最近シャワーばかりだったので、 久しぶりに風呂に入る。 そろそろ肌寒くなり、 風呂につかるのが気持ち良い季節である。 風呂あがりにはコーヒーを飲もう。 特に関連性は無いが。
こたつ布団を遂に購入。 早速こたつに装着。 さあ、スイッチ、オン。 おおう、こ、これは! …ヤバイ。こたつヤバイ。 想像以上の心地良さ。 座椅子とのコンボで更に破壊力は上昇。 い、いかんいかん。 と、頭では解っているのに身体は眠りに落ちていく。 そして気付いたら朝である。こたつで迎える朝。 これはヤバイ。 「冬の間、部屋が魔窟になる」と言うのは笑い話じゃあないな。 しかし、今年の冬は、本当に楽しそうだ。
きんつばを食べる。美味。 やはり、和菓子の繊細な甘味というのは、 ケーキなどでは真似できないよなあ。と。 まあ、求めているものが全く違うのだし、当たり前か。 ケーキの甘味には、引き立たせる為の苦いコーヒーを。 和菓子には、甘みを消さない為の緑茶を。 やっぱり、和菓子つくってみようかなあ。 片付け大変だろうけど。
昨日、何故か異常にバイキングに行きたくなる。 焼肉、寿司、数々の惣菜。 矢も盾も堪らず、行く事にする。 勿論、独りで外食など出来る神経ではないので、 人を誘う事にする。 ありとあらゆる人脈を辿り、人を探す。 「ああ、もう飯食ったよ。」 「今、食いに来てる。」 「金ない。」 「今、学会」 ありとあらゆる断り方をされる極爆。 この時ほど、自分の友人の少なさを呪った時は無い。 しかし、挫けず、何とか友人確保。 仕事帰りの二人を札幌駅で捕獲、早速バイキングへ。 しかし、やはり土曜日、家族連れなどで混雑。 空席待ちのノートに名前を書いて、座して待つ。 書いたのは友人A。代表者の欄に「ジェンキンス」と書く。 なんて事をするんだ、という気持ちと、 どうなるんだ、という気持ちに包まれながら、待つ事15分。 「3名でお待ちのジェンキンス様」 やや引きつりながらも、しっかりと叫ぶ従業員。ビバ、プロ根性。 店員には可哀想な事をしたが、3人は満足であった。 メインの食事は、寿司を頼み過ぎた為、むしろ寿司屋の気分。 「もう向う一ヶ月は寿司を見たくない」と友人Bがぼやく程食べた。 デザートまではなんとか到達できたが、 気分としては敗北である。 3名の心に、しっかりと「復讐」の2文字を刻み、 楽しい予定だったバイキングは、幕を閉じたのである。
HPが新しくなった。 昔のヤツはどうするんだろう? 良く解らないが、極爆日記はいつも通り。 リニューアルしたら、 もしかしたら客が増えるかもしれないのでドキドキである。 ちなみに、新HPの歴史には少々改ざんの跡があると思う。
もしかしたら言われるかもしれない。 初めて読む人が居れば。の話ではあるが。 極爆日記は、「極爆な日記」では無く「極爆の日記」 である。 最近知ったのだが、「極爆」というのは、 凄い爆笑とか、何かそういう意味らしいので。 改めて考えるのは赤面だが、一応。 極爆というのは、個人の名前なのだ。 その事は常に念頭において読んで頂きたいなあ、と。 只の日記なので。 だらだらと読んで頂くのが、 この場合、正しいのではないかと。 そんな言い訳がましい極爆。 人からの期待に大変打たれ弱いのである。
日記を書こうと思い、パソコンに向う。 様々な方々のHPを覗いているうちに、 書く内容を忘れる。 何だったっけ? 思い出せないのは大した事では無いのだ、きっと。 ああ、そういえば、 知人バンド、リモコンのまんださんが今日誕生日だそうで、 おめでとうございます。
今日は久しぶりにドラム練習に行こうと思う。 それだけ。 珍しく短い日記。 そんな極爆。
こたつ購入。 折りたたみ機能をつけると、 値段が倍に跳ね上がる事実を知る。 勿論、買ったのは折りたためない方。 それで余った資金で、座椅子も買う。 常日頃から、 「極爆の部屋は寄りかかる場所が無く不便である。」 と様々な方に言われていたので。 こたつの布団は、確かある筈なのでそれを使う。 あ、柄が合わないかな? まあ、いいか。
今日のお昼ご飯はスパゲティミートソース。 観ていたテレビは「ごきげんよう」 何故か面白かったらしい。 口に食物を含んだまま、吹き出す。 極爆の歴史上、初めての経験。 吹く姿は他人に見せて貰った事があるが、 自分自身では初めてであった。 しばらくそのまま固まる。 改めて見直せば、茶の間は大惨事。 広範囲に散布されたスパゲティ。 ミートソースは見事にカーペットに。 ああ、汚れがとれねえ…取れねえよ、これ。 最悪の昼食。 ああ、テレビにも付いてる…
「最近何やってんの?」 「ん?ゲーム」 と脊椎反射の様にポンと答えが出る生活はどうなのか? そんな極爆。
いよいよ、寒くなってきた。 秋である。 しかし、原油は未だに高騰を続ける。 ストーブを連続使用する事による家計への影響は計り知れない。 かといって、湯たんぽだけでは乗り切れないだろう。 という事で、極爆、新兵器を部屋に導入する事にした。 「こたつ」である。 何故今まで無かったのか? 購入しても運搬方法が無かったからだ。 だが、今の極爆には車がある。 大きな荷物を背負いながら、 自転車に乗るなどという暴挙は必要ないのである。 ああ、免許証最高。 ミカンは…間違い無く腐るので諦める。 とりあえず、ホーマックに行ってみようかな? 最近のこたつは赤くならないって本当だろうか。 今年の冬は快適そうだ。
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