへ出掛けようかな??? と思っていたのですが、午後から降雨の予報もあり、溜まっていた原稿書きなど、事務仕事に終わった一日でした。
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