極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2002年04月29日(月) 極爆憔

本日、月曜日のくせに休日。
ちまたは黄金週間という事で、
この3日間を有効に活用した方もいらっしゃる事だろう。
極爆。
只ひたすらダラダラ。
ある意味有効利用、ある意味無駄遣い。
とか言ってるが、
一応、色々やる事はやった。
学校とか、パンク修理とか、散髪とか。

本日、例のパンク修理。
月曜日の謎破壊からまる一週間。
待望の修理である。
まずは、何処に穴があいているか、水の中に入れて調査。
ブクブクブク………………?
チューブの各方面より、漏れ出る空気。
あれ?何でこんなに沢山、穴があるのでしょうか。
おかしい、前回、パンクは一つだった筈…
しかも、穴がでけぇ。
ちょっと泣きたくなった。
結局、一つ二つのパンクを修理し、
穴をふさぐパンクシールが無くなる。
もう、疲れた。
諦めよう。うん。
という事で、暫くの間パンクしたまま乗る事にする。
後で中古屋にでも行こう。



2002年04月27日(土) 極爆休

本日、講義也。
ああ、太陽が憎い。
何故に極爆が講義の時に限って、
そんなに大地を照らすのか…
極爆だって、たまにはお外で遊びたいのだ。

…え〜と、
この下に書いてあった日記は、
ちとアレなので、消しました。
書いている最中から、「これつまんねえ」とか思ってて、
今日読み直してみても、やっぱり面白く無いので…
読んでしまった人は、
まあ、限定日記だったんだな、と解釈して下さい。



2002年04月26日(金) 極爆冷

いせやに酷い仕打ちを受けた。
無視され、冷遇され、邪魔者扱いされ、
あまつさえ、トイレ後にオシボリすらくれない。
対面に座る友人とは、応対が天地の差。
なんだ…?この扱いの差は。
俺はこの居酒屋に対して、何かしたのだろうか?
記憶に無いがそうなのだろう。
店員総シカトで接客された極爆。
ちょっと寂しかった。

最近、面白い本に出会わない。困。
既に、先輩蔵書より拝借した文庫は大半を読破。
つまらない本だけが残ったわけだ。
そんな本を読んでも楽しくない訳で、
最近電車に乗っても、暇が潰せない。
さて、どうしようか。この不・面白本。
最後まで読まずに返してしまうべきか。
それとも恩義に報いる為、泣く泣く完読するべきか。
後者の場合、恩義の代償に魂の半分を奪われる。
これは困った。
う〜む、読まずに返したい。



2002年04月23日(火) 極爆改

昨日の筋肉痛騒動から一夜明けた今日。
極爆、ビクビクしながら起床。
む…痛くない。
身体の節々には鈍い痛みの残る箇所もあるが、
前回の様な、脚上げるのも辛い、むしろ動くと痛い、が無い。
おお、鍛えられたか極爆。
たかが、3,4回のレッスンで筋肉がつくなら、
今頃そこらじゅう、きんに君だらけだ。
多分、風呂上りのストレッチの効果だろう。
地道な体操にありがたみを感じる、極爆だ。

さて…ジッポどうしよう?
前回の改造にて、トリ、カズに玩具だとけなされ、
かなり沈んだ極爆。
このままでは終われぬ。
という事で、第二回ジッポ改造計画、発案。
の前に、
ちょっと色々デザインとか考えよう。
この前は、ちょっと、いきなりすぎた。
時間をかけて、ゆっくりやってみよう。うん。
という事で、誰か良いデザインを提供して下さい。頼。



2002年04月22日(月) 極爆穴

極爆。勉学を終え、家路に着く。
そして気付く。
また極爆号がパンクしている事を…
先日の修理が不完全だったのか、
はたまた、どこぞのハッピーボーイが穴を穿ってったのか、
真相は謎であるが、
結局、また一週間、空気の抜けた極爆号に乗る事になった。
面倒臭いなあ。

本日レッスン日。疲労困憊。である。
前回の筋肉痛が完治してない為、
ぶり返す腿の痛み、腕の痛み。
そして今回、新たな箇所に痛みが…
股関節さん。コンニチハ。ハジメマシテ。
蹴りの練習により、ありえない高さにまで上げられた極爆脚。
股関節さんが悲鳴をあげるのも無理は無い。
無理させてごめんなさい。
もうしないから、痛くしないで下さい。嘘だけど。
レッスン終了より軋み始めた我が躰。
明日は無事にベッドから起きれるだろうか…?
朝を迎えるのが怖い、極爆だ。



2002年04月21日(日) 極爆癒

やっと筋肉痛が治り始めた。
まだ、節々に異常を感じるものの、それでもほぼ完治。
全く、起きる時に痛くないと言うのが、こんなに幸せな事だとは…
という事で、今日からやっと筋トレが出来るってもんだ。
とか言いながら、明日はレッスンの日だったりする。
ま、何とかなる。だろう。

本日、休日也。
いやあ、幸せだ。
朝早く起きなくても良し、何処にも出掛けなくて良し。
なんて幸福な一日なのか。
という事で、この休みを利用してやっと直せる。
極爆の自転車が。
実は、月曜日くらいからパンクしていたのだが、
面倒臭いのと、時間が無いのとで、
ずっとパンクしたまま乗っていたのだ。
タイヤに穴の開いた自転車でも、奔る事は出来るが、
いかんせん、疲れる。
それで、今日の修復作業な訳だ。
ちなみに、店に出すわけではない。高いじゃないか。
自宅で修理。である。
家にある修理キットを持ち出し、自宅前にて作業開始。
バケツに水をいれ、タイヤチューブを取り出し、空気を入れる。
チューブを水に浸し、ブクブク。
穴箇所を発見。最後にシールを貼り、修理完了。
店では、これで千円。ボッタクリだ。
最近、自転車修理が上達した極爆。
身近な所から節制。である。



2002年04月19日(金) 極爆痺

新一年生が入学して、はや数週間。
やっと、極爆の大学にも平穏が訪れ始めている。
ふう、やっと学生生協に行ける。
そんな最近。
我が部室にも、新入生が見学に来るようになった。
これはまた…ゾロゾロと。
意外と結構見に来るものだな。
しかし、いちいち新入生に説明するのが、こんなに面倒臭いものだとは、
新入生諸君。もう来なくても良いので、極爆の平穏を返してくれ。

身体が…痛い。ギクシャク。
筋肉痛である。
普段鍛えていない所から、鈍っていた各部まで、
至る所に電撃が奔る。
ああ、歩くたびに、腹が、背中が、腿が、腕が…
全く無事な箇所など、一つも無い。
しかし、あのレッスンで、極爆は一体何処の筋肉を酷使したのだろうか?
腿の裏側が痛くなったのは、19年の人生の中で、初の出来事だ。
果たして、次のレッスンまでにこの痛みはひくのだろうか…?
頑張れ極爆。
夢のバク転ドラマーまであと少しだ。



2002年04月18日(木) 極爆固

本日、レッスン日。
今日は何をするのやら。
「はい後転倒立」
「はいバク転」
…………できるかぁ!
そんな極爆の心の叫びも聞こえず、
次々と、極爆大技ランキングトップ3に入る曲芸を、
軽々やってのける先輩方。
凄い…
悔しいので、レッスン後、先生を捕まえてバク転講習。
何とか5割完成。
だが、重要なのは残りの半分。
今のままでは、確実に頭をかち割る。
しかしもう少しだ。
みてろ、カズ、トリ。
一ヶ月後には、バク転ドラマーとして帰ってくるぞ。
ステージでの曲芸成功を夢見る、極爆だ。

レッスンの帰りに、
ビニーズバーに立ち寄る。
お金が無いので、水を頼む。
今日のお客様は、「子供パンツ」のドラム、ムネさん。
名前だけは知っていたが見るのは初めて、
早速、お互い自己紹介。
楽しい人だった。うん。
話していると、店長の窪田さんが謎のキムチをくれる。
…何だろう?キュウリに見えない事も無いが、モグモグ。
うむ、美味。
しかし、正体を知って愕然。
まさか、メロンキムチだったとは…
暫くすると他のお客も来店。
面白いので、キュウリと嘘ついて食べさそうとする。
失敗。夕張の方だった。
夕張地方では当たり前の食品らしい。
さすが北海道。やる事が巨大だ。



2002年04月16日(火) 極爆汗

体が、痛い。
昨日のレッスン&練習のダブルタッグは、
運動不足の極爆の筋肉を根こそぎ千切ってくれたらしい…
腕はビキビキ、腹はバキバキ。
全く、きついものだ。

本日はカウンターアクションにて、ライブ。
意味不明に、本番前に衣装をお揃いで購入。
トリプルック。である。
衣装は衣装で、何故か審判風…
しかも、誰も触れてくれないのは、とても悲しかった。
さて本番。
暑い。暑すぎる。衣装との相乗効果で三人ともダラダラ。
極爆。眼鏡対策としてドライバーでネジを締めてきたが、
あえなく撃沈。
眼鏡、落ちる落ちる。
全く集中できない。
という事で、とんでもなく酷い結果だった。
次回からは、眼鏡バンドをしよう。うん。



2002年04月15日(月) 極爆演

前フリが思いつかない。
さて、何を書いたものか…
…………!
ああ、そうそう、トリからCDを借りた。
「ミッシェル・ブランチ」と言う外国の歌手。
うむ。なかなか良い。
しかもパソコンで聴くと、映像も一緒に観れるという優れものだ。
さすがVAIO。えげつない。
…なんてしょうも無い前フリだろう。ごめんなさい。

今日は、バイトのレッスン日。
前回、阿呆な事をしてしまった為、
事実上これが初めての練習だ。緊張。
練習場所は本当にさびれた場所。まるで工場だ。
オンボロ具合にびびりながらも、
とりあえず柔軟、筋トレとそつなくこなす。
その後、先生登場。
ちなみに全くの素人の極爆は、何をするか全く解っていない。
その為、いきなり
「はい、正拳突き。」
と言われたときは焦った。何を言い出すのだ、この人は。
気後れしながらも、何とか手取り足取り教えて貰う。
その後も立ち回りの基礎とか、なんとかギリギリの線で頑張る。
さて、初の練習終了。感想である。
全体的に、凄く面白かった。興味大である。
人に見せる商売な為、動きも大げさになるのだが、
なんとも…先生がやると格好良い。さすがである。
もっと巧くなりたいなあ。と思った。
極爆の動きは、人に見せられる様なものではないが、
いずれもっと巧くなったら、仮面ライダーにもなれるのだろう。
うむ、楽しみだ。




2002年04月14日(日) 極爆本

ナンバーガールのチケットを取り損ねる…
しかも、極爆の周りのナンバガファン全員。
いや、本当に甘く見てた。反省。
実は極爆、去年のライブのチケットも間に合わず、
先輩のあまりチケットを売って貰っていた。
まさか前回と同じ過ちを繰り返してしまうとは…
つくづく、自分の性格が憎い。
これから、ライブの前日まで余りチケットを探す羽目になる。
最後はダフ屋にでも頼むか…

極爆は、大学までJRにて通学しているのだが、
いかんせん、電車にゆられて只目的地まで待つというのが苦手だ。
という事で、最近よく本を読んでいる。
本は、文系の先輩の家に置いてある大量の蔵書を借りている為、
飽きることも無いし、何より無料だ。
うむ。経済的。
活字を読んでいると、結構時間が経つのが早い。
これは、使える。
つまらない講義等の対策にバッチリ。
講義の時間、電車の待ち時間、帰宅後、様々な場所で役に立つ文庫。
四月の半ばにして、既にかなりの冊数を読破。
さて、このペースで前期を乗り切れるだろうか…?



2002年04月13日(土) 極爆学

四月十三日、土曜日、良天気。
亭主達は、二回目の中華アタックにより被害を受けた車の掃除に忙しい。
そんな休日…
何故か、極爆登校。
今年の講義、土曜日有だ。悲。
世間では、小学生が全土曜日休日だの、週五日制だの言っている最中、
何で華の大学生である極爆が、
この良天気の中、オヤジの講義を受けねばならんのだ…
何かの間違いであって欲しい、が、事実だ。
しかも、前・後期とも。
ちょっと大学が嫌いになった、極爆だ。

大学の帰り、先輩のバイクに乗せて貰う。
うわぁ。楽しい。本気で。
いや、気持ち良かった。先輩感謝。
250CCとは思えぬ大きさ。迫力。たまらぬ。
そして、生身の躰で車道を走る怖さも知った。
怖いね。公道。
手を離せば楽に死ねそうな速さ。横を奔るトラック。恐。
車安全。うん。
でも、参ったな。バイク欲しくなった。
車の免許をとるより、バイク乗りたい。
と言っても、ドラムアイテムを持参で移動する場合、
バイクだと危険だ。人乗せる前から既に二人乗りの重量…困。
使い勝手と楽しさ…ううむ。
微妙なジレンマに陥っている、極爆である。



2002年04月11日(木) 極爆違

大学に新一年生が入ってきた。
邪魔。
通路に集団で固まっているもんだから、
移動の時にとても障害になる。
まあ、五月くらいになればバラけるか…
それまでの辛抱だ。

本日、例のバイトレッスンの為、早々と帰宅。
バッグにジャージを詰め込み、いざ出動。
自転車の進みも速い、うむ、絶好調。
さて、現地に到着。
む?
開いてない…
おかしい、
いつもこの時間なら開いている筈のシャッターが、開いていない。
しかも、誰も出勤していない…
も、もしや!
急いで階段を上がり、二階の事務所に行く。
OK、謎は解けた。
練習、水曜日かぁ…。

理解不能な程元気な極爆。
この有り余るやる気、一体何処にぶつければ…?
しょうがない、寝る前にでも筋トレしよう。うん。



2002年04月08日(月) 極爆学

本日、新しく出来たと言うケーキ屋、
「フルーツケーキファクトリー」のタルトを購入。
早速、帰宅後フルーツタルトを食べる。
うむ、美味。やるな。
タルトといい、中のフルーツといい、絶品。
久々のケーキ。
あんこもいいが、ケーキも良いな。
要は、甘い物なら何でも良いのだ。

本日、久々の大学登校。辛。
全く、朝早くから結構なことだ。
しかし何故、こうも出勤、登校時間というのは重なるものなのか…
くたびれたサラリーマンと共に登校する極爆、
きっと彼等と同じ顔をしているに違いない。
大学には、自分自身で時間割をつくる義務があるのだが、
なんともはや、面倒臭い。
しかも、必修科目だけで、既に殆どの曜日の一講時目が埋まり、
時間割作成の時点で、早くもくじけそうだ。
一講時目…即ち、早朝登校也。
もう一つ目覚まし時計が必要か…?
既に三個の目覚ましに囲まれながら、そんな事を考える、極爆だ。



2002年04月06日(土) 極爆貧

この題名…既に過去に出ただろうか…?
多分、そんな題名が二、三個あるであろう我が日記。
まあいいか。

前回のライブで剥けた足の皮も、
薄皮が再生し、何とか歩けるようになった。
まあ、自分の躰に起こった事ならば、
別に時が経てば治る事なのだが…
問題は、道具だ。
前回のライブで、見事二本のスティックを折ってしまった極爆。
道具というのは、安静にさせたとしても、治る訳が無い。
つまり、購入するしかないのだ。
どうも彼等、極爆スティック軍団は、
極爆の財布が寒くなるのを見計らっている様で、
本当にナイスタイミングでへし折れる。
全く、主人思いの良いスティックだ。
という事で、今日はカズとチケットを取りに行くついでに、
安いスティックをあさる。
安い、と言っても、あまり腐れてなさそうなのを捜索。
しばし、考、後、太い奴を購入。理由、折れなそうだから。
スティックよ、もう折れてくれるな。



2002年04月05日(金) 極爆溶

本日の夕食。チーズフォンデュ祭。美味。
久しぶりに食べた。
凄い豪華な気はするものの、
たかが、チーズと肉と野菜の祭だ。
美味いが。
ワインも少し飲ませて貰い、ビールも飲む。
久しぶりのアルコールは、効く。

今日は暇だったので、
先日から計画していた、ジッポ改造計画に着手する。
あらかじめ購入していた、
黒スプレー、赤スプレー、ニススプレー、そして、紙やすり。
準備は整った。
まず、ひたすらジッポにやすりをかける。
次に赤スプレー、乾くまでしばし待つ。
ここでうろ覚えの知識使用。
マスキングだ。
近くにあったシールを切り取り、ジッポに貼り、上から黒スプレー。
もちろんシールの形は『極爆』だ。
暫く経った後、シールを剥がす。
……………
こ、これは、上手くいったのだろうか…?
形を見る限り、成功なのだが…
まあいいか。
明日、日の光に当てて、観察して、それから判断を下そう。
駄目だったらヤスリで色を落とせばいいだけの話だ。
問題は、やる気が発生するかどうか…
いつものごとく、やるまでが永い、極爆だ。



2002年04月04日(木) 極爆餡

今日、四月四日は『あんこの日』だそうだ。
ナンタラが、ホンジャラにあんこを初めて食べさせた日だとか何とか。
理由が不明確でも、今日はあんこの日。
早速、コンビニでコシアンパンを購入。美味。
という事で、皆、あんこを食べるべきだ。

本日、ついにバイト先が決定。
例の着ぐるみだ。
極爆。仮面ライダーになる。かも知れない。
まあ、最初はピカチュウかな…?
夢は膨らむ。
さて、一体どんな仕事をするのやら。
でも、思ったよりも収入は少ないようだ。
別にいいが。
着ぐるみが着れると解った以上、なんでもいい。
さて、休日は是非、皆様遊園地へ。
知人と握手が出来るぞ。



2002年04月02日(火) 極爆駄

実は、これを書いているのは二日後。
これから下の内容は、出来るならば書きたくない。
しかし、書かなければいけない内容だと思う。
二日間へこみ続け、考え、やっと結論。書く。

時々、他のバンドのライブを見に行くことがあるのだが、
その中で、見たことも無い奴等に長々演奏されると、
かなりイライラが溜まるものだ。
…本日、BTV、二十分の演奏延長。
しかも極爆達は教えてもらうまで、その事に気付かなった。
あんなに身体は悲鳴をあげ、客は飽きていたというのに。だ。
最悪である。
自分が聴いていて、一番嫌な事を、客に対して演ってしまった。
お詫びの言葉も無い。
せめてもの償いと、後のバンドの演奏を聴こうと思ったが、
最前列で喜んで騒いでいる客が見えて、辛かった。
実際、いたたまれずに何度かは外に出てしまった。
しかし、無理矢理戻り、自分の顔を上げさせ、強制的に観る。
一番好きな音楽という土俵では、絶対に逃げる訳には行かない。
本日のライブに来てくれた全ての客に、謝罪。申し訳ない。

何度かウチのライブに足を運んでくれている人達は、
何も怒ってはいなかったが、
ライブというのは、全ての客に向けてのアクションだ。
全員にBTVの曲を聴いて喜べ、とは言わないが、
せめて、不快感だけは絶対に与えたく無い。
極爆達の事を知らない人の中に、
たとえ一人だろうが不快感を訴える人を出すわけにはいかない。
それが、今後対バンをする上で、自分に課す絶対の命令だ。
二度と、この失態は繰り返さない。



2002年04月01日(月) 極爆嘘

春休みが、終る…
これほどショックな事があるだろうか。
これまで究極の怠けを追求してきた極爆には、
とても痛い現実だ。
ともあれ、明日から学校である。悲。

バイト探しに精をだしていた極爆。
ついに、ついに…!
求めていたものを発見。
ぬいぐるみショーのバイトである。
これだ。
本当に永い間、極爆はこれを探していた。
これで、俺もピカチュウになれるわけだ。
極爆、一気に人気者へとステップアップ。
フラフラしていた極爆の前に、
鴨がネギしょって歩いてきた。
この好機、逃すか。
バイトの為に本気を出すのは初めて。
変な所にやる気を全部吐き出す、極爆だ。

本日、エイプリルフール。
今日という日が終わろうという最中、
一度も嘘をついていない事に気付く。
だが、アオイ曰く、
エイプリルフールに嘘をつかない事こそ、真の嘘だそうだ。
真理だな。


 <前の日記  INDEX  次の日記>


極爆