宴も終わり静けさがもどる華やかな影に数々の葛藤がある最終電車の窓から遥か遠くの時代を眺めたそこには笑顔があるいっぱいのいっぱいの数えきれないくらいの笑顔が待っている無力な自分でもそう信じる力には揺らぎがない今出来ることは信じて待つこととこの想いをエネルギーに変えることだ