予防審美  
小林歯科クリニック  
 
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2004年12月31日(金) 大晦日

大晦日には新年を迎えるため108回除夜の鐘が響きます。
108という数には諸説ありますが
仏教の儀式の(月の数=12+節気の数=24+候の数=72)合計で1年を意味する108。
眼・耳・鼻・舌・身・意の6に苦楽・不苦・不楽の3を数え、この18類に染・浄の2があり、この36類を前・今・来世の3に配当して6×3×2×3=108。
他にも・・・

それでは、皆さまどうぞ良い年をお迎え下さいませ。
来年もどうぞ宜しくお願いいたします♪♪



2004年12月30日(木) 卯建(うだつ)

昨日になるが、昼食に徳島でご当地ラーメンを食べた後、卯建(うだつ)の町並みを歩いてみた。

卯建(うだつ)とは、町屋の妻壁の横に張り出した袖壁で、火よけ壁ともいい、防火の役目をした。
江戸時代、富裕な家はこの卯建をあげた立派な家を造っていた。
ことわざ事典には、いつまでもぐずぐずしていて一向に出世のできないことを、「うだつが上がらぬ」と記してある。

私も早くうだつを上げたいなぁ。



2004年12月29日(水) 讃岐うどん











朝食を讃岐・高松で食べました。
何を?って讃岐と言えばうどんです。
訪れたのは「マルタニ製麺」。
そう、製麺所(とは言っても看板が無ければ、どう見ても普通の民家)の中で食べるのです・・・これって香川県の常識らしい。
メニューを見て、その安さにビックリ!
思わず、かけ・かまあげ・ゆだめ・さる・きつねと5種ともチャレンジしてみました。
もちろん、うどん玉のお土産も忘れずに・・・



2004年12月28日(火) 御用納め

年末年始は、自宅で家族だんらん――。
キリンビールが実施した調査で、回答した人のうち、約8割が年末年始を自宅で過ごそうと考えている実態が明らかになったそうだ。
約9割が「家族と過ごす」としており、1年の節目に家族だんらんを楽しもうとする人々の意識が改めて浮き彫りになったらしい。
「年末年始どこで過ごすか」との質問に対する回答(複数回答)は、「自宅」が78・4%と圧倒的に多く、「帰省先の実家」27・0%、「仕事中」4・8%が続いたとか。
「誰と過ごすか」の質問(同)には、「家族」86・3%、「親せき」19・5%、「夫婦」16・0%の順。
調査は、7日から9日にかけて、20歳以上の男女に対してインターネットのホームページで実施。
4646人から回答を得たもの。

さて、皆さまは年末年始を、誰とどのようにお過ごしになりますか?



2004年12月25日(土) メリー・クリスマス

皆さま、イブはどのようにお過ごしになりましたか?
ところで、世界各国には180人もの公認サンタクロースがいて、日本でも会うことができるのだそうです。
サンタさんの存在を信じて願ったころの気持ち、大切にしたいですね。

←この12月爆発的に売れた歯ブラシです。


































2004年12月24日(金) クリスマス・イブ

今日は、クリスマス・イブです。
ロマンチックな予定がある人も、「それどころじゃない!」という人も、一年でたった一度のイブを楽しもうではありませんか。

日本では、24日こそがクリスマスのメーンイベントの日、と考える人が多いようです。
さて、それぞれどんなふうにクリスマスを過ごしているのでしょうか。
女性を対象にしたアンケートによると、「彼(だんな)とデート」がトップ。
別の男女対象の調査データでは「家でのんびり過ごす」が多数になっています。
デート派の人、ホームパーティーを開くあなた、プレゼントやケーキの準備はバッチリですか?
部屋でテレビを観たり、クリスマスソングを聴いたり。
クリスマス料理に挑戦するのもいいですね。

      患者のYさまにいただきました。→
  これって、お菓子で出来ているんですよ。




2004年12月21日(火) 冬至

今日は二十四節気の一つ、冬至です。
太陽黄経が270度の時で、北半球では太陽の南中高度が最も低く、夜が最も長くなる日です。
『暦便覧』では、「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と説明しています。
この日に、柚子湯に入り小豆粥や南瓜を食べると、風邪をひかないと言われていることは皆さまご存知ですよね。

・・・で、今夜は各歯科分野のエキスパートGL会の忘年会。
1年に1度の豪遊の日!?でもあります。
1次会は西麻布のステーキハウスで
2次会は麻布十番のディスコという予定ですので
明日は、フラフラかも・・・
ということのと無い様に、節制します(←半分本当&半分ウソです)。



2004年12月19日(日) 日本の航空史上、最初の飛行

94年前(明治43年)の今日、当時、代々木練兵場だった代々木公園で、徳川好敏陸軍大尉は、フランス製のアンリ・フォルマン式複葉機を操縦して4分間、距離3000m、高度70の飛行に成功しました。

次いで、日野熊蔵陸軍大尉もグラーデ式単葉機により、1分間、距離1000m、高度45mの飛行に成功したそうです。

これが、日本の航空史上、最初の飛行なのだそうです。


↑ちょっと暗い写真ですが、飛んでいるのがわかりますか?



2004年12月17日(金) たばこ販売を全面禁止 ブータン政府、世界初

ヒマラヤの小国ブータン政府は、12月17日からたばこの販売を一切、禁止すると告示した。
レストランなど公共の場での禁煙を定めた国はあるが、全国一律に販売まで禁止するのは世界初とみられる。
政府系のクエンセル紙(電子版)によると、告示は店舗やホテル、レストラン、バーに対し、保管しているすべてのたばこを処分するよう指示。
施行日以降にたばこを販売した場合、営業許可を取り消し、1万ヌルタム(約2万3800円)の罰金を徴収する。
個人消費のために外国からたばこを持ち帰ることはできるが、100%の関税を課されるそうだ。

まさに、快挙ですね!



2004年12月16日(木) インプラント治療に際してのCT撮影

「より安全で確実なインプラント治療を行うために〜効果的なCT診断の活用」という講演会を受講した。
小林歯科クリニックでは、現在のところ、全てのインプラント治療を希望される方に、CTの撮影をお願いしている。
安全&確実性をはるかに向上させるCTの有用性を確認できた、有意義な講演会だった。

会場は渋谷・道玄坂だったが、イルミネーションが眩しかった。



2004年12月15日(水) 健康クイズ

昨日の日刊ゲンダイに「健康クイズ」なるものが掲載されていた。

A 歯が抜ける原因で一番多いのは子供は虫歯。大人は?
 〇故
 不規則な食事
 歯周病
B 歯周病は歯肉炎から○炎に進行する。○に入るのは?
 〇周
 画ぐき
 エナメル質
C 歯周病の説明で間違っているのは?
 ゝ扮譴六周病の進行を速める
 ∋周病の人は動脈硬化を起こしやすい
 C棒の方が女性よりも歯周病になりやすい

さて、このクイズ・・・答えを応募すると、なんと1万円分のクオカードが抽選で当たるというものらしい。
皆さまも応募してみませんか?
答えは・・・わかりますよね?



2004年12月14日(火) ホワイトニング


今日の日刊ゲンダイに↑こんな記事を見つけましたのでご紹介させていただきます。

小林歯科クリニックで用いている薬剤は、世界で唯一PH7、つまり中性なのでエナメル質を溶解することがありません。
だから、仕上がりがナチュラルです。
「ホワイトニングは安全なのか?」の問いには、1回で白くなる・・・などではなく、ちゃんと選んだ方法で行えば、オフコース(←新庄選手の真似)ノープロブレン。
ホワイトニングは欠くことのできない治療法の一つです。



2004年12月13日(月) サンタクロースに遭遇

朝っぱら・・・ではありましたが、表参道にサンタクロースが歩いていました。
聞くところによると、TFM(エフエム東京)の番組レポーターで、今日から金曜日まで毎日、原宿〜表参道のどこかに出没しているそうです。
来週末はクリスマスなんですよね。
皆さま、どうお過ごしになりますか?

            ラフォーレ原宿の前で→













2004年12月12日(日) 今年最後の・・・

マリンスポーツ大好き!(←ウソツキという声が聞こえてきそうです)という訳で、今年最後の「海」に出かけてきました。
一時は横殴りの雨にも降られて泣きそうにもなりましたが、帰りには葉山町にある、お気に入りのパン屋ブレドールへ立ち寄ったりと大満足の1日でした。

←神奈川県三浦市小網代湾にて



2004年12月11日(土) 歯磨きについて

サンスターで行った、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートから・・・ということで、今日は第五弾
「歯磨きについて」

日常、歯磨きの際に使っているものは、圧倒的に「歯ブラシ」(85.8%)が多くなっていますが、以下「電動歯ブラシ」(18.7%)、「フロス」(16.5%)、「歯間ブラシ」(16.2%)と「歯ブラシ」以外の使用も少なくはありません。

ちなみに、歯ブラシの交換間隔に対してでは、「1ヶ月くらい」(37.7%)が最も多いようです。
もしかして、もっと長く使っている人がいるということなのでしょうか?
しかしながら、自分の歯や歯肉に合わせて選んでいるかどうかについては「強く意識して選んでいる」はわずか5.2%にとどまり、「まあ合わせて選んでいる」(34.0%)を合わせても4割弱にすぎません。

お口の中の状況は、一人ひとり異なり、また、時間の経過とともに変化します。
歯ブラシを選ぶ時も、歯や歯肉の状態に適したものを選びたいものです。
そのためには、歯科医師または歯科衛生士による指導を受ける必要があります。
出来れば「予防」に力を入れているクリニックで・・・
また、もうほとんど定着したといっても過言ではない、『3ヶ月ごとの定期健診』を生活習慣のひとつに取り入れることをお勧めします。

<終わり>



2004年12月10日(金) 自信を持って他の人に口元や歯を見せられる距離

サンスターで行った、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートから・・・ということで、今日は第四弾
「自信を持って他の人に口元や歯を見せられる距離」

自信を持って他の人に口元や歯を見せられる平均距離は、
<家族>とは34.6cm、
<恋人>とは37.9cm、
<同性の友達とは>53.4cm、
<知人>とは63.7cm と関係が浅いほど距離が長くなっています。

自分の歯や歯肉への自信の無さが距離という数字に現れているのでしょうかねぇ。
皆さま、どアップに耐えられるように、お口の環境整備をしてみませんか?

<続く>



2004年12月09日(木) 歯や歯肉に対する自己採点

サンスターで行った、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートから・・・ということで、今日は第三弾
「歯や歯肉に対する自己採点」

自分の歯や歯肉について、100点満点で自己採点してもらったところ、「50〜59点」(20.7%)が最も多く、次いで「60〜69点」(19.2%)、「70〜79点」(17.3%)の順となっています。
「100点満点」は全くありません。
平均点は52.3点となっています。
性別で見ると、<男性>の平均点は、53.3点で、<女性>をわずかに上回っています。
年代別では、<50代>が54.2点で最も高くなっていますが、大きな差ではありません。

歯や歯肉の不満点については、最も多いのは「歯の色」(79.1%)で、逆を言えば、8割の人がホワイトニングに興味があるのでしょうか?
性別でみると、<女性>の不満点の1位は「歯石」(70.0%)、<男性>では「歯の欠損」(45.0%)になっています。
年代別では<50代>では「歯肉のやせ細り」(55.3%)、<20代>では「口臭」(59.3%)が1位になっています。

7日の第一弾「人とコミュニケーションを図る上でこうありたいと思う顔の部分」のトップが「笑顔の似合う白くきれいな歯」であると考えているにも関わらず、自分の歯や歯肉への自己採点は低く、自分のお口への不満が高い様子が伺えます。

<続く>



2004年12月08日(水) 歯が魅力的だと思う有名人

サンスターで行った、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートから・・・ということで、今日は第二弾
「歯が魅力的だと思う有名人」

1位は「SHINJO(新庄剛志)」、2位は「ペ・ヨンジュン」、以下「明石家さんま」、「坂口憲二」と、上位は男性が続いています。
女性に限って見てみると、1位は「松嶋菜々子」、2位は「伊藤美咲」・「藤原紀香」、3位は「山口智子」となりました。

私=小林だったら選ばないだろうなぁ・・・という人も結構入っているので(理由はあえて書きませんが)ちょっとビックリ。

<続く>



2004年12月07日(火) 人とコミュニケーションを図る上でこうありたいと思う顔の部分

サンスターでは、1年間で最も歯ブラシの買い替えが多い12月に合わせ、首都圏および関西圏の20〜50代の男女600名を対象に、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートを行った。

・・・ということで、今日は第一弾
「人とコミュニケーションを図る上でこうありたいと思う顔の部分」

人とのコミュニケーションを図っていく上でこうありたいと思うのは顔のどの部分か、上位3つまであげてもらいました。
最も多いのは「笑顔の似合う白くきれいな歯」(67.0%)で、次いで「力のある目」(52.3%)、「さわやかな口元」(49.2%)の順となっています。
以下、「艶のある髪」(22.0%)、「引き締まった顎」(20.2%)、「張りのある頬」(15.8%)、「鼻筋の通った鼻」(14.5%)などが続いています。

性別で見ると、男女ともに「歯」(61.0%、73.0%)が最も多く、なかでも<女性>にとりわけ多くなっています。

年代別に見ると、<20代>は「歯」が(76.7%)がとりわけ多くなっています。

<続く>



2004年12月06日(月) 仙台市、脱“虫歯都市”へ手引書 罹患3歳児の39%

河北新報によると・・・
仙台市は子どもの虫歯予防策を3冊の「歯と口の健康づくりマニュアル」にまとめ、市内すべての小学校や保育所に配布した。
仙台は他の都市に比べ、幼児の虫歯が目立って多いため、教育・保育の現場に協力を呼び掛け“虫歯都市”の返上を目指す。

マニュアルは
(1)子どもの歯と口の基礎知識
(2)生活習慣支援マニュアル
(3)フッ化物応用マニュアル―
の全3冊で構成。
いずれもA4判30ページ前後で、市が仙台歯科医師会や東北大など関係機関の協力を得てまとめた。
基礎知識編では、ミュータンス菌などの原因菌をはじめ虫歯発生のメカニズムを紹介。
生活習慣支援編は成長段階に応じた予防のポイントや、歯磨きの実践講座などを詳しく解説している。

フッ化物応用編では、虫歯予防に効果のある「フッ素洗口」を奨励、教育や保育の現場での指導方法を説明した。
マニュアルは3冊いずれも約2000部を作り、小学校や保育所のほか、中学校や幼稚園などの教育機関にも配った。

仙台市内で虫歯のある幼児の割合は1.5歳児で全国平均並みだが、3歳児では39.8%(2003年度)に急増。
10年前に比べ10ポイント前後改善してはいるものの、全国の12政令市では最悪となっている。
仙台市は「虫歯予防はフッ化物だけでなく、食習慣や歯磨きなど総合的な取り組みが必要。3冊のマニュアルをよく読み、先生や保育士さんたちが虫歯予防の『専門家』になってくれるとうれしい」(健康増進課)と期待している。
・・・とのこと。



2004年12月05日(日) 台風並みの暴風























↑立ち往生した小田急線車両         屋根の上に登り倒れ込んだた木を睨む運転士↑

台風27号(←12月なのに台風ですよ!)から変化した低気圧の影響で、首都圏は今朝、台風並みの暴風が吹き荒れ、東京では25年ぶりに過去の暴風記録を更新し、観測史上最大の
40.2mを記録しました。
この風で、線路脇の立ち木が倒れ、小田急線の架線を覆ってしまい、走行してきた車両と接触したため、朝6時過ぎ〜約3時間にわたり、線路上に立ち往生してしまいました。
他の交通機関にも随分と影響があったようですが、平日の朝だったらどんなことになったのでしょうかねぇ?

暴風一過の日中は、東京・大手町で24.8℃まで上昇するなど12月としては観測史上最高の気温となりました。
関東各地では季節はずれの「夏日」になった所もあるようです。

ちなみに、そんな暴風の中でも、すぐそばでは「秋葉原駅の手抜き工事」と報道されている悪名高きS建設は工事をやっていたのだから開いた口がふさがりません!!



2004年12月02日(木) 歯垢から肺炎・・・米バッファロー大が専門誌で発表

読売新聞によると、歯垢の中に潜む細菌の中に呼吸器疾患や院内感染に関係する種類が含まれ、高齢者などに重い肺炎を引き起こすケースが実際に起きているそうで、そうした実態が米バッファロー大歯学部の研究で明らかになったそうだ。
研究チームはニューヨーク州の高齢者向け長期療養施設の患者49人について歯垢を分析し、28人から肺炎を引き起こす黄色ブドウ球菌やグラム陰性菌、緑のう菌を検出したという。
これら患者のうち14人が肺炎を起こし、DNA分析で少なくとも8人の歯垢と肺に潜む細菌が一致したそうだ。
いずれの種類も、抗生物質の耐性を獲得する危険性を持っているため、研究チームは「呼吸器疾患を防ぐ観点からも、高齢者を扱う施設では歯と入れ歯の双方の清潔を保つ必要がある」としている。
歯磨きが不十分だったり、入れ歯の手入れが不足していると、肺炎を起こしやすい・・・以前から高齢者介護における歯科衛生などの面から注目されていたが、歯垢と呼吸器疾患との因果関係を証明した初の成果といえよう。 



2004年12月01日(水) いよいよ師走に突入

  神宮外苑のいちょう並木・・・見事ですね→

明治神宮外苑の青山通り口から外苑中央広場円周道路に至る街路樹として植栽された銀杏並木は9m間隔で146本植えられ、最高28mにも及ぶそうです。
明治41(1908)年に種まきしたこの銀杏、樹高6m内外に成長した大正12(1923)年にこの地に植栽されたのだそうです。
つまり、樹齢は、なんと96年になるそうです。
ちなみに、4年に1度、葉の無い1〜3月にかけて円錐三角に樹姿を整える剪定作業を行うことにより、端正な樹姿を保っているのだそうです。

気象庁によりますと、今年の11月は例年に比べ、冬型の気圧配置が長続きしなかったうえ、上旬、下旬を中心に高気圧に覆われ、晴れる日が多く、各地で暖かい日が続いたことにより、は各地で記録的な暖かさとなり、東京の月平均気温は、15.6℃と平年比でプラス2.6℃と月平均気温の最高値を更新したそうです。

・・・冬の実感が湧きませんね。


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