ちむたんのつぶやき
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エプロンと軍手が必需品の今日この頃です。
明日で現在のオフィスでの勤務は終了。そこらじゅうダンボールだらけ。 人数がとても少なくなっている現状でも、積み上げられたダンボールの陰からふらっと人が現れぶつかりそうになってビックリ!みたいな感じなので、いろいろ気をつけないとキケンですな。 通常の仕事もけっこう忙しい中での引越作業なので、ちょっと荷造りしてはパソコンに向かってメールチェック…みたいな感じで落ち着かないことこの上なし。
4年半通った場所なので、お別れとなるとやっぱりちょっとさみしいですね。 よくお昼を食べに行って顔なじみになったお店には、今週で移転するんですと挨拶して残念がられたりしています。自宅とも今度のオフィスともまるで違う方面なので、そうそう食べに来る機会もなさそうで、ほんとさみしいなー。 (でも偏頭痛のお薬もらってるお医者さんにはきっとまた来ねばなるまい)
先日行った面接は落ちてしまいました。 採用を前向きに考えたいと思っているが、12月に入社できないか?というメールを先週もらい、退職する旨をこれから今の会社に伝えて後任を探してもらって引継ぎするので、12月末退職1月入社希望ですという返事をしたところ、やはりすぐ来られる人にお願いしたいということで…。なかなかノリが合いそうな感じだったのでたいへん残念でした。 しかし、事務職ってみんなそんな簡単に辞められるのか。それとも求職中の状態で仕事を探す人のほうが昨今は多いのかしらねえ…。
拍手メッセージありがとうございました!
>Yさま
「カナリア大辞典」!うわー、懐かしいです!(自分たちで書いておきながら、なのですが) つくづくあれは深いというか哲学的というか、そういう作品だなあと何度見ても思いますねー。
| 2010年11月14日(日) |
引き続きふらふら歩き |
週末は、土曜に天気が良かったらむやみに歩き回って頭を空っぽにし、日曜は家事をまとめてやりつつ体力回復を図るというサイクルになっております現在。 昨日は私の母校の学祭を見に行き、それから玉川上水沿いの遊歩道を延々と歩くというプランでした。 帰宅したら、万歩計が2万7千歩を超えてました。最高記録だと思われます。いやーよく歩いた。 大学時代に住んでいたマンションやちょくちょく行っていた中華料理の居酒屋さんや喫茶店にも再訪でき、満足度のとても高い一日でした。
拍手メッセージありがとうございました!お返事遅れましてすみません。
>Pさん 仙石原はすごーくニアミスだったんですね!綺麗でしたよねー。ラリック美術館は展示を見る時間はなかったのですが、お茶を飲んできました。とても落ち着いた良いところで、ぜひ今度は中も見てきたいです。 良い旅だったようでなによりです!
>Tさん グッデン博士が松葉杖で登場した公演、私達も観てました。下級生(たしかカズさんだったかと)が椅子を押さえてくれていたの、じーんときましたよねえ。懐かしいです。
>Aさん 面接への励ましのお言葉、ありがとうございます。無事終えてきまして結果待ちです。 チャーちゃんとの新年会、もし開かれるなら這ってでも行く所存です!そのときはご一緒できたらいいですねー。
日記に書いてませんでしたが、近頃は週末に日帰りで適当に出かけるのにハマっております。 いつもはどちらかというとかなり前から計画し下調べしてから出かけるほうですが、最近は忙しいのとあれこれ考えるのが面倒なため行き当たりばったりで。明日は休日でお天気が良さそうだなあとなったら行き先を決めるというノリです。
先月は、前からずっと行ってみたかった掛川花鳥園でたくさんの鳥たちにもてなされてきました。 文化の日は鎌倉にて、なりゆきで相当な山歩きを。万歩計が25000歩叩き出してました。 そして昨日は箱根の仙石原に行き、すすき野原でぼんやり。 どれも楽しい一日でした。
職場の引越日がやっと決まり、11/29からは往復4時間超の通勤が始まります。 12日に転職の面接が1件あるので、それが決まるといいんですが………。もし今の会社を辞めるとなったらなったで、引継ぎやらなんやら考えると憂鬱きわまりない。 転勤さえなければ辞めようなんてこれっぽっちも思わないのに、世の中うまくいかないものです。
拍手メッセージありがとうございました!
>Yさま
はじめまして。うちのサイトのチャーちゃんレポをお楽しみいただけたとのお言葉とてもうれしいです。ありがとうございます。 今でも新たにファンを獲得できるチャーちゃんの魅力はほんとにすばらしいなあ、とこれまたうれしい限りです。 お尋ねの件についてはmixiのコミュにあったとおりですね。ゆっくり体調を整えていただきたいと願うばかりです。 それでは、またのお越しをお待ちしております!
なにひとつないんだと思う。
神様はいないんじゃないかと「一時」思うこともあった、といえるあなたがあんまり清々しく勁いから、神様ったらこの子はほっといても平気だなんてとんでもない思い違いをするんじゃないか、とは思うけど。
昨晩出かけたとあるコンサートで、どのナンバーを聴いてもチャーちゃんが踊るために奏でられているような気がして泣けて泣けてしかたなかった。 そしたら翌日、チャーちゃんから葉書が届いた。
だから、神様はいる。 心のどこかに。明日浴びる朝の陽射しのなかに。 あなたにも、わたしにも。
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